Foto Del Dia Picture Of The Day Barca is our religion, Camp Nou is our church リヴァプールファンの名句をもじってみました ![]() ►WEB拍手レスしております ►急遽冬コミでラ・ロハ本&短編集を預かっていただくことになりました。 30日(木曜日) 西ホール や06b 庵堂POSTさま ラ・ロハ本と『6つの真実〜』各10部ずつ。 ヒロタコさん、ありがとうございます。ヒロタコさんが以前出されたバルサ本と自転車本もあります。 ►ビルバオの二人の加工前の写真を教えていただきました。MKさん、psino さん、ありがとうございます! ►ハビ「ペレスまで登場するからこのブログには堂々と貼れないみたいですけど、マドリーのクリスマス・メッセージはこのへんにあるんで適当に見たらいいんじゃないですか?」 チョリが登場した瞬間ほっとした ![]() *Diario De La Roja* Informe Robinsonに絶賛の嵐 ![]() ![]() ![]() 以前からこのブログでもお伝えしていましたが、クリスマスにCanal+でスポーツ・ドキュメンタリーInforme Robinson(動画)が放送されました。知人のスペイン人たちが口を揃えて言うには、「あのドキュメンタリーを見て泣かなかったスペイン人はいない」。今回はシリアスなアプローチで泣ける作品に仕上がっていました。 ![]() ラ・ロハ全員が登場しますが、進行役のような形で大会中の動向を追っていく役目はチャビが担っています。でもこのドキュメンタリーの主役はイニエスタ。part.1の冒頭では親友のヴィクトル・ヴァルデスが、ダニ・ハルケが亡くなった日に、イニエスタがフィールドの片隅へ行き泣き始めたこと、チームメイトが慰めに行ったがそれは不可能だったことなどを語っています。 この二人はビンゴゲーム中にずるをしていたことを暴露されます ![]() ![]() また、ピケが顔を怪我した時、いかにチームメイトたちが親身になってくれたかということも ![]() PKの名言「おまえらは全員くそったれだ!」 ![]() Youtubeなどにも上がり始めていますが、英語サブタイトル版も見つけました。今月中に英訳版srtファイルが上がってきたら、日本語訳をつけたいと思います。 チャビ「これ以上は望めない年になった」@Sport ![]() ↑先日も上げたこの写真。30のおっさんがこんな可愛いポーズとっていいのか? というご意見をいただきましたが、そんなお茶目☆チャビ兄さんがSportのインタビューに答えましたので、面白いところだけピックアップ。文字数オーバーにつき2回に分けます。 2010年、さらに望むことがあるとすれば? これ以上は望めないよ――おれたちがいかにプレーしているか、いかに攻撃しているかを見ること。おれは自分で心から楽しんでいる。というのも、小さい頃に教え込まれたことがいま結実し多くのタイトルをもたらしてくれているんだからね。もうこれ以上は望めない。 代表ではW杯を獲ったし、バルサでは99ポイントを獲得しリーガの歴史上最も競争の厳しかったシーズンに優勝を果たした……そしてその達成方法だよ。優勝するかは別としても、チームは人々がこのチームを誇りに感じていると実感しながらシーズンを終え、そしておれたちはフットボール界にとってのベンチマーク(評価基準)になったんだ。 かつて、あなた方のようにプレーしている他のチームを見たことがあったか? ピッチの上では感じることはあるけど、でも見たことはないね。 TVでさえも? まあ、そうだな。でも時には、そのどちらでもない。でも人々はおれに言うよ……彼らはこのスポーツに過去30年、40年携わっている人たちだけど、おれたちのようにプレーされているフットボールは今まで見たことがないと言ってくれて、それで誇りでいっぱいになるんだ。おれはすべてのチームを見てきたわけじゃないけど、おれたちは良いフットボールをしていると感じている。 あの5−0の試合をもう一度見た? 一部は。後半と前半を少し。正直言って、あの試合を見るのは最高だよ。優っていたという事実、おれたちが作ったトライアングルとボール回し。本当に楽しんだよ。そして何より、相手がマドリーだった。5ゴールだ……あれはクレと中立の人々にとって、ただただパーフェクトの試合だった。ずば抜けて素敵な気分だった。たぶん、おれがフットボールをプレーしてきたすべての年月において最高の気分だった。そのうえ個人的にもゴールを決められたことは、ケーキの上にアイスを乗せたようなことだったな。 人々がこのチームを誇りに感じていることに気づいている? 最近、60年代の偉大なディフェンダー、フェラン・オリベジャと遭遇する機会があってね、彼に「かつてこんな類の経験をしたことはないと思う」と言われたよ――これまで数多の試合とチームを見てきたが、ここまで素晴らしいフットボールをプレーするチームは見たことがない、と。オリベジャのような、UEFA杯を獲りずっとフットボール界にいた古株がそんなことを言うんだ。とても誇りに思うよ。大勢のフットボール選手たちにもこう言われた――�爛筌个垢�るだろ�瓩辰董�おれたちは成功する可能性も失敗する可能性もあっただろうが、人々がこのバルサを見ることを楽しんでくれていて、みんなに歓迎されていると感じるのは、まさにプライスレスだよ。 クライフ、プラティニ、ルイス・スアレスに共通しているのは? 皆、バロンドールを獲得した。 他には? その三人全員がおれを選んでくれた、だろ? その通り。彼らは皆、少なくとも、フットボールについて何かしら知っている、そうだね? そりゃヤバいね! 誰が獲ろうと、結局のところバルサ に行くんだから問題じゃない。今回のバロンドールはバルサのフィロソフィー(哲学)のためにあるとすでに言ったね。そして、それはおれたち三人の誰かの手に渡ることになる。個人的には、バロンドールを獲得できればとても誇りに感じるだろう。フットボール界の表彰状だからね。そしてフットボール界がおれを選んでくれたら、まさに素晴らしいことだよ。正直な話、これ以上は望めない。彼らがバロンドールをおれにくれたら、素敵だ。そうじゃなくても、素敵だ。おれたち三人はすでにバロンドール獲得者になった気分でいるよ。 3人全員にとっての賞? そんなようなものさ。おれたちだけじゃなく、チーム全体、監督、おれたちのために何年もハードワークしてくれた人々にとっての。おれたちはこの学校の教え子だ。そして今、彼らはその素晴らしい果実の収穫時期を迎えた。おれにとっては、人々に候補に選んでもらえただけでもう十分だよ…… <続> 実はチャビのGQのインタビューもあります。内容を起こしてくれているところがあったので、明日掲載します。マッシュルームも登場するので、読み逃しなく! アロンソが故郷で思いつく限りの歓迎を受ける ![]() ![]() シャビ・アロンソは故郷トロサへ帰郷。市庁舎のエントランスまで、地元のフットボール少年たちに花道を作って出迎えられ、市庁舎では家族、友人たち、そしてハビエル・クレメンテやルイス・ウランガといった元チームメイトたちに歓迎されました。 ![]() 彼らに見守られる中、バスクの伝統的なベレー帽を記念にもらい表彰されました。 ![]() ![]() ![]() 会場では元・現チームメイトや家族からのメッセージビデオも放送されました。その中には、兄ミケル・アロンソ、イケル、アリツ・アドゥリスらも登場。イケルは「家族や友人と楽しんで来い」「きみがマドリーにいなくて寂しいがすぐに会えるな」と話し、兄ミケルは弟のことを�爐爐蕕探い里△襪修个�すのある子ども�瓩世辰燭班集修靴燭修Δ任� また、母親いわく「魅力的で女性の友達がたくさんいる」とのこと。そりゃそうだね!トロサの市長は「彼はスターに囲まれているが、彼らのことを地に足を付けて見ている。彼は子どもたちにとってのロールモデルだ」と アロンソはビデオについて「予期していなかった驚きで、とてもエモーショナル。とても、とても特別」と感想を述べたそうです。 表彰式の後、スポーツセンターにて、アロンソは先日のビジャ同様、記念のプレートを披露。 その後、ミケルを含む昔のチームメイトたちと、アロンソが9歳だった時に撮った写真の横で、そっくりの配置で記念撮影。ゴールマウスまで一緒だ ![]() ![]() 動画にもあった通り、バスクの伝統的なダンスも披露されました。イベントの終わりには、彼が子供の頃出場したこともある子供たちの大会にも参加。 ![]() フアニンは刑務所を慰問 ラ・ロハの無防備代表のフアニン(他メンバーはシルバ、ジョレンテなどなど)は、故郷アストゥリアスのビジャボナの 刑務所 を訪れ、囚人たちの前でフットボールのスキルをお披露目しました。もちろん、open armsで歓迎されたとのこと 少なくともOZみたいなところではなかったらしい。マタ「みなさんとこうして過ごすため招待を受け、ここへ来れたことは大きな喜びです。みなさんがなんか悪いことをしたのはわかってますけど、でもおれにとっては、最高なのはみなさんの犠牲と目標達成の精神です。希望を持って、頑張ってください!」 囚人「ん? おまえ前にインタビューで�犹犒困肋豺腓砲茲辰討論掬�化される�瓩噺世辰討燭茲福�」 シルバ「まだ英語はしゃべれません☆」 シルバももう少し欲しいな、というわけでビデオを貼っておきます。英語subつけてくれた人、ありがとう! ニューカッスル戦では悪童バートンにぶっ飛ばされていましたが、やり返す勢いで立ち上がってましたねヾ(´ε`*)ゝ
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