ゲーマーズにアスプロスの特典情報来てたので、さくっと予約。 ついでに黒虎頼めばいいやと後から思ったけど、ゲマだと特にポイントつかないからあえて一緒に頼む必要ないんですよね。 到着遅れてもいいのでhontoで頼めばいいや……。
有隣堂のアスプロス特典情報きてました。 やっぱ、一種類だと一冊分の送料かかるなあ。
* 暁のヨナのアニメ最新話に登場していた先代青龍が……というか先代と当代青龍の関係がツボすぎて、原作買おうか気分に拍車がかかりながらも「いや、でも、この人とっくに退場済……」と冷静にもさせられました。 白龍のとこは父親が先代だったみたいだけど、あの二人は血は繋がってないのよね? 役回りが同じだけの擬似家族なのよね? サリシオンのバドルとサリを思い出してたけど、アレだ、LCのアルバちゃんとルゴニス先生も思いだす感じ。なんかすごいツボる……ツボすぎる……。 青龍の声がわりと可愛い系だったのには驚きました。仮面キャラなのでわりと低めの声でぼそぼそ喋るタイプかと思ってたけど、訥々と喋る可愛い系。岡本さんか……。1クールでは終わらないみたいなので、残る四龍の登場も楽しみにしてます。
| 2014年12月24日(水) |
まだLoS観れてない |
テンマの誕生日からアローンの誕生日まで、一度もLoS観れてないとか……!(泣) 抽選だけは応募しないとだけど、〆切がチラシに書かれてねえよう……。
あと、コミケ直前で腰を痛めて、とても泣きたい。
| 2014年12月23日(火) |
グランドセーヌ3巻感想 |
昨日届いたグランドセーヌ3巻収録話の各話感想〜。でも単行本未収録部分についても触れてます。 絢爛たるグランドセーヌ 11話 スワニルダの役を表現できなかったことについて、「私のせいでヘンなヤツになっちゃったスワニルダがかわいそうっ」と考える奏の思考が可愛くて好きです。しかし、無意識でこれだけ踊れる奏って、やっぱすごい子ではあるんだよなあ……。 絢爛たるグランドセーヌ 12話 11話で「私の踊りで」スワニルダを演じられるようになりたいと言っていたから、決選では独自解釈で踊るのかと思いきや……の裏を返される展開が面白かった回でした。自分では演じきれない部分を、熟練者の真似で乗り切る……。それで乗り切れるだけでもすごいけど、このままじゃ滝本先生の言う「あなたが踊る意味はない」ということになっちゃうよーという心配も掲載当時はあったり。でも、あくまで「まずはそこ(=真似)から」ということなのだと13話以降で語られるので、3巻読んでる今は心配してません(笑)。 絢爛たるグランドセーヌ 13話 さくらがとてもピリピリカリカリしてるのですが、それもこれもバレエに一生懸命だからなんだよなあ。今本誌に登場してるエマは、実力はありそうだけれどさくらのように懸命さやバレエが好きで踊らずにいられない感じはないので、比べるとやっぱりさくらの方がライバルとしても好ましい子だなと思ったり。 絢爛たるグランドセーヌ 14話 入賞は嬉しいけど素直に喜べない冒頭の奏の表情がたまらない(笑)。表彰時に「素敵なガムザッティでしたよ」と声をかけてもらった翔子ちゃんの表情もすっごい可愛いし。あと、何よりその下のコマの顔を輝かせて心の中だけでおめでとうを言ってる奏の可愛いことったら。 さくらとの賭けのために栗栖バレエスタジオに向かった時の奏が、「さくらにバッタリ会えたりしないかな」とむしろ会いたがってるのが可愛いんだよなあ。約束を守ったことを知っても欲しいし、さくらの様子がおかしかったことも気になるし……というのに加えて知ってる顔があった方が心強い部分もあるんだろうな、と。元からそれほどさくらに対して苦手意識があるわけじゃないのも、3巻ラストの二人の雰囲気に繋がるんだろうな。 絢爛たるグランドセーヌ 15話 玉木先生の踊りがかっこいいんですわー。本物を見たら、なんだかんだと言って「楽しく踊ろうクラス」の子供たちが真似したがるのが可愛い。バレエの基礎を学ばせずに自由な発想で躍らせるという趣旨のクラスではあるけど、踊れるものならきっちり学んで踊りたい気持ちだってあるんだよね……。ピルエットが出来て喜んでる男の子も可愛いし。 でも、踊る楽しさを味わってるのにプロを目指そうとしない奏ちゃんの疑問は、まだまだ現実を知らない子供の考え方だなあ……とも思う。下手な夢を見させない栗栖バレエスタジオのやり方はそれはそれで正解じゃないかとも思う……。時々、翔子ちゃんが梨沙とは違うパターンで挫折組に入っちゃうんじゃないかという不安があるのさ。 「その感情を胸に抱きながら〜」のコマは、くるみわり人形とサロメと白鳥の湖とジゼルかな? 絢爛たるグランドセーヌ 16話 他の子に向けられた注意も留意すべきこととして自分の踊りに活かそうとする奏の貪欲さがすごい。 この回は、なんといっても「道場破り」のやりとりが可愛くてたまらんです。さくらは「馴れあうなんて真っ平」と言ってるし、その後の奏には自分の状況を教えずにどんどん進んでく展開からもその点は本気なんだろうけど、前のように「あなたが大嫌い!」と叫んじゃうような気持ちはもうないんだろうな。翔子ちゃんとはタイプの違うライバルキャラになってくれて好きな子です、さくらも。
2巻の複製原画プレゼント、当たってました〜。 さくらのイラストの奴。翔子ちゃんのいるやつだったらもっと嬉しかったのにと思うけれど、贅沢言えない嬉しさです! 記名入りだよ……! 3巻もまた応募します。当たらないだろうとは思うけど、赤の帝国なき今感想を堂々と送れる希有な機会なので……。アンケートはセインティア感想で余白なくなるのじゃ。
| 2014年12月22日(月) |
男坂 横浜のジュリー編3話感想 |
アスプロス外伝、アニメイト特典情報きてました。 今回、黒虎も同日発売なので、万一黒虎もアニメイト特典つくようなら同時に頼んだ方が送料分お得なのだけど、その可能性はめちゃくちゃ低そうな気がしたのでLCだけさくさく注文。 ゲーマーズと有隣堂は今回も特典つきそうだけど、他はどこがありうるんだろう……。通販してくれるところだといいなあ。
* 男坂 横浜のジュリー編3話感想 闘吉は純情かもしれないけど、美少女に参ってるだけだよという点で心底純情とは言いづらいものがあり、待ちぼうけ食らわされてる場面で実はちょびっと「ざまあ」と思わなくなかったです。(ひどい) でも、京子さんが闘吉にほだされる気持ちは、分かるなあ。彼女には間違いなく優しいし紳士的だし。でもって、実際、スケ番軍団に利用されてるだけというわけじゃないにしても、見張り役の下っ端ポジションでどちらかというと使われてる立場だもんな、京子さん。闘吉の彼女への印象は、完全に的外れってわけでもない。委員長とか学活だとかはおいといて。
肉まん食べてる闘吉の「まいう〜」の台詞には相変わらず違和感。どうしてもでぶ家イメージの強い言葉なので……。
ジュリーのところは女子ばかり集まってるのかと思ったけど、ちゃんと直属のケンカ師横浜百花撰というすごい名前の一団がいるらしく。 ジュリーの生い立ちがどんななのかも含め、なんだかんだと先が気になる……。NDにも再開してほしいから、あんまり男坂を素直に楽しめない部分もあるのですが(汗)。
* 絢爛たるグランドセーヌ、3巻が無事届きました。 各話感想書きたいけど、また後日……。
| 2014年12月21日(日) |
トッキュウジャー佳境 |
トッキュウジャー、ますます佳境といった雰囲気の話でした。 グリッタ嬢が無事に戻ってこれたのは嬉しいけれど、ノア夫人も将軍もいなくなってしまい、最後に彼女が一人きりになっちゃったのが心配&辛い。明はトッキュウジャーの仲間のもとに戻れたからいいけどさ……。 でも、ちゃんとミオたちがグリッタ嬢のことを気にかけてくれてるのはキャンドルの話からも伝わってくるので、最終話までにまたグリッタ嬢とトッキュウジャーとの合流があると信じてる……!
* 銀魂、イベントでアニメ化が発表されたそうで。 雑誌での告知だと最近は早バレが出回りまくっちゃいますが、今回はイベントでの告知だったので発表と周知が同時だったようです。 映画でラストだとは聞いてたけど、終わる終わる詐欺になってくれることを祈ってたから、またアニメで見れることになって嬉しい。 何より、あの星矢パロディ回を声付きのアニメで見れる可能性が増したことが嬉しい(笑)。ハスガード様の声で聖闘士星矢関係の単語を耳にする再度の機会を得られたことも嬉しい。
| 2014年12月20日(土) |
セインティアのアフロさん |
昨日のセインティア感想で、沙織さんがサガの願いどおりにサガを倒したとしても、アフロはそのことを恨んだり怒ったりはしないんじゃないかと書いたけど、悲しんではくれるんじゃないかと夢見るドリーマーな私。 いや、だって、そこで悲しまないような人なら、サガの意向をくんでアテナを送り届けるのではなく、見殺しにしちゃっても良かったわけで。 あと、やっぱりアフロの「力こそ正義」は、「勝てば官軍」という意味ではなく力なき正義の否定なのだよなと思った次第。
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