文教堂で通販したアスミタ外伝が届きました〜。 カラー絵きれいだけど、やっぱりアスミタ単体絵ってのは寂しいね……。
コミケ&サイン会に向かう準備も出来たので、行ってきます!
3大銀河フェア、応募券3点分としか書いてないからLCばかり3点分でもOKみたいですね。LC、特典の関係で複数店舗で買ってるから、LCだけの応募が可能だったら応募できる口数増えるんだよね……。
特典 文教堂のはまだ届いてなくて、有隣堂のはまだ買いに行けてないので、メイトとゲマの分の感想だけ。今回、どの店舗の特典も絵柄はアスミタだけだったので、ちょっと寂しいですね。アタバクはダメでもアヒンサーのいる特典くらいあってくれても良かったのに。輝火がいたらなお嬉しい。でも、今回おまけマンガがアスミタ関係ないから、その辺で帳尻合わせかな……。 メイトのアスミタペーパーはモノクロ絵だけど、背景小物の灯り含めて雰囲気がいい感じ。ゲマの横顔アスミたんは美人さんだけどなんとなく絵としては寂しいかな……。
表紙 オームの文字がとても目立つ……。これまでの外伝表紙、各黄金のそれぞれのアピールポイント(アルバちゃんは薔薇、デジェルさんは氷、童虎たんは天秤の武器など)も描かれてるから、アスミタさんのアピールポイントって文字なんですね。いや、文字というか乙女座限定呪文みたいなもんか。
作者コメント アスミタ編が上位に食い込む楽しさということで。てことは、これより楽しく描いてた作品もあるということで! 作者として楽しかったのはどの作品順なのか、気になっちゃったじゃないですか……! 読者として読んで楽しい作品と、創作者としての楽しさとやっぱ違うんだろうなあ。順番知りたいなあ。読者の評判との違いを見てみたいなあ。
扉絵 奥は沙羅双樹の園、手前は木欒子。そして手の内には曼荼羅と、アスミタに関係するものがぎゅっぎゅとつめられてる感じ。いや、沙羅双樹はアスミタとは直接関係はないけれど。でも、この時代にも処女宮には沙羅双樹が植わってるんだろうなあ……。
目次 単行本の方は話数カウントが外伝1話から継続してることに、今回初めて気づいた。アホか……! 雑誌掲載時の感想では雑誌表記にあわせて「○○編第○話」としています。多分今後も変えません……いちいち単行本だと何話に当たるか計算するのも大変だし(汗)。
あとがき アスミタがチベットに発ってしまった後のアヒンサー、かな。アヒンサーの表情とか、アスミタがいた場所に描かれている光のような表現とか、なんだかアスミタがいなくなったことの名残があるようで雰囲気がとても好きなイラストです。 短い間でも、確かに二人は旧友と言える仲だったのかもなあ。アオリで旧友の文字を見た時は、このレベルで旧友だったらデフテロスとの仲もめっちゃ浅いわーと思ったもんですが(笑)。
裏表紙 アタバクさん禍々しい……。レグルス外伝がコナーちゃんもファリニシュさんも描かれてたので、今回もアヒンサーが描かれることに期待してたから、すかされてちょっと残念。
地魁星アタバク冥衣分解装着図 地鎮星影法師冥衣の分解装着図はないのか、残念! ていうか、アタバクって、本人の名と冥衣のモチーフ名が一致してたんだね……。じゃなくて、輝火だったら「輝火」、アイアコスだったら「アイアコス」にあたる部分が登場してなくて、「ベヌウ」とか「ガルーダ」とだけ名乗ってる状態だったのかな。人間の頃の本名を名乗る人、人間としての本名が別にある人に加えて、名前すら名乗らないというニューパターン。影法師もそんな感じなんだろうなあ……。
encounter with imitation of GOD まさかの馴れ初め話が(笑)。アスミタ外伝のおまけマンガということでアスミタ話が来るかと思ったのに、何をやってるんだ君たちは。アスミタがレグルス外伝のおまけマンガに出張ってたからいかんのか。現時点でハスガード様外伝は40Pと42P(うちカラー扉裏におまけページの可能性あり)なので、ひょっとしたらでおまけマンガが載る可能性があるのですが、その場合内容はシジフォスとハス様の馴れ初めマンガがくると見ていいのですか? あ、馴れ初めという言葉の意味は分かってるのでツッコミ無用です。 アスミタの「次に目を覚ました時、己の理への道を歩み始める」という言葉が、漠然と輝火に方向を示すものでなく、見事に予言状態になってることに恐れ入りました。すげえな、神に近い男。輝火の理=アローンってのも大概すごいと思ったけれど。お会いした時からアローンに仕えていると言っていた、その出会いがこれかー。アローンが敬語喋りなのが、なんだかいいなあ。いつ頃敬語じゃなくなったんだろ、輝火に話しかけるのに。
* ND7巻も無事買えてますが、まだ中をしっかり読んでないので感想は後日〜。カラーが実際にはどうだったかくらいしか新しい感想ないからなあ。 Gは悲しいかな買えてない……。東京で買えるかなあ。
手代木さんの原画展、噂で聞いちゃいたけれど、本当に全国区状態……。 都内くらいは上京中に見に行くとして、他は厳しいなあ。特に北海道。確実に無理。 京都は、京洛れぎおんの聖地巡礼を兼ねてなら……。しかし、一ヶ月以内となると宿やら何やらを探す余裕がどれだけあるのか。宮崎旅行の計画もあるし……。
進撃の巨人アニメ、今回も絶好調に面白かった。 アルミン好きだなあ。一見ひ弱系のキャラなのに、芯が通ったたくましさがあって、見た目に反して可愛いというよりかっこいい系のキャラなのがいい。エレンから巨人を引き離そうと、あの状況でとっさに嘘つけるくらい頭が回るのがすごい。 で、女型の巨人が、その策に引っかからないのがまた、なんだよーって思う。アルミンがどう考えてどう動くかも分かってるってことなのか……って思えるじゃないか。読んでないのに原作バレするけども、同期の性格を分かってるんだって思うとなんとも切ない。 ジャンも、どんどんいいキャラになってくるなあ。マルコはいい言葉を残してくれたよ。 ライナーは、女型や自分の性質分かって特攻してるんだろうな……。 原作、完結するまで待って読むべきか、とっとと追いかけ始めちゃうべきか……。
| 2013年08月05日(月) |
ジェネレーション天国のお題 |
今日はジェネレーション天国のお題がジャンプ作品だったので、久々に視聴。 星矢とリンかけのどっちかは10位入りしてくれないか期待してたけど、どっちも20位入りはしてたけど10位入りはしてなくて残念〜。 同人界隈見てると、キウイ世代のベスト10入りは確実っぽいのにね……。なんだかんだと世間と乖離してるのかね。
「名もなき毒」もちゃんとビデオ録って見てます。 「誰か」を読んだのがずっと前なので、どの程度原作と違うのかは分からなかったのですが、「毒」のイメージが「誰か」原作にあたるドラマ前半でもしっかり描かれていて、「名もなき毒」の物語にきれいに繋がってる流れが巧みで面白かったです。 いずみを引いちゃった杉村さんたちと、毒の烏龍茶を引いちゃった老人との重ね方も上手いなあと思いました。
Jコミで「密・リターンズ」から「ふわふら」、「きりん」まで一気読みしてしまったー! 時間泥棒! 怖い!! それにしても、「密・リターンズ」の路線変更の無茶っぷりは本当ひどいな……。
エピGのドラマCD付き特装版、Amazonで注文していたものが届きました。 ずっと気になってはいたものの古本で探すのは大変だと諦めてたのですが、Amazonで簡単に買えるもんですね……。 オケアノス役の岡野さんの声と演技が妙にかっこよかったけど、本を読みながらだったら声のイメージ違うと感じたかもしれない……。でもかっこよかったです。 カミュ役の緑川さんもなかなか。 アイオリア役の下野くんは、なんつうかとても下野くんって感じだった。声だけだと特に下野ーって思うな。良くも悪くも。LCのアローン役が下野くんと判明する前はレグルスやってほしかったのですが、Gリアとしての必殺技叫び聞いてたらやっぱなんか違うわと思いました。 LCアニメ、三章来ないかなあ……。
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