スティービーが男を殴って捕まりました。日本のYahoo japan! のトップにまでなったぞ! ![]() さてさて、どういうストーリーが今後発表されるのか、今しばらく待つとしよう。ヒューイトン(出身地)の悪仲間と一緒にいる時にエヴァートニアンと遭遇したのかな? ともかくも、相手はたいした怪我じゃないそうです。 ニューカッスル戦は5-1と圧勝でした。ボルトンよりはだいぶ手ごわい相手だったのに、余裕勝ちでした。でもこの勝利と同じくらい嬉しかったのは、もちろん降るハムとチェルスキ戦だ! wow wow! やってくれたぜデンプシー米国代表二得点。 ところで、先日のリオヴィダ特集はなかなか好評でした。以前書いた小説も読んでいただけてよかったです〜。60枚頑張って貼ったかいがあった。 今日のボヨタン;-) ボヨタンはカタルーニャ選抜という ![]() ![]() ![]() おっさん、声響いてエコーかかってるけど…… ボヨタンがゴールを決めた後、走ってきて祝福してくれたのは4人くらいで、他のやつらはなんだか面倒臭そうにダラダラ歩いて来やがってさーも っ と ボ ヨ タ ン を でもボヨタンかわいいよ(関係ない)。 ジェラルに抱き締められている……しかも口に手をあてている、ボヨタンらしい……。 ![]() スパイクを作ったボヨタン。 ![]() 昨日言ったボヨタンのインタビューの英語版を読みました。 Your teammates keep on saying that, when seeing you, they want to protect you. What do you think about that? 君のチームメイトたちは、きみを見ると守ってやりたくなるって言い続けてるけど、このことをどう思う? I don't think they're saying it because they see me as helpless, I suppose it's because I'm the youngest member of the squad, maybe therefore it seems that I need to be protected. But there are also a lot of moments where they protect each other. It's just something people observe from the outside, within the dressingroom we're all equal. ボヨタン「それはぼくが無力(helpless)に見えるからそう言うんじゃないと思います。たぶんぼくがチームの中で一番年下だから、守ってやる必要があるってことなのかもしれません。でも彼らがお互いを庇いあう瞬間はたくさんあります。それは外から人々が観察したことであって、ドレッシングルーム内ではみんな平等なんです」 スペイン語を翻訳したら「一番年下で無防備に見えるのかも」となっていました。自分のことを無防備というそんなボヨタンが無防備です。 ビジャがドッキリに引っかかったけれども、そう面白くはなかった。やはり英国のドッキリが過激さもユーモアもちょうどよいです。 来年(あともう少しですね)、バルサは夏に米国へ。私は兄が来年一年間米国のフィラデルフィアとアトランタで暮らすので、数ヶ月は滞在する予定。すでに兄がアトランタで暮らしている間にそのアパートを拠点にばるさおっかけをする旨は伝えている。ただ来年こそ国の派遣に応募しようと思っているので、どうなるかさっぱり謎です。
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