うげーONTDでこんなかわいいgifみっけちった。しかし装いからして去年の冬のだね。こんな貴重な瞬間を見逃していたとは……。しかしぼやんはPEPに何を訴えているのか。なんであれこんなかわいく跳ねる必要性は絶対にない。 ![]() ようやっと政権交代した日本に帰国しましたー。リマからLAまで10時間、LAから成田まで9時間半、成田から札幌まで1時間半という行程でしたが、一度も飛行機の墜落事故に遭うことなく帰ってこれました。きくところによれば、一人の人間が400年間毎日飛行機に乗って、一度遭うくらいの確率らしい、墜落事故に遭遇するというのは。 リャマ様の反響はわりと大きく、リャマ様親衛隊の私としても満足であります、帰国便の中でぼんやりと、「世界はリャマが作ったのだ」という教義を信奉するリャマ教なる宗教があるなら信徒になってもいいや、などと思っていました(世界中をくまなく探せばありそう。信徒は三人、教祖はリャマの生まれ変わりを主張する人物で、二年前まで精神病棟に閉じ込められていた)。帰ってからリャマ・アルパカ様(いまだに違いがよくわかってない)のお写真やおビデオを見返しましたが、すごいかわいい…(;´Д`) 茶色っぽい毛のリャマ様の後姿を見て、やっぱりスティービー思い出しちゃった(;´Д`) しかしリヴァプール、ヴィラに負けていたのだね。帰ってきて録画見て腹立ったなー。頼むよ……まあ昨シーズンのバルサもはじめは調子悪かったんだ。まだまだ期待するとします。アクイラーニに期待しすぎか、私……。 そして私がマチュピチュというリャマ天国でリャマ様とたわむれてるうちに、ボヤンは19歳になったんだね……。あーあ、彼にとっては最後の十代かー。それにしてもバルサTVは相変わらずツボをついてくれる。「リニョーラの王子様」発言にはもう慣れたものの、あの問題になったスーペルコパ2nd legでの胸キュン☆ゴールの場面における「王子様、オイタのしすぎです☆」というナレーションにはさすがに身を捩って笑った。もーそれもらった! って感じ。ああいうとこで絶妙にボヤンファンのツボをつくのは、菅原Dがぼやんに甘いからですか……。絶対現場でも笑ってると思うんだけどな……。 ところで私とヴィクトルはけっこうジョナたん/ボヤンに入れ上げ始めています。ヴィクトルはこのカプはどっちが攻めかわかんないと言ってましたが、そんなことはない。ブサカワぼーたんが受にきまってます。ところで私の知り合いの別のゲイの男が、私がぼーたんにハァハァしていると聞いて以来最初は興味がなかったのにだんだん彼に注目するようになり、最近になってメールをくれたのですが「最近すごく気になって仕方がない。普通のかわいさとは違うんだけど、妙にクセになる魅力があるね」と言ってきました。ボディもいいけど、口唇がヤラシイからフェラチオ絵が見たい、とのことでした。またひとり、ぼーたんファンが増えた(;´Д`) 27日のMPの新刊はジョナタン攻もあったりするかもしれません。
|