ギロチンシティのバナーは↓下において置きました。クッキー情報が消失するとID&パスワードを再度きかれますが、その時に質問がわからないと答えられないので、そのような場合は下記バナーから再入室をお願いします。 フットボール垢はとまってしまったままなので、その場所に入れ替えました。なぜとまったままなのか? この垢はフォロー&フォロワー数が600以上なので、お互いのリアクションのために一度始めると時間が取られるので、そっとしておいてます笑 裏垢でも最近つぶやきが減ってますが、個人的に洋画&フットボール情報フォローして、Pixivに投稿したりRPS書いたりしてると、もーそれだけで手一杯 ![]() かわりにといっては何ですが、ギロチンシティの更新用にtwitterを使うことにしました。これは特設ぺージに表示するためのアカです。トップページにタイムライン表示してるのでフォロー&リスト追加はしなくても大丈夫です(した方が便利という方は、もちろんお気軽に^^ フォローバックもいたしませんので)。 最近このブログもギロチンの更新情報で埋まってるので、こうすることにしました。このブログには、せいぜい更新報告を載せる程度にして、今後はまた映画や本の話や、フットボールの話や、旅の話を載せていこうと思っています。役者のインタビューとか。今まで通り脈略のなさでは右に出るもののないブログに。 というわけで早速、先日見てきた『スカイフォール』の話をしたいとこだけど、、、特に感想はないのだった。以下、うすーいネタバレあり。 これを最初に見せられたので、こういう美しい作風をちょっと期待してしまった。 同じスパイアクションものとして比較するなら、ミッション・インポッシブルGPの方が萌えたし映画としても面白かったです。アクションが最初の15分でガス欠。どんでん返しや、「実は!」というオチもないです。ボンドの超人っぷりは要所要所に出てきて面白かったんですが(エレベーターに掴まるところとか)。 個人的には、Qとボンドや、シルヴァとボンドの関係よりも、なぜかただ立っているだけで受け受けしいレイフ・ファインズ先生演じるマロリーとボンドの方が萌えました。最近の傾向からするとこのボンド@クレイグ、いわゆるおじさん受としての要望が高そうです。噂には聞いてたけど、後ろ手に縛られて胸をさわさわされるシーンは、想像以上にモーホーでした笑 でも、あの場面もお相手のシルヴァがクイアーすぎて、イマイチ硬くならなかった。 新Q&ボンドの関係は萌えますが、Qは端役とわかっていたとはいえ、絡む場面が少なすぎる。MIのイーサンとブラントなんかはガッチリ絡んでたし、むしろ二人の関係がテーマといってもおかしくないくらいでしたが、そういうムンムンした感じがないのです。こういうのは何の情報もなく見つけると「おっめっけもん!」と思うのであって期待していくと駄目なんですよね笑 実は一番萌える関係だったのは、たぶんMとシルバ、Mとボンド。Mは冷徹なおばさんだからカッコいいんですが、もし彼女が男だったら、Mを巡るこの三角関係の萌え偏差値は相当高かったと思います笑 で、、、ここネタバレになりますが、このMのポジションに就くことになったマロリーが、今後ボンドとどんな関係を築いていくかを想像するとかなーり萌えます。お約束通り、最初マロリーはボンドの能力を疑ってる。そんないけ好かない&現場を知らないマロリーがど根性を発揮してデキる男をアピールし、ただの受け受けしい人ではないらしいとボンドにもわからせ、二人の関係が始まる。 私はこれまでのシリーズをちゃんと見ていないのですが、もしかすると往年の007シリーズファンにとっては、Mの最期などは感慨深かったりするんでしょうか。やっぱりそのへんのマニアな楽しみ方がわからないと、駄目ですね。
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