Foto Del Dia Picture Of The Day ゲイ板では「ロリータ 」「かわいいけど、これだとブサイクなレズビアンっぽいな」などと言われていました。足を剃ってるからvictorは好きだと思うよ![]() ![]() スペイン語圏のゲイ板、それぞれのスレッド、アクセスでみるとラ・ロハ・メンバーでゲイに人気なのはセルヒオ28万8千、ジョレンテ6万、ビジャ25万3千(ハンサムかどうかは微妙だ、といつも言われている)、アロンソ21万6千、イケルは堂々の48万(マドリーと代表の大将ですから)、トーレス40万、PKは42万1千、プジョル11万3千、アルビオル11万、マタ3万1千、ハビ丸1万、シルバ3万1千(意外に少ない)、チャビ6万8千、セスク22万、ヴァルデス5万9千。ジョレンテがもしビッグクラブに行っていたらもっと人気が出ていることでしょう。 まだ二十歳でチームのレギュラーでさえないぼーたんが42万5千でトーレスとPKよりも人気。私のイメージでは、ゲイは顔より身体にこだわりあまり美形かどうかは気にしない印象が以前はありましたが、スペインのゲイはかなり顔を気にします。ヘスーのことなども「可愛い顔してるなあ。眼がきれいだなあ」イケルやジョレンテやピケのことは「ハンサムだな〜抱かれたいな〜」ぼーたんのことは「相変わらずブッサイクだな〜でも身体がエロいし弟キャラがたまんないよな〜」ビジャのことは「カッコいいんだけどハンサムじゃねーなw」と、かなり顔を気にする傾向があります。 WEB拍手レスしています。壁紙を気障りな感じにしてみました。残念ながら、マルチェナ、カプデビラ、ペドロ、ブシは見つけられませんでした。ハビが意外といいじゃないヾ(´ε`*)ゝ 今日はちょっと体調が悪いので、少し休んでまた後ほど。昨日の対談の続きや、スコットランド戦のポストレビューなど、載せたいことがいろいろある。 ![]() マタ「バルサのことはよく見えてます ![]() バルサ対バレンシア戦を前に、マタが代表で一緒のバルサの選手&ボヤンらについてコメントする、という面白い企画が出てきました。先日も「毎年二桁得点しているビジャのことを疑うなんて信じられない。彼は今シーズン、間違いなく得点王になるよ」とふしぎ発言をしたマタですが、そんな彼はどんな話をしたのでしょうか。 チャビ: おれが知る限りもっとも完成されたミッドフィルダー。 彼がボールを持つと、バルサは良いプレーをし、代表もそうだ。偉大な選手。 プジョル: 偉大なカピタン。誇り高く、知的で、素晴らしいDF。 イニエスタ: チャビ同様、偉大な選手。他の選手にとってのお手本。信じられないようなゲームビジョンの持ち主。 ピケ: まず何よりエレガント。いつもボールを奪う。信じられない能力、でもファウルはしない。 ブスケ: とても賢い。攻撃する時も、相手の攻撃の芽を摘む時も、いつもどこにボールを置くべきか、リバウンドさせるべきか、わかっている。 ペドロ: とても俊敏。エレクトリックでゴールに向って直線的 ヴァルデス: 世界最高のGKの一人。 昨年は素晴らしい成績を残し、人としてはとてつもなく素晴らしい。 ボヤン: 最近、彼の才能を疑う声を聞くけど、同じことはビジャにも起こることだ。彼はゴールは決め続けてきたし、これからも決め続けるだろう。まだとても若いから、成長する余地もたくさん残ってる。 チアゴ: 素晴らしい才能。めったにお目に書かれない天才で、ポジティブに驚いているよ。稀に見るインテリジェントの持ち主で、とんでもないパスの才能を持っている。 ジェフレン: とても俊敏。瞬発力がすごい。 U21で一緒してるボヤンに対する 発言がやさしい ![]() ヴァルデス&レイナ思い出対談(2/2) ![]() (昨日の続きです) R:そしてカンプ・ノウはGKに関しては頻繁に文句をつける、だろ? V:ああ、そうだな。とても大変な時期がおれにもあったよ R:自分じゃコントロールできないからな。一番大事な瞬間というのはファーストチームに上がる時だと信じられてる。だけどおれの場合は、その前だった。バルサBに上がる時……ふぅ! 大変だった。 V:コーチはおれに一番大事なステップはカデーテだと言ったよ。バルサでは、GKはいつも批判にさらされている。良い時も悪い時もだ。 R:あの頃のおまえは、髪が長かったよな…… V:ああ、おまえもな! R:当然さ。真ん中んとこに毛があったから、ジェルを使ってた V:おまえはすごく無駄なことやってたよな。おれは全然。スウェットスーツは第二の皮膚みたいなもんで、ちっとも脱がなかったぜ。おまえはもっと外見に気を使ってた El Pais:それは、あなたたちが同意に達することのないトピックですか? R:おれたちは全然争わなかったぜ。それに頻繁にやりあってると親愛の情が生まれる。おれはおまえに大きな親愛の情を抱いてるんだよ。おれたちは両方とももっと長くプレーしたかったけど、まだ15だった。で、おれたちはインファンティルAとカデーテAで入れ違いでプレーした。それから、おれたちは別々の道へ。なのに人々は、おまえが代表に選ばれないのは、おれがおまえの参加に不賛成だからだ、なんて言ってた。まるで、おれが監督として決定しているみたいにだ。くだらねえ。勘弁してくれよ! V:そんなことをおれが信じてなかったことは、わかってたよな。おまえとの間に問題を抱えたことなんて、覚えてないな。ライバル関係というのは存在する。だけどそれ以上のことなんてないさ。でもみんなは、邪魔したとか悪いことを言うんだ。やつらはおれが現実にはやっていないことについてもいろいろ言ってるよ。加え、スペインのじゃGKのレベルは素晴らしい。おれはいつも、もしデル・ボスケがおれを呼ばないなら、それは6人か7人の偉大なGKが他にいるからだって言ってる。同じ状況で、おれと同じか、おれより優秀なGKがな R:そうだな。今はおれたちとカシージャス。でも他にも大勢いるんだ。何人いるかわからないよ、そして誰が来るかも。でもそんな状況が続いているうちは……スペインは才能溢れるGKの宝庫だ。というのもここにはGKの文化があって、その地盤から生み出されているから。 V:そしてもっと出てくるだろう。バルサには4人のGKコーチがいるけど、そうに言われ続けているよ R:彼らがそんなふうに仕事を続けているうちはどんどん出てくるさ。スペインにはGKの風土がある、イングランドよりおれたいはもっとよくGKを理解している。イングランドが苦労してるのはそのためだ。彼らはその基礎の部分から動いていない。おれはそれぞれの国がスクールを持つべきだと思う。 V:間違いない。ドイツ・タイプの教育メソッドがある、おれお気に入りの。それに南米のもの、イタリアのタイプ、そしておれたちの……それがおまえが言ってることだろ。下部組織で用いるシステム。どの世代においても、スペイン人のGKは世界のベスト3に入ってる。アルコナダ、スビ、そしてもちろんイケル R:彼は怪物 V:ああ、彼は怪物。天恵を授かってる。でもそれに頼り切ったりしない。イケルは現在の彼に至るまで努力し続けてきた。もちろん彼にも大事な場面での幸運に恵まれてた。おれたちみんなが必要とする R:どんなタイプの幸運がGKに必要か知ってるだろ? 誰もGKに真正面から打ってこないって幸運さ。時々、GKが夢見るのはどんなセーブかってきかれるんだ。おれは誰も真正面から打ってこない時のセーブを夢見てる。それが最高のセーブだから V:おれにとっては、最高のセーブは何か意味があるやつ。偉大なセーブは大きな意味を持っていないと R:おれが何を言っているかわかるか? おれたちの最高のセーブはまだやってくるってことさ。"mi mejor parada son mis hijos!" V:そりゃゴールゲッターが言うことじゃねえか? R:いいんだよ! 決まり文句はカッコいいだろ!
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