これは3月に書いた、初めての私のRPSの一部です。狩攻公受で、 なんとAUではなく撮影現場もの。恥ずかしくて目もあてられません。 しかも途中で放棄してます。今読むと、随分今の狩公発想と違います。 肝心なシーンに至ってませんが、お暇な方はどうぞ。 もしもリクが多少積もれば、続きを書くかもしれません。 あと、前に書いてYBAに放置っぱなしのmake me dirtyの続きは、 そのうち書く予定です。 =================================================================== untitled 数メートルと離れていないところに、犬が横たわっている。リチャード・テ イラーの犬らしい。ウェリントンのWETA社から、ピートと現場の様子を 偵察に来た主人の背後におとなしく座っている。賢そうな額と尖った鼻は、 まだハンターの顔をしていると思った。 気侭な仕事場には、犬も子供も、年寄りも、若者も、ベテランも新人も、 アメリカ人もイギリス人も、インド人も、タイ人もいる。 ひとつの集団から異なった訛りが聞こえてくる。様々な人種が ミックスする故郷のマリックヴィルほどの多種多様さがあり、そんな 集まりの中では同国人同士で集まるのが人の常だが、ここではそれがない。 デイヴィッドはもう10回も同じ台詞を繰り返していた。キャストそれぞれ に配分された名前入りのディレクターチェアに座りながら、出番を待ってい る。チェアの数はたぶん、今日が一番多いと思う。三部作の終盤を締めるこ こ最近の撮影は念の入ったものとなり、ピートは同じシーンを繰り返し、回 を重ねる毎に少しずつ演出を変えて撮影している。 大勢の共演者の中でも、デイヴィッドはミランダの後姿からは、ほとんど 目を離せずにいる。彼女は美しく逞しい騎馬の国の姫で、やがては彼の妻と なる女性だ……もちろん映画の中で。そのことを少し残念に思っている自分 の、シドニーで待つケイトへの背信に、罪悪感を抱きもしていた。 ミランダはそう、これまで出会った中でも最高に素敵な女性だ。誰もが演 技力の高さを評価しているし、聡明でユーモアがあり、役柄にぴったりの度 胸もある。唯一の欠点は、以前の共演者に恋人がいることだ。 彼女はイアン・マッケランと話している。彼はこのプロジェクトに参加し た優れた演技者たちの中で、誰からも一目おかれる熟練の俳優の一人であ る。その上、自他共に認める同性愛者。 彼を前にして、父親と娘ほどの年齢差にもかかわらず、ミランダの快活 さは曇っていない。むしろ金色の長い髪が夏の陽光を受けて輝き、彼女自身 が光を放射しているように見える。 イアンと一緒にいる彼女の傍に辿り着けない自分の卑小さにうんざりす る。正直なところ、このベテラン俳優を視野に入れるたびに、 四日前の嵐の晩、ひとりの共演者に言われた一言が、繰り返し思い出され ていた。 リチャードの犬が顔を上げ、彼の体を堂々と跨いだ男に挨拶すべく立ち上 がった。 「ヘイ、ジェリー、いい子か? いい子にしてないとトムに食われちまう ぞ」 デイヴィッドは憂鬱な気分で、そういって自分の方を見て笑った男を見た。 四日前の晩は「トムから逃げるジェリーみたいだぜ」と言ったはずだ。そ の時、トムはこの男で、ジェリーはデイヴィッド自身だった。 カール・アーバンは衣装のままやってきて隣の自分のチェアに座った。な ぜこの男のチェアが隣にあるのか、そのことを制作進行のサラにいつか説明 して貰わなければならない。 「さっきヴィゴとリヴのキスシーンの撮影があったな」 カールは挨拶もなしに唐突に言った。今日は撮影開始から顔を合わすこと がなかった。四日前までは、毎日ハイ、ハロー、ヘイ、そのいずれかの挨拶 があったはずだ。 「見たかい?」 「いいや、見なかった」 「すごく素敵だったよ。正直言って、ちょっとばかり嫉妬した」 カールは伺うようにデイヴィッドを見た。見られているとわかってデイヴィッドは平静 を装った。 この季節の変化を体験する羽目になった長い撮影期間で、ヴィゴ・モーテ ンセンの謙虚な多才ぶりは多くの信奉者を獲得していた。ミランダも言って いた、彼はルネッサンス・マンよ。男だって恋に落ちかねない。 ルネッサンス・マンにとりわけ盲目的に恋しているのは新人のオーラン ド・ブルームだ。オーランドは正直飛びぬけてハンサムだと思う。本人にす ら相手の目を見て好意を伝えられるあたりに、デイヴィッドは世代の違いを感じて いる。それは世代の違いではないかもしれないが、事実がどうかは知らない。 だが、カールのヴィゴ信奉も、オーランドと似たようなものだ。 「どっちに嫉妬したか訊かないのか」 「訊いて欲しいのか」 デイヴィッドは今日初めて自分から目を合わせた。そのことを意識していること が、ひどく臆病に思えた。 「もちろん、ヴィゴさ。リヴの唇だぞ」 思わぬフェイント。きっと彼をからかうために用意していたのだろう。こ の愛嬌のある、誰もが「いいヤツ」と呼ぶ男は、時々信じ難いほど残酷なの だ。 「一人で縮こまって座ってるのは、俺が言ったことを気にして?」 そして、時々信じ難いほど優しい。 デイヴィッドは自然と肩の力を抜いた。 「いいや」 「あんたはイエス、と言うよりノーと言うことの方が断然多い」 「いいや」 「あんたにイエス、と言わせるのは、レズビアンになるより難しい」 デイヴィッドは笑った。負けだ。 「多少は考えていたよ」 カールは気を取り直したように前屈みになった。 「気にしなくていい、俺はそんなに思慮深い方じゃない。その時の気分で喋 ってるんだ」 「気分次第で人を傷つけるのか」 デイヴィッドは舌打ちしたい心境だった。傷つけるという言葉は二人の間に気ま ずい沈黙を落した。 顔以外を全部取り替えたような珍妙な恰好で、顔にまで深刻な表情を貼り 付けて座っているのはばかげたことだった。そのうえ、カールはこのチェア から立ち上がる時、毎回必ず腰から吊るした撮影用の剣の鞘を引っ掛ける。 「イライジャが皆をベローへ連れてくんだ。俺も行くと言ったけど、今夜は 罪滅ぼしさせてくれ。でなけりゃ教会へ行って懺悔をするほかない」 カールが言った。 「なにをするんだ」 「前はあんたの家へ押しかけたけど、今夜は俺の家に来るといいよ。そして 好きなだけ家具を壊したり壁に穴を開けたりしろよ」 デイヴィッドは眉を吊り上げた。 「お前の恥ずかしい日記を読んでやる」 「それは勘弁」カールは手を広げた。「いや、日記なんてつけてない」 「わかってる」 「食事をおごるよ。ニュージーランドの名物料理といったらなんだと思う?」 デイヴィッドは肩を竦めた。 「さあ、魚か?」 「カレーだ」 「嘘だな」 「俺の唯一の得意料理さ」 カールがデイヴィッドの肩に手をおいて立ち上がろうとしたのと、ピートが彼の 名を呼んだのはほとんど同時だった。彼はチェアから離れようとし、鞘が手すりに引っかかった。 デイヴィッドはそらまたやったと言いたげにその顔を見た。 「教えてくれよ」 「もう忠告するのはやめたんだ。お前はいくら言っても同じことを繰り返す んだ。そういう天命なんだよ」 カールはばつが悪そうに鞘を引き寄せて撮影に戻っていった。 罪滅ぼしときくと、キリストの血と肉といわれるワインとパンを貰うため に、神父の前に並んだ子供の頃を思い出す。大きくなってからも、彼は16歳 の春に一度だけ聖体を受けた。人並みに無垢な子供時代にどんな罪を犯して いたのか知らないが、少なくともあの頃より幾分汚れた今は、教会へは行っ ていない。 だがこの四日間は、借りの住まいから2ブロックしか離れていない通りに立 つ教会へ足が向かいそうになる衝動を、デイヴィッドは抑えなければならなかっ た。懺悔したいわけではい。ただ静謐な雰囲気をかもし出す、蝋燭がたくさ ん灯る暗い部屋に座っていれば、もう少しましな気分でいられたろうと思っ ただけだ。 「あんたは保守的なんだ」 カールの言葉はこの四日間ずっと胸焼けのように残っていた。 嵐の前夜、都市中心部のアイリッシュパブで、強風が窓を叩く音もかき消 す喧騒の中、ほろ酔のカールはいつまでも喋った。アルコールに憑かれた頭 では、意味のあることとないことの区別が出来なくなっていたらしい。撮影 中の出来事、他の共演者の印象、とりわけヴィゴへの敬意を込めた語りが大 半を占めた。途中でこのプロジェクトに参加した者同士、いつも一括りにさ れる国の出身者同士、彼とデイヴィッドは親しかった、いや、比較的、親しかっ た。カールはヴィゴと冗談を言い合っている時に二人で大声で笑うが、 デイヴィッドといる時は控えめに笑うだけだ。デイヴィッドは ミランダを笑わせるために苦心してジョークを言うが、カール相手では その努力をほとんどしない。 それでも幾度となく集団で、あるいはふたりでふらりと夜の街へ出かけて は、カールの酩酊を予測して酒にほとんど手をつけないデイヴィッドの運転で、一 緒に帰った。なぜなら二人に与えられたワンベッドルームの借家は、目と鼻 の先だったのだ。 そして四日前、心地く酔ったカールを家の前でドロップしようと停車した 時、はじめて寄って行かないかとお誘いがあった。 悪くないとデイヴィッドは思った。それがとことん悪い方向へ向かうことなど予 測もせずに。
がーん……日記書き終わって消してしまった。 数ヶ月に一度もないことなんですが。 もう一度要点だけ。 今日X-MENのスラッシュを探していて、アラレゴの 大反響だったTBCシリーズを書いたRhysennが、XM も書いてたこと発覚。これには驚いた。 http://rhysenn.morethanart.org/xmen/ でも、このページで私はそれ以上に驚いたんですって。 X1に出てきたボビーって、ボビーって、 アイスマンことボビーのボビーだったんですかっ。 確かに氷作ってたもんな。全然気がつきませんでしたよ! X-MENは新参者なので(参入したんかい)まだ全然知らないことが 多くてメジャーカプが何かもわからないんですが、私は ウルヴァリン/サイクロプスだと思ってたんだけど、 ウルヴァリン/アイスマンとかも多いんでしょうか。 そもそも、X2に、新たなミュータントが出てくるのかなども 知らないのでした。私は、映画のローグとウルヴァリンにいたく はまったんですが。 実は、今日DVDを通して見て、ローグを救うためにウルヴァリン が触れてはいけない彼女に触れるシーンで、不覚にも、 今更ながら、涙垂れました…(恥)。 あのシーンはいいですよー。それなのに、ローガンはジーンが好き だってあたりが。ローグは一方的にウルヴァリンが好きだけど、 二人の関係が男女関係じゃないあたりが。 やっぱ、ローグがローガンに「爪が出る時 痛くないか」と訊いて、ローガンがeverytimeってこたえる シーンは本当にいい。でもローグはボビーと年相応のお付き合い を始めちゃうんですよね。このあたり、X2でどうなるのかな。 サイクロプスはボクって言うし、若くてリーダー気取りなとこ とかあんまり可愛げがない、と思ってたんですが、ボビー受よか、 スコット受の方がまだいいなあ、大人で。少年受はもう萌えないや。 というか、私としてはセイバートゥース攻ウルヴァリン受で 全然いいんですけど、駄目ですか。コロッサスでしたか、あと ナイトクローラーとかもいましたよね。ガンビット? あれは別か? マンスリータイトルを持ってるXメンキャラはウルヴァリンだけ? サイクロプスとストームも持ってますか? ああ、駄目だーわからん。 よくよく考えると、ローガン/スコットがよく思えてきたぞ。 スコット/ローガンでもいい(むしろこっちがいい)。でもサイクロプス とエッチするのはジーングレイだって難しいってのに。あのバイザー がどうにかならないもんかな。とっても、瞳を見れないなんて(考えすぎ)。 ローグ視点のウルヴァリン/サイクロプスなんて、うがーっ萌だ…。 メイキングなども見たんですが、ヒュージャックマンとデイヴィッドが 共演なんて、夢みたいですね。VHの先行試写会かプレミアが前に あったんですが、出演者はほとんど壇上に上がったのに、デイヴィッド だけはいなくて、それに対して質問が出たら、監督が、彼は個人的な 用事で…と言葉を濁したそうですよ。これは、ファンの見解では、 デイヴの妊娠中のガールフレンドのケイトがそろそろ出産予定だった ので、そのためでは、ということでした。無事、パパになれるといいの だけど。そしたら心置きなく子持ちパパ受けができる(そういうことかい)。 永い夜の追加12PをUPしましたぜよ。この12Pが本に入って ないってのは、やっぱり残念ですなー。 本当は、ちゃんとした初陣も入れたかったんですが。 以降は、ファラミアはだいぶ男らしくなりますよ。まだもう少し 髭は生えませんが。ロヒアリムと、ヘンネス・アンヌーンが 登場しはじめます。ロヒアリムはゲスト扱いですが、第二部は、 彼が大将となって前哨基地HAで戦い、指輪戦争になだれこんでく までと過程してます。そうなってくるともちろんベレとは長い お別れが待っているんですけど、二人の愛は依然テーマですので。 狼も更新を再開したいが、その前に自分で、自分の本を読んで おさらいしてます。明日には、新たなチャプターをかけると 思います。なんか、番外もやりたくなってきたな。SSでも やろうかな。 前にここで書いてたSFはどこへ消えたのか。今でもやりたい んですが、機会を逸してしまったなあ。 冬コミの申し込みをしました。夏コミで、どうやら私は不備なのでは ないか、という検証結果が出たので、今回注意深く説明書も隅々まで 読んでみて、ある事実と向き合うことに。 ず っ と 不 備 扱 い だ っ た の ネ、 わ た し … …。 しかも、配置データも山折りってのをわざわざ谷折りにしてましたよ。 アンケートも書いてなくて心象も悪いし、落選したら書かなくていいと 思って前回(前々回は言うに及ばず)受付番号書いてなかったし。 今度は、受かるかな。クジ運が悪くなければ。けっこうクジ運はいい んですよ。前にも街頭で、東京行き往復航空券あてたし。 まあ、そんなこんなで、自分の本でも読みます。
今日はミネソタにスポーツに行ってた(ゴルフだ)父が 土産を買って戻ってきました。LotRっぽいものを期待していた んですが、そんな父が「これ流行ってるんだってな」と 言って取り出したものは、 ハリーポッター全書……。 と ー ち ゃ ん 、 大 失 敗 。 あーあ、まあ、児童書で英語も難しくないと聞いてるし、 まあ読んでも悪くないかな、と思ってたら、 「ビデオショップにも立ち寄ったので、適当に一本買ってきたぞ」 と、またとーちゃん。今度はハリポタ映画か?と 思って袋を開けてみると、 クリムゾン・タイド。 と ー ち ゃ ん 、 全 然 ハ ズ し て る と 思 い き や 、 意 外 と つ か み は オ ッ ケ ー 。 とーちゃんの適当に乾杯! ヴィゴ一匹捕獲! しかもNTSCビデオ だから見れるし! 紅潮好きだし! 今、どーもX-menにやりこめられてて、ウルヴァリンに新たな ヤオイ境地を開かれそうで怖いんですが、とりあえずスパイダーマン DVDでピーター@トビーで我慢してます。でも心はどうしても XM。アンナ・パキンもハル・ベリーもとてもすき……。パトリック・ スチュワートとサー・イアンはもちろん。 ところで、X-MENですけど、監督のインタビューで、X-MENは、 ヒーローたちが自分が他と違うということで自信を失い、差別や 偏見に葛藤する心理要素こそテーマなのだとブライアン・シンガー が言ってましたけど、ブライアン・シンガーってゲイでしたよね。 そういう意味で、X-MENと向き合いやすいのかもしれないなあと思いました。 私はユージュアル・サスペクツで彼の大ファンになったのですが、 ゴールデン・ボーイはどうも好きになれませんでした。最近、彼が TVシリーズの新スーパーマンの監督を手がけていたことを知り、 それでX-MENの監督に抜擢されたのですね。 ヒュージャックマンは絶対ゲイに人気あるだろうな、と思ってたけど、 ブライアンはあれほど素敵なSG系を前にして(笑)理性を失わなかった のだろうか……。でもヒューは結婚してるんですよね〜(溜息)。 ウルヴァリンですが、私はリーフは持ってるけどTPBは持ってません。 先日日本語訳版を買ったのですけど、ししし、してきだよ。すごいよ。 ウルヴァリンなんちゅう萌えだだだだ。こりゃ、ヤバイくらい私の S心をしげきするよ。驚異的な自然治癒能力のせいで、軍部の秘密機関に 拷問や人体実験、人体改造をされ続け、弄ばれて記憶を消されてるとは。 台詞で、ラス大佐殿が部下に「しばらく遊んでやれ。終わったらまた 記憶を消して戻せばいいさ。いいか、お前は俺たちのモノなんだ」と の仰るシーンがあり、しばらくは大佐についてこうと思いました。 そしてですね、それがそのまま映画の、ローグとウルヴァリンが 出会った時の、二人の会話に繋がって、監督、素晴らしいと思うんですよ。 怒りで人を傷つけようと爪を出す彼にローグが、「痛くないの?」と聞き、 ウルヴァリンが「痛いさ」というシーン。そうよね、ウルヴァリンが魅力的 なのは、人並みに、あるいは人一倍痛みを感じる男だってのが根底に あるからなんですよね。だからこー、怒りを常に押し止めて いながら、深層には愛情深い一面を隠し持っていて、でも弱さを曝け出す ことが出来ない男が、仲間や愛する者(オトコだとベター)を守ったり 助けたりするためにほとんど不死身の自分の体を盾にするっていう カタルシスですか。しかも実際には、人並みに痛みを感じてるっていう。 本当は感じやすい男。 え? か、感じやすい…ですか……(ハァハァ)? か、かんじやすい……。 その一方で、ジーングレイとサイクロプスとローグとウルヴァリンの4角関係 に人並みに萌えたりも。特に、ローグとウルヴァリンの微妙な関係が やおらーのくせに凄まじく萌えです……。でも、コミックはまだしも、 映画のジーングレイには改善の余地があった気がするなあ。いまいち。 まずもって、ウルヴァリンがジーングレイに惚れる心理描写が乱暴だった 気がしますよ。原作(私はアルティメットしか読んでないけど)でも、 そのあたりはアメコミらしくてきとうに流されてましたけど。 映画のヒロインは、ストームがかっこよすぎて他は比じゃないわ〜。 なあんていいながら、X2は見逃した私です。9/12レンタル開始ですね。 楽しみで楽しみで。 ところで、私は通販のご案内に追って訂正メールを致しました…。 本当に申し訳ありません。今日という日まで、富士銀は合併後UFJに なったと信じて疑いませんでした。み ず ほ じゃん………………。 口座番号、支店名間違いならまだ想像の範疇ですが、銀行そのものを 間違うとは。しばらく銀行口座なんて、使ってなかったから……。
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