ここに書いた身分制度とRomeについては、一旦保留することにしました。最近になってまた文章(推敲がいるようなちゃんとしたやつ)を書くようになり始め、より完璧に近い文章を書くことを目指そう、という気持ちが強くなっていました。昨日の段階で推敲は入れたけど、朝見返すとやっぱり冗長だし、理路整然としていない気がしました。それと読み返して、自分で疑問が生じました。 そのうちのひとつは、�狢佚�とはなんだろう?�瓩箸いΔ發里任靴拭�私が昨日書いたのは、あくまで身分間の不平等の話であり、被征服者と征服者との間の人間関係が辿り着くべき理想形、ハッピーエンドは、必ずしも身分間の溝を埋めることで達成できるものじゃないのかも、という意見は同じです。でも昨日上げた例、サムとフロドや、ヴォレヌスとプッロは、心の上では対等なのかもしれない、、、と思い、いやでも、あの二人は明らかに対等ではない、と思い返し、じゃあ対等ってなんだ? という疑問に行きつきました。 まあいずれまた、昨日上げていた文章を修正・補足して上げる予定ですが、ひとまず保留ですヽ(´Д`)ノ
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