だらだら日記

2015年01月16日(金) 液晶進化

久々の店にカラオケに行ったら、昔は冊子だった楽曲一覧が端末になってて「おー、さすが今時〜」と思ったものの、画面がめっちゃ古い青文字画面であまり今時感なかったです。昔のワープロみたいな画面。



2015年01月15日(木) 黒虎感想

チャンピオン買ってきました。
今週も黒虎面白かった〜。
卯の十二支神将が登場しましたが、祈ちゃんが本来卯担当だったってことは、一応1話のシルエットには登場してなかった人物というわけで、デザインなども新しく起こすことになったんだろうなあ。……と思っていたら、前の読切のキャラクターからの流用?だとかで。そういえば、無刀の剣士みたいなのあったな。こうなってみると、すごいその読切読み返したい……。いっそバックナンバー注文しようかと思うくらい(汗)。
洋だけじゃなく祈殿も同行することになり、これで1話カラーにあった当初の四人パーティ結成ですね! って、愛茜ちゃんー! 愛茜ちゃんはこのまま脱落組なのか、それとも佐之助と交代することもあるのか……。



2015年01月14日(水) ツートンサガ予約

LoSデザインのEXサガマイス、やっと注文しました。
明日が受注締め切りだからギリギリ〜(汗)。
アスプロス外伝記念Tシャツもはよ注文しないと……。



2015年01月13日(火) エピソードG.A14話感想

サブタイトルから誰が出るかバレバレである聖闘士星矢エピソードG.アサシン第14話「龍」感想。

えっらいイケメンがきた……!
うひょー、アサシン紫龍めっちゃかっこいい。
帽子で髪くるんでるとか、ジャケットとか下手すると超ださくなりそうなシャツとかブーツとかツボる。
タイトルからもう「あ、これ紫龍出るんだわ」と思い、舞台が横浜中華街という辺りで「あ、これ確実に紫龍出るんだわ」と思い。さすがに実際の中国にいって背景写真撮ってくるわけにもいかないですよね……。
紫龍さん、普段から日本に住んでいるのか、本来は中国に住んでいて日本に出向してるのか、どっちなんだろう。
そして、このまま「顔の無い者」サイドの話は旧青銅一軍の現黄金聖闘士?たちの担当になってしまうんだろうか……。

「顔の無い者」たちがなぜ「顔の無い者」なのか、今回説明がありました。そんな中、依頼人の赤髪兄さんの登場に心躍る私……。赤髪、髪色の中ではいちばん萌えるタイプの色でして。素顔はよ来い。
1巻の時は「顔の無い者」が主となる敵かと思えたけど、2巻・3巻あたりの内容見てると、本来の敵が「剣闘士」で剣闘士と顔の無い者が組んでることをシュラもアイオリアも分かってるって感じ? ただ、1巻の頃の雰囲気だと、「剣闘士」の登場はシュラにとって意外なものっぽい雰囲気だったような……。

中華街に引越しそばを買いにいってるシュラ、かわええ……。Gの時は基本的にシュラのかっこいいとこばかり描かれてたので、アサシンでこんな可愛いところ見せてくれるなんてもう、岡田卑怯すぎる(笑)。
シュラのお誕生日お祝い絵もあまりに可愛すぎでした。
アイオリアは吉乃ちゃんと引っ越し宣言してたけど、引っ越しそばを買うのにシュラが主導になってるってことは、シュラも一緒に住む気なんだろうか……。
聖剣持ちの紫龍とシュラが接近遭遇ということで、双方の感想をぜひ聞きたい。シュラは本来紫龍のことを知っててはいけないわけですが、そこをどう辻褄合わせてくるのか。アサシンは、どんだけぶっ飛んでても「アリだ〜」と思えるから、その点でも岡田卑怯なり。

吉乃ちゃん、前回のお出かけもそれなりに気合入った服だったけど、今回のお出かけも髪形変えてたりアクセアリーつけてお洒落してたり可愛い。イケメン外国人と京都デートの次は横浜デートですよ。そりゃ楽しいですよね、うんうん。

あと個人的に、ここ数年のジンクスがやっと外れて嬉しい……(笑)。



2015年01月12日(月) アスプロス外伝特典感想続き

こみらの分のアスプロス外伝、届きました。
ということで、有隣堂ととらのあなと喜久屋書店とこみらの特典感想をまとめて。
LC外伝11巻特典
アニメイトは通常特典のイラストは事前公開なかったので、特典の中で最初に絵柄を書店のサイトで見たのは有隣堂。初っ端からドヤ顔さらしてるアスプロスにさすがというしかなかったです。現物の大きさで見てもやっぱり見事なドヤ顔(笑)。逆光なので髪色がかなり暗く感じますな……。
とらのあな特典は、冥衣姿のクリスちゃんが麗しい。目に光がないから、エアハートに操られてる時のクリスちゃんイメージかな。兄さんの髪色は黄みがかった青から濃い青へのグラデできれい。最下部くらいの髪色だと、ハーデス編のサガっぽい髪色なんだけど、個人的にはアスプロスは単行本表紙のような薄め青髪の方が好きです。
喜久屋書店は、背景色違いで揃えちゃいました。えっらそうなアスプー兄さんと、おどおど窺ってるクリスちゃんという、2話前半のような雰囲気の二人(笑)。下がり眉で汗かいてるクリスちゃん可愛すぎる。背景は、水色バージョンの方が水の表現された素材(?)使用されてる感じで、12巻のイメージには合うかな。
こみらのは、シジ外伝アニメイト特典くらいの髪色濃いめな兄さん単体絵。今回、アスプ外伝の内容的にしょうがないけど、とうとうデフのいる特典絵ないままで寂しい……。クリスちゃんは、これまでの外伝ゲストキャラにはありえないレベルの頻度で描かれていて、いろんなパターンで見れて良かったのですが。



2015年01月11日(日) 外伝の並びが好き

喜久屋注文分のアスプロス外伝、無事届きました。
発売日が翌日の徒然チルドレンも一緒に頼んでいたから到着が遅くなるのを、すっかり忘れておりました(汗)。
これで、残るはこみらの分のみ。無事届きますように……!

それにしても、外伝の全体構成、やっぱ良いなあ。上手いなあ。アスプロス外伝の後、お兄ちゃんが被害妄想に囚われる原因になった杳馬(というかカイロス)が登場する話がくるとはね。しかも、シオンと本編でも関わった人物だから、シオン編に登場しても至極当然なキャラだし。
本編ではシオン側から杳馬への面識はない様子だったから、杳馬はシオンの時代に登場することはなく、あくまで過去舞台の回想で語られるだけなのかな〜。どうなのかな。
感想に書いてたカイロスが必ず天魁星の冥闘士になるのかどうかについては、過去描写で冥衣を着ることがあるかどうかで、はっきりするかも。ただし、杳馬本人がタイムトリップした場合を除く……。うーん、その便利技が使えるならもっといろんな場面で活用できるじゃないかと思うから、どっちかというと無しの可能性高いと思ってるけど、意外と「無いわ」と思ってる展開が普通に来ることも多いからなあ、外伝。で、来たら来たで妙に納得させられたりして。


今日のトッキュウジャーは、ヒカリとカグラの話。
トカッチとミオがペアになってることが多いように、何気にこの二人が組んでることも多い気がする。
ヒカリがしっかり者なのは、母子家庭だったからなのね……。



2015年01月10日(土) 黒虎2巻感想+ベイマックス漫画版1巻感想

とらのあな注文分のアスプロス外伝、届きました。
こみらの分も、発送確認の電話がかかってきたので、事故さえなければ無事届きそうです。相変わらず名字を間違われてましたが(汗)、再三確認したので宛名が間違ってることはない……と思いたい。
特典が揃ったら、改めて四店分の特典感想書こうと思います。
最初に手代木さんのブログで特典店舗が公開された時は入手無理かと思えたけれど、今回も無事揃えることが出来ました。つっても、アニメイト通常特典の青トナーペーパーや、喜久屋のペーパーのモノクロバージョンについては、さすがに集めようとか思いません(笑)。
Twitter見てると、オンラインでアニメイト頼んでいて、店頭でも買ってる人が何人か見られたけど、重複で揃えるつもりでもオンラインで複数冊頼んだ方が良いように思えた自分は、やっぱり優しさに欠けてる(=オンラインが品薄になって買えない人を気遣わない)なあと思いました(汗)。特に、ゲマなどは店頭買いしてる人の場合、とりあえず早く読みたいからアニメイト店頭でも買うという理由はあたらないのだし……。


そういった特典がないので(告知もないので多分ない……と思う……)、気楽にhontoでポイント狙いで買った黒虎二巻も無事届きました。
ってことで、感想。
黒虎 2巻感想
佐之助の表紙、かっこいい。卑怯だなー。この表紙卑怯だなー、もう。
そして、それ以上に帯の祈殿プッシュが卑怯すぎる(笑)。キャラ単独表紙のデザインだから表紙で祈殿アピールをできない分、帯で「こんな娘いるよ!」を主張しとくわけですね。良い策だ(笑)。
佐之助同行から祈殿登場辺りで面白さも人気も上がってきた感のある黒虎ですが、この辺かなりのてこ入れがあったのは鈴木快さんのTwitterで周知の通り。週刊連載がいかに生き物であるか、実感させられます。当初設定にこだわらず、面白い方向へ話を持っていった柔軟さも黒虎の魅力なんだろうなあ。
祈殿の干支が亥じゃなかったのもTwitterで語られてましたが、元が卯だと明かされたのは今回のおまけが初ですよね。1話見開きカラーの祈殿の服装から、元は卯だったんじゃ説は上がってましたが……。で、その時の服がちゃんと袖のある着物だったのに、実際に登場したらノースリーブになってたのは、担当さんのファインプレーによるものだそうで(笑)。GJ、☆カワさん。
かくて、カバー下でレギュラー落ちをネタにされることとなった愛茜ちゃんですが、私は結構好きですよ。黒虎を好きになったきっかけが、ぶちぎれ状態の時に愛茜ちゃんを呼び捨てで読んでた虎鉄にときめいたからだったので、間接的に虎鉄の魅力を見せてくれたキャラですし。そりゃまあ、直接的に魅力を引き出してくれた(=ぶちぎれさせてくれた)佐之助の方が好き度高いですが(笑)。せめておまけページでくらい、愛茜ちゃんの出番があってもいいんじゃないかと……あ、ごめん。そこはやっぱ夢芽ちゃんや洋きゅんに任せとこうぜ!(鬼)
白衣佐之助ツボるわ〜。3巻は祈殿のコスプレだろうから、今から楽しみにしています。


映画を観た勢いでコミカライズ版を買ってしまった「ベイマックス」も届きました。
通常版だと入荷待ち、特装版だと24時間以内発送……ということで、どっちにしようか悩んだ挙句、後者を選んでしまいました(笑)。Amazonだとどっちも入荷待ちな上に特装版値段上がってたしな……。
ヒロが大学に入る経緯やタダシとの別れ方など、映画版とはかなり展開が違っていたので、映画を見たすぐ後でも新鮮に楽しめました。
ヒロの行動が直接タダシの死因になっちゃってるのはコミック版ならではのキツさかと。そりゃ、映画でもヒロの発明がきっかけになってはいたけど、こっちはタダシが死んだその時からもう自分のせいだと責めるしかないわけで……。ただ、映画版を見た後にこのコミカライズを見ると、映画じゃ絶対望めなかったタダシとの再会に期待したくなっちゃいます。駄目かなあ……。
ベイマックスのビジュアル的な可愛さはコミック版でもバッチリですが、瞬間瞬間にプニフワ感があふれてくる映画のベイマックスに比べると、やはり可愛さ控え目。その分、ヒロの可愛さが増し増しでした。ツンデレ的な可愛さがたまらん。
春に出る2巻も楽しみです。


 < 過去  INDEX  未来 >


いね [MAIL] [HOMEPAGE]