永い夜、明日にはHが更新できそうです。今3P 描いているんですけども。3pって、さんページ ですよ。 そして、ちょっと前から話題になっている指輪ニュースで、 ニューラインシネマが、「王の帰還」のワールドプレミア をNZはウェリントンで開催しないかもしれない、というものが あります。どういうことかというと、TTTのワールドプレミアを 省みるに、ロンドン、ニューヨークでのワールドプレミアの 時に使用された劇場と比べ、ウェリントンのエンバシーシアター は、NZ随一でありながらも二流で、ここで開催するくらいなら ロスに開催地を移す方がましだとNLCのプロデューサーが 判断したのだそうです。そして、ウェリントン市に対し、 エンバシーシアターを改装工事し、世界最高水準にすることを 要求したのだそうです。 ウェリントン市議会はこのたび700万ドルをこの工事のために 引き出すことを決定。しかしながら、まだNLCの決定は くだっていません。 NLCの話では、LotRは自分らにとってあまりの大事なビッグ プロジェクトであり社運がかかっており、ウェリントンへの お情けによって、世界中から招待するVIPへの待遇に不行届きが あればNLCの沽券に関わる、と判断したのだそうです。 TTTでのウェリントンプレミアがたいそう不評だったのか、 ロスでの興行成績がふるわなかったりでもしたのか、 しかしこれはあんまりな話ではありますね。世界一流では ないシアターだろうと、役者や監督やスタッフは恩返しも 兼ねて行くんじゃないのかと思ってたのに。とはいえこの規模 になると、劇場のスピーカーにハエがつまっていたという ことくらいで千ドルくらい興行成績が違ってくるのでしょうね。 感情的には、ウェリントンで開催されて欲しいですね。 ちょっと前に面白かったのが、ラーツ役のローレンス・ マコーレ? が、再撮影に戻ったらしいのですが、彼本人が TORNにメールしてきて、「この情報(再撮影)、使っていいぜ」 と教えてくれたそうで、ローレンス、ラーツのわりにいいやつだな。 今日は起きたらまたRPS小説を更新しようと思います。 投票、カール/デイヴに切迫するヴィゴション(笑)。 こればっかりは、役者の人気度がありますんで仕方ないですね。 しかし、「その他」に入ってるのは、なんだろう(笑)。 まさか、ハリー/カールじゃなかろうな。
「狼の目覚め」なるRPSシリーズが 意外と長くなりそうですが、それは、 ヤンブロへ移動させました。 また、投票なども設けてみましたので、 ご協力いただけると大変嬉しいです〜。 なんといってもRPSとはいえ異色AUなうえ、 カプはややマイナーぎみ、しかもけっこう私は 役者情報を知らん、ということで手探り状態 なのですが、皆様に暖かいご支援いただき、 あまり漫画などの更新の妨げにならない程度に 更新したいと思います。 とはいえ、この休みの間に書けるとこまで行きたいんですが。 狼の目覚め 今のところ32票ほど「他カプ気になる」に票が入ってる ので、これがたいそう気になりますよ。やっぱヴィゴション かしらん。ということで投票その2。あくまでこの物語限定です。 私としてはもちろん、カール/デイヴで萌えていただくのが 一番嬉しいわけですが、人気があればそのカプにも配慮したいです。 今日更新した、カールとデイヴィッドの出会いシーン 我ながら萌えました(笑)。1チャプターに収めるはずだった のに、2つにまたがり、またしばらく狩ハム描写続きそうです。 西部劇ものも好評で、Kさんとどんどん野裾を 広げてます。Kさんは、やっぱり凄いなあ〜。 近い将来、ふたりでテーマを決めて交替でリレー小説でも しようかなんて誘っています。 ベレファラ漫画ですが、歯キスエピソード好評で よかったです! 知識だけのファラミアに実技を 教えるベレゴンドというわけですね。 皆さんは今日は東京の大きなイベントですね。 私の方は11日の大阪ですが、この時ちょっとした食会を 予定してるので大変楽しみで〜。しかも連日、10,11日です。 ベレ仲間とね(笑)。 しかし新刊、表紙に二箇所もミスするなんて恐ろしいですね。 一箇所は、ベレの股下の塗り忘れ。もう一箇所は、 なんとベレの上のSTRAIGHTのHが抜けているという(死)。 指輪的なこれといったニュースはないんですよ。 でも、再撮影が行われているさなかのようですね。 ハラド登場シーンでのオリファントの再撮影があったみたい だから、もしやファラミア様シーンの追加か!? スラッシュは、MINXのアラゴルン/ファラミアの続きが 出てどきどきしてます、フェネコール様の登場がないか。 たぶん、Minxにとってすら既にフェネコールの存在は 過去恥部となっているのではないかと。
昨日から一日暇をもてあましていたので、 こんなのを書いてみました。私立探偵カール・アーバン。 RPSのかっとんだAUです。もし興味のある方はぜひお読み ください。けれど、大きな警告あります。 指輪役者で犯罪、ビターな愛憎もの一度やってみたかった んですよね。今回はお試しです。 このようにして投票コーナー設けられると気がついて 嬉しいです。今後、頻繁に活用しようと思います。 make me dirtyも書こうと思います。でもそれより、 ベレファラ漫画を優先ですが。なんでも平行してやってしまう のは私の悪い癖なのですが、生暖かく見守ってやってください。 WARNING! これは犯罪小説です。登場人物は汚いことに手をそめています。 大変生々しい描写も多く、それはセックス描写に留まらず、 犯罪に関わる暴力的な描写も多いです。役者の名前を 使うのが申し訳ないくらいさばさば配置されてます。 先が見えないとても暗い話です。オリキャラも出張ってます(さすが に殺される役とかに役者は配置できなくて)。 こういう映画に彼らが出演した、くらいの気持ちで御願いします。 タイトル:狼の目覚め レーティング:NC-17(18禁) ペアリング:カール/デイヴ(リバありそげ)、カール/クレイグ、 ヴィゴ/オーランド(ヴィゴ&ショーンの関係の方が重視) カテゴリ:ノー・ハッピー・エンディング、死、犯罪、探偵、刑事、 幼女誘拐、性的虐待 アーカイヴ:様子見て? ヤンブロ収録。 サマリー: 悲劇的な結末を迎えた過去の少女誘拐事件を機に 刑事を辞職したカールは、私立探偵に転職した。 新しい恋人クレイグと表面上は幸せな生活を送っ ていたが、かつての恋人デイヴィッドへの愛情ほ ど深い愛情を彼は知らない。 やがて過去の悪夢は再び襲ってくる。 キャスト: カール:主人公、私立探偵、元刑事 デイヴィッド:殺人捜査課刑事、カールの元恋人 ヴィゴ:殺人捜査課刑事 ショーン:殺人捜査課刑事 クレイグ:カールの恋人 オーランド:ヴィゴの恋人 ドム:ドラッグディーラー ハリー:弁護士 ビリー:検事 バーナード(・ヒル):警部補 クリス(・リー):警察署長 イライジャ:バブの兄 バーバラ・シドニー:行方不明の少女 ティアニー・トンプソン:少女誘拐事件の犯人 ジミー・バートン:74年に起きた連続殺人事件の犯人 ↑予定です 5/3更新 投票くださった皆様、どうもありがとうございました。 予想していたよりたくさんの方に読んでいただけて 大変嬉しかったです〜、これは、感激の域かと。 勢いあまってどんどこ続きをUPしてしまい ました。今日は休みだし、また夜にでも。たまには いつもの更新を休んで小説を更新するのも楽しいですね。 次こそ、カールとデイヴィッドの関係について。 またよろしければ、投票してやってくださいまし。 がっちりした警告をお読みの後、 プロローグ(1-3) 5/3(4-6) 投票は一応終了しました。皆様、どうもありがとうございました。
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