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2010年08月29日(日) 「ボヤンが二十歳になったよ」「アロンソがtwitter参戦」「イケルとチャビの萌える過去記事発掘」「やらしいぼーたん」

今日は素敵なネタがいっぱいだぞ☆
「スカンクと縮れ毛(25」は前日の日記に。WEB拍手レスしています(まだ途中です)
昨日はマクスの誕生日だったんで、前日の日記に彼への簡単なトリビュートを。でもズラタンを失って誕生日どころでは……





リーガ・エスパニョーラ開幕

Hercules - Athletic Bilbao 18:00 CET
Malaga - Valencia CF 20:00 CET
Levante - Sevilla 22:00 CET




ズラタン、ミラン移籍決定

ないだろうと思っていた移籍が実現しました。衝撃! 何が衝撃って、7年続いたズラタンとマクスの旅が終わったこと。
だけど、ズラタンがアヤックス→ユヴェントス行った時も、一年後にマクスがインテル入りして、結局一緒になったし、
来年あたり、またズラタンは「おれにはおまえが必要なんだよ」とか言ってるかもね!


ズラタン? マスチェラーノ? 今日はニュースがいっぱいでフォローできん

ベイビーが20才になったよ!

愛くるしいぼーたんも


きれいなぼーたんも


やさしいぼーたんも


ティティが大好きなぼーたんも


みんな20才になったよ!



PEP「きゃわいい、きゃわいい、きゃわいいおまえの誕生日に、

あのデカいキリンを売っ払ってやったぞ」











いつまでもロリートなぼーたんで、ネ!




*Diario De La Roja*


アルビーの説得に屈した(!?)アロンソがTwitterを開始



二日前の夕方、フットボールファンのTwitterユーザーを騒然とさせたこのニュース。イニエスタ、プジ、セルヒオ、アルビーに続いてtwitterアカウントを取得したラ・ロハ・メンバーは、意外や意外、シャビ・アロンソでした。以前、アルビーは「シャビにtwitterすすめてま〜す」と書きこんでいましたが、まさか実現するとは! でかしたアルビー!

まずはアルビーが本人よりも先にご挨拶。
@aarbeloa17 シャビが@xabialonsoとして登場。これで誰も彼を騙れないよ、彼はまだつぶやいていないけどね。みんなに、おはよう!



でも実は、アルビーよりも先にアルビーのお兄さんがつぶやいていました。


そして、ついにアロンソ登場。記念すべき最初のつぶやきはこちら。英語でした:


そこで大興奮のアルビーがすかさず……。海外では:Pなどの顔文字がよく見られますが、アルビーが使うとやたら可愛い… 



セルヒオは公式にはシャビを歓迎していませんが、すでにフォローはしています。周囲にtwitterを普及するなら、どうしてアルビーは親友チョリに始めさせないんでしょうか。チョリとはプライベートでも会ってるから、twitter経由であれこれ言う必要がないのか!? こうなってくると、以前「おれももうすぐSNS始めるかな」とインタビューで発言していたビジャの動向が気になります。ビジャが始めたら、チャビも始めてくれるかも? マタとビジャのやり取りなども見たいです

セルヒオにもぜひ、ナンドとヘスーを説得してもらってtwitter友になって欲しいです。個人的には、ハビとジョレンテ先輩にtwitter上で追いかけっこして欲しい。ピケ&ボヤン&セスクも美味しいなあ(;'Д`)




イケル「おれの城案内します」




神がこの世に遣わされたLubelskaさんがロシアのマドリーファンサイトに潜入し、素晴らしいイケル/チャビ記事を発掘してきてくださいました。みなさん、覚悟してください。インテルの6冠を阻止したアトレティコの健闘に比肩しうる素晴らしい記事です(どさくさ紛れ)。
何分ロシア語なのでなあ、翻訳にかけた文章からの推測ですので間違った情報も含みます。しかし、露→英はわりと対訳がよく出るので、概ねこんな感じであっていると思います。


Casillas and Xavi : Friends and rivals


//クラシコまであと8日//
十年間、二人はそれぞれのクラブで象徴的存在としてプレーし続けてきた。そして突如として、同時期に、ワールドワイドな注目の的になり始めた。年齢の差は半年。彼らは――友人、いやむしろ、友人でありライバルだ。カシージャスとチャビ・エルナンデス。�狎鏤�中�瓩眤海い拭⇒Ь陲領鮖法�

すべてはエジプトで、U17ワールドユース選手権において始まった。カタラン人とマドリレーニョはまだティーンネイジャーで、二人は出会い、友情を築き、それは時を経ても乾くことなく、むしろより強くなっていった。
「連絡を取り合っているし、SMSを送り合ってるよ。そう頻繁に会えないのは、お互いに時間がないから」とチャビは語る。

U17のワールドユース、イケルとチャビが次世代で活躍する若者たちと共にプレーし、3位に終わったことは興味深い。優勝したのはブラジルで、当時のブラジルにはロナウド・ガウチョ、後にロナウジーニョとして知られる若者もいた。1999年ナイジェリアで行われたU20のワールドユース選手権では(カシージャスは17才、チャビは19を越えていた/前述の内容と矛盾するけど…)、チャビとイケルはゴールドメダルを獲得した。あれから10年が経過した。チャビはナイジェリア大会で最高の選手だった。彼は大会MVPを獲得できなかったが、これは真実だ。ちなみに、実際に大会MVPに選ばれたのは、現在バルセロナでチャビの同僚であるセイドゥ・ケイタだというのは特筆すべきことだ。


賞賛

「おれにとって、イケルは世界で最高のGKの一人だ」とチャビは言う。イケルも応戦する――「おれにとって、チャビはバルサでもっとも象徴的な存在の一人だ。彼は指令を送るブレインで、いつでも警戒していなくてはならない。なぜなら彼がチームをコントロールしているからだ。おれたちは前回のEUROを忘れるわけにはいかない。大会MVPを獲ったのは彼で、それは決して偶然じゃないんだ」


チーム

二人にとってのプリメイラデビューから10年が経ち、彼らはそれぞれのクラブの象徴的存在となった。両者とも――リーダーであり、ともに長い時間を過ごしてきた代表ではキャプテンだ。クラシコの試合が始まる前、彼らはいつも暖かく相手を歓迎しお互いの健闘を願う。


エル・クラシコ

二人が対戦したのは17試合だが、イケルのゴールをチャビが割ったのはたった2回しかない――03/04シーズン、ベルナベウの試合では、彼の得点がカタルーニャのクラブに1-2の勝利をもたらした。01-02にも、チャビはゴールを決めた。
「子供の頃」チャビは語る。「おれは一度もクラシコをテレビ観戦し忘れたことはない。家族は皆クレ(バルサファン)だった。いつだってクラシコでプレーし、ゴールを決めることを夢見ていたよ」


サンチャゴ・ベルナベウ訪問


2001年、チャビはマドリーへ飛んだ。タクシーを捕まえると、当然のごとくマドリディスタの運転手は仰天した。「どちらへ?」「サンチャゴ・ベルナベウへ!」若きカタラン人は答えた。「おや、遂に話がわかるやつになったか! マドリーに来るんだな?」と運転手は叫んだ。そして彼はチャビに写真を頼んだ。カタラン人の友人たちは、バックシートで拍手した。
再会はイケルが通う大学だった(誤訳の可能性あり)。学生としてはむしろhawi(?)のようだったが、彼はアディダスのバックパックを肩に引っかけていた。
「調子はどうだ、ペローポ?」イケルは彼をニックネームで呼び、冗談を言うと、「さあ、これからきみを、世界一のスタジアムに案内するよ」と言った。
二人がベルナベウのツアーに参加しようとすると、ゲートの警備員はすぐさま彼らを認識した。
「あんた、イケル、行ってよし。だけどおまえ、若いの、チケットを持ってるか?」警備員は冗談を言った。

イケルとチャビはレアル・マドリーのミュージアムへ行った。
「見ろよ、おれか彼が今シーズンの終わりに獲得するリーガの優勝トロフィーだ」イケルは冗談を言ったが、その年の終わりに優勝トロフィーを掲げるのは、彼でもチャビでもなく、バレンシアだということを、彼は知らなかった。だがカシージャスはCLの優勝に向かっていた。まだ20才の若さにもかかわらず、それは彼にとって二度目のCL優勝になろうとしていた。

彼はチャビをサンチャゴ・ベルナベウのダグアウトへ連れていった。
「見ろ、チャビ。おれたちはもうすぐやってくるクラシコできみを出迎え、きみたちを負かす(試合は2-0だった)。ここでだ、ペローポ。見ろよ、この完璧な芝生を。試合が終わったら、おれたちは3ポイントを手にしているんだ。そしてスタジアムはおれたちを歓迎する」
チャビは言った。「おれたちの後ろにゴールが見えるだろ? あそこでおれは、きみ相手にPKを決めるぞ。それか、ペナルティスポットから、きみたちがどう反撃に出るか、おれにはわかってる(ちょっと意味不明です)」
二人はスタジアムを歩き回り、プレス用に写真を撮った。イケルは終わりを締め括った。
「クラシコでは有利不利はない。二つの偉大なクラブが存在し、11人対11人でしのぎを削る。これはただの試合以上のものだよ」



Q&A

2007年、二人はQ&Aに答えた。
1) 相手の長所
イケル:彼のゲーム・ビジョン
チャビ:彼はいいやつなんだ

2) 相手の短所
チャビ:すごく人気がある訂正。前にまったく同じ質問をする動画があったので、それを参考に意味を取りましたが、ここではheavy(とても人気がある、とても重要)と言っているようです
イケル:背が低い。ほとんど頭一個分背が低い

3) 料理はするか?
チャビ:する。パスタ、肉料理、それに軽食なら
イケル:しない。サンドウィッチくらい



どうですか。イケルがチャビをおんぶしている写真は以前にも見たことがあったのですが、まさかチャビがイケルに会うためマドリーへ来て、しかもイケルがサンチャゴ・ベルナベウを案内した時のものだったとは(;'q`)「これがおれの城だよ」などとチャビの肩を抱いてベルナベウを案内したかと思うともうそれだけで身体中からいろんな汁が出てきます。
イケル「お願いだよペローポ、ベルナベウのドレッシング・ルームで一回でいいからヤらせて汗」
イケルがベルナベウを自慢するたびに軽口を叩くチャビ。ああなんて無邪気な二人。そんな二人が10年後の南アで優勝したという事実を今一度噛みしめて浸る喜び。またQ&Aがいいじゃないですか。イケルのことをいいやつだというチャビ。反対に短所に「背が低い」ことを上げる酷いイケル。頭一つ分小さいって、自分と比べてるのかYO!


大興奮させていただきました。改めまして、この情報を見つけてくださったLubelskaさん、どうもありがとうございました。



ジョレンテ「ビルバオを出る気はない」

今日はもう一つだけ。我らのジョレンテ先輩は、美形を揃えれば金が入るという相変わらずな理由でマドリーのペレスに狙われていましたが、このたび「アスレティックを出るつもりはない。おれは落ち着いているよ。噂を聞いて身動ぎもしなかった。アスレティックにいられて幸せだ。出る気はない」素敵な発言。さすがアスレティック育ち、そうこなくっちゃ!

ジョレンテ「最初に手に入れたユニも、初めてスタジアム観戦した試合もバルサですから」
ハビ「先輩、怖い顔っすね」



*Vamos! Barca!*

↑見出しを改善しました。あんまり変わらないけど


ブサ可愛さ全開のぼーたんに人類騒然

ビジャ「んなわきゃねー」


ガンペール杯で脱いだぼーたんがゲイ板で話題になっていたので、画像をぱくってきました。相変わらず人気は絶大。ロリートなブサカワ顔に理想のボディ。顔に似合わぬ低いエロ声。でも甘えた口調も得意☆ 世界制覇だ、ぼーたん。

PEP「おまえの肉体はげーじつだ、ボヤン! よしズラタン売っ払ってやる冗談で書いたら本当になってしまった」


誰とお話ししてるのかと思ったら


ビジャ兄さんだったんですね




こちらはセビージャ戦より。きゃわいいなあ(;'Д`) 指を立てて上目遣いでしゃべるのとか、そのへんの女にはできんよ





RIP
Antonio Puerta



コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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