Picture Of The Day ![]() ►リヴァプールはついに連勝(ん? なにこの低次元っぷり?)! でもナンドが得点できずにいるのが気になりますね。とはいえ、くちゃくちゃした感じの中で得点できて、よかった! ►アルメリア戦はあまりにも深い時間(むしろ浅すぎる時間と言うべきか?)だったのでライブでは見れませんでしたが、5−0の快勝! 今から見ようと思いますヾ(´ε`*)ゝ *Diario De La Roja* ビジャ「ボヤンはスペイン代表の将来を担う選手」 ![]() でかっ。我らの漢ビジャが、アルメリア戦前にMDのインタビューに答えました。スカーフを巻いて寒がっていたようです ![]() これはおれのバルサでの最初のシーズン だけどファンにはおれたちをこれ以上サポートしてくれとは頼めない。人々がチームと一体になってくれているのはエキサイティングだ。 準決勝を突破するためにやれることはすべてやる アルメリア戦は、リーグ戦とは何ら関係がない。難しい対戦になる。8−0の簡単な勝利にはならないだろう。アルメリアは今や別のチームだ。決勝の相手は誰がいいか?おれはまず、アルメリアをリスペクトしたい。 「バルサの試合は(強すぎて)退屈だ」と言うのがファッショナブルになりつつある (笑って)まあ、いつまでも人を退屈にさせて、このプレースタイルを保っていきたいな。おれが自分のプレーぶりにどれほど満足しているか、オン&オフピッチでわかってもらえると思う。だけど大事なことは、チームであって、ビジャでも、レオでも、ペドロでもない。 得点は決めていなくても、ボヤンはいつも良いプレーをしている 人々は彼のことをあんなふう(悪く)に言うべきじゃない。おれが20歳だった時は、まだヒホンの選手として二部でプレーしていた。あの頃、ボヤンが今持っているようなスキルがあればよかったのにな、と思うよ。ボヤンは将来スペイン代表でプレーするような選手だ ピケ・インタビュー:Moc Mocの意味が遂に判明 ![]() ピケのインタビューがFIFA公式に載っています(こちら)。けっこう前に上がったものなのですが、公式に上がっているようなインタビューは型通りであまり面白くないだろう、と放置していたら、とても萌える発言が飛び出していました。あ〜読んでよかった ![]() 2010年FIFAベストイレブンに選ばれたことについて とてもハッピーだった。フットボールの世界では何事もあっという間に起こる。そういう意味で、おれは自分がいかに幸運だったかということを自覚しているし、一瞬一瞬を楽しみたいとも思っている。何よりも、同業の選手たちがおれに投票してくれたというのは一流として認定されたという本当のサインだ。 あなたを含め、6人のバルサの選手がベストイレブンに選ばれたが、そのうち5人はクラブのカンテラ育ちだ これらの選手たちのうち、5人がラ・マシア出身だということはとても重要だ。というのも、下部組織育ちの選手を信じてきた人々にとっては、今、収穫期を迎えたということだからね。加え、バルセロナは彼らと契約するために金額を投じる必要はないけど、彼らは今、世界最高の選手たちだ。クラブにとっても、ファンにとっても大きな意味を持つ。ファンにとっては、選手たちは下部組織育ちだから感情移入がしやすいんだ。 これほど多くの下部組織上がりの選手をファーストチームに持っているということが、クラブの最近の成功の秘訣だと思うか? 明らかに。なぜならおれたちは内からも外からもお互いの事をよく知っている(イイネ! なんかヤラシーYO!)。ドレッシングルームの雰囲気がすごくいいということは、こうした結果に直接結びついている。 ![]() マンチェスター・ユナイテッドでは、なぜ今のようにうまくいかなかったのだろう? ユナイテッドに入団した時、おれはほんの17だった。ファーストチームではウェイン・ルーニーやリオ・ファーディナンドらと一緒に練習した。若すぎたんだと思う。世界でも最高のセンターバックコンビであるリオ・ファーディナンドとネマニャ・ヴィディッチという、SAFがより高い評価を与えていた二人の間で、おれの道は閉ざされていた。でもとても良い経験だったよ。いまだにファーガソン監督や元チームメイトとは良い関係を保っているし、とても学ぶべきところの多い時代だった。 そしてあなたは、ペップ・グアルディオラの希望でバルサに再入団した。彼を特別な監督に至らしめているのは何か? 彼はきみにゲームを理解させてくれる。ただ命令を下すだけじゃなく、なぜかを説明してくれる。それによってより良い選手になれる。彼の指示の裏側にある理由を学ぶ事ができるからね。そのことがすべてに意味を持たせてくれる。 グアルディオラはまた、新しいメソッドを導入した。たとえば、試合前の前泊をやめた 彼は独特の考え方の持ち主で、いい時も悪い時も一貫している。おれは、チームが勝てず彼が批判を受けている時でさえ、彼が自分のやり方にこだわるところが好きだ。彼は、自分の周囲で起こっていることに影響を受けない監督であり、自信に満ち溢れている。 2010年があなたにとって忘れられない一年だったことは疑いようがない。個人的なハイライトは? 疑いようもなく、スペイン代表としてW杯に優勝したこと。国全体が一致団結した。フットボールにはそうしたパワーがあるんだ。だけどただ優勝したから、というわけじゃない。おれたちがあの場所で経験したこと、南アでまる一ヵ月間、大勢の人々に会い、以前はよく知らなかったチームメイトたちとお互いを知り合い、最後には親しい友人になった。 Twitterに関していえば、あなたは最もアクティブなスペイン代表のユーザーの一人だ。21世紀のフットボール選手たちのキャリアにとって、ソーシャルネットワークはどれほど重要か? きみが自分のフォロワーたちと近しい関係でいるためのいいツールだよ。彼らにとっては、きみのことをもう少したくさん知れるのはいいことだし、プロの選手としての仕事について以外に、きみのことを知れるのもいいことだ。 このトピックに関していえば、私たちの疑問を解消してくれるだろうか? "moc moc"って何だい? (笑って)ああ、あんまり意味はないんだ。(また笑って)おれと、おれの友達のプジョルとセスクがTwitter上で使ってる表現で、意味は�爐�まえのことを考えている��だってセスクはロンドンで暮らしていて、あいつのことがすごく遠くに感じられる時があるんだよ。��moc moc�瓩呂�れたち皆を身近な存在にしてくれて関係を保つのに役立ってるよ。 フットボールから離れると、いつもはどんな感じだろう? 子どもの頃からの友人たちと長い時間を過ごすのが好きだ。人生を通して知っている仲間で、おれがおれ自身でいられると感じられる仲間とね。それ以外なら、映画を見に行くのが好きだ。読書も、パソコンをいじるのも。他の若い連中が毎日過ごしているのと、さして変わらないよ。 いつか、ふたたびバルサを去る自分を想像できる? ここはおれの家で、いつもプレーしたいと夢見ていた場所。バルサは世界最高のクラブのうちのひとつだ。おれのチームメイトはとんでもない才能の持ち主だ。ここを去る予定はない。 最後に、あなたが成長する過程で、憧れていたアイドルは? レアル・マドリーのフェルナンド・イエロのことはよく見ていたことを覚えている。彼はおれたちの永遠のライバルのためにプレーしていたけど、尊敬していた。それから、おれが尊敬していた選手たちが何人かいる。ファーディナンドとヴィディッチはお手本だ。同じくカルラス・プジョルも。彼は偉大な友人であり、見習うべき手本なんだ。 セスク「moc mocにはそのような深い意味があったんですね! マジ嬉しいっす!」 テオ「じゃ、おれたちからも、moc moc!」 PK「ウサギはともかくライオンは余計だな」 ![]() Trivialidades de La Roja チャビ「ブラジル大会もプレーしたい」 ![]() チャビは昨日、��Al Primer Toque�瓩箸いΕ薀献�番組に出演し、いくつか面白い発言をしました。 W杯優勝について-W杯は最高だった。素晴らしかったよ。おれは嘘をつくつもりはない。スペイン代表のためにプレーできたことを誇りに思っている。おれたちは仲間であり、素晴らしい時を過ごした。とても楽しんだよ。もちろん、おれはブラジル大会へ行きたい。でもその時には34になってるな…… バロンドールについて-受賞するのは少々偉大すぎる。おれは票をたくさん集められるようなフットボール選手じゃない。これまでには、この賞に値するがもらえなかった偉大な選手が大勢いた。ラウル、カシージャス、プジョル…… アラゴネスとデル・ボスケについて-デル・ボスケはおれがフットボールの世界で知り合った最も人道的な人だ。アラゴネスは監督として素晴らしかった。彼は記念碑に値するよ。でもスペインのフットボール界からは過小評価されてきた――ここは強調入りで――メディアとの折合いが悪かったためにね。でも、彼のことを知っている人で、彼のことを悪く言う人やフットボール選手はどこにもいないよ 過去にマドリーが彼との契約を試みたというエピソードについて-白いユニフォームを着ている自分を想像できるかって? おれは根っからのクレさ ちなみに、Xavi550は全訳がしっかり上がってましたので、今度紹介します。 マタの契約更新にサプライズプレゼント 先日めでたく契約を更新したマタ。このニュースをファンに報告した彼のもとに、ビジャとデル・ボスケが動画でコメントを寄せるというサプライズが。 ビジャが登場するのはこちら。他にも、ホアキンやパブエルも登場しますヾ(´ε`*)ゝ ビジャが登場すると、グアヘ―! ビジャ―! と歓声も。 アンダルシア系のラ・ロハ選手たち、全員集合! と、威勢よく書いたはいいが、また当日になったら一人、二人欠ける事でしょう。アンダルシア人たちは、とにかく地元の子たちを表彰したくてたまらないようです。FPDA(アンダルシア・スポーツジャーナリスト協会)はアンダルシアとゆかりのある(が必ずしも出身者ではない)セルヒオ・ラモス、カルロス・マルチェナ、ぺぺ・レイナ、ヘスス・ナバス並びに代表のスポーツディレクター、フェルナンド・イエロにel premio especial del juradoという賞を授けたそうです。 彼らは皆、アンダルシアフットボール協会から、セビージャで1月31日に行われる授賞式でゴールドメダルを贈られるとのこと。 アンダルシア男たち、こうして見ると色々とディープなメンバーですね ![]() ちなみにこれ↓は、最近出てきたセビージャのCMより。カセレスやカヌーテ、ネグレドなどもやってます(この謎の行為を)。 Miscelleneous シャキーラとピケ。でも、フォトショップで加工したものなんだって! ![]() ビジャ「う〜さみぃさみぃっ」 ![]() 「寒い〜ッ寒くて死んじゃうよ〜ッ!」 ![]() マクス「きゃ〜寒い〜っ」 ズラタン「おれと離れておまえはどんどんダメになってってるな」 ![]() いい毛具合の大人のくせしてマクス、ウォータースライダーでご満悦か……orz
|