めっし財団のチャリティーTシャツを買ってみるのはいかがですか? 私は水色のを買ってみた。けっこういいと思うんですよ、メッシファンだと主張できて。こちらから。 ![]() 今日は久しぶりに写真を貼っていこう。 今となってはすっかりペドの代名詞のようになってしまったティティ、だめだ、少年と一緒に映ってはいけない。 ![]() PEPもいまやパパラッチの餌食だ。 ![]() ![]() ビジャが股とセットで来るかもしんない…というのは噂だけでたぶん股付きではないでしょうね。ペレスはアロンソを諦めたという噂です。例のソシエダの件がまだ残っているので油断はできませんが、ペレス・ヒルトンも「さあ、選手を売る時だ」などと言い始めたので、本当にこの話はもう終わったのかもしれません。しかし水面下で動いているという可能性の方が高い気がする。しかし本気なのかね? きみたちまだDFアルビオルしか取ってないよ……カイトが(またカイトというところがウケる)「何か大きな間違いを犯してるみたいだね。彼らに必要なのはDFであってアタッカーじゃないと思うんですけど」と発言したようです。わはは。 ペレス・ヒルトンは「誰を売るか考えねば」みたいなことまで言ってるのですが、ペジェグリーニさんの意見はあえて聞かないことにしたみたいです。 ちなみに、ぺぺ・レイナはテベスやバリーを痛烈に批判。「なんなんだあいつら、まるでリヴァプールはプレーする価値がないみたいにオファーを蹴りやがって。金が目的なんだろ? おれはリヴァプールでプレーできることをこんなに誇りに思ってるぜー!」とどちらかっていうと知り合いとは言えない他所の二人に言ってるというよりは、チームを離れて白に行きかけているチームメイトをけん制していると感じられることを仰っています。さすがだぺぺ! そのペレス・ヒルトンは、Super Leagueなる新しいリーグを設立しようなどと発言し「本当に困った人だな」とフットボールファンの間でもはや持て余されています。これがどんなものかと言うと、CLはもう魅力を失いつつあり、かつこの戦いでの勝者が真に強いとは言い切れない。彼が夢見るsuper leagueは欧州の本当のビッグ・クラブだけで争うコンペティションだそうで、これに対するファンの意見を要約して人気選手たちに言わせてみると、 セスク「 スティービー「"本当のビッグ・クラブ"はすでにいくつもの大会を掛け持ちしてるから忙しくてペレス・リーグには参加できません」 ランプジー「ビッグ・クラブ同士の対戦は滅多に見られないからCLが面白いんだヨ」 メッシ「"本当のビッグ・クラブ"だけで競ったら、白は最下位になる可能性があるけどいいんですか? ここ何年もCLは16強どまりみたいだけど」 チャビ「そんなことしてTV放映権料やチケット収入を加えたら、下位チームとの格差がますます広がるけど、そんなことはおまえは気にしないんだろうよ」 ファーディナンド「その試合って毎回飛行機に乗って行くわけ? わざわざ外国に?」 ピルロ「マイナーリーグ&国から出てきたhiroic underdogやgood loserが登場するからこのスポーツは面白んですよ」 ズラタン「CL(ヨーロピアン杯)には長い歴史と伝統があるから、急にそんなこと言われても……最多優勝してるというなら、わかると思うんだけど(ま、そのまた前身のカップ戦時代を入れるとバルサも9回だけどね)」 などなど、挙げればキリがありません。しかしペレス・ヒルトンよ、adidasに圧力をかけたり、こんなことを提案したり(前から言ってたらしいけど)、そろそろ選手を売る時期と言ったり、ちょっと帳尻が合わなくなってきたんでないかい? 焦り始めているのかね? 次の話題。グティとボヤンの代理人って同じ人なんですね。かなり驚いた。あとフェルナンド・イエロも同じ人だったようです。彼が以前抱えていた選手の中にセルビア人がいるので、きっとお父さんの繋がりなんでしょう。ぼーたんの推定市場価格は12億円くらいだそうで、18歳にしては高い。でも彼にはこのシーズンオフでビッグ・クラブを含む20くらいのクラブから問い合わせがあったというので、実際には18億くらいにはなるんじゃないかとのこと。一方グティはもう年なので14億くらいらしい。 メッシのエージェントは何十人もスターを抱えている人で、セルヒオ・ラモスやマリン、ロッベン、ジエゴ、ラキティッチなど。チャビはピルロと同じ人とのこと。 この資料によれば、ビジャ、エトオ、シャビ・アロンソ、ミケル・アルテタの代理人が同じ人ということになってる。信じられますか? 今渦中の三人の代理人が同一人物で、この代理人は先日もエトオの移籍問題で記者会見を開いてクラブを批判したり、はたまたビジャの契約のために彼の故郷でバルサのSDと会ったり……だって白からのシャビへのオファー内容も筒抜けじゃん。この代理人にしてみれば、全員をより高い価格で動かせば、それだけ儲かるわけですよね。「クラブはビジャ獲得にかなり乗り気なんだ、サミー。君を本当はよそに出したいんだよ」なんて囁いてマンCに移籍させることも可能では……。 ちなみにスティービーはSFX sportsという、複数の代理人が所属している事務所と契約してるようで、この会社はカラガーやオーエン、ロビー・キーンなど、イングランドを中心にした何十人という選手を抱えているようです。 こういうことを調べ始めるともう止まらなくなるので、このへんでやめておこう。 前から読みたかった「オレンジの呪縛」買いました。
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