SPAIN GET BACK TO THE TOP ![]() Spain (3-1) Lithuania 47′ Fernando Llorente Torres 56′ Fernando Llorente Torres 79′ David Silva ただし、兄貴はゴールが必要 :S ![]() イケル「きっ貴様、何者だ!? 名を名乗れ…!」 ![]() イケル「なあんだ、プジか〜ヾ(´ε`*)ゝ」 ![]() ではまたのちほど ------------ *Diario De La Roja* Wチャビもセスクもいない……でもまだおれたちがいるぞ♥ ![]() ![]() Spain (3-1) Lithuania 二人のチャビとセスクを怪我で欠き「フットボールができるのか?」と見出しを打っていたスペイン各紙。 『ありがとう、ビセンテ』の横断幕で迎えられたサラマンカ出身のデル・ボスケは、アップフロントに背の高いポストプレーヤー、ジョレンテを置いて左右に 試合日の朝入ってきた、アロンソの欠場のニュースは結局のところ、良いニュースに変わったかもしれない――ブスケのソロ・ピボーテで挑んだスペインは、イニエスタ&カソルラの中盤に3トップがスムースでフレキシブルな連携を見せた。 [動画] 47′Llorente 56′Llorente 79′David Silva ![]() ビジャは不調の極み FIFA公式ではすでに44ゴール決めているビジャ。スペイン国内の世論は違うらしく、まだ43ゴールとなっているところが多いです。この試合でも9度シュートを放ったもののゴールを割れず。ゴール前でドフリーになりながらポストに当ててしまった(判定はオフサイド)場面などを見ると、心配に。試合後、監督も「ビジャはゴールを込めることに少しナーバスになっているのかもしれない」と発言。 しかし、ゴールは決められなかったものの、彼は良いプレーを見せイニエスタにスペースを作っていました。 ![]() ![]() ライオン・キングの咆哮が響く……二度も♥ 一方的に攻めながらも得点できず、逆に何度か鋭いカウンターからピンチな場面もあったスペイン。その解決策はジョレンテでした。マジョルカ戦、ルビン・カザン戦とフラストレーションを溜めて観戦したバルサクレは、「これだーー!」とライオン・キングを指差して叫んだのではないでしょうか ![]() 彼のボールを収める能力、というか踏ん張り力はすごいっすヾ(´ε`*)ゝ W杯のポルトガル戦での奮闘ぶりは�牴仍�場の底力�瓩任呂覆�、彼の普段から発揮できる実力なんだ。引っ張られても転んでファウルを貰う気もない。やはりこのへんが、剛毅なバスク人なんでしょうか。 試合後のインタビュー:「正直とても幸せだ。試合はとても難しかったからね。あの2ゴールはとても重要だった。とりわけ2点目は、失点して追いつかれた直後にやってきたので」「(アイスパックで踵を冷やしていたが)あれはリーグ戦で負った打撲。たしかに試合は疲労困憊して下がった」「今はスコットランド戦のことを考えている」 ![]() シルバ、ジョレンテ、カソルラ……�爛戰鵐疏鉢瓩�真価を発揮 ![]() ![]() この試合でもっとも高い評価を受けたのは、普段、代表では出場機会に恵まれていないシルバとカソルラ。イニエスタと共に、誰よりも試合の流れを読んでいたシルバ。サイドチェンジを繰り返し何度もチャンスに絡んでいました。その上どうだい? あのヘッドによる見事な3点目 試合後のインタビュー:「素晴らしいゴールだった。正直すごく高かったんだけど、 ![]() シルバ「ぼやぼやしてて悪いかオラオラ!」 ![]() サンティも正確なパス、トラップ、クロス、�犒雖瓩鮓�つけて出没……ワンランク上の選手だということを証明。彼らの活躍に霞んでしまったものの? もちろんイニエスタは相変わらず別格でした。イニたんの写真だけですまん、サンティ! ![]() プジの筋肉も大活躍 上の見出しはただ書きたかっただけ。今回久しぶりに代表でソロ・ピボーテを務めたブスケにとって、これはbest gameではなかったかもしれませんが、システムは機能しました。守備陣はリトアニアのロングボールを多用する素早いカウンターにいじめられましたが、プジョルが筋肉で阻止していました。失点は、カプデヴィラのミスパス、ブスケの迷い、ラインの乱れから訪れましたが、それでもプジの筋肉はよく押し返していたと思うよ。 ![]() ![]() ラモスは軽傷。アロンソと共にスコットランドへ ![]() 試合終了6分前に足を引きずってピッチを退いたラモス。スキャン結果によると深刻な怪我の可能性はないとのこと。精密検査を行った後、通常通りスコットランドへ遠征できる見通しとのこと。 今日2アシストと勝利に大きく貢献したラモス。同じ右サイドとして、少なくとダニアウのギャンブルクロスよりは遥かにいいクロスを持ってるよ……。 ■試合後の反応■ デル・ボスケ:(アロンソとラモス)原則的に、グラスゴーでの試合のために連れていく。変更を余儀なくされても、スコットランド戦のために新たに選手を呼ぶことはない。 (リトアニア戦)代表からは非常にポジティブな手応えを得た。W杯の時と同様のエナジー、熱意、そして興奮が、このチームとともに続いている。その点はとても重要だ。 (ヘッドによるゴール)リトアニアはよく守っていた。ラモスとカソルラのアシスト、ジョレンテとシルバのゴールは貴重なものだった。このゲームでもう一つの可能性を提示した。相手は鋭いカウンターも持っていたが、スペインは素晴らしかった。3ポイントを獲得できたことは重要だ。 アドゥリス:今日のデビューを決して忘れない。今日のデビューを決して忘れない。この歴史となった代表とともにプレーできて幸せだ。大事なことは3ポイント獲得したこと。デル・ボスケは「冷静であれ」とおれに言った。おれは9番を選んだ、それがおれの番号だからね。 ![]() カソルラ:重要なのは3ポイントだった。本当に嬉しいよ。サラマンカは信じ難かった。難しい試合になるとわかっていたが、ジョレンテは大成功だったね。 カシージャス:スペインはEUROへの出場権獲得に向け大きな一歩を踏み出した。後半は楽しめたよ。前半はチャンスを形にすることができなかった。リトアニアはカウンターに警戒しなければならなかったので、簡単な相手ではなかった。EUROへの出場権獲得に向け大きな一歩を踏み出した。ここでの観客は素晴らしかった。 とってもお行儀のよかったリトアニア・サポーター。暴力的な数名は連れ出されました♥ ![]() イケル「さあ、最後は粗悪なgifだ♥」 ![]() ![]() ![]() イケル「粗悪じゃないのもあるぞ♥」 ゲイ板からとってきました ![]() ![]() ![]() なぜかサンティも(●´3`)ノ‥…♥ ![]() Tweets! Tweets! まずはセルヒオ。試合前に、ブシとのツーショットを送ってくれました 最近バルサの選手とのツーショが多くて嬉しいなあ。カタラン発言でやらかしたから、そこはdiplomaticに?![]() 試合後、イニエスタも久しぶりにtweet andresiniesta8:今夜の勝利はとても嬉しいよ。応援してくた皆に感謝を。日曜日にはスコットランドへ! ![]() その頃セスキーは、セクシーな裸写真と一緒にこのようなメッセージ ![]() ![]() サラゴサへ到着したアルベロア 勝利して機嫌が良かったのか、昨夜はほんのちょっとの間だけ、「今replyをくれたら答えるよ」と言って数人のファンに答えていました ![]() そんな彼は、先日も書いた通り、サラゴサのフィエスタでオープニングスピーチをするために、監督に許可を貰いサラゴサ出発。 W杯を持参するという噂があったことに対しては、「残念だけど持っていけないよ」と道中tweet. また、セルヒオの怪我に対する心配の声には「彼は大丈夫、ちょっとの打撲だから火曜日にはプレーすると思うよ。(スタジアムの)雰囲気は最高だったよ!」 ちょうど到着したピラール広場で記念に撮影した写真を送ってくれました。 ![]() おっさすがはアビエイターが世界一似合う男ヾ(´ε`*)ゝ ![]() 「今日は大事な日だぜ」と息巻いているアルビーに、セルヒオもtwitterからエールを送っていました ![]() プジ「おれはおれの腕時計の宣伝に来ました」 ![]() 代表のメイン・スポンサーの一社Iberdrolaの会長が、このたび選手たちに腕時計をプレゼントしました。 きっかけはW杯期間中、ある日ポチェフストルームで選手たちと会った会長が、このたび贈呈した腕時計と似たモデルのものを着用していたところ、セルヒオが そのような経緯で、木曜日、代表メンバーのうちイケル、プジ、セルヒオ、アロンソ、ジョレンテはガラン会長の故郷であるサラマンカでイベントに出席。腕時計は個人名入りで箱入り、文字盤にはW杯トロフィーが入っているそうです。 自分のブランド、CP5をちゃっかり着用してきているプジ ![]() ![]() ![]()
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