悪夢ちゃんのスペシャル番組面白かった。 今回ゲストがももクロってことで、どの子がLoSの沙織さん役の子か確認しながら見てましたが、アニメなどで声優さんの声を「こういう声か〜」と確認する時ほどはピンと来ませんでした。Ωの沙織さんの時も、中川翔子さんをCMやバラエティで見てても今ひとつどんな声になるか想像できなかったからなあ……。
悪夢ちゃんのドラマは面白かったです。 でも、連ドラの時は最終回で父親判明するイメージで描かれていたけど、結局その辺は映画に持ち越しっぽい感じか、下手すると否定する展開がくるんだろうか。 劇場版も気にはなるけどテレビ放送待ちかな……。
陶磁器関係をネットで調べたら、すごくきれいな星座茶碗を発見。 でも気軽に買うような真似はできないお値段でした。すっごい高いわけじゃないけど、普通に高い。 我が家にある値段の分かってる中ではいちばん高い茶碗よりも高い……。いいなと思った茶碗が5万だったからびっくりして一桁違う別のを探して買ったという逸話つきの5千円が最高価格です。 5万の茶碗でお茶を飲んだら、やっぱ味が違うのかな。5千円の茶碗と3千円の茶碗なら、5千円の茶碗の方がうまく泡立つらしいけど、ぶっちゃけ私には違いが分からぬ(汗)。
男坂の続編が発表されました! 「ふっふっふ、予習はバッチリだぜ」と言いたいけれど、実際の連載開始前にもう一度くらいは読み返さないといけない気がする。 車田水滸伝にも男坂……っていうか仁義登場するからな。予習大事。 しかし、男坂、どこで連載されるんだろう。集英社系なのか秋田系なのか。
シジフォス外伝ざっくり読み返して、やっぱり萌え度が半端じゃないなとしみじみ思いました。 面白さレベルだと牛外伝の方が上だと思うけど、萌え度はトップクラス。なんなん、あの少年シジフォスとハス様のキャッキャウフフはなんなん……。アスプロスも可愛いし美人だし、ショタ成分の充実っぷりはレグルス外伝越えてると思う。 アスミタ外伝も回想にショタ成分含まれるけど、主人公がショタなのと比べるとやはりショタレベルに差ができる。アルバちゃんの外伝だと本人の回想ショタだけじゃなくゲストキャラのペフコちゃんがショタってことで、他外伝よりショタ度高いんだけどな。
妄想ニホン料理復活〜。 といっても一回限りのスペシャル番組ですが、いつもと違って日本人にイギリス料理を妄想させる展開もあって面白かったです。 普段は妄想されてるヘンテコ日本料理を笑いながら見てるけど、とんでもない無茶苦茶な要求をしていたのだと逆の立場になってやっとよく分かりました。ひどいわ、あれ。
ふと、アスプロスとデフテロスの凶星の卜は、翔子ちゃんがエリスの器になるなら響子さんが子馬座の聖闘士に、響子さんが器になるなら翔子ちゃんが子馬座の聖闘士になるように、一方が冥闘士になるなら一方が聖闘士になるといったものだったってのもありうるのかなあと思いついた。 結果的にアスプロスが冥闘士になったけど、ならなかったらならなかったでデフテロスの方が普通に魔星として勧誘されたりとか。デフの言動見てるとそっちに転ぶ気はちっとも全くしないのだけど、ルコさんの時のペフコちゃんみたいにお兄ちゃんを盾に取られたらさくっと冥闘士になる道を選びそうな気もする。 しかしデフテロス外伝2話目にしていまだ凶星って結局具体的にどういうものと考えられてたかわかんねえとか……。どうせ殺せないにしても、アダ戦記のアダみたいに幽閉されてる系凶星だったら話は早そうなのに、自由行動許されてる系だもんなあ……。謎い。
* すっかりニチアサから遠ざかってますが、トッキュウジャーだけは何とか見ています。というか、面白い。王道と非王道のバランスも良いし。 グリッタ嬢が無性に可愛くてしょうがない。
地上波になって見やすくなった幻解超常現象ファイル、時間は短くなったけど相変わらず面白い。 アメリカで起きた魔女狩りの話、怖かった〜。いつもは怖い話・不思議な話が怖くなくなったり不思議じゃなくなったりする番組なのに、今日は最初から最後までともかく怖かった。 最初の少女たちの異変、集団ヒステリーじゃなくて嫌いな相手を貶めるための策じゃないかと思っちゃいました。痴漢冤罪のような、言いがかりで相手を排除しようとする目的だったのかなあ……と。で、話がどんどん広がったけど、引っ込みつかなくなって魔女のせいにし続けたとか。 集団心理に流されるのは今でもあることなので気をつけないといけないのう。
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