ハム捕獲隊北海道地区代表のレポの2/3です。 これ↑はゲストブックにいただいた書き込みから頂きました。ははは。 昨日の1/3の補足です。 これは一緒にいた友人が撮影した写真です↓ 名前は伏せて、 とりあえず「ハム好きのKU」と書いといていいとのことでしたので、 ハム好きのKUさん、ありがとう(笑)。 ![]() 空港での出迎えの時ですが、このハムの笑顔、いいですよね。 他にもいい笑顔の写真がありましたので、また機会があればUPします。 ハム好きのKUさんは、他の写真もUPしていいと言ってくれています。 9/30は記者会見があるホテルで朝食を食べました。今回、私は S記者の従者として同行許可いただきました。S記者は狼で公に 興味を持ったと言ってくださいました。今回の会見はぜひ行きたい と思ってらしたそうです。私はそのおかげで、この日記で 生ハム取材の成果を如何なく発揮できるというわけです。 S記者、 S記者とはコリンファン繋がりでもあります。 記者会見がTV放送されるかどうかわかりませんが、 面子的にはケーブルでも難しそうです。私はハムばかり見ていたので 彼の応答くらいしか聞いていませんでした。 席順は左からウィル・ケンプ、デイヴィッド、ソマーズ監督、 エレナ、シルヴィア、ジョージー(三人の花嫁)という順番。 ハムは「ワタシ ハ デイヴィッド・ウェナム デス。 ニホンゴ ハ シャベレマセン」と挨拶して笑いをとってました。ウィルも続いて 日本語に挑戦してましたが、うまくしゃべれず途中で「ダメ」と 断念し、またそれも笑いが起きてました。 ハム見のためという点ではいい位置についてました。 デイヴィッドはかなりリラックスしてました。最初の質問は ウィルに対するもので、 「二ヶ月ぶりの二回目の来日ですが、日本の印象は変わりましたか?」 というもので、ウィルは、 W「ええと、別に変わってません」 とのことでした。そりゃそうだ! 次の質問はデイヴィッドに対するもので、 「前回のファラミア役でたくさんの女性ファンを得たと思いますが、 今回のヴァンヘルシングでのカール役は、まったく違う役です。これまで 得たファンを失うかもしれないという気持ちはありませんでしたか?」 という質問に対し、デイヴィッドは苦笑しながら、ちょっと歯切れ悪く、 デイヴィッド「たくさんファンがいるなんて、そんなことはないよ。 今回の役は自分に似ているところがあって、演じやすかった」というような ことを言ってました。 記者会見の内容は、私などより配給会社の方のブログなどを見た 方が正確なことがわかりそうなので、そちらを。 デイヴィッドは横に座るウィルによく話しかけたり、ウィルもデイヴィッド に話しかけたりして、仲よさげに笑いながら話してました。 ああいうとき、どんな話をするのか疑問です。 ウィル「疲れちゃった」 デイヴィッド「もちょっとがんばれ」 とかか(想像力まるでなし)。 デイヴィッドは水もよく飲んでました。 監督は続編の予定は? という質問に、まだないと答えつつ、 「今度続編を作るとしたら、デイヴィッドにはずっと裸でいて貰うよ」 と言って笑いをとり、デイヴィッドはそれに対してマイクを取り、 「ぜひ頼むよ」と答えていました。 他にも監督は、「デイヴィッドは本当にカールそのものなんだよ」と 言ってました。なにかひじょうに微妙な一言だなあ。どうせなら、 デイヴィッドはカールが好きなんだよ、とかデイヴィッドといえば カールだよ、とかわけのわかんない話になって欲しかったです。 このデイヴィッドと監督のやりとりもけっこうハァハァでした。 デイヴィッドは、他のキャストの発言に対しても笑ったりしてました。 たとえばドラキュラの花嫁役のジョージーが、「私はこれまでの人生、 いい人間として生きてきましたので、悪女役は楽しかったです」の ようなことを言ったのですが、それに対しては他のキャストは皆 盛り上がっていて、本当に仲のいいキャストたちでした。それは 監督も言ってました。南半球の気さくさが滲み出てました。 最後の質問で、この映画に登場するモンスターのうち、誰が好きかと 訊かれ、デイヴィッドは確か狼男と答えてたと思うんですが、 でも自分はゴジラも好きなので、今度ソマーズ監督には 「ゴジラvs狼男」を撮って欲しいと言って笑いをとってました。 その後、フォトセッションになりましたが、デイヴィッドの立ち位置は 花嫁三人を挟んで右端。デイヴィッドはウィルやジョージーに話しかけ られて話してました。特にジョージーは何度もデイヴィッドに話し かけていて、そのたびにデイヴィッドは優しく答えてました。 ここで鈴木あみさん登場。顔の小さい綺麗な女性でした。 ソマーズ監督とデイヴィッドは共通して、場をいい雰囲気にするために 気を遣うところがあるのですが、同じ気を遣うタイプでも、監督は わかりやすい大らかさ、陽気さを発散してましたが、デイヴィッドは subtleに、さりげなく気を遣ってる感じでした。 鈴木あみさんの質問とかが続いてると、司会の女性が 「ウィルとデイヴィッド、どっちが好みか?」と訊ねたかなにかして、 デイヴィッドがウィルを手で示して「ウィルだろ」と恥ずかしそうに 言い、ウィルは姿勢を正して「どうもありがとう」と自信たっぷりに こたえたあたりが、またしても萌えでした。 なんかその時、どういう経緯だったか忘れましたがデイヴィッドが 「彼女(あみさん)は歌手なんだよ」と言い、ジョージーが「本当?」 と訊ね「うん、そうだよ」と答えました。すると監督が、今度の映画の 歌を唄わないか、と言い出し、そのネタは新聞にも載りました。 もしかすると、順序が逆だったかもしれません。明日、記者会見の 模様の記録媒体(何かは確認不足)が届くので確かめます。 あみさんが戸惑いぎみになると、監督がフォローを…。 「彼女のかわりに、ウィルとデイヴィッドが歌ってくれるよ」 皆微妙に笑いましたが、監督は「今のバッド・ジョークね」 とごまかしました。 他に新聞やTVに出そうにないデイヴィッド萌え話といえば、 フォトセッションの時にウィルと監督と三人でしゃべっていたって ことでしょうか。 記者会見はここまで。また明日、写真が届いたらアップします。 夜は指輪コンサートへ行きました。30日はちょっとボーイソプラノ があやうかったり、音が外れたりと、よく聞いているからこそ目立つ ミスもありましたが、それでも前後半ともに泣けました。 ホビット庄に帰ってからなんてさめざめ泣いてました。 夜はホテルでRotk鑑賞。 この夜、ハム好きのKUさんたちはホテルのバー(チャージ2000円) に行ったのですが、私たちの部屋に電話がかかってきて、 「キャストと監督揃ってるけど、肝心の人がいない」とのこと。 そして、そのうちすぐに監督が姿を消したようなので、 絶対ハムとふたりで夜を過ごすんだよ。間違いない。などと 間違った会話を展開してました。 ウィル・ケンプは男友達ふたりで日付が変わる時間まで飲んでた らしく、この翌日に彼と遭遇した時も、その友達が一緒でした。 ダンサーだしあやしい、と言ってると、ウィルファンの方が「彼は 結婚してるよ」と教えてくれました。残念(笑)。 他のキャストとは、その翌日などにホテルで飽きるほど会い、 私はシルヴィアと、エレナにサインと握手をいただきました。この時、 通訳の女性が大変いい方で、メッセージを伝えたりしてくれました。 友人が「今度エレナさんはヴィゴ・モーテンセンさんと共演するとの ことですが、楽しみにしています」と伝えて貰うと、エレナさんは にっこりしてました。 ジョージーさんは彼氏とどこへ行くのも一緒だったので、わざわざ 声をかけるのも悪いので、サインなどは貰いませんでした。 31日の朝、私はめたくそ起きるのが遅くて結局11時頃に ブランチを食べに降りたのですが、この時も三人の花嫁に遭遇。 三人一緒にご飯を食べに降りてきたようでした。この時、ウィルも 降りてきたのですが、彼だけは友達の男性と私たちと同じレストラン で食べていました。ウィル、あやしい。 ウィルにもサインをしてもらいました。最初、私のペンが掠れて 書けなかったので、uhhh...といってたので、すかさずペンの反対側 のキャップを取って書いてもらいました。とっても親切でした。 ウィルって小柄なんですね〜。 監督とはもっと面白い形で遭遇しました。私たちが部屋に戻るため エレベーターに乗っていると、途中の階で監督が乗ってきました。 友人の一人はすぐに気がついたようなんですが、私と他はまったく 気づかず話してました。すると途中でその一人が「監督だよね…」 と言い出し、「え? 監督?」「監督なの?」と声が最後に端に立つ私まで 伝わってきた直後、 私はひとつ頷き、すっと手を出して、「握手をお願いします」。 監督は目を見開いて笑顔で「もちろん!」 ソマーズ監督〜いい人だった〜(心酔)。 エレベーターが彼の階に到着してしまうと、おいでよ! と言って みんなを下ろし、写真撮影を快諾してくれました。 私のカメラがうまくいかなかったのですが、友人がカメラを取り出し、 写真を撮らせてもらっていると、監督が私を手招きして 撮りなおさせてくれました。サインもプレスシートに いただきました。 この人になら、デイヴィッドを預けられる。 エレベーターに乗り直し、ドアが閉まった後で、 「皆、ハムナプトラのDVD一人一枚ずつ買うんだよ!」 の号令で「押っ忍!」な具合でしたv デイヴィッド情報に戻ると、記者会見でデイヴィッドには東京に友人が いる、という話が出ていました。Vさんがホテル滞在仲のデイヴィッドと 会った時、その友人らしき男性と一緒だったそうで、滞在中は 写真は遠慮してもらっていたデイヴィッドですが、この時ばかりは この友人男性が「俺が撮ってやるよ」と言ってくれたそうです。 この男性(外国人)は日本語ができる方で、「ずっと(デイヴィッドを) 待ってたの?」などと訊いてきたそうです。そして、デイヴィッドに 「キスしてやれよ!」などとちゃかして言ったそう。Vさん、やれば よかったのに(笑)! しかしこの男性の押しの強い感じ、萌えだなあ。 これが実はリディックに出てる指輪共演者の男性、イニシャルはKUとか だったらもっといいんだけど。 もうひとつ友人の遭遇談。ホテルをチェックアウト後、別の友人Kさんが ホテルのクロークまで降りてきた時、デイヴィッドが一人で上がって きたそうです。「すみません、デイヴィッド・ウェんハムさんですか?」 と訊ねるとイエス、とこたえられ、握手を頼むと、してくれたそう。 笑顔だったそうです。写真を撮ってもいいかときくと、ノーという ふうに首を振られたそうですが、彼は今回の滞在中、こうして個別に 出会ったファンに(ピンでいる時に)頼まれると、たいてい断っている ようです。かくいう私も断られました。 もうひとつ、面白い遭遇談。またまた別の友人がふたり、ホテルの ラウンジのベンチに座っていると、彼がひとりでひょこっと出てきたそう。 その時、手紙やプレゼントを渡すととっても喜んでくれたそうです。 そして、今ふらふら手ぶらで部屋から出てきたばかりなので、 「プレゼントを置きに部屋に戻るから」と笑顔で言い、戻っていったそうです(笑)。 この時、二人の友人は「あ〜びびった。あの仕草、部屋に来いと 言ってるのかと勘違いしたよ」と、 呟きながらも、戻ってくるのに備え、すさまじく冷静にパンフレット などを取り出して待ったそうです。さ、さいこう! 案の定、デイヴィッドは驚くような速さで部屋から戻ってきて、彼女たちの 方へやってきてくれたそうです。この時彼は笑顔だったようで、友人は 待ってることを予測していてくれたのが凄く嬉しかった、と言ってました。 二人はサインをしてもらいましたが、「日本のファンの皆さんにメッセージを お願い」と頼むと、すらすらっと書いてくれたそうです。今度、その 写真を送って貰います。 ホテルなどでは彼は写真を断っていると聞いていたので、二人は写真は頼まなかった そうです。 しかし記者会見ではS記者、すっくと立ち上がって質問を。それにデイヴィッド も答えていたからすごい! 一番馴れてる感じでしたよ〜。 31日の夜は、Oさんとプレミアに行きました。このプレミアがクソでした。 これがいかにクソだったかという話は、また明日。
ハム遭遇レポです。8/28日の昼に札幌を出発し、今日9/1の夕方、 東京から戻ってきました。こんなに長く東京に滞在したのはこれが はじめてです。台風が心配だったのですが、なんとか強風の間を 摺り抜けて(かどうか知らないけど)行動できました。 東京は暑く気温は34度〜なんてお前のおのぼり日記などどうでもいい! ハムを出せハムを! 生ハムを! と怒られそうなので、一刻も早く 食べごろハムネタに移ろうと思います。いきなりジョン・ノーブルから 電話がかかってくるほどの衝撃内容ではありませんが(笑)、ハムの 行動をちょとでも知りたい方はどうぞ。 この旅終わったら財布から10万消えてたぞ! ええ!? おい!? という酸っぱい叫びを行間から拾ってください。楽しかったから いいのですが。 羽田に到着すると、指令書通り成田へ移動。そこで 私が一番最初に到着したのですが、ゲートの前は大勢人がいて混み合って いましたが、明らかにハムとは違う肉好きの空気が漂っていました。 だいたいがおじさんとおばさん。同類の女子の姿がまるでなく、 「ハムファンでいっぱいだったりしてv」という私の根拠のない予感は見事に 裏切られました。 関係者らしい人は誰もいないけど、空港警備員は三人立ってました。 18時頃ゲートの前にいましたが、その時点でその場にいる同類は私ら ともうお一人だけ! この方が「ハム待ちですか」と私たちに 訊ねてくれたので、お互いの情報交換をしたのですが、空港警備員に 「今日この後誰か来る予定は」と尋ねると、「誰か来るんですか?」と 逆に訊かれたとのことでした。私らはきっとシラを切ってるんだとか勝手に 言っていましたが、この警備員が真正直な人間であったことが、後に 判明します。 シドニー経由のメルボルン発の飛行機が到着してからも、三十分近く 待ったのですがハムは現れず、緊張感漂う中、心は萎え始めました。 白人の男性がゲートを抜けてくる度に微妙に反応する自分たちが 切なかったです。一番似ていたのはドイツ人(ということになっている) の男性で、出てきた瞬間はみんな痙攣したり背が1.6センチくらい伸びたり していましたが、よく見ると全然違う人。 「どうする〜もう今日はあきらめて、あのドイツ人で手を打つか」 などと冗談を言っているうちに、ゲートからカートにたんまり荷物を 乗せて、よたよたとヒヨコが…いや、あれは、ハム! ![]() (わざわざ伊○ハムから取ってくんなっつーの) ![]() デイヴィッド登場。わー本物だ、と混乱するのは2秒まで。 我らはいきなり写真をパシャパシャっとするのは悪いので、 近づいてきてくれたら撮っていいか訊ねようか、と話していたので、 ひとまず枯れかけた偽りの乙女っぽさで「デイヴィッド〜」 と手を振ったりなんかしたりしました(35点)。 あの時のデイヴィッドの微妙な驚き、「え? まさか俺の? ウソでしょ?」 という気持ちがとても静かに、ゆっくり顔に伝播し、思わず笑ってしまった 後で平静を装い普段の顔に戻るという、まるでファラミアのような 落ち着きっぷり、冷静っぷりが忘れられません。 第一印象は髪が想像よりブロンドに近く、顔が白いということ でした。よくficでストロベリーブロンドなんて書いたり読んだりしますが、 そのたびに「ブロンドじゃないよな」と思ってました。でも今日からは 気兼ねなくブロンドとか書けそう。 彼が男性と女性のペアの方へ行き、話し始めたのですが、この方たちは 配給会社の方たちでした。私たちのサインや写真に応じてくれるかを 確かめてくれたようです。デイヴィッドがno prob と言うのだけは 聞きました。 ![]() そういうわけで、私はさっそくサインをいただけますか、と訊ねて 「もちろん(sure)」と言ってもらい、例のカレンダーにサインを。 ![]() デネソールの額にされたらどうしようかと思った。 その後、「写真を撮ってもいいですか」と訪ねたら、これにも 「もちろん」と答えてくれました。娘さんにプレゼントや、 手紙を渡した友人たちにはOh〜thanx!と言ってたようです。 ヴァンヘルシングのCarlを見せるとデイヴィッドの喜び、2倍 だったみたいです。本人、もうファラミアはいいよ、と思ってると 思うので私もCarlを持っていきたかったけど、どうしてもファラミアに して貰いたかったのでカレンダーにしました。 ![]() ![]() いいなあ、デイヴィッド! 大げさなリアクションはないですが、安売りじゃない感じで ニコニコしてくれてました。 ![]() そしてサインをしてくれた後のこの写真。どんなシーンかというと、 "Whose pen?"(誰のペン?)と訊いてくれてます。実はNさんのなんですが、 こう訊かれた友人が間違えてすっと私を示してくれたので、咄嗟に "It's MINE"の一言で切り返し自分のものでもなんでもない ペンを返して貰いました。あのペンが本当は別の人物のものだったと いうことをデイヴィッドが知ることは永遠にないでしょう。 最後に、みんなが手をだすと一人一人に 握手をしてくれましたが、そのために左手が塞がっていたので 私に右手を差し出してくれました。しかし、右手on右手だったために まともに握手できず、む、無念。親指と人差し指同士での握手でした。 それよりこの時、私も両手が塞がっていたので咄嗟にペンの蓋を口に 咥えて右手を空にするというC難度の技をキめました。 珍獣に向ける目で見つつ笑ってくれたのでよしとしましょう。 ![]() そんな感じで空港では素晴らしい雰囲気で見送ることができました。 デイヴィッドも手を振り返してくれました。 この時、さきほどシラを切ったかにみえた空港警備員の一人が 私たちに駆け寄ってきて、「あ、あれ誰なんですか?」 と好奇心満々で訊いてきました。ごめん、本当に知らなかったのに 疑って。 そしてデイヴィッドはVIPと書かれた駐車スペースへ向かって 歩いていくのですが、あ! 通り過ぎた! あれっ徒歩で 道路を歩いて行く! ハム、VIP認定されずv ←なぜか納得。 この夜はOさん宅に宿泊。二人で本日の出来事を100倍膨らませて 喋り合ってました。どうでもいいけど、この旅ではカール(・アーバン) の話題が当然のごとくたくさん出てきましたが、タワレコでの サイン会のまだ知らなかった話などを色々聞いて、改めて狩はカッコ いいなと思いました(公と全然関係ないようで、あるんだな)。
ハム食べてきます。 ぬおお、また日記でギリシア愛について書く時間がなかった…。 メールもお待ちください。フォーラムは自由に使ってね。 帰ってきたら何か書き込みがあることを期待してます(脅迫か! )。 そんじゃ、がんばって一口でもハム食べて…じゃなくて 一目でもハム見てきますー。
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