![]() パラグアイ対スペイン 日本時間3:30 Kick Off 遂に呼吸器内科へ行って薬をゲット! ブラジル対オランダ、ウルグアイ対ガーナ、どちらも準々決勝に相応しい好ゲームでした。ブラジルの力は頭抜けていると感じていただけに、どうにかこうにか食ったオランダ、よくやってくれた(でもダニの心境を思うと……)。もう一方は、スアレスとギャンの命運が延長120分とその5分後とで、ああも劇的に別れるとは。フェリペ・メロも天国と地獄でしたね。 倉敷さんの発言、「(スアレスの立場)あれはたとえアンリでももう一度やる」に爆笑。 個人的にはバルサのお家騒動が気になっています。頼むよ、ロゼー。大きなチェンジなんて誰も望んでいないから。 ヨハネスブルグに到着した御一行、練習風景など。 ブシと絡んでいるチャビ、バルサのメンバーに挑戦するビジャに拍手。 [動画へジャンプ] ![]() バスから降りてくるところ。セルヒオ、チャビのインタビュー(動画)、昨日、ヨハネスブルグ入りしたグアルディオラ。 PEP「スペイン代表はバルサだけではない。この世代はW杯に値する」 [動画へジャンプ] ![]() PEPもこのたび参加したキャンペーン1Goalこちらは日本語 ヨハネスブルグに出発前、チョリことアルビオル以外は全員トレーニングに参加。今や誰にも止められないバスク人ボンバー、ジョレンテに爆撃されて練習場を去ったハビも通常練習を行ったそうです。 プレコンはセスク&ピケコンビ。追いかけっこしたりマイクを取り合ったりすることなく、無事終了。 [動画へジャンプ] ![]() ピケは、スイス戦のように、もし準々決勝でパラグアイに敗北したとしても、すべてを出し切って結果が伴わなかったのなら、それは失望だが、失敗ではない、と発言。 セスクは「トーレスはパラグアイ戦に必ず出場することを確信している。エル・ニーニョがプレッシャーには慣れているし、明日の試合こそ彼が真価を発揮する絶好の機会」と発言。 セスク「歴史を作るチャンスが来た。フィールドでは謙虚になりハードワークしなければならない」 曾祖父は�爛肇蹈張�ー�瓠∩鎚譴廊爛螢戰襯伸� ![]() El Paisのインタビューに答えたビジャ。偉大な男ビジャのことがわかってきました。父はアストゥリアスの炭鉱夫。そして今回、曾祖父はトロツキーと呼ばれていたことが判明。そう呼ばれていただけあって、トロツキーの娘(ビジャの母)はリベルタ(自由)。 これだけで彼がどのような環境で育ったかがわかる きみがバルサでプレーすることは運命だったんだ。良いインビューだったので一部抜粋です。 インタビュアー(I):炭田、自由、酔っ払いとダイナマイト、闘士…… ビジャ(V):炭鉱夫、人生と格闘する人々。こうしたルーツを、おれは誇りに思っている。 [I]何もないところからゴールを目指す彼らの粘り強さを代弁しているようだ [V]彼らが与えてくれた価値は計り知れない。努力の価値を学んできた。 ビジャはまた、犠牲と自分の仕事への情熱なくして、何も成し遂げられない、とも話しています。 [I]代表のプレースタイルはチャビに負っているところがあるが、彼は一人では何もできない、と主張している。 [V]皆、個人では何もできないとわかっている。けれども、どの選手がおれたちのプレーを象徴しているかときかれたら、みんなそれはチャビだと答えるだろう。チャビは他のやつらより先に考え、ボールを失わない。 [I]この代表はバルサの臭いがするが(イケル「カタランジュースの臭い?」) [V]フットボールに関しては、間違いないな。チャビが手綱を握っている。システムはとても似ている。でもおれたちはスペインのフットボールを代表している。 また彼は、4歳の時に聞き足の右足を骨折し、数ヶ月間は左足でプレーしたために、両足が使えるようになったそうです。本人は覚えていないそうですが、父親はそう言っているそうです。 ジョレンテのセクシーショット。アディダスのプロモーションイベントに登場。 タイトなユニフォームについて、「みんなは笑うんだけど、確かにハルクみたいだけど、自分にはフィットしているし、身体運動を助けてくれる」とのこと。 ハビもタイトなユニフォームを着ることが多いですが、 ジョレンテ「おまえもコレ着ろ」 ハビ「ええ〜っ恥ずかしいっすよー。なんかエロいですもん」 ジョレンテ「おめー、先輩のおれの言うことが聞けないってのか?」 的な流れだと推測します。 ![]() ジョレンテ「おれの時代到来☆」 ナンド対ジョレンテ、いろんな意味でレベルの高い戦いです。 ![]() ジョレンテ「最初のユニフォームはバルサ。フットボールの天才はメッシ」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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