![]() 今YBAのトップ(笑)。 ファラミア「ちゃんとケツの穴嘗めてねv」 ベレゴンド「拙者、光栄で今にもいきそうです」 股血がはじまってしまい、朝は腹が痛くて仕方なかった ために結局RotKは見にいけませんでした。やっぱり股血の 時期に3時間以上も座ってるというのは、不安だし楽しめません よね。でも、最後に見てから一週間くらい経つので、今度は フレッシュな気持ちで見ることが出来そうです。 RotKゲームは今日はピピンをレベル10に。毎日一人ずつ レベル10にしてくかと思ってます。 RotKのファラミアで少し気になってることがあるんですが、 SEEに、王の帰還を杖持って迎える執政のシーンは あるのだろうか。あれこそファラミアの大一番ですよね。 国民が浣腸、いや、緊張して見守るなか、ファラミアが跪いて 迎えるよーな、「執政家百合宣言」があってほしいもの。 寮病院の癒しの手のシーンで、アラゴルンに癒された ファラミアが眼をあけ、「私を呼びましたか、王」とついに 節操を捨てる覚悟を決めた瞬間に、執政は王を開脚して 受け入れた、ということになってしまうのでは、と今から どきどきです。確かにそういうシーンなんですけどね。 あの瞬間だけで、聡いファラ子には「この人こそ運命の人だわ、 お兄様、お父様…あの世でお泣きになって」とわかってしまうんですね〜。 そう思うと、杖を返すシーンは、純潔を捨てる象徴的シーン なんだなあ。 むしろ、「ボロミアは(最初は)抵抗したようですし、父上 なんか最後まであなたに抱かれるのが嫌で焼身&投身自殺 までしちゃいましたけど、私は潔く受け入れますv 絶対 かなわないからv」って感じだったのか。 最近見つけたアラファラficで、封建時代の西洋の(一部の) しきたりとして、領主や王様が領民や臣下が結婚した時に、初夜に 花嫁を奪うというものがありましたが、それに則り、アラゴルンが ファラミアとエオウィンの結婚に際し、エオウィンと寝なければ ならん、という話がありました。でも、かわりにアラゴルンは ファラミアと寝るんですが、このサマリーを読んだ時はドキドキ して楽しみだったのに、中を読んだらイマイチでした。 もっとこう〜妻の節操を守るため、戸惑いながらもアラゴルンに 身を任せるファラミアなどを見たかったんですが、二人とも けっこう余裕で寝てました。これぞ執政の忠誠心、みたいな 表現があって、ファラミアが入れて欲しがるシーンはよかったです。 2/15にtwent years wiserが萌えたと言ってくれた方が けっこういたので、あの続きをできるところまで 書こうと思います。 ************** Twenty Years Wiser/[前回までのレビュー] 第二章 王の伝言 ――ファラミアはアラゴルンに求められて以来、男に愛されることへの 好奇心から逃れられないでいる。それが彼の心に懸案となって棲みついている……。 エレスサール王はイシリエンのファラミアを訪れる。王が直接訪れたのは、 ことがことだけに、伝令士を信用できなかったためだった。 王は神経過敏で、疲労が濃厚のファラミアに、妻が懐妊したことを 告げるのだった。 ファラミアは呆然としながら、「王妃はご存知で?」 アラゴルンは「彼女はとても喜んでいる」とこたえる。 ファラミアはどうも落ち着かない様子。彼は内心、アラゴルンの 存在を傍に感じ、動揺している。 彼は、ここはとてつもなく広い執政の寝室だが、もとは要塞として 建てられた城であり、宮殿ではないため、王に相応しい部屋が他に ないことに気がつくと、「陛下はこの部屋を使ってください」 と申し出る。 それに対してアラゴルンは言う。 「それもへんな話じゃないか。この部屋は私たち二人が過ごすには 充分広いし、とはいえ私はそなたの寝所を横取りするつもりはない。 私はカウチで寝よう」 いかにもアラゴルンらしいですね〜。 余談ですが、西洋は7世紀くらいまで、ベッドはとても高価な ものだったので、領主以外は藁で寝ていたらしいですよ。しかも、 客として招かれたのが貴族であっても、その頃は藁を提供したらいし です。諸侯や王族のベッドの下には、主人の武具なども納められて いて、ベッドが城内で一番高価だったといっても過言ではなかった そうです。 まさかファラミアも、王様をカウチでなんて眠らせるわけにはいかない。 神経過敏なファラミアの隣にアラゴルンはやってくると言う。 「これはそなたの気持ちを晴らす良い知らせだと思ったがな。私と 王妃は、そなたに深く感謝しているのだ」 しかしファラミアは苛々しながら、 「生まれてくる子どもが、男子でなければどうです?」 「一体どうしたというんだ、ファラミア? そんなことが問題ではない ことはわかっているはずだ。ゴンドールは、王女が治めることになろう」 「わかっています」と、ファラミアは近すぎる王がうざいため、 窓の方へ寄っていく。 アラゴルンの心は萎える。ファラミアの彼への態度は硬化してしまった。 エオウィンへの罪悪感がファラミアを苦しめているに違いない。 そこで、アラゴルンは「エオウィンが帰ってきた時、必要とあらば 私から話そう」と提案する。 ファラミアは王を振り向くと「それはいい」と荒っぽく言う。 ファラミア「では、私もその場に居合わせましょう」 アラゴルン「もちろんだ」 アラゴルンが寄ってきて手を取ると、 内心ファラミアは思う。触 る な v ささやかな抵抗として、ファラミアは握られた手の力を抜いて 応えようとしない。戸惑うアラゴルンに追い討ちをかけるように、 「ひとつ伺いたいことが」とざらついた声で尋ねる。 「私の兄は……男性が好きでした。陛下はかつて……かつて、一度でも」 言いかけるが、彼の言葉は尻すぼみになって消えてしまう。 するとアラゴルンは彼の肩に両手を置いて言う。 「ああ、ボロミアのその性質は知っている。 ←笑 だが我々は、険しく困難な道程にあり、人目を避け安息を 見出すことなどできなかったのだ」 王の返答は回避的でなかったろうか? ファラミアは疑る。 ファラミア「ロスロリエンではいかがでした? あなたたちは 1ヶ月あまり、あの場所に滞在したはずです」 弟クンの追求はさすがに厳しいのだった。 アラゴルンはやや頬を強張らせると言う。 「それについては、私とボロミアの間で起こった話であって、 そなたとはなんの関係もないことだ」 ファラミアは怒りに赤くなりつつも、その怒りが自分自身 に対するものだと気がつく。 "私は、この方を遠ざけたくて怒らせようとしている" ファラミア「お許しを、陛下の仰る通りです。たしかに私とは なんら関係のないことだ。これは、あなた一人の問題ですとも。 おそらくボロミアはあなたに惹かれていたんでしょう。あなたは…」 彼は言いかけ、自分の過剰な反応を恥ずかしく思う。 「ファラミア」アラゴルンは更に傍に寄ると、体を接触させて、 「そんなことに煩わされないで欲しい。私も言い様がまずかった。 私はそなたの兄君を愛していたとも、ただ、我々の間では何も 起こらなかった。ただ一度の、口付けだけだ。ただ一度の。あれは、 Golden Wood(はは、もうこの日本語忘れてる)での出来事だった」 「ただ一度の口付け」ファラミアは熱っぽく言う。触れ合う二人の 身体は暖かく、力強い。彼は自分の気持ちを制御することで精一杯。 「ただ一度の口付け」アラゴルンは繰り返し、そしてファラミアの 唇に優しい口付けをするのだった。この確信犯め。 ファラミアが震えるのを感じ、欲望がアラゴルンの身体を貫く。 王様は内心思う。 *I don't even like men. Yet I seem to like this one. * 「男なんて別に好きじゃないけど〜このコは好きみたいだなあ」 お前、本当はなんでもいいんだろう。 というアラゴルンは、実はこの一ヶ月、アルウェンと三人で 過ごしたベッドで見た、ファラミアの裸を思い出さないようにと 必死だった。アルウェンが若い執政を口でいかせていた時、 彼はファラミアにキスをした。ファラミアは貪欲にこたえ、 その貪欲さには膝が震えたほどだった。アルウェンと愛し合う ファラミアへの愛撫はどんどん大胆になってゆき、歯止めが きかなくなっていってしまった。 「(ボロミアへのキスが)どんなキスだったか、知りたいか」 アラゴルンは優しく尋ねる。執政は動揺しながらも、ごく小さく 頷く。するとアラゴルンは、彼の顔を強く押さえて、激しい、強引な キスをお見舞いする。 ファラミアは両腕を王の背中に回し、一分も口付けに こたえると、ようやく身を離して尋ねる。 「ボロミアにこんなキスをしたのですか」 無表情のまま答えない王だが、ファラミアは罪悪感と 恐れから解放されていく。ボロミアは死に、彼には もうどうすることもできない。もう、彼の行いがボロミアを 傷つけることもない。 抱き締められると、彼は喘ぎながらアラゴルンの耳元でささやく。 「どうかお許しを、私は貴方が欲しいのです」 震えているかと思ったが、アラゴルンは笑っているのだった。 「これが、そなたを悩ませていたことだったのか?」 王がそう尋ねて笑うのを、彼は肩越しに感じる。 「はい、ただこのことだけが」 それ以上なにか言う前に、アラゴルンが彼をベッドへ 押しやると(手が早いな)、二人は脱ぎ始める。 ベッドに上がると、見られることをやや恥らうファラミア。 昔、最中にボロミアに見られたけど……とブランケットで 身体を隠して、「この気持ちは克服しなくては」なんて考えるとこがかわいい。 けれどもそれは長く続かず、 ブランケットを剥ぎ取ると、情熱的に彼を眺めて you are so beautifull(とても美しい)と呟くのだった。きゃv 王の熱視は鍛えられた肉体、体毛に覆われた平らな腹部にそそがれ、 そしてそこから続く…… 彼は乳首に唇で触れられて喘ぐ。吸いつかれると過敏な 反応を示す。アラゴルンは、アルウェンが「男の中には女性のように 乳首が感じる人がいる」と言ってたのを思い出すんだが…… 何を言ってんだか、アルウェン。 そんでもって、ここで、 His own were not like that オレの乳首は違うけど。と、アラゴルンが一応断りをいれてるのが 面白い。 ファラミアは乳首を嬲られて妙に感じて悶えるので、アラゴルンは 面白がる。「これが好きなんだな」80過ぎのオヤジよ〜(遠い目)。 そしてアラゴルンは、妻との初夜の時のように、若い執政に対して 優しさと愛情が湧き起こるのを感じる。が、ある考えが脳裏を過ぎると、 冷静になって静かに尋ねる。 "Have you ever been with a man? I mean, besides what little you and I have done." 「これまでに、男の相手をしたことは? つまり、このほかに」 ファラミアは頬を強張らせる。「たった一度」彼は戦慄き、「…二度」 いつかそのことを話して貰おう。だが、それは今ではない、 アラゴルンは深くは追求しない。そして乳首を攻めるのはやめて、 勃起したファラミアを咥える(いや、乳首はまだ手で愛撫している)。 それから指で尻穴責め開始。テクニシャンなのか、ファラミアは 楽にアラゴルンに口に中で達してしまう。最初から脈ありだと いうことを悟られてる時点で、かなりピンチ。 さっそく、アラゴルンは彼の中に入ろうとする。彼は自慰行為の時に 使っているオイルがベッドの下にある、と恥ずかしそうに告白。 気持ちよくシッポリするアラゴルン。 色々と甘言を呟きつつ(ぬかりない…! ぬかりないぞ!) 行為が激しさを増すと、ファラミアは「アラゴルン」とありえない 感じで呼ぶ。まるで嘆願するように。 う お 〜 ! 王様は大興奮して励む。ファラミアは一層嬉しそうに 名前を呼ぶ。感度も良好。二人で達した後の描写がさりげなく好きです。 Even after his orgasm, he was still hard, so he pulled out of Faramir's body carefully 絶頂の後でさえ彼はまだ硬く、ファラミアの身体から慎重に引き抜いた。 これは彼にはよくあることらしく、ファラミアはまだ勃起している様子を 見て戸惑うが、王は「心配しなくていい。緩むのにちょっと時間が かかるだけだ」とこたえる。 「私が力に…」と言ってもう一度口で奉仕しようとするファラミアを 押しのけて、「そうは見えないだろうが、休めばなんとかなるんだ」と 言う王様。 なんつーか、嬉しいけどこのやりとりって必要なのかな。 そして、 Faramir smiled drowsily. "You are the king." けだるそうに微笑み、「あなたは我が王」と 悠然と言うファラミア、やっぱり夜は娼婦だ。 アラゴルンは笑い、「一時間前私を拒んだ男はどこへ 行ったのやら。そなたの気まぐれを責めずにはおられないな」 と言って返事を待つのだが、見るとファラミアは、もう寝ている。 アラゴルンは笑い、彼を自分の胸まで引き寄せる。 ファラミアは何か呟くが、彼には理解できない。 アラゴルンは眠りに落ちていく前にひとり呟く。 「ところで、私はそなたの兄君とは、一度も口付けを交わしたことがないぞ」 ************** 今日は二人の馴れ初めなのでほとんど訳出してみました。 正直、萌えるのはここらへんがピークでした。あとは、妻たちが 出てきてあまりアラファラっぽくないです。 なんだか余裕ですよね〜アラゴルンは。ベレゴンドやエオメルが 相手だと、きっとリードするのはファラミア(少なくとも相手が 暴走し始めるまでは)のように思いますが。というか、この二人 だとどこまで御せるかという次元になってくるのか…。 突然ですが、「蝕む裂け目」がけっこう好評で、メールなど をやりとりしているうちに、私の中に続編なるものが生まれました。 オリジナルで書いた頃すでに、構想は漠然とあったんですが、 具体性を帯びてきました。樫コさんが「ヴィゴは宇宙海賊だ」 と言っててかなり笑っちゃいましたが、もうその路線でいくしかない。 この響きのダサさがまた、たまらず。 続編を書くとすれば、外の宇宙に飛び出した世間知らず甚だしい デイヴィッドとショーンの兄弟が、それこそ宇宙海賊ヴィゴ(爆笑) に襲撃されたりしてショーンが上手にかっ攫われて売り飛ばされ、 デイヴィッドが攻の沽券をかけて救い出そうとするような方向で。 でもね でもねv メインは狩公v 小惑星内ではエラぶってた デイヴィッドですが、外の世界ではひよっこ同然で、世慣れした カールと再会して助けられる、と。カールの方は最初はショーン目当てで、 一度ボコボコにされた相手デイヴィッドとは犬猿の仲なんだけども、 兄貴はふがいなく攫われちゃうし、外の世界じゃ全然通用しないしで すっかり萎えながら、弱さを必死で隠そうとするデイヴィッドが かわいく思えてくるんですよ。うへへ。 こりゃもう、ボ ー イ ズ ラ ブ だな。 デイヴィッドは兄貴を身体のみならず心まで攫ったヴィゴが憎くて憎くて 仕方ないので、絶対に辻斬りにせんと向うわけだ。しかしその頃、すでに ショーンはヴィゴに手篭めにされ…いや、ラブを抱いているのだ。 あ〜萌える! この設定激しく萌える! いつ狩公エッチできるんだって 気がしないでもないですが(それは、銀河の彼方……)。 攻デイヴィッドのかいはつ…! カールになりたい! 攻デイヴィッドを 開発できるなら、2年くらい一緒にエイリアンと戦ってもいい(そんな 話と全然違うけど)! 妄想はとまりません。昔、好きな奴がいたが想いは告げられなかったのさ… なんて珍しくしんみり 語り合った後で、デイヴィッドがカールに 「彼は今どうしてるんだ」と尋ねたら、「お前が食ったクレイグだよ!」 と噛み付いて大喧嘩。いいね〜ラブ&ヘイトな狩公。 こうした狩公ヴィジョンを植えつけてくれたそもそもの発端、 エステラに感謝です。エステラがいなければ、たぶん狼も生まれて いないと思います。エステラに感謝。 裂け目の続編は、日記でちまちま連載しようかと思案中。SFなので 基礎作りが必要なんですが、その時間はなさそうなので、いいものに なる自信がないんです。ベトナムの設定がちょっとややこしいし、 指輪FPSもやるとすると、SFに割く脳の割り当てRAMがなさそう なんですよね。これを男脳というんだろうか…。
なんと! すっかり放置してたYBAをリニューアルして、 これからファラミアとデイヴィッドficや絵や漫画をどんどん 書いてこう、と。ひとまずこっちへ。 そして、定期的に「チャレンジ」を提供しようと 思ってますよ。つまり、「お題」ですね。私もそのお題を書きます。 ファラミア&デイヴィッドものを書いて、私を喜ばせてください。 イヌなども、また書きはじめたいです。できれば、永い夜も。 ところで、RotKのあの画像は、捏造ですよ。本気にしないでくだされよ〜。
はっはっはっはっは〜! RotKゲームの マイファラミアは、すでにレベル14だ……! サウロンの パランティアもクリアしましたぜな。相変わらずEAゲームとは 相性がいいです。二日でクリアしてしまった。 一番難しかったのは「死者の王」ステージでした。これは どうせっちゅーの、という難易度に思えたんですが、今考えると、 たぶんレベルが低かったようです。あるいは、最初のうちに 経験値を「全員スキル」に割り当てすぎて(それもHPアップとか あのステージでは不利なやつ)、個人(馳夫)をないがしろに してしまったためだったみたいです。でも、「死者の王」ステージ があんまり難しいので、ファラミアで全部のステージを クリアしたけど、「死者の王」だけは手をつけてません(トラウマ)。 このステージだけでも4時間はやったから。 逆にレベルが高いので、後半のステージに向うほど易しかったです。 あと、スキルが駆使できて爽快感がありますしね。 そんでもって、デイヴィッドのインタビューも見ましたよ。 ゲームやってる姿似合わないなあ。そしてあの様子(1秒しか 出てないけど)では、まったくプレイでけてないとみたぞ。 「ファラミアを絶対選ぶべきだよ。彼は剣技にも優れてるし、 弓技もすごいし、それに知的だから」と言ってました(ネタバレ)。 技の名前に、「ボロミアの心配」とか「デネソールの虐待」とか 「ベレゴンドのふぁらみあ様ぁ!」とかがあるといいのになv レベル15になると、「フェネコール様のヌォォォ!」を習得できると。 たぶんこの技を使うと、男キャラが全員節操の危機を恐れて逃げていくんですね。 ファラミアが、唸ったり怒鳴ったりしてるのがかっこいいんですが、 やられた時の声バージョンのひとつに、「あっ」とすごく隙を衝かれた 感じに聞こえる声があって、それはおいしいです。 EAは時々、自社ゲームのポリゴンデーターをシムピスキンとして配布 するんですが、どうして指輪はしてくれないんでしょう。このスキン 使えたら最高なんだけどなあ。 ところでファラミアですが、RotKのおかげで今頃になってなかなか 人気に。TORNの掲示板では、やはり扱いが酷いというスレッドが出て ましたが。中には、デイヴィッドってよくない? というスレッドも。 ファラミアを幸せにできるのはベレゴンドだと思いますが、デネファラ とかエオメル/ファラミアとかアラファラもいいっすよね〜。アラファラは 最近読んだあのficのおかげで開眼。 RPSも手を緩めるつもりはないけど、これからしばらく、FPSもがんがん 描いてきそうです。
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