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2011年02月22日(火) 『ラ・ロハ@中世でもうちょっと妄想してみる』『対アーセナル戦+α』


#Miscellaneous
 Miscellaneous   18:47:26, 水曜日 23, 2月 2011



そろそろ傷が癒えたところで、アーセナル戦&ファブリケ関連で、日の目をみることなくお蔵入りになりかけていた画像を放出


セスク対ジェリ





アーセナル戦のハイライト? これでしょう

チャビ「今日もブイブイ言わせちゃうよー(腰を)」


ビジャ「おれも言わせちゃおv」


チャビ「じゃ、一緒にやろv」


もうひとつ、アーセナル戦のトリビア。翌日のバルセロナ市内
PEP YOU NEVER WALK ALONE



Tumblrで拾いました(作者不明)。ジェリの顔


08年、NY遠征より。セスクがいない時はボヤンが代わりを務めます


セスク@ウェンディ、ボヤン@ティンカーベルの配役最高。ちゃんとピケ・パンにもなってます笑


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ロンドン入りした時の模様








ヒースロー(?)でぶらっとキオスクに寄るビジャ。こんな場面、遭遇したい









#murmur
 ラ・ロハ@中世でもうちょっと妄想してみる   
 20:11:48, 火曜日 22, 2月 2011


►ハビジョレ、好評(ホントか!?)でよかったですヾ(´ε`*)ゝ どうやってこの二人をくっつけりゃいいんだろうと思い悩み眠れない夜が三ヵ月も続いていた(うそv)ある日、神が降臨して私にささやきました。「別に和姦じゃなくたっていいジャン?」

►この日書いたラ・ロハ@中世物語がかなり好評でしたので私ももう少し無駄に妄想してみます。特にセルヒオ@道化、ナンド&ジョレ@王子(侯爵の息子たち)、シルバ&チョリ@単なる町人、に応援メッセージをいただきました。城壁の外をぶらつくセルヒオ、ああ見えて実は身代金目的でナンド王子誘拐を狙っている山賊です。となると、へスーは山賊と暮らす呪術師……でもいいんですが、ここは捻りを加えて侯爵の非嫡出子(庶子)。セルヒオに惚れて、昔から仲良くしながらも密かに嫉妬していたナンドの拉致計画に加担するんです。でもセルヒオが人質のナンドに心を奪われ始めて、、、イニたんは優秀な修道士カドフェルヾ(´ε`*)ゝ ヴァルデスは無愛想だけど町で一番腕のいい鍛冶屋あたり、どうですか? もちろん修道士イニエスタと仲良し マタは若くて頭がいいけどちょっぴり真面目が過ぎる修道士見習い(家柄は良く地方貴族の次男坊)。アルベロアは口のうまいあこぎな高利貸し。噂のほとんどは彼発信。味方につけると役立つ情報屋ですが、いちいち報酬を要求しますよ。プジョルは執行官にしましょう。侯爵の命令で城下町の安全を守っているのは彼(中世ルック、地でいけます)。レイナは侯爵の子息の護衛のまま据え置き アロンソ? 彼も侯爵の相談役・城代のままで。侯爵が留守にする時は、城代が城を取り仕切ります。騎士見習いのペドリートはイケルの従者兼伝令にしましょう。さて、そのペドリートのご主人さまであるイケルは、侯爵お抱えの騎士たちの中でも、地位も名誉も富もある実力ナンバー・ワンの騎士。侯爵から授かった領地に建てた自分の城で暮らしています。かつて竜を倒したという噂のあるビジャはイケルほどの富も地位もないものの、名誉なら誰にも負けません。馬上槍試合では連戦連勝、百発百中 でも彼ら二人も一目置き、侯爵に一番信頼されているのは戦術眼のあるチャビ。戦場ではポニーに乗っているからよく目立つ確かに馬に跨る時は、自分をもう一人前の騎士だとちょっぴり勘違いしてる従者のブスケに手伝ってもらわなくちゃならないけど、「あれやってこれやって、ほらそこのやつ、もっと前行け行け。いーのいーの、突っ込めばなんとかなるって!」と戦場では半端ない統率力!

 そんな世に恐れられし(?)三騎士だけど、平時は毎日のように集まって狩りをしたり双六をしたり伝言ゲームをしたりして暇を潰してます。三人の口癖は「平和過ぎてつまんね〜な〜」三人が気まぐれに用事を思いつくたび、伝令ペドロは駆けずり回らされます(イケル「チャビに、明日やっぱ2時に予定変更って言ってきて」)。イケルはチャビに伝書鳩を飛ばしたり、チャビの居城からも見える場所に狼煙を上げたり、毎日何かとトライしていますが、たいてい面倒臭がりのチャビからの返事はない。シルバとビジャの絡みがないのももったいないので、シルバは普段はビジャんとこで召使をしている設定にしましょう。でも、5回に1回は途中で転んでご飯をひっくり返すので、ビジャはしょっちゅうお腹が空いています。そのたびにビジャがカンカンになって怒鳴り散らしてるのを見てるイケルとチャビですが、「もうクビにしちゃえば?」と言っても次回遊びに行くとやっぱりまだぼやぼやした召使がいて、主人をイラっとさせています(しかも厄介なことにこの召使、わりと口ごたえも)。

なにっまだ3人いるだと!? ある日、侯爵の嫡男ジョレンテがお忍びで町に出掛けると、ウィリアム・テルよろしく百発百中の命中率で矢を射る街頭芸人と出会います。「スッスゴイ―!! そなた、何者だ名を名乗れ!」「え? 誰っすかあんた? 無一文なら用はないよ。おれ面倒なの嫌いなんで」「ま、待て…! せめて名を……!」暗い路地に消える若者を追うジョレンテ先輩公。すると暗がりから突如として現れる賊! ジョレ様大ピーンチッッ! しかしそこはもちろん、弓の名手ハビ丸が戻ってきてジョレ様を助けます。ジョレ「そなたは命の恩人だ。褒美を遣わしたい」ハビ丸「なに、おれはしがない旅芸人っすよ、お偉い方」そう言うと、ハビ丸は闇に消えるのだった。

セスクは流れ者の盗人・詐欺師・小悪党 無邪気に人を騙し、物を盗み、その日暮らしの生活を送っています。ところがそんな彼の運もとうとう尽きて、ある時道端でへたばってしまいます。そこに通りかかったのは従者を引き連れた侯爵の甥のピケ。救いようのない傍若無人男で、無駄に高貴な身分に生まれてしまったために周りは皆手を焼いています。ピケ「おもしろいものを拾った!」ピケは早速へばったセスクを檻に入れますが、よく見ると肩甲骨に罪人の烙印あり。実はセスクは過去に犯した罪のために逃亡中の身。そんなことは気にしないピケは、「これで一週間は退屈しないで済むぞ!」と嬉々としてセスクを連れ帰るのですが、彼は知る由もありません。セスクが、偶然擦れ違った重要人物の懐から抜き取った恐ろしい機密文書を所持していることなど……セスクが侯爵の城下町に連れて来られるところから、お話は……始まるわけないv

ラ・ロハ隊員は皆、キャラが立ってるから想像し出すととまりませんなあ


コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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