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2004年02月16日(月) イベント小ネタ

イベントから帰ってきました。後半はかなりまったり
ぎみでしたが、その分話ができて充実したイベントになりました。
私は開場の15分くらい前になんとか会場に漕ぎ着けたんですが、
羽田空港利用者にとっては、浜松町で助かりました。
当日お話してくださった皆さん、買ってくださった皆さん、本当に
どうもありがとうございましたv 南半球はとても謎深い一冊
ですが、今回はけっこうファラミア目当てと思しき方も
多くて嬉しかったです〜。ファラミアの話も沢山
できました。昨日書いたオークの名前はシャグラドだと
Tさんに教えていただきました。そして、一条さんにはウワサの
ビッグイシューをいただきました〜。

オパールさんとゴクリの笛子さんはエオメルとファラミアの
コスをしてて、目の前で見るとあまりのオットコマエ、ならびに
百合っぽさにハァハァしちまって、
「いいよ、なんでもリクエストしてv やってあげるv」といわれた
のに、二人の萌え萌え具合に、本気でドキドキしてしまった
私は、あまりにはずかしくてリクできなかったのだった。

笛子さんは、アルウェンの衣装も持ってきてて、
「ジンさんがファラミアをすべし」と言われてたんですが、
あの姿を見て、帰りに「あれならやってみてもよかったな〜」
と言ったら、にゃおさんたちに爆笑され、
やる前に笑わないでくれv 
一条さんにゴンドールの旗を貰い、それを帽子につけられた
まま過ごしていただけで笑われたので、私がファラミアコスなど
したら、もうどんなことになるか。たぶん途端に首輪をつけられて
檻に入れられ、晒しものとなってイベントが終了するまで
笑われ続けるであろう。たとえ本人がかなり真面目にコスを
やっていたとしても。


今回の会場はコスプレイヤーさんが多かったんですが、
皆さんすごかったですね〜。一番注目を浴びていたのは、
ゴラム。凄かったですよね、あのゴラム。方々で声が上がっていました。
つくりもさることながら、コスしてる方のスタイルのよさにも
皆さん驚いてました。一緒にいたハルディアの方も背がすらっと
してて素敵でした。コスコーナーでわっと声があがった時、
振り向いたら、いろんな中つ国の人々が集まってて、異世界。
まるで、王の戴冠式を見てるみたいでしたよ。

335さんとシャチョさんが、劇場で売ってるカレンダーの、
自分の誕生日のキャラ同士のカプ話を書く、というチャレンジを
やってて(本当にやってるかどうかは置いといて)、すんげー
楽しかったので私も帰って調べてみました。
月(12)のページに載ってるキャラを攻とし、日(31)に載ってる
キャラを受とするというヴァラアルが決めた掟に従うと、どなたかは
アルウェン攻サウロン受だったらしいのだ。これはさりげなく百合だ
という素晴らしい話になっていました。私は2/9なので、
レゴラス/ゴラムでした。 帰ってから、その話をした
ブリさんとyoshinoさんの誕生日も勝手に調べたんですが、
ブリさんはレゴ攻レゴ受で、レゴのマス掻きプレイ。
そしてyoshinoさんは、アラゴルン攻で、31日がサムとフロドの
写真なので、アラゴルン/サム&フロドの3Pフロドを食おうと
したら、でぶのホビットも一緒にくっついてきたお得加減。
ちなみに、主だった運命的誕生日を挙げると、
        月           日
11/29   メリー&ピピン       木の髭
6/3    アルウェン         ナズグル
12/5    ガンダルフ         バルログ
5/24    ギムリ           エルロンド
なんてのがあります。

        月           日
4/1      サム          フロド
3(9)/26    アラゴルン       ボロミア
3(9)/12(28)  アラゴルン       レゴラス
8/14      レゴラス        ギムリ
12/11     ガンダルフ       サルマン 
自分のカプと誕生日がマッチする人は、運命の人だ!

日付では、ファラミアが15日、デネソールが16日です。
自分が生まれた曜日がわかる人は、舞台(場所)まで指定されますね。
これが水曜日だと、アルゴナスなんだな……あの、頭の上とかでか…。

にゃおさんたちとはプレミアの話を展開したんですが、
私が成田からLAに向った日、僅差でイライジャたちが現れた
という話を聞いた時のこと。
私は「そうだったんだ〜残念。イライジャとドムはあの朝、
1時間くらいかけてだらだら朝食を食べてたので、飛行機は遅い時間
なんだと思ってた」といおうとしました。
その時なぜか私は、どういうわけか、何を間違ってか、

「イライジャとドムはあの朝、1時間くらいかけて
だらだらおしっこをしていたから」

と言ってしまい、あまりに突拍子も無い発言に我々は転げまわり
ました。
1時間かけてだらだらおしっこをするイライジャとドムも凄いが、
その事実を知っている私はもっとすごい。
だいたい、朝食と
おしっこ似てないです……。

今考えてみると、一時膀胱に石がたまったトンちゃんがだらだらと
長小便をしてて、そのことを家族に報告するのに「また今日もだらだら
おしっこしてたさ」と毎日のように言っていたのが原因だったのでは
ないかと推測する。そう信じようじゃないか。
前回もにゃおさんとずっと視力の話をしていたにも関わらず、
「今(視力)いくつなの?」と訊かれて、寸秒おかず年齢を即答
した私ですが、今回バースデー割引で往復チケットを取った
にもかかわらず、復路をなぜか「札幌→東京」で取って
しまったりと、まともに日帰り旅行もできません。
飛行場で、チケットがなくてへたり込んで探したというヴィゴの
途方にくれる姿の写真を見せられた時、ものすごい親近感を感じてしまった。
前にプレミアの記事でも(日本版にはなかったが)、財布をなくした
かすられたかして、IDがないので飛行機に乗れなくて、仕方ないから
ロスからNYCまで大陸横断、ヘンリー君と一緒にドライブだ、などという
ことを彼はやったみたいですが、そうですよね〜人生なんて
そんなものですよ。それでいいんですよ。
とまるで自分を擁護
するかのごとく呟いてしまったのを覚えています。

面白いといえば、その後私が札幌に帰るのに、ブリさんと
yoshinoさんが遅くまで羽田空港での飲み食いに付き合ってくれた
んですが、涙が出るまで笑いましたぜな。
サウロンはピピンが指輪の運び手だと信じてるはずなのに、
モルドールの領地内をサーチライトみたいなやつで探してるのは
なぜだろう? だってモルドールにはいないと思ってるはずでしょ、
という話になり、
「まあ、一応って感じだったんじゃない」「見回りでもしてみるかって
感じで」「まあ、サウロンの散歩って感じで」という結論に落ち着いた時、
yoshinoさんがボソッと、「暇、なんじゃない」。

この瞬間、すべてのサウロンの謎が解けた気がする。

「そうだね〜パランティアを覗いてくれる人も最近じゃめっきり
少なくなったしね」「ピピンが覗いた時の食いつきっぷりは、すごかったよね」
「サウロンの動きってデカイわりに速いよね」「暇でしかたない
からさ〜、何か起こったと思ったら飛びつくんだよ」「寂しくて時々
涙垂らしたりしてるんじゃない」「バラド・ドゥアって最初は
随分低かったんだろうね。そうなるとあんまり
遠くを見渡せなかったろうね」と、その後は言いたい放題で。
私たちは、改めてサウロンのかわいさに気がついたのでした。

もうひとつ我々を小一時間笑わせてくれたネタがあったんですが、
それは内輪ネタでした。yoshinoさんには売り場を任せ切りにして
私は常のごとく話してばかり。次回(大阪?)は働きます!
昨日は本当にお疲れ様。

自分の本ですが、栄光印刷、ばんざい! 今回栄光さんにしたのは、
締切が遅くて、特急料金でも他の印刷所と同じくらいだったから
なんですが、金で時間を買うためでした。前、ひどい表紙にされた
ので恐かったんですが、今回は閑散期だし大丈夫かと思って。

実はトンボ付などが間違ってて、結局データで入稿になりました。
最初は、「下の方が切られて台詞も読めない箇所が出る」と言われて
たんですが、どうやらうまく処理してくれたらしくて、すべてのページ
が理想的な仕上がりで、最後まで手を抜かずやってくれて、本当に
ありがたかったです。

でも、表紙は私が時間がなかったからですが気に入らないですねー。
書き出して、その日の午前中には出してたんでしかたないか。
あの忙しさの中で、一応漫画内の誤字脱字はショーンの台詞だけで、
もちろんゼロが理想ですが、今回の忙しさを思えばラッキーでした。

永い夜〜は2巻出ましたか? という質問をされたのが二度ほど。
ああ! まいった。でも描きたい気持ちは山々なので、これから
かきはじめますとも。それと、狼の上巻のことは頻繁に聞かれました。
狼上の予約は、今週にでも開始しようと思います。

南半球と「帰らざる森」も通販します。
明日はまたRotK見てくっかな〜。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2004年02月14日(土) 字幕のことなど

明日のことはイベント情報ページに書きましたが、新刊は期待
しないでOKです。そして、在庫も今度こそ充分あるので
のんびり来てやってくださいね〜。ただし、狼の中・下は前半
に来ないと入手は難しいです。上巻は今月末に再販の予定
ですが、中・下は今のところ考えていないので、後日上巻を
購入希望の方は、先に買っておくことをおすすめします。

今日もRotKを見てきました。前回売り切れだったパンフレットを
買ったんですが、荒俣宏のレビューは色々間違いがあるし若林ゆりも
月並みですが、翻訳家の柳下毅一郎氏のレビューはなかなか感銘を
受けましたよ。ネタバレばっちりありますけど。

私の感想らしきものも載せたいのだけど、ひとまず時間がない
今は控えてます。明日のイベントが終われば、色々書けそうです。

前回から気がついていたんですが、戴冠式にて、アラゴルンが民衆を
振り向いた時起こる喝采シーンで、エオメルの拍手がおざなりなので、
皆さんも今度注目してみてください。
それと、ガンダルフの助けを借りて、ゴンドールの兵士たちが都に
戻ってくるシーンがありますが、門を通り抜ける先頭はファラミアでは
ない(馬が違う)んですよね。

これはベレゴンド同盟からの情報ですが、ゴンドールの兵士の
ひとりに、軍隊長か何かのような偉そうな兵士がいますよね。
一見金髪に見える、亜麻色の髪の台詞のある男。
あれが実は、ベレゴンド役と目されていた(途中までそうクレジット
されていた)イアン・ヒューズだそうです。確かに顔をみるとそうです!
役名はIrolasだかという微妙名で。

オスギリアスで空を見上げ、「ナズグル」と呟くのはダムロド役の
アリステア・ブローニングです(前書いたっけ)。あと、殺される
不幸なゴンドリアン(レンジャーの衣装)は、ほとんどの方が
判別できているかと思いますが、マドリルですね。
サムが帰宅した時、家から飛び出してきた娘を抱き上げますが、
彼女はアスティンの実の娘です。そして、小さい赤ん坊の方ですが、
あの子の名前は、「フロド」のはず(男の子であれば/長男に
そう命名したはず)。
PJとフランの娘と息子は、ファラミアの送別の中に登場。
こういう小ネタを沢山集めてまとめたいので、情報求む!
(ただし、撮影時の裏話などではなく、映画内の出来事についての)

ところでひとつ、オークの話。キリス・ウンゴルに
かっこいいオークが出てきますよね。最初は、
シェロブの針にやられたフロドを塔に運び込む為に出てきます。
あそこで賢しらに「死んじゃいねえ」と言う、あのウワサのカレ!
4回目見て、さりげに惚れてしまいましたよ。
あのオークはミスリルの胴衣を奪おうとするウルク肺にも
やけに分別くさく説教をはじめるし、その後で命がけの
喧嘩になり、蹴っ飛ばされて階下に落っこちてからも、並み居る
売る苦杯(どんどん別人に…)にすかさず剣を抜いて牽制。
その後、なんと飛び蹴りを披露。
そしてウル9敗にやられたか…? と思ったら、ボコボコにされた
後でもちゃんと一人生き残ってて、ヤケクソになって(そりゃなるだろう)
フロドを襲おうとし、後ろからサムにグサリ。
どうですかー、トドメを刺されるのも、ちゃんと主要キャラの一人
によってなされている! まずもって、あいつが他のオークや
ウル9敗より賢くて物事をよく知ってるって時点でかなり
かっこいいのに、チビのくせに度胸まである! 腕も立つ!
原作に名前あるんだっけ? SEEのコメンタリーでプチ情報
ありそうですよね〜。

字幕のツッコミがひとつあるんだった。アラゴルンが死者の道の
門を潜り抜ける時、字幕では「死者など恐れない」となってましたが、
あれは"I do not fear death"なので、「死など恐れない」ですよね。
前者だと「幽霊なんて恐くない」みたいな意味合いになるので、
後者の方が(アラゴルンが一歩も譲らないという姿勢が見えるし)
断然いい気がします。

ピピンがメリーを見つけるシーンでは、字幕は「僕を葬る気かい?」
になってましたが、"Are you going to leave me?" なんですよね。
でもこれは、字幕も捨てがたい。その前の"I knew you'd find me..."
「見つけてくれるとわかっていたよ」も、「見つけてくれたね」に
なってましたが、これも字幕版も捨てがたいです。

でも、"The last pages are for you, Sam."は、
「最後のページは、お前が書くんだよ」か、長さが問題なら、
「最後のページは、お前に残すよ」くらいにしてほしかった。

いや、これは吹替えを見てみるといい具合にまとまっているかも
しれませんね。吹替えが楽しみになってきました。
字幕は言えばキリがないですね。


今日TORNの一ヶ月前に掲示板を見て楽しんでました。
パンツスレッドと100(かそこら)のRotK小ネタスレッド
を探してるんですが、見つからない。そのかわり、
「このキャラは絶対に言わないだろう台詞捏造スレッド」という
のがあって面白い〜。
ファラミア→デネソール「自分で(オスギリアスに)行けばいいんじゃないすか」
とか
アラゴルン「シャワー浴びたい!」とか!

そしてこれは、掲示板にてiさんからの耳より情報
「ロンドンから始まったホームレスのおじさんの自立支援の雑誌「ビッグイシュー」てご存知でしょうか。今発売中のメグ☆ライアン表紙の第5号はマッケラン、サーキス、ビリーのインタビューが載ってます(表紙に書いてないんだこれが!)。内容はファンにとってはほぼ既知のことばかり。それとマッケランとビリーの社会活動についてなど。A4半分ビリーの顔アップが見られるのがまるで主役みたいでチョイと嬉しい。大阪。京都・神戸・東京の駅周辺の路上でおじさんたちが販売しているので、もしも良かったらゼヒ」
とのこと。ほしい〜。


それでは、明日私のヘボ新刊を帰り際に時間が余ったら立ち読み
してください(すごい妥協だな!)。
決していい意味ではない壁際にひっそりとたたずんでいます。


コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2004年02月11日(水) Kさんのヴィゴとの遭遇レポ

やっと指輪の魔力に取り付かれた幽鬼のような
状態から解放されました。あああー自由! 愛! ←謎。
バリバリやるぞ〜もうバリバリやる。
これからしばらくはゆっくり日記もかけるし、遊び放題だし、
更新もできる。また、あのファラミアficの続きもUPします。
RotKのことも書きたいですねー。


ところで、今日は先日ジャパンプレミアなどを一緒したKさんに、
メールでいただいたヴィゴとの遭遇体験レポを掲載許可を
貰ったので載せます。短い遭遇だけど、この短い中にヴィゴらしさ
漲ってますよ。

******************************
ヴィゴとの遭遇レポート  byKさん
(語り口の相手は私です)
***************************


ジンさんがいなくなってから5〜10分ほどかと思います。
この時、荷物をかかえてフロントを出ていこうとする私と、
たくさんの荷物をかかえた異国の殿方とすれ違います。

私には彼がヴィゴに見えるのですが・・・・

その場に踏みとどまり、荷物を整理するふりをします(笑)
荷物を持った男性は、フロントスタッフに何やらはなしかけてます。
あぁ! このいい男フェロモンバンバン!の声はヴィゴだ、間違い無い!

すかさず、鞄の中のカメラをチェックする私。
ヴィゴは両手に荷物をたくさんかかえ(赤と青のてらてらと光る
ペーパーバック(同じもの)をいいくつも両手に持ってます。
たぶん全部同じ物ではないでしょうか? それを小包装にしたようです。
ガンダムとかのフィギアのたぐいとは違うと思います。
彼の事ですから、知人、友人へのおみやげと思いますよん。)

両手がふさがっているので、なんと肘でエレベーターのボタンを
押してます!
私は背後からおそるおそる近づきました。

「エクスキューズミー 」(祝 K初の英語!)
「ヴィゴ?」(分かってはいても確認につぐ確認)

おおう!!!  ヴィゴだ!みとめた!(分かっていても驚く女)
この時ヴィゴがイエスとか、頷いたりしたんだろうけど、
興奮してて記憶が飛んでます!

すかさずカメラを取り出す私。
「しゃ、ししゃしん、とらせてください」(もう日本語。
しかも蚊の鳴くような声)
震える手でカメラを構えます。
しかし、その時無情にもエレベーターが来た!

あ、どうしよう・・・・
エレベーターの扉が開きます。
開いたエレベーターの扉を見て困惑する私。
それを見て気づいたのか、それとも背後で開くおとがして気づいたのか、
ヴィゴはエレベーターをふりかえり、数歩下がると・・・・

なんとエレベーターの扉を自分の背でふさいで、こちらを見てくれるのです!!!!
つまり、私が写真を撮り終えるのを待っていてくれるのです。

な、なんて優しいのでしょう!!
私はふるえる手でシャッターをきりました。
そして興奮と、緊張のあまりお礼もろくに言えませんでした
(かなり後悔)言おうと思ったら、ヴィゴはもうエレベーターの中
にいた、ってのもあったのですが。彼、もしかしたら怒っていた
のかしらん・・・とも思いましたが、
確認した写真はそんな感じではなかったので、胸を撫で下ろしました。

これが私とヴィゴの出会いです。
まさか会えるとは思ってもおらず・・・・
そして写真を撮れるとは思ってもみず・・・・・

これは直前にビリーと写真を撮って度胸がついたのも
あったせいでしょうね。
ヴィゴはファンに優しいと聞いてましたが、これ程とは・・・・
また惚れてしまいました彼に・・・・・

しばらくはこの思いでだけで幸せになりそうです。

***************************

さらにおいしすぎるKさんの爆笑プレミアレポはこちら
さすがだ! Kさん…いや、ヴィゴ!
肘でボタンを押す、があまりにヴィゴらしくて萌えですね。
あああ、私もあと5分あの場にとどまっていれば。
でも欲を言えばきりがないですよね。アスティんが来てくれてれば、
カールは、でいヴぃっどは…と。

しかし、最近1月で運気を使い果たしたか、
何かとツいてない私なのでした。
でも、2/9の誕生日にカードを送ってくれた方が(感涙)。
そしてなんと、プレゼントを贈ってくださった方も!!
嬉しすぎて、修羅場の苦しみを忘れました。
また連絡しますが、本当にありがとうございました。

それでは、また

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