追記あり Foto Del Dia Picture Of The Day みんなでmoc moc中 ![]() ►レイナ本が本当に届きました。若干諦めてたんだけどなー。写真が約1/4ですが、レイナの本、ということで、レイナ@幼少期、レイナ@バルサ時代、レイナ@Reds(これがけっこう多い)など、あまりW杯と関係ない写真が多いです。それでも、見開きにやや古いラ・ロハメンバー(コンフェデの頃)が全員集合している写真はいい感じ。イケルがチャビの肩抱いてる もちろん、今大会の写真もあります。この本の内容は、おいおいご紹介していきます。 ![]() ►Informe Robinsonの日本語字幕が遅くなっていてすみません *Diario De La Roja* Tweet! Tweet! ![]() PKがtwitterという玩具を発見してからというもの、またまた生活が5%増しくらい忙しくなってしまいましたが、おかげで美味しい餌にもありつけるというもの。すべて紹介はできませんが、元旦に�爛札好�とジェリー�瓩�繰り広げた痴話げんかをご紹介(↑あまりうまく作れなかった)。 まず口火を切ったのはセスク。12/31はちょうどバスケットのクラシコ(バルサ対マドリー)が行われており、バルサが大勝したことに相変わらずOoooh Ooooh言いながらPKは大喜びしていたのですが、セスクにtwitter上で話しかけてみると、帰ってきた答えは、 @Carles5puyol幸運を! 黙ってろ@3gerardpique おまえは不誠実な男だ。二週間もおまえからの折り返しの電話を待ってるんだよ! ![]() プジョルに対する態度と、ジェリに対する態度のコントラストが絶妙ですね。以下、このようなやり取りが続きます(画像の内容とは必ずしも対応していません)。
しかし、私が個人的にかなり気に入っている点は、喧嘩をしつつもoooohとmoc mocだけは忘れていないところです。 *Vamos! Barca!* チャビのアッパレ会をもう一度 ![]() ![]() 私がこの数日くたばっていたのでレバンテ戦にもあまり触れられませんでしたが、せめてチャビのアッパレ会についてだけは記念に触れておこう、と思います。 549試合、バルサ史上歴代一位タイの出場記録を達成したチャビ。試合後に仲間たちから祝福されながら、彼らしい簡潔なスピーチを行いました。 チャビ「とても愛されていると感じています。このシャツを着ていることは名誉であり、今後何年も着ることを望んでいます。みなさん、心からありがとう。ビスカ・エル・バルサ! ビスカ・カタルーニャ!」 プジョルが殊更祝福していた姿がよかったですね ![]() 他の選手たちの反応です。 イニエスタ:549試合? とても感銘を受けている。彼にはまだ何年も残ってるよ。おれたちは皆、この試合を彼に捧げた。 グアルディオラ:誰もがチャビを愛している。彼は偉大な選手であると同時に偉大な友人だ。チャビが成し遂げたこと、549試合をプレーしたことは、途方もないことだよ。彼なら700かそこらまでいけると思う。 サンドロ・ロセイ:チャビに祝福を。それほど多くの試合を、ひとつのクラブでプレーするのは簡単ではない。そのようなロイヤリティはまれだ また、チャビ自身もインタビューで「おれはこのシャツを守っていきたいし、より多くのタイトルを獲っていくつもりだ。バルサは大きな家族だよ」と話しました。 ![]() 549試合達成後、チャビはBarcaTVに出演しています。 また、550試合達成でTV3では1/6にドキュメンタリーを放送予定。TV3なので日本のBarcaTVでも放送してくれないでしょうが、youtubeには上がってくるはず。この中には、プジョル、ヴァルデス、イニエスタ、レシャク、ファン・ハールなども登場とのこと。楽しみですねヾ(´ε`*)ゝ メッシ、遠来のファンを家でもてなす ![]() Aftonbladetというスウェーデン紙にアルビンという大のバルサ&メッシファンが話したことがこのような記事になっています。 「私が泊まったホステルを経営する女性が、メッシが子供の頃暮らしていた家に連れて行ってくれました」 レオが育った実家を見つけたアルビンは欲求に打ち勝てずドアをノック。すると、するとレオの母親と父親がドアを開けてくれたそうです。 「彼らは本当にいい人たちで、メッシがいま行っているという叔母の家の住所を教えてくれました」 アルビンがレオの叔母の家へ行くと、叔母はレオは今外出中なので、待ちたければ待っていてもいいわよ、とのこと。そういうわけでアルビンが待っているとメッシが黒いBMWに乗って登場。アルビンは自己紹介し、メッシに会いたくてスウェーデンから長旅をしてきました、伝えました。 すると、メッシは彼を家に招き入れてくれました。二人はホールで30分ほど立ち話を。 「彼は恐ろしく謙虚で冷静で、信じていたままの人でした」 二人はW杯や将来のことや、その他のことを話し合ったそうです。ただし、アルビンがどうしても口にできなかったトピックはズラタンの話題。 「ズラ様の話はできませんでした。というのも彼らの関係がどんなもんだったかわからなかたし、ヤバいネタを取り上げたくなかったのです」 二人は別れ際、互いの良いクリスマスを願いました。というのも、その日はクリスマス・イブだったからです。 「最高のひと時でした。私の夢は彼が育った場所や、彼が最初にボールを蹴ったかもしれない場所を一目見ることでしたから」 アルビンの友人たちは、彼がアルゼンチンまで、メッシの幼少時代過ごした地域を見るために行くと話した時、彼のことをクレイジーだと言いましたが、アルビンにとって、この旅はメッシ自身に得るという特典付きの最高の旅になりました。 とりあえずここまで。ビルバオ戦の話はまた後ほど。
|