男坂4巻、こないだTONOさんのエッセイマンガや黒虎予約した時に、いっぺんに予約しとけばよかったなあ……。あ、あの時点じゃもう予約不可能になってたっけ。 1〜3巻も折角増刷したというし、hontoで買えたら買おうと思ってたのですが、hontoでは電子書籍版しか取り扱いがないんだよね。
| 2014年10月02日(木) |
今週の黒虎感想+有隣堂とゲマ星矢特典 |
今週の黒虎も面白かったー! もう、いかにも猪な人たち祈殿を除いて全滅しそうな空気ですが、そんな祈殿に虎鉄が自分がいると励ます展開でも来たら、祈→虎鉄にますます萌えそうです。ほっといても今回の祈殿の「あたしたち似てるね」発言で、祈殿によるシンパシー攻撃(=共通点を意識させてフラグを立てる技)を感じたのですが。 黒虎、1巻発売楽しみです。もう、本当にどうして初期は読み飛ばしてたのか、自分ったら!
* 20日発売星矢三作、有隣堂特典情報とゲマのセインティア特典情報が来てました。 ゲマはこれでGAとセインティアが確定なので、見込みでLCもあるものとして予約しちゃいましたよ。まあ、来なきゃ来ないで応募券。 有隣堂も早速予約しました。今回もヤングブラックジャックが同日発売で、かつ特典が有隣堂でつくなら、送料浮いたんだけどなあ。残念。クジラの子ら3巻の特典が残ってるにしても、20日まで取っといてとは言いがたい雰囲気ですし。クジラの子ら一冊では5000円越えしませんし。 有隣堂特典に限って言えば、やっぱりセインティアのミロがいちばんかっこよくて好きです。これまでのカラーでもそうだったけど、セインティアの原作キャラは、原作の髪色とアニメの髪色を上手いことグラデーションで共存させてるんですよね。沙織さんしかり、ミロしかり。こういう表現はデジタル彩色ならではだよなあ。 自分の分は一冊しか頼んでないけど、複数冊頼んでも良かったくらいかっこいいです、ミロ王子。
前回は1日にはアニメイトの特典情報来てたけど、今回はまだか……。 岡田さんのツイートでGAの特典がつく店だけは分かってるけど、できればまとめて予約したいから早めに情報ほしいなあ。
pixivの仕様が変更になったということで、イラストとマンガとは完全に別カテゴリーで投稿することになったようです。 これまでの人様の投稿を見てる感じ、イラスト詰め合わせ(従来はマンガ形式で投稿)の中に何ページかマンガも含むパターンが多かったので、こういったイラストはイラスト、マンガはマンガという投稿に限られると、今後はどういう投稿形態になるのかな……と気になってます。 自分も、一枚のみのマンガはイラスト形式で投稿してたんですよね。これからは1ページマンガもマンガ形式で投稿するってことになるのかな。
| 2014年09月29日(月) |
男坂感想+トッキュウジャーのカレンダー |
本格再開はまだとのことですが、次シーズンの男坂に向けてつなぎの話が公開されたので読みました。 土佐を締めてる人は竜子という名前なので、ひょっとしたらスケ番っぽい。それだけで、妙にテンション上がっちゃいました。基本的に野郎どもだけで話を進めるのかと思ってたけど、女坂もあるのか、あの世界? 二代目麻宮サキのようにおまんら許さんぜよとか言っちゃうのかな〜。
* 昨日のトッキュウジャーのカレンダーの件。 年により日付が変わる秋分の日を参考にすれば、カレンダーが2002年のものか2013年のものか分かるかもと思って秋分の日を調べてみたのですが、どっちも23日だったので参考にならず。 その代わり、敬老の日の描写で2013年のものと確信できました。 やっぱり、あの子達、子供だったんだー! ううう……伏線を追って最初から見直したいよう。録画、毎回消してたからなあ……。
今日もトッキュウジャーは可愛かった……! 友達のために慣れないお菓子作りを頑張る小学生女児と、付き合ってサプライズパーティーの飾りを作る小学生男児という見方をすると可愛さ倍増。 頭のヒヨコも可愛かったし。明くん……いちばんノリノリだったね明くん……。 冒頭にカレンダーが出てたけど、9月28日が土曜日になるのは、2013年の前だと2002年。ライトたちが小学生設定だったら2013年のもので確実だし、2002年のものでも年齢的におかしくはない。でも、やっぱり2013年カレンダーの小学生設定がいいな。
| 2014年09月27日(土) |
ドラマ版アオイホノオ |
ドラマ版アオイホノオ、最終回まで面白かったー! 原作は未読だけれどまだ続いているので、多分ドラマの最終回ほど駆け足でマンガ家になったわけでもないんだろうけど、ドラマ版だと「車田先生のベタを見習えというアドバイス」で挫折→投稿誌を変えたことで芽が出るという流れだったので、めっちゃくちゃリンかけの比重が大きい(笑)。 最後の最後に燃えペン(吼えペン)でのエピソードの繋げたのも面白い趣向でした。 これまでの流れだと、庵野氏はモユルのことは眼中にないのかと思わせるくらいだったけど、実際にはそれなりに認めてたんだなあと思えたサインエピソードもぐっと来ました。初めてのサインの相手が実際に庵野氏だっていうのは、本当のことなんだっけ。
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