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2010年06月29日(火) Marcaデイリー・インタビュー「チャビ篇」「ケープタウン入り」「練習動画&写真」「セスクのインタビュー」「ポルトガル戦直前情報」

//追加// 練習写真、セスクの議論を呼びそうなインタビュー、WEB拍手のご返事





スペイン対ポルトガル

日本時間3:30 kick off



本日のナンド対ヘスー

スカンクと縮れ毛(5)

ポルトガルに敗れたらこの話はどうなるのでしょうか。さっぱりわかりません。

>アルテタの絡み方がたまりません! (クラシコの夜)アロンソはマドリーへ行ってしまいましたが、リヴァプールでも続いていた二人の友情、すてきですよね^^ このアルテタを気に入っていただけて嬉しいです。

>キスするのにつま先立ちするチャビに異様にときめきました。チャビ兄さん最大の屈辱(笑)。

>セスクピケがどういう展開になるのか興味深々です。なんとなく二人&ボヤンの見通しは立ってきました(いまさらかい)。しかしこの二人、色っぽくなるかな……。>ぺドロがちょっと登場したのがなんだか嬉しかったですv彼はああいう役割を振れるいいキャラです笑

>。チャビ兄さんの純情とナンドのツンツン(デレも?)ぶり、イタタなヘスーが楽しみですヘスーも今回は全開で、収集がつくのか? という感じです。確かにナンド、デレの部分がないっ。今回はちょっとデレたかな?>一人異質なデクスターの活躍も期待してますw デクスターは南アの地にて大活躍の予定!

>冷静な観察眼はさすがアロンソ大先生ですな!(でも変た…おっと 一家に一人は欲しいアロンソ大先生。でも変た(ry

>アロンソに惚れなおしました。冷静なアロンソには南アでは冷静さを失ってもらう予定です^^

>イケルの胸に横顔を押し付けているチャビを想像するだけでホント、こんな姿の二人が見たい照 二人の自然な会話も聞いてみたいです。チャビの惨めさが、ちゃんと出てましたか笑?>ヘスーの憐れな魂が救われますように大丈夫です、彼にはまだまだ大暴れしてもらいます!

>…余韻に浸りましたナンドのデレの部分が出てきました。途中送信無問題です!






セスク「おれはとってもエゴイスト」 (拒否られたので別ページに)

El Paisがおこなったセスクの興味深いインタビューの一部和訳です。かなり言いたいこと言っています。もはやバルサ入りについては否定もしていない。


猿顔で復帰!




困ったなあ、ビジャがどんどんsexy bitch faceになっていく。



ううん、こっちも素敵


ビジャたん(;'Д`)




ビジャたん、今日のヘアスタイルさいこう(;'Д`)



イニたんはイニたんであってくれさえすれば何でもいいYO!




復帰アロンソショット多数


どんなキャプションも不要なthe picture of the month




ビジャたんとチャビたんが一枚に


ヴァルデス「気合入れて脛毛剃ってきたぜ〜」
アロンソ「多少キックの精度が良くなるかもな☆」



殺し屋のような目のヘスー





デル・ボスケ「面白いことして笑わせてくれた子、今日スタメン」
ハビ「…これっ! これはどうっすか!? じゃ、これは…!?」
プジ(ハビ、気付いていないな。デル・ボスケのツボは顔芸だということに…)



セスク(教えてくれプジ、どうやったら顔芸をマスターできるのか……)





ジョレンテ「顔芸? どうりでおれが出場できないわけだ」





チャビ「歯ぶつけた」



怖い。





この一カ月余りスペイン代表を追ってきたけど、一番笑った。
ヘスーだけでもお腹いっぱいなのに、三人のボールのガン見の仕方がさあ。


ケープタウンでの練習風景。自然体の感じがとっても素敵。


これはケープタウンへ行く前の朝のお散歩。まだチョリがぴんぴんしてる。注目ポイントは、
・相変わらず仲良しなチョリ&アロンソ&アルビオル
・もはや分かち難いセスク&ピケ(でもなんか色気がないんだよな〜この二人)
・すでにバルサっこたちの中に馴染んでいるマタ
・セルヒオ&ナンドはよりを戻したようだ(ヘスーは退屈そう)
・立ちションによる遅れを取り戻すプジ
・せっかくイニたんとお近づきになれそうなチャンスを、みすみす棒に振っているシャイなシルバ


ケープタウンに到着した映像

そのほかの写真はまた後ほど。

一転、アロンソは通常練習を行い、ポルトガル戦に間に合う見込み
これでまたドブレピボーテで戦うことはほぼ決定的。ただし私も、ポルトガルの戦い方を考えればその方が良いかも、という気がしてきた(どっちなんだおまえは)。試合がこう着状態が続けば賭けに出ることもできるだろう。

スペイン代表ネタじゃありませんが…
バルサのSD、チキ・ベギリスタインは辞任を表明。
選手獲得や契約においてはいつも正しい判断をしたわけではないが、ピケを買い戻すなど、バルサ史に燦然と輝くチームを作り上げた。MDの報道ではテクニカル・セクレタリー(技術部長?)に就任するのでは、とのこと。

ディ・マリア、正式にレアル・マドリーと契約
公式発表。マイコンの入団も間近に迫っているといわれるRM、モウリーニョは堅実なチームを作ろうとしています。ビジュアル重視といわれるRMのファンは納得するでしょうか(もちろん真のファンは納得する)。果たして女性に抜群の人気を誇るセルヒオ・ラモスを差し置いてマイコンをファースト・チョイスにすることなど、許されるのか!? 

スペイン代表のコックは、今回が5回目のW杯とのこと! 自分の息子と同世代の選手たちなので、息子たちのために料理しているようなもの、と。彼は選手たちからもとても慕われていて、みんなといい友達だそうです。


MD紙のプジョルのインタビュー(google翻訳)です。面白いところだけ意訳です。

クライフとルイス・アラゴネスは、守備的中盤二枚(ドブレピボーテ)で挑むことを批判したが
監督はこれまで以上に安全対策を敷いているわけではないし、我々の攻撃陣は以前と同じままだ。だが、今大会の強豪チームのトレンドを見れば、安全対策を怠ると痛い目に遭う。

ブスケッツについて
ブシはおれたちにバランスを与えてくれる。あのポジションでは世界最高の選手の一人だろう。W杯が彼を成長させたとは言わない、というのも彼はもともと成熟しているから。彼はいつもフィールドの正しいポジションにいる。

チャビはポジションを見失っているのか?
いいや。確かに彼はいつもよりボールとコンタクトできていないが、ゴールに近い位置でプレーすることでより(相手にとって)危険な状況を生んでいるし、最後のタッチで致命的なパスが出せれば彼は輝くよ。

あとは、ビジャ、イニエスタ、レオ、CRは素晴らしい選手、という話をしていました。

イニエスタは、「準決勝でメッシと対戦することが夢」と発言。
デル・ボスケは会見の中で、「ポルトガルはタフな相手。ブラジルを避けられたことを、喜んではいない」と発言。




Marcaインタビュー、今日はわれらのチャビ!


Xavi Hernandez



Q. ヨーロッパ選手権のチームといつも比べられることは良いことだと思うか?
比較は良くないが、過去をポジティブに捉えることは良いことだ。あれがすべての始まりで、これが進むべき道だ。

Q. あなたはすべての試合を見ているのではないか……
見てるよ()。二つのタイプのフットボールをこれまで見てきた。一つは、スペイン、アルゼンチン、ドイツ、イングランドのようなイニシアティブを握る攻撃的フットボール。そしてもう一方はライバルがミスをするのを待つタイプのフットボール。おれはブラジルをこっちに入れる。

Q. ではポルトガルはどのように戦ってくるか?
彼らはゆったり身構え、クリスティアーノやシマオのスピードを活かせるチャンスを探している間、おれたちに試合を支配させるだろう。フィジカル面で、おれたちより強いチームだ。彼らは今大会で一ゴールも許していない。ここまで来るまでに、彼らはたった3ゴールしか許していない。タフでアグレッシブだ……

Q. クリスティアーノ・ロナウドを良く知っているセルヒオ・ラモスがチームメイトにいる
ああ。そしてピケ、プジョル、セルヒオの間で、彼は多くのスペースを与えられるべきじゃない。だがおれたちは彼に取りつかれてはいけない。ポルトガルはクリスティアーノ一人じゃない。

Q. イタリア、フランス、そしてイングランドがすでに家へ帰った
W杯というのは不公平なものだ。たった一チームが笑い、あとの31チームは失望して終わる。イングランドを見てくれ、彼らは優勝候補としてやってきた。たった一度負けただけでもう家路につくんだ。だからおれは不公平だと言ったんだよ。




優勝予想
1.スペイン 2.ブラジル 3.アルゼンチン 4.ウルグアイ

パーソナル・プロフィール
コロン:クリニークのハッピー おお、チャビがクリニークとはっ
車:アウディQ5かQ7
時計:おれは腕時計はしない。プジョルの
今後の旅行の予定:インド
困惑する(恥ずかしい)のは:そんなに多くはない。そう簡単にまごついたりしない
政治家:ジョルディ・プジョル さすが! (註
女性を羨ましく思う、なぜなら…:その潔さ/正当性、そして彼女たちの一貫性のために 
一緒に飲みに行くなら…:一生の友達とチームメイトたちと
歴史上の人物:ネルソン・マンデラ
やりたくない仕事:外科医 シルバと同じ、血が苦手なんだ〜


スポーツ・プロフィール
これまで見た最高のゴール:アヤックスでの、ファン・バステンのバイセクルキック
フットボールの天才:マラドーナとメッシ
南アフリカ、どんな自分が見えるか:トロフィを掲げている
監督:一緒に仕事したすべての監督
思い出に残っている最初のスタジアム:カンプ・ノウ
プロを目指したが挫折したチームメイト:マリオ・ロサス。彼は今、ムルシアにいる。彼はクラック(名プレーヤー)になるはずだった
最初のボール:ミカサ
覚えているスペイン代表の試合:ヨーロッパ選手権の決勝
最初のユニフォーム:セビージャの
自分のホーム以外でプレーしたいスタジアム:ハヴァ・テラーサ



註)CDC(リベラル派・カタルーニャ主義の政党)の党首だったカタラン人政治家。フランコの独裁政権に抵抗し60年に投獄、長い刑期を宣告されたが、二年半で出獄。80〜90年代、カタルーニャ自治政府代表を務める。独立派ではなく、生涯を通じてフェデラリスト(連邦主義者)




コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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