Foto Del Dia Picture Of The Day ![]() ►チェルシーは今日のエヴァートン戦で、�爛侫Д襯淵鵐鼻Ε函璽譽后△�れたちのナンバー9�瓩箸いΕ船礇鵐箸魏里辰討い燭箸いΔ海箸任后� ►マタは最終メディカルテストをパスできず、今夜のラシン戦は欠場とのこと。今夜、アトレティコ対ビルバオ戦。楽しみな対戦カードです。 ►シティへ移籍した元バルサのガイ・アスリン。シティのファンサイトを見る限り愛され始めているようです。一部のファンはGay Assassinと呼び同じシティファンからも不興を買っていますが、それも愛され始めている故でしょう。シティのファンサイトではバルサ出身のヤヤが活躍し、ガイが移籍したこともあってか? 割とバルサの話がされていることを発見。エルクレス戦でもスレッドが立ち、「すげえなあ、156試合で401点だって」「バルサを見るのは純粋な喜びだよ」「シティ&バルサの混合チームをこんなふうに考えてみたんだけど、どう?」「悪いけど、シティの選手でバルサのスタメンに入れるやつはいないよ。まあシルバならペドロの代わりに……でもペドロもすごいからなあ」などなどやり取りされていました。でも私が一番気になったのは「この緑のアウェイシャツはおかしいよな?」という一言でした。 そして今日のシルバの記事に続きます。 *Vamos! Barca!* ラ・リーガ一の強敵を倒し、15連勝でマドリーの記録に並ぶ! ![]() ![]() エルクレス(0−3)バルセロナ 怖かったですね、本当に怖い相手でした。↑いまやこの見出しに異議を申し立てる人もいないでしょう。バルサの敵はマドリーでもマンUでもなく、ルビンとエルクレス! これ間違いなし! 得点差を見ると快勝のようですが、実際は今シーズン最も苦しんだ相手だったのではないでしょうか。前半40分過ぎまでゴールを抉じ開けられない状況が続くと、最近はこの時間帯で3点差ということも珍しくない事もあり、「ヤバいのでは…」と思えてきました。 エルクレスと他のチームの違いは、彼らは自信に満ち溢れていたことです――特に前半は。マドリーを含む他のどのチームも、ボールを取りに行っても取れないので、バルサの選手とのフィジカルコンタクトを恐れます。でもエルクレスの選手たちは徹底的にスペースを潰しにかかり、時には2〜3人でボールを狩りにきました。残念ながら、それでもイニエスタやチャビからボールを奪うことはできませんでしたが、前半はかなり苦しみました。 しかし全体的には、バルサは良いプレーをしていたと思います。 ![]() ■THE BEST■ No njuries, No Accidents ほっとしたのは、怪我人が出なかったこと。イニエスタが肩から落ちた時はぞっとしました。盤石と言われるバルサですが、メッシが、チャビが、イニエスタが、ブスケが、ビジャが怪我で長期離脱したら? 3冠はおろか、リーグ戦の優勝もあやしいです。 アグレッシブに攻めてくるエルクレス、背後からのタックルの場面もあり、バルサの選手たちも珍しく苛々していました。結果的に、エルクレスは一人退場者を出ましたが、ビッグクラブに所属するテクニックもある選手たちにこのようなプレーをされたら……バルサも決して無敵ではありません。 また、事故のようなプレーから失点することもなく、最後はいつも通りの結末でした。 ![]() ![]() 個々の能力で難しい場面を打開 この試合で浮き彫りになったことの一つは、いかにバルサの主力選手たちのテクニック・スキルが高いかではないでしょうか。トライアングルを作ってパスを出しても、スペースを消されカットされることもしばしば。そうなっても、2、3人引き付けて自分で打開するイニエスタやチャビ。え? なんでボールを取られないの? そのパスを通すかっとファンなのに改めて彼らの凄さを認識しました。パスサッカーは、能力の高い選手たちじゃなければできないんですよね。アジア杯決勝を見た後で始まったバルサ戦、日本もけっこうパスを通してたし、優勝して嬉しかったものの、ちょっとレベルが違いました。 ■THE WORST■ オフとオンの切り替えを間違えたメッシ この試合ではメッシに対する批判も噴出。2得点した選手に批判だって? もちろん、彼のスタンダードと比べて、という条件つき。 最近のメッシはオン/オフを切り替えてプレーしていますが、今日の試合はオフじゃ駄目でしょう! とはいえ、メッシがオン/オフを切り替える理由、それは疲労が溜まっているからに他なりません。これからシーズンの重要な局面を迎えます。主力メンバーをうまく休ませて行く必要があります。 ![]() ![]() ■REPORT■ ・メッシの今夜のゴールはグアルディオラ体制の400ゴール目 ・バルサは15試合連続勝利記録達成。バルサが持つ14試合連続勝利記録(ライカールト時代)を越え、ディ・ステファノ時代のマドリーの記録(50年以上前)に並びました。 ・バルサは08年のグアルディオラ就任以来、一試合のゴール数平均は2.55 ・グアルディオラ「これは伝統的に難しいアウェイゲームだった。チームはよくやった。彼らを讃えたい。我々は試合をコントロールしていたが、一点差はいつも危険だ。2点目が我々を落ちつかせた。 ・イニエスタ「この試合が難しくなることはわかっていた。だが我々は辛抱強く待ち、最後にはゴールが来た。メッシ? 彼はかなりいいね、じゃない?」 ・ペドロ「勝てて、3ポイント獲得できてうれしい。難しい試合になることはわかっていた。おれのゴール? チャビの偉大なアシスト」 ・メッシ現在164ゴール。ラ・リーガの伝説、サミティエル(178)やクバラ(196)の記録にも迫る勢い。 ・エルクレスのドレンテは、試合後にバルサのドレッシングルームにやってきて、アフェライのシャツを所望したそうです ![]() ・バルサは歴史上初めて、アウェイ戦10試合に連続勝利したチーム ・ホアキン「マドリーはバルサのようではない。バルサは別次元だ。彼らのようなチームは見たことがないよ。時として退屈なくらいだ 」ホアキン、気持ちはわかる。今日のような拮抗した試合は久しぶりに眼が離せなかった笑 *Diario De La Roja* コロンビア戦はサンチャゴ・ベルナベウで ![]() 2/9、コロンビアとの親善試合は、サンチャゴ・ベルナベウで行われることが決定しました。ベルナベウで代表試合が行われるのは、1964年の欧州選手権で試合が行われてから、今回が36度目。 昔から、スペイン代表の試合にはなかなか人が集まらない郷土主義者たちの国、スペイン。バルサのカンプノウで代表の試合が行われないのも、9万人規模のスタジアムがスカスカになる恐れがあるからです。しかしベルナベウで試合が行われることが決定したとなると、デル・ボスケの「バルサの選手たちの功を労う為にも、3月の試合はカンプノウで行いたい」という願望も実現するかもしれません。 果たして、スペイン人たちは世界王者の代表チームをどのように迎えるでしょうか? ベルナベウの観客はバルサの選手たちに拍手を送るでしょうか? 今から楽しみですね。 愛されるラ・ロハの選手たち〜シルバ篇〜 ![]() プレミアへ行ったラ・ロハの選手たちの昨今の活躍は目覚ましいものがあります。その彼らがいかに現在のチームで愛されているか、たまに情報を漁るためにそれぞれのファンサイトへ行くと、伝わって来ることがあります。たとえば今日はシルバ。 シティファンはまだ自分たちが一流の仲間入りをしていない自覚があり、それゆえにシルバについては「いまだに彼のような選手がおれたちの選手だなんて信じられない」という発言をしてる人たちも。「彼がホームシックにならないか本当に心配だ」という書きこみを読み、かつてアロンソやナンドのことも、我らリヴァプールファンはそんなふうに心配していたな……と若干切なくなりました こんな時、英国人ファンはいつも「いかに自分たちの天気がばかか」という話をするのですが、天気が良くないと落ち込んで帰ってしまうと思われているスペイン人も(実際そういう子は多いが…)、そう思い込んで憂鬱な思いで自分たちの空を眺めている英国人たちも、面白い![]() これはシルバに対するシティファンの発言:
これは本採用されてないみたいですが、ファンが考案しているシルバのチャントです。音楽は、トーレスのやつから拝借。
弱気なビジャも貼っておくか ![]() いたずらなビジャも貼っておこう ![]() ああ、もうたまらん……た・ま・ら・ん! このBITCHFACE! ![]() このジーンズ、このシャツ、いいのう ![]() ![]() おおおおおお〜 ![]() いいねえ〜〜涎 ![]() ひょえ〜っ ![]() フェロモンを振り撒いた後で、シルバを攻める ![]() 他のチームメイトもまとめて攻める ![]() 後で余り物も食べる ![]()
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