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2010年11月28日(日) 『スカンクと縮れ毛』『ヴァルデス@DTインタビュー』『クラシコ特集』

本仕上がってきました。通販受付中ですヾ(´ε`*)ゝ
そうなのだ、箔押なのだ!



クラシコ間近で「こんなとこで油売ってらんねー」ピッケンバウアーがご招待


『スカンクと縮れ毛(44)』


ハビ「かわいいジョレンテ先輩もいるよ☆」





最近はフアニートも混ぜ混ぜしてますが、かわいいぞと言っていただけてよかったです。あと一章書きかけがあるけど、それはクラシコの前か後! ところでID&PASS登録者数が300名を越えていました。ありがとうございます(●´3`)ノ‥…♥



マタかわいいですね。ファンになりそうマタたん〜地味でまじめなところが美味しいですヾ(´ε`*)ゝ
賢者アロンソに軽蔑される事になるとは・・ビジャだって十分賢者なのに賢者アロンソ笑 ビジャはふつーの男としての行動を取ってるんですけどね。ビジャを書くのは楽しい〜。今後シルバがビジャとの夜の真実を知った時、何が起きるのか・・・2人の友情にひびが入らないのを祈るばかりです。いつのまにか拗れに拗れまくっている二人の関係ですが、当の本人のシルバはぼやぼやしててわかってませんorzイケルは悪いですねーやっぱりそう思いました?マタの想いも叶えさせてあげたいなー。イケルとなら最高だけど、今のとこ我慢ばっかり強いられてるから・・自分を脇役、傍観者の立場に置いておき満足してる…そこがフアニートの魅力じゃないでしょうか。そんなマタにも美味しい思いをさせたいー。
あらゆるカップルが楽しみですが、シルバが出てくると本当にわくわくします!ありがとうございますヾ(´ε`*)ゝ ぼやぼやしてるのに騒動を巻き起こす男、シルバ笑しかもビジャにあらぬ疑いが…。こんなにボヤボヤなのに台風の目ってスゴイですねシルバはぼやぼやしている台風、無駄にあちこちに被害をもたらし、一番厄介かもしれません。
セスクに心配してほしいジェリが可愛すぎです・・(*´Д`)ピケは大人の男と、子供っぽいところが共存していて、なんとも危ういです。特にセスクと一緒になると子供っぽい面が出ますね〜。フアニンまでたぶらかしてるイケルの暴走具合が心配になってきました笑。イケルはまことに悪い男です! フアニンとの絡みはまるきりワルイケルヾ(´ε`*)ゝ
シルバちゃんおそるべし。この超絶ぼやぼやっぷりはすばらしいしかも、本人無自覚のまま、周りをどんどん巻き込んでいってます笑シャビがビジャにブリザード吹きかけそうで、怖いですビジャものっぴきならない立場に追い込まれ始めました
マタ君てばキャワユイ♪ マタ、地味カワですヾ(´ε`*)ゝ
セスクとピケの間の微妙な変化にどきどきしていますちょっとずつ、この二人にも揺さぶりを掛けています。しかしなかなか陥落しませんorz(どういうこっちゃ)
マタがこんなにおいしく仕上がるなんて……(*´Д`*)  姐さんさすがっす!ありがとうっすヾ(´ε`*)ゝ マタを調理するの、楽しかったなあ。まだ召し上がられてはいませんが。
アロンソに誤解されたビジャお気の毒(大笑)まあ、小悪魔シルバたんだからしょうがない!?ビジャ包囲網も狭まってまいりました。しかし漢ビジャはくじけません。
アロンソの「シルバは地球外生物」という意見に大納得です無自覚なことが恐ろしい地球外生物です。キ○ガイアロンソにしか取り扱いできません
知らぬ間にアロンソに「見損な」われてしまったビジャ笑アロンソとまっこう勝負できるのはタイマンはれるのはもしやビジャくらいか!? などと今日の分を書いてて思ってしまいました。
いつも余裕を失わないかっこつけのピケが、セスクの態度に拗ねたような反応を見せるところにきゅんとしました。おっ嬉ですヾ(´ε`*)ゝ しかしこの二人、道のりは遠い笑いつまでも近過ぎる親友として微妙な距離感にどきどきさせて欲しいような気もするこのふたりにも進展がありそうでそうなんですよー親友として、裸も見飽きてるし、お互いのこと知り尽くしてるからなあ。性格的にセスクがさっぱりしすぎ。そこがいいんだけど




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*Vamos! Barca!*


あと1日




Discover the real Victor Valdes




困ったなあ、ヴィクトル・ヴァルデスがヤバすぎる! DTの表紙を飾ったヴァルデスのインタビューです。彼のパーソナリティがよくわかる興味深い内容。必読です! その他の写真と撮影のメイキング動画もお見逃しなく。






もし噂に耳を傾けるなら、ヴィクトル・ヴァルデス(オスピタレ・オブ・ジョブレガ、1982)、バルサのGKは珍しいタイプだ――すぐに争いに乗じる傾向があり、普段はいたって不機嫌そうだ。それは彼の鋭い眼差しや、彼の人生について回る都市伝説がもたらす印象なのだ。だけど、それらは何ひとつ真実じゃない。バルサのGKに双子の兄弟がいるのでなければ、彼は何がいいか、間違ってるかなど心配する素振りも見せず、期待して誠意を持って待っていた人たちに優雅に手を振って、撮影のために時間通り到着した。ずいぶんたくさんきいたので、インタビューの最後には、私たち誰もが――レアル・マドリーのファンさえも――愛する人物と一緒にいるという感覚を抱いた。

あなたの好きな映画の一つ、『告発』において囚人はアルカトラズから脱走しようとする。だが、失敗する。罰として、彼は刑務所にもう数年収監されることになる。バルサのゴールを守る者として、同じようなことがあなたに起こった?
正確には違う。自由を見出せない囚人と、夢を実現したいと願っている子供(時には路頭に迷うことはあるにせよ)の物語を比較するのは的を射ていない。

だけど、あなたもまたフットボールから逃げたいと思った。18歳の時、家族にGKになることは自分を破滅させるから、違う人生を生きたいと話したね。
ああ、それは本当だ。18の時、おれは別の道を提示された。だけど、セラピーと家族の支えに感謝するよ、おれは考えを改めた。ありがたいことに、(フットボールを続ける)決断を選んだ。




ところで、FAR RabatのGKカーリド・アスクリが、ばかばかしいゴールを奪われた後でシャツとグローブを脱いで試合を去ったが、そのようなことをしようとかつて感じたことはあった?
まあ、物事がうまくいかないと、いろんなことを考えさせられるものだよ。でも試合を捨てるのはおれのやり方じゃないな。諦めるタイプじゃない。

あなたはとても迷信深いことで知られている。フィールドのラインを踏むことを避けるし、試合前には十字を切る。あなたは黒が好きで、幸運の1ドル硬貨を持っている……もしこうした迷信がうまくいかない時は、何をする? これらを変える?
ああ、すべて真実だよ。もし全部うまくいかなければ何をするか? マニアの常として、おれはいつだって第二、第三のオプションを持ってるよ。もし黒を着て負けたら、次の試合では違うのを着る。時々、何かが幸運を運んでくれ、他のものはその反対のものを運んでくると感じるのは容易いことなんだ。でも何年も経って、おれは自分のそうしたたくさんの癖からは距離を置くようになり、くだらないなって思うようになったよ。

今後も続ける予定の儀式は?
まあ、おれは信心深い。だから試合前に祈りを捧げる。いつもやっていることをして、冷静に、穏やかになる。こうした習慣はあるよ、うん。



すべてを獲得した後で、何があなたをやる気にさせる?
大きな勝利を得た時は、強い気持ちでいられる。そしてそれを繰り返したいと思う。こうした思考は慢性的な中毒を引き起こし、きみに進歩を促す。また、アスリートとしては、きみは日々進歩するという義務を負っている。ピントも言っていたが、自分のベストがまだ来ていないかはわからない。おれはそれを判断する最適の人物というわけじゃないから。でもどんなアスリートも、28歳ならまだ改善のための長い道のりが残されていると言うことはできるし、おれも例外じゃない。

ピッチでナーバスになっている時、たとえば対戦相手があなた相手にPKを蹴ろうとしている時、冷静になるためにマントラを唱えたり心理トリックを用いたりする?
するよ。試合においては、すべてがあまりにも素早く過ぎ去ってしまう瞬間というものがあるんだ。冷静でリラックスしていれば、素早く反応できると信じている。でも時には難しいよ(笑)

フットボールの世界でもらった最高のアドバイスで、人生にも適応できそうなものは?
ある監督は、失敗に取りつかれるかわりに、自分が行ったポジティブなことを心に留めろ、とおれに言ったよ。ポジティブに考えれば、いつだって良い事が舞い込んできやすくなる。引力の法則だと思うね。自分に対する自信を深めることで、失敗を分析し損ねたことに対する言い訳をせずにすむ。




B>誰かがあまり良くないあなたのイメージを作り上げた。攻撃的で、問題児で……だけど、疑問を投げかけなければ。現実のヴィクトル・ヴァルデス何者なんだ?
そうしたイメージはおれにつきまとったし、まだつきまとい続けている。おれが何者かって? 親しい仲間内では真っ直ぐな人間だよ。とても親しみやすいし、とても静かで、おれはしょっちゅう、ほんの少しの孤独や一人きりの時間を必要とする人間だ。

あなたの友人たちには、チアゴ・モッタやアンドレス・イニエスタがいる。彼らは陽と陰だね。あなたにとっての秘密とは、より内向的な面とより反抗的な面の狭間でバランスを見出すことだったのか?
陽と陰というのはいい表現だな。おれは自分のもっとも反抗的な面はおれの若かりし頃、おれの過去と結びついていると言うことができる。すごく衝動的だったから、いくつか過ちも冒したよ。おれは、どんな人間も成熟するに従って人生におけるバランスを獲得すると信じてる。これは秘密なんかじゃない。





もしあなたが決められるなら、バロン・ドールを誰に与える?
アンドレス・イニエスタ

グアルディオラについて、私たちが知らないことで、何を教えてくれる?
きみのために彼を定義してあげよう。グアルディオラはあらゆるポジティブな意味合いで、フットボールに取りつかれている。彼は教師でもある。彼は他の誰もあえてしようとしない類のフットボールをプレーすることを、きみに教えるんだ。それに彼は自分のアイデアにとても固執する。試合がうまくいっていない難しい時間帯に、彼はきみを勝たせる。他のどんな監督の中にも、同じものを見出したことはない。

あなたがとても小さかった頃、兄のリカルドはガレージドアの前で、あなた相手にゴールを狙った。今ガレージのドアに守られているものは?
おれはずっとスピードと車の虜なんだ。でも車はクラブが(契約で)提供するAudiQ7を所有してるよ。広々としてるし快適だから、気に入ってる……もうこれ以上いらないよ。フットボールの世界を去った時に車を買わなければならないとしたら、SUV車を選ぶな。自転車も好きなんだ。でもフットボーラーである以上、(危険行為に該当するので)まったく乗れないけどね。ハーレイ・ダヴィッドソンの大ファンでね、とりわけその背景にある自由と情熱のフィロソフィーが。





あなたの前腕には、バイキングのタトゥ―がある。それが意味するものは?
北欧とローマ兵士の中間なんだ。おれの友人がすべていれてくれた。息子の名前もあるよ、ディラン(ボブ・ディランのディランじゃない。名前の語源は�牾い梁�子�瓠法�それから、おれのゾディアック・サイン、カプリコーン。バイキングは、おれが、あるとても大事なことを克服した時にいれたんだ。いつもこのタトゥ―を見ると、強さを与えられるように感じるんだ。

あなたにとってパーフェクトなオフとは?
ビーチにいたら風が20キロノットで吹きつけてくる天気のいい日。そんな日に、おれはグリルした肉を食べるんだ。ライスも大好きだけどな。

まだ犬を? 何を学んだ?
二匹いる。オットって名前のロットワイラーとクーペルってジャーマン・シェパードだ。クーペルはエクトル・クーペル(俳優)ともミニ・クーパーとも何の関係もないよ。人間にもっとも忠実な動物というだけではなく、犬はきみに毎日を精一杯生きることを教えてくれるし、平穏を与えてくれる。想像できないという人もいるが、犬たちのことを深い愛情を持って面倒をみるようになるよ。


近年、アスリートたちがとびきり素敵な女性との関係について発表することが大きな話題を呼んでいる。ナダルとシャキーラとかね。あるいはピケとかな?
おれは何も知らないよ(笑)

もし誰かに銃を突きつけられて、モデルか、歌手か、女優を選んでそうした発表をするよう迫られたら、その幸運なお相手は誰になるかな?
神さまありがとう。おれはとびきり素敵な女性と一緒になって、すっかり恋に落ちてるよ。それに彼女は写真写りもとびきりいいことは間違いない。おれは妻と一緒にいることを選ぶよ。

銃口が向けられていることをお忘れなく……
その方がなおいいよ、答えは明快だから(笑)




あなたのクローゼットは大きい?
服をたくさん持ってるタイプじゃない。どんな機会にも着れるようなほどほどのやつを持ってる。自分のことはかなりシンプルだと思ってる。ジーンズ、Tシャツ、レザージャケットとブーツはたくさん持ってるよ。おれのスタイルは基本的に快適なこと。流行に大きく影響されることはないし、自分のスタイルを持ってる。Dsquared²は好きだ。バルサの契約ブランドだよ。アルマーニと、D&Gも。

化粧品はどんな製品を持ってる?
少しだけ。モイスチャライザーを使うし、たまにはボディ・ローションも。

ワックスはする?
時々。通常は、フットボールのためにする。マッサージ師にとっては剃ってあることが大事だからな。

おまえらはそのために剃ってたのかああ!

これで終わり。自分のために碑文を書きたい?
そうだな、おれたちはすべて話した。これ以上付け足す必要があるなんて考えないでくれ。






D&Gのジェームズ・ディーンのTシャツは彼に譲るべきじゃないかい、アルビー?
ラ・ロハの選手の中で、誰かを主人公に物語を書くとしたら、性格だけで判断するならビジャとヴァルデスをピックアップしたいですね。孤独を抱えるロマンチックな元リベリオンほど、素敵なものはない。若い頃はいろいろ悩み、衝動的な行動に走って周囲から誤解され、だけど少しずつ大人になり今は愛する妻と息子との幸せな生活、でも時には一人きりになる時間も必要。そんな時は、風に吹かれながら愛犬とビーチを散歩。
そんな彼が好きなTVシリーズはちょっぴりダークでコミカルな『Sons of Anarchy』。このTVシリーズ、なぜかぼやぼやシルバたんも大ファンだそうです

今度ぜひ、イケル、ぺぺ、ヴィクトル3人でしっかりめかし込んで雑誌用に撮影してもらいたいです。きっといい絵になるよ!

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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