だらだら日記

2010年04月17日(土) 上映会アンケート

昨日の話になりますが、宅配屋さんがきたので通販していた荷物が届いたと思ったら、渡された荷物は二つ。
一瞬、なんでか、入りきらなかったおまけでも別送したのかしらと思いましたが(←普通同梱するだろ……)、よく見たら「TOHOシネマズ」とか書いてある。
上映会アンケートのプレゼントではないですか!
ドキドキしながら開封したところ、中身はテンマ&アローンイラストのクリアファイル。DVDパッケージや雑誌でイラストだけなら見れるからと買ってなかったものなので、ラッキーでした♪
にまにましながら当選案内に目を通すと、「サウンドトラックCDとクリアファイルをお届けします」とのこと。
……。
………。
サントラCDー!?
びっくりして封筒の中をよく見たら、本当にCDが入ってました! 太っ腹すぎるよトムス……!
お値段的には、あれです。上映会のチケット代よりサントラの方がお高いですよ。交通費を無視すれば、おつりがしっかり来ちゃいますよ。
……でも私、サントラは持ってるんですよね(苦笑)。当選したことは嬉しいし、折角だから大切にしようと思いますが、値段のグレード低めな別グッズの方が、私にはありがたかったかな。贅沢ですね(苦笑)。

アンケートを送信したのが上映会の翌日夕方だったので、正直プレゼント当選はしないんじゃないかと思ってました。ただ、どうしても感想や意見を伝えたかったので、〆切が書いてないのを幸いと、送るだけは送ってたんです。
好きなキャラは複数回答OKってことで、「バイオレート、耶人、アスプロス、アイアコス、レグルス」の5人書いちゃいました。後ろの三人も登場するまでアニメ化してくださいという意思表示です!(笑)
あとは、ぜひ二期でも上映会やってください、と。
これまで遠方だからと引いてたけど、絶対また行っちゃうと思います。交通費だって福岡や北海道の方に比べれば安いもんさ!



2010年04月16日(金) LCアニメ11話感想追記+アヴァルス感想

LCアニメの11話な話です。
まだ発売前なので一応伏せときます。
そういえば、先代イラスト、端の方にハクレイ様がいたのか、いたとしてアルターの聖衣を着てたのかの記憶がさっぱりありません(汗)。
人物としては過去の歴史の人たちであっても、原作のあの時点では「未来」に当たる絵を「過去」のものとして描いているのも不思議なものだなあと思ったりしつつ、実際の転霊波シーンでは使いまわすんだろうなあと思うと、10話でのシジフォス夢の中イメージをシジフォス回想で使ってた時とおんなじ残念感を覚えます。
なんだかんだでOVAという存在に過剰な期待を抱いてるんだな、自分……。



ここからはアヴァルス感想です。

3月号アンケートを2枚出したうち、キャラコレクションは一方はカヅキの、一方はあきらの名前を書いて出してました。これが「肉食系男子」だったら桃井さんの名前をうっかり書いちゃいそうなとこでしたが(笑)。
しかし、おばちゃん感覚だと草食系・肉食系の別って積極性の有無程度で決まってるような印象しかないのですが、チャンピオンでAL読んでると草食動物ってちっとも草食系じゃない……と思ったりしますね(苦笑)。それに、地上最大の動物は象だし、地上最強の生物は河馬だと聞いたことあるし、サイも相当なものだという話だし、草食生物ってものによっては一日の食事がものすごいものもいるっていうし。草食系って何をもって草食系なんだろう……。

閑話休題。
MiSORA組4巻の表紙と思しきイラストが可愛いです! 新連載も始まりますし、次の作品も面白いといいなあ。
でも、今の時点では野口さんの新連載の方が期待値高くて楽しみです。次のセンターカラーじゃないというのが納得いかんよー。

ハートの国のアリス
今まで時計屋ルートしか見えなかった私ですが、これは帽子屋ルートに進みたくなる流れだわ……。
テレ顔、可愛いじゃないですか、ブラッド。

ヴァッサ
人を選ぶマンガだとは思うけど。
この展開は燃えるよね……。こういう名前見つけた系のネタって大好き。

なかよし公園
ちくしょー! シロとクロ可愛いなあ。トオル先生羨ましいなあ。

flat
こっちはこっちで平介羨ましい。あっくん初めてのお菓子作り(not手伝い)も可愛ければ、ホラー映画に怯えて裾つかむのも可愛くって仕方ない。
平介も、ちゃんと、あっくんの喜ぶ言葉をちゃんとかけてあげれるようになりましたよね。

東京ラストチカ
ヒロインの手がとても汚いのと、ご主人の前ではちゃんと足を隠すのとが、地味に好きでした。



2010年04月15日(木) LC177話感想

OVA6巻発売まで一週間切りましたロストキャンバス177話感想。

……彼が飛んだ日?
セラフィナ様の死因を知った時は「風邪って軽っ? いや、でも、当人にとってはいろいろ重い問題だったんだろうし、時代背景も背景だし、軽い理由だからこそそれでも重篤化しちゃう環境が重かったんだろうし」といろいろ思ったけれど、こっちの死因はただ一言「重……」と思ってしまいました。
弟、悪気はなかったんだろうけどこれはひどいよ弟。
実は兄のこと嫌いだったのかと思うくらいだよ弟。
相手のために死ぬなんて、そんなことされちゃあかえって重荷じゃないの。自分のせいで傷だらけ、自分は兄の重荷。それを思い悩んで弟くんは飛び降りたようだけど、弟くんが死んだせいでよけいに輝火は傷だらけで十字架背負い続けちゃったんだよね。
しかも、そんな理由で死なれては、恨む相手は自分と世界以外見つからない……。
飛び降りる弟を止められず、救えなかった輝火が、翼を持つ冥衣をまとう冥闘士になったのも、皮肉というか何というか。

それにしても、黄金聖衣を融かすほどの温度って、すごいな輝火。絶対、デフより温度的には強かろう……。

んでもって、これは亢龍覇? 亢龍覇なの……?
でも亢龍覇しても童虎死なないの確定なんだし、連れてくけど自分は戻ってくる気なの? 一応心中覚悟だったの……?

次号、センターカラーってことで、久々の色付き輝火に期待しています。

あ、あと、タイタンの記事はヤングジャンプにも同様の物が載ってました!
車田氏の公式見ると、タイタンのための「描き下ろし」ってだけで、どれもポスター絵なんですね。田舎じゃきっとポスターとしては見られないから、こういう形で紙媒体になってるのは嬉しいな。結局どっちもまだ買ってないけど(汗)。



2010年04月14日(水) 小野坂さん

12日の日記に書いた、人伝てに聞いたロスキャンアニメ上映会レポートは、多分2ちゃんに載ってたんだろうなと思ってアニメスレ見てきたのですが、ちっとも全然同輩ラインなニュアンスじゃなかったっぽいじゃんー(笑)。
でも、小野坂さんも、自分は転生学園の御神で認識したのでわりと最近知ったこともあり、「同じラインの人じゃないか、小野坂さんとか」って言葉に「へー」と返してましたが、実際は年齢的には関さんラインのが近い方なんですよね。ので、マジで小野坂さんがきてもおかしくないんだろうなあ。

ちなみに転生はIFがシリーズ続編を出したから遊んだ、とかでは全然なく、普通に発売した頃に買って遊んでおりました(苦笑)。
そもそも神代学園も気になりつつ買ってないですし。
……でもドラゴンフォースは借りて遊んだことがあります。すぐ挫折したけど。

そういえば、薄桜鬼アニメは今日の分はまだ見れてないや。



2010年04月13日(火) タイタン

スーパージャンプに車田正美激筆タイタンの戦いイラストが載ってました〜。
いちばん最初のページのは件のポスター用かと思うけど、名場面イラストは「描き下ろし」とあったのでスーパージャンプ限定なのかな?
木曜まで残ってたら、チャンピオンと一緒に買ってこようかな〜。



2010年04月12日(月) LCアニメ6巻仮感想+タビ6巻感想追記+α

昨日の日記に書いたベロニカちゃんの声優さん、自分は細かいニュアンス覚えてなかったので、「目上の人を(役柄として)倒せて〜」という感じで覚えてたけど、他所様のリポート?見た人が「あいつをやっと倒せたって言ってたらしいよ」と教えてくれました。で、大物とか目上とかじゃなく、同輩ラインなんじゃないかって話。
なんで見に行った私が見に行ってない人に教えられてるんだ(苦笑)。
奴の予想では小野坂さんではってことですので、当たってたら拍手してやる予定です。

そんな感じに記憶ボロボロではありますが、ロスキャンアニメ上映会分感想メモをまとめて載せておきます。いつも以上にぶつ切りの、ほとんど箇条書き感想になっちゃってますが……。
マジで記憶違い・聞き違いが大量発生してるはずなので、内容についてはあんまり参考にならんと思います。
読む人もいないと思うけど、一応、伏字にしています。

とりあえず内容に触れない程度のことを言うと、再生を示す△が横向いてるマークが、最初に画面の端っこにちらっと映ったのが面白かったです。
12話・13話のOPくらいかっ飛ばす編集でもしてるかと思ってましたが、もう本当にそのまんま再生してるんだなあと(笑)。
でも、自分も、DVD再生する時に絶対OP飛ばさないんだよね〜。


11話感想。
前回の予告を見た時も思いましたが、全体的に絵がきれいで魅力的でした。バイオの登場がこの回で良かった……!
原作は、絵柄としてはこの頃の時期のものがいちばん好みなのですが、アニメでもちゃんといい感じに動かしてくれてて嬉しかったです。でも、全体の印象としては、アニメ4巻には及ばないな、と。二期、4巻のスタッフメインで進めてくれんものかしら……。
ただ、ちょっと画面が揺れるように見える箇所があったので、大画面のせいであってテレビでDVDで見る分には平気だといいな〜と思ってます。

いいなと思った場面は、ケルベロスわんこが近づいてくるシーン。あれ、原作だとアトラが立ってる横をわんこが通ってる程度の表現ですが、アニメではアトラが犬を避ける動きが入ってて、めちゃくちゃ可愛かったです。
アトラ関係だと、空間を封印の土地に繋いだ時に、アトラが振り落とされたか自らワープしたのか、元の神殿跡に移動するシーンが入ってて、その辺も良かったです。

「神と人でしかないのだから」のシーン、原作だとロング一コマですが、アニメでは背中越しにテンマを見やるアローンが低い視点でも描かれていて、その絵がまためさめさ可愛かったです!

タリスマンケージの発動シーンもかっこよくて良かったですね〜。

セージ様登場シーンは、いまだに関さんのセージ様に慣れないので、自分の中ではやや下がる感じです……。それこそ飛田さんのような声イメージで読んでるんだよな、セージ様。
しかし、それよりひっかかったのは、さくっと教皇が元蟹座だとばらしたことでした。顔もさくっと出しちゃって、ハクレイ様との関係もばらすまでいかずともにおわせる感じ。
教皇が元蟹座というのは、ロスキャンを読む前に人から教えられちゃってて、読もうと思ったきっかけの中でも頭から数えた方が早いものの一つですが、知らずに読んでたら……とは未だに思っちゃうんですよね(汗)。ふしぎ遊戯の玄武開伝すら朱青知らずに読みたかったくらいの人間ですからね(笑)。ロスキャンを星矢知らずに読んでみたかったりもしますしね!(本末転倒!)
こんな極端な人間は基準にならないことは重々承知だし、アニメで初見で見る人は(いたとして)、どこで情報がばらされようが気になることはないと思います。とは言え、7巻の組み手シーンで「実は!」と知れる場面が好きだったので、先んじて教えちゃうのはもったいないな〜とどうしても思っちゃうのでした。
あ、でも、転霊波での前戦士揃い踏みイラストをこの段階でアニメで見れたのはかえって嬉しかったかも。

ハーデスの依代設定を語る時、一瞬ミーノスも描かれてる絵があったと思うので、よく見たらそばにアイアコスもいたんじゃないかと期待してます。DVDで確認したいです。したら、同じ話の中でバイオレートとアイアコスが共演できてるじゃないですか!(←明らかに良かった探し的発想)

パンドラ様の登場シーンは、セージ様登場とは真逆にテンション上がりました。チェシャもいい感じだったし。踏み台代わりに手を差し出すチェシャは、原作ほどあわあわした表情ではなかったような。
ゼウスについてすごい説明台詞が足されててちょっと受けました。なんつうか……このアニメは原作未読の人を対象にしてるんだかしてないんだか。

で、パンドラ様が登場したらもうバイオレートの登場も間近ってことで、すごくドキドキしてました。初めてロスキャンアニメを再生した時ばりのど緊張(笑)。
パンドラ様がバイオレートの名前を呼んだ時、発音が自分の中のものと同じだったので安心しました〜。だって、いまだにアニメの「パンドラ」と「ユズリハ」のイントネーションには違和感あるんだもんよ。ユズリハは発音が譲葉なので仕方ないにしても、パンドラ様の方は特にアニメの「ンドラ」が正しい発音ってわけでもないっぽいので、すっきりしないんですよね(汗)。車田氏の星矢アニメでの「パンドラ(割と平坦?)」の方が、私には昔から馴染んだイントネーションです。

で、肝心のバイオについては、テンション上がったり下がったり、でした。
声については詳しくは後述するとして、かっこいいことはかっこよかったけど、どう見ても女性キャラにしか見えなかったのが下がり要素。元々のバイオのイメージが「女顔の美形」だったので、顔立ちが女性的なのは本当なら不満要素にはならないはずですが、声がつくと本当に女性キャラとしか思えないのが……orz
それでも、さすがにかっこいいことはかっこよかったので、その点は上がり要素。
でも、声や見た目以上に「スタッフのバカー!」と思ったのは、ハス様との組み合いでバイオに膝をつかせたことでした。弱ってるハスガード様になら押し負けないで欲しかったよー。
そうはいっても、この数分のために上映会まできたことに悔いはなし! って思わせてくれましたけどね、アニメバイオ。

馬車の中のパンドラ様の表情は、いちいち可愛かったです。

その頃、足元の森辺りか、原作にはなかった森の中?で語らう二神のシーン挿入。ちょっと美味しい。
……あれ、これ12話だったかも?



続いて12話感想。
絵柄としては、11話や13話よりやや落ちる感じでした。

確か12話は聖域修復あたりから。
修理してるモブが、なんかビミョーでした……。候補生や雑兵じゃなく、村人なのかと思っちゃうような外見で。実際、村人が厚意で助けに来てくれてたんだろうか? それだったら面白いかも。

大荷物を運ぶテネオにテンマが負けてるシーン、アニメですっっごくいい感じの演出されてました! 絶対あの場面リピート再生しまくると思う(笑)。表情は、原作のものの方が好きなのですが、ほんと素晴らしいコンテでした。

パンドラ様の前に二神が現れる時、キラキラしててきれいでした。アニメならではの色や瞬きが美しかったです。

ハスガード様が乙女座聖衣に輝火のことを語るシーンは、アニメで省かれてたような……。輝火のことをほんとに気にかけてるのが分かるようで、原作で好きな台詞だったんだけど。
見ながら「あれ?」と思ったので、多分省かれてたと思うけど、実際にはちゃんと語ってたらすみません。

テンマVSテネオ&サロ二人がかりの組み手は、ハンデをもらってる感じで超OK。未来の黄金様とはいえ、この時点では聖闘士と候補生の関係だもんね。

アニメでキューブがすっと現れる演出もいい感じでした。原作のように、頭が遅れて登場してたかどうかはちょっと記憶にないのですが。……デュラハンって首なし騎士だよね?(自信ない)
マスクがカメラにぶつかって割れたように見えちゃう演出は、ちょっと今ひとつかな〜。かっこいいと思うより先に笑っちゃいそうだった(苦笑)。
あと、戦闘……っていうかウィンバーとキューブでハス様をいたぶる場面も、「原作こんな感じだっけ……?」と思っちゃいました。アニメ、どこだったかの場面で、黄金聖衣の隙間を攻撃するんじゃなく普通に貫通させてたような。違ったらすみません。

ウィンバーを叩きつけるハス様はかっこよかったけど、それでも迫力は原作の方が上かな。
デスメッセンジャーは、演出はいいなと思ったのですが、発動シーンもっと頑張れって感じでした。いくらなんでも、あれはひどい。
タイタンズノヴァは、最初かなり画面引いてたので今ひとつだったのですが、割れる地面が画面手前までがっと広がってくるあたりでこういう演出意図だったのか!とちょっと感動。……でも迫力はやっぱり原作の方が上なんですよね(苦笑)。

ゼーロス、キャストの発表がなかったので、出番省かれてたらどうしようと心配してましたが、ちゃんと出番ありました。
一人二役かな……。聞き分けできないので誰が演じられてるかは分からなかったのですが、なかなか似合ってました。ブックレットだったら書いてあるかな?

輝火、髪は揺れても髪の影は揺れなかったので、「OVAなんだし!」とちょっとしょんぼりでした。
あと、テンマが防具(≠聖衣)をつけてなかった……気がする。輝火の攻撃であっさり防具が吹っ飛ぶ演出がなくなってたような。記憶違いだったらすんまそん。



第一章最終回13話感想。
「ボロボロのお体で〜」と言ってる子は原作でも何気に可愛い子ですが、アニメでも十分に可愛かったです。ありがとう。

童虎とシオンがテンマを捜す場面、多分「確かにな」あたりだったと思うのですが、シオンの顔がめちゃ可愛かったです。
ただ、童虎の台詞で、「不安定に」が「不安に」と変わってたような……。聞き違いの可能性も大いにありますが。本当に改変してたなら、ちょっとこの改変は好かんです。あれは「不安定」の方が的確な表現だと思うのよ。ぐらぐらだったのだよ。

セリンサが聖闘士を目指すのを止める理由は、原作だとはっきりしたものは語られてないけど、アニメでは明確に描かれてました。ハスガード様と一緒にいたかっただけだと。この理由だと確かにあの過去話を描いておくことは必要だなあ。
セリンサとテネオの語らいは、台詞の一つ一つは原作の方が好きなのですが、アニメでは確か花びらが舞う演出もあって、良い感じだったと……思うけどなんか自信ないわ(汗)。舞ってたと思う。違ったら謝る!(笑)
サロは大人になれないんだよね……と、原作ではこの場面見るたびにしおしおします。アニメでもしおしおしました。

マニゴルドは、いろんな部分が良かったです。活躍シーンがアニメ化するのが今から楽しみだー!
でも、「脱走罪は死罪だぜ」のリズムが自分の中で定着してたので、「脱走は死罪だぜ」だと微妙な違和感。特に問題ではないのですが。

パンドラ様が見上げる星図、アニメと原作で描かれてる向き……というか角度が違ったような気がする。
原作は「あ、この時点で双子座生きてる判定なんだ」と思いましたが、アニメで双子のマークをすぐには見つけられなかったので……。
そういえば、この時点で星図を星時計として扱う意図はなかったからか、車田氏の原作星矢の火時計とロスキャンの星図とは星座の並びが違うんですよね。車田氏の方は時計回りで、ロスキャンは反時計回り。実際の星空だとどんな感じだっけ……。

パンドラ様の表情は本当に可愛い。アトリエを作る時の演出も好きだなあ。
でも、原作では青ざめてるのかなって思った場面で、アニメでは紅潮してたような……。

ロストキャンバスの描かれ方は、なんかイメージと違いました。
筆一塗りでさっと人物が一気に発生したりして……。もっとちまちま塗ってるイメージでした。アニメのハーデス様、仕事めちゃ早。

久々の耶人はやっぱり可愛くて良かったです。アニメの安定株!
シルバーがブロンズの上位だとちゃんと説明もあって、相変わらず原作未見の人を想定してるのかしてないのか分からん気持ちにさせてくれます。謎だ……。
耶人が「ジジイ」と言ったことに対してユズリハのお叱りの台詞が増えてたので、逆に「お前はよく捕らえられるな」が省かれてたかもしれないです。DVDで確認したいです。(ちゃんと言ってたような気もしつつ、自信ない。耶人の台詞に変えられてたかも)

パンドラ様+二神の演奏シーン、前倒しで13話に入ってました。思いっきり続く気満々。

テンマたちが聖域を離れるシーン、耶人の「気が重い」という台詞が「荷が重い」に聞こえて「そりゃ耶人には何でも荷が重いさ」と思っちゃいました(苦笑)。聞き違えなのか、実際改変されてたのか、どっちだろう。(多分、前者)

サーシャとテンマの別れでは、テンマがあくまでサーシャ>アテナと考えてると分かる台詞が足されてたような気がしつつ、自信はないです。どうだっけ。



声感想は伏せずにいきます。
11話聞いてたら、杉田さんのハスガード様もいいなと思えたけど、12話になったらやっぱり「杉田……」って感じでした(苦笑)。
でも、だいぶ聞き慣れてきたのか、アニメのハス様、声も含めて好きになれました。若干、無理してる感も減ってたかも……?

あとは新キャラについて。

バイオレート
アニメのバイオはかっこよかったけど、やっぱり普通に「かっこいいお姉さん」でした。
会場に少なからずいただろう原作を読んでない人で、彼女を男キャラと間違えた人はほぼいないと思う。けど、そもそもそんな人たちにとってはあの一瞬に登場したキャラなんてどうでもいい存在なんだろうなと思ってそれはそれでなんとなくしょんぼり。
声や演技や、そのあたりはほんとに素敵だったけど、やっぱイメージとは違う。でも、この本田さんのバイオに、14巻あたりの「アイアコス様」とか「あの方のために……」をやられたら確実に悶えるだろうって思いました。
前にも予想してた通りの、116話がバイオの初登場だったらノー文句だろうって感想ですね。
でも脳内ボイスはあくまでサイガーだからね!(こだわるよ!/笑)

タナトス
ヒュプノスほどエロボイスとは思わなかった。そこがよけいにタナトスっぽかった。
かなりいい感じでしたが、神様っていうより普通の青年っぽい声に思えたかな。

ウィンバーとキューブ
一括しちゃえ(笑)。
いい具合に雑魚っぽい感じでした。(褒めてます)

ゼーロス
本編感想でも書いたけど、一人二役……ですよね?
誰がやってるか分からなかったけど、いかにもゼーロスっぽい喋りで良かったです。

お初でもないけどマニゴルド
素敵なマニゴルドをありがとー!

そんな感じで、待て第二期。
もう最初の方の収録は済んでるというし、できるだけ早めに発売してくださいませ〜。(ベロニカちゃんもだけどトクサの声も気になるわ……)


* * *


とりあえず帰宅してから真っ先にしたのはタビ最終巻のカバーをめくることでした。

てなわけで、タビ最終巻感想追記。
昨日の日記では書いたけど、10日の感想に書いてた31話の背景見開きですが、あれは書き足しではなく書き直しだと思う。まだ確認してない……。
最終話を読んだ時、タビの友達の写真は新しく友達になった子たちとばかり思ってたけど、よく見たら31話に出てた友達も含まれてましたね。ちゃんと仲直りできてたわけか。

口絵の大きいタビと小さいタビが可愛い。
表紙のタビも袖のちびタビも可愛い。
最初の方の巻に比べて、元気よく笑えるになったんだなあとタビの成長を感じます。
インターバルのちびタビも可愛い。
何より、おもいでかるた可愛いかったです。「し」と「た」のネタに受けました。
「ま」のネタが実現することを期待しつつ、長い間連載ありがとうございましたとお礼を言って、タビ感想の最後とします。
……あ、でも、尾道いったら聖地レポート書くかも。
ドラマCDもまだ買ってないし。
海賊本も、感想は書けてないな。
とりあえず、もうしばらくしたらタビ感想コーナーにいろいろ移しときます。


* * *


とりあえず日曜版も広げました。
B型H系を探したのだけど、岐阜テレビでしか見つけられなんだ。見れん……。うちの地方でいつやってるかは公式でも見に行かなきゃ分からんかも。でも、それほどの情熱もない(汗)。
代わりに、おお振り始まってることを知りました。最初の方見逃してた(泣)。ぱふで放送局TBSとMBSとだけ書いてあったので、うちではやらんのかと思ってました。


* * *


ナイトスクープで頬をなでてから手をかざすと立ててある紙が倒れるという奴、絶対静電気と思ってたけど風の仕業なんですって。
言われてみると静電気だとどんな仕組みで倒れるかなんて、説明できない気もするや(汗)。
でも、今日久しぶりにやってみたら、頑張っても全然倒れも動きもしませんでした。風が原因なら、必ず倒れそうな気もするけれど……。昔は、大した勢いもなく本当にそっと手を差し出すだけで動いたりもしたような。
ほんとのところ、どうなんですかね。



2010年04月11日(日) LC上映会行ってきました

夜行バスの車内で、起きてる間中、悶々してたこと。
昨日のタビ6巻感想で31話の見開き背景を追加?と書いたけど、元々CG塗りだったページを白黒トーン処理にした、あるいは最初から白黒で書き直したんじゃないかしら。そう思いなおしながら確認できず、さらにはカバー下を見るのを忘れてたことを思い出し、今一瞬だけ帰りたいーと思ったりしてました。
当時、贅沢なカラーページの使い方だなあと思ったのが、31話ではなかったかと……。あのカラーをそのまま白黒印刷したらきれいに出ないから描き直した(あるいは処理だけ変えた)ってとこかな。
前回といい今回といい、星矢のイベントに行く時にタビ発売日がくると、じっくり味わえないのが辛いです〜。

* * *

そんなわけで、ロスキャン上映会行ってきました。
今回は地震も津波もないので大丈夫と思ってたのに、事故渋滞に巻き込まれて帰宅したのがまたも日付またいでしまったので、日記自体は12日なってから書いてます。
聞き違えと覚え違いが大量発生してると思うので、あんまり鵜呑みにしない方がいいかと。
ちょっと長くなったので、OVAの内容についての感想は後日伏字で書くことにします。


会場に着くまでの要らん話
東京についてから、まず地下鉄の駅を探すのに一苦労でした(汗)。
普段東京にイベントで来る時はJRか都バスを使うので、前回東京の地下鉄を利用したのは3年近く前。しかも乗ったの東京駅じゃない。広いし工事中の道多いし、東京の駅は私にとって魔の領域です(苦笑)。
その時も向かった先は六本木だったのですが、そんなわけで乗車駅が違うので、事前に下調べしておきました。銀座乗換えと霞ヶ関乗換えと迷いつつも、ジョルダンに従って霞ヶ関乗換えを選択。それなら夜行バスも霞ヶ関で降りてりゃ良かったじゃんという心の中のツッコミは無視して、なんとか探し当てた地下鉄の東京駅で切符を購入……してからSuicaが使えることに気づきました。持ってたのに私のバカン。
丸の内線の転落防止装置ばっちりなホームや、手すりに布の張ってある豪華な車内に感動しましたが、日比谷線は転落防止もなければ手すりも裸。立派なのは丸の内線だけなのかな……。

まあ、そんなこんなで六本木に無事到着。
まずはマクドナルドで腹ごしらえと思っていたのに、てくてく歩いて向かったお店は改装中でシャッター下りてました。気分は「わたし聞いてない!」でしたよー。店舗紹介で注記なかったんだもんー(泣)。
しかも時間が早いので、ほとんどのお店はまだ開いてない。逆に開いてる店は8時には閉店時間。まわってるパトランプ見て、ローカルルールだと分かってるのに開店してる店じゃないかと期待して駐車場入り口でガッカリなんてこともありました。

最終的にはうろうろしてる間に開店時間になったスタバで、予習代わりにロスキャン6巻と7巻読みつつ時間潰しました。14巻も持ち込んでたけど、人気のない隅っこであっても読むと無性にこっぱずかしくなって「人前で読むのは(おらんけど)無理っ」でした(笑)。好きすぎてにやつくのは相変わらずです……。


映画館に向かった
9時半くらいにTOHOシネマズに到着。
チケット発券がうまくできるか、ひょっとして予約できてないんじゃないか、などなど心配しまくってましたが、なんとか無事発券できました。しかし、入場してからは身動きできんような気がして(気のせいですよ)、10時ごろまでまたもうろうろ。
上映会は、私が見た時点ではとりあえず満席ではないようでした。実際に入場するとみっちみちにみえたけど、後ろの方は多少空いてたのかも。

やがて、スクリーン7が別の階から入ることを知り、とりあえず階段のぼってみました。
そしたら、右手の方でペーパーを配布してました。席に置いてあるか、入場時にチケットと引き換えなのかと思っていたのですが、とりあえず入場しなくても受け取ることが出来ました。一応クリアフォルダとクリアケースと持ってきて、汚れたり折れたりしないようにしようと気をつけていたのですが、配ってくださる時点でビニールに収納されてました。
紙は2枚あって、1枚は手代木さん描き下ろしペーパー、もう1枚がCD広告。広告の裏にはアンケートが載ってました。
ペーパーは、マニゴルド、サーシャ、テンマ、ユズ、耶人の5人が描かれたもの。耶人好きなので、耶人ペーパーが入手できたことに万歳三唱でした(心の中で)。

入り口の側にちょっとした待機室があるので、そこでペーパーをしまい準備完了。
そろそろ入場しようかジュース買おうか悩んでた時、イベントでいつも御本買ってるサークルさんのKさんにお会いしました。
不思議なことに、イベントだとちゃんとどなたか分かるのに、イベント外だと気づきにくいのはなんでなんだぜ。しばらくぼやっとしててすみません……(汗)。

10時10分ごろ、いよいよ入場。席は、左・真ん中・右の三区画あるうちの左ゾーンでしたが、恐れていたよりはずっとスクリーンが見やすく、また舞台も見やすい場所でした。席は一段ごとにすれて並んでいたので、前の人の頭で隠れることもないですし、そもそも前の席との高さも大分違いました。
スクリーンにはタイトルロゴが表示され、穏やか系のBGMが流れてました。サントラだと4曲目の奴かな? 現場ではタイトルが思い出せず、これを書いてる今は曲の記憶がぼんやりなので、正しいかどうか分かりません(汗)。

観客は、ざっと見た感じ女>男っぽかったです。半々くらいかと思っていたので、ちょっと驚きました。
LCファンっていうより声優ファンが多かったのかも。


いよいよ開演
正直、帰りの車中でメモ取ってる時点で既に記憶が曖昧で、上映前に挨拶があったかどうかをよく覚えてないんですよね(汗)。
司会→軽く観客に質問→上映→声優さん登場→EUROX登場→声優さんにQ&A→プレス撮影→終了。
だったような気もするのですが、ほんとに自信がないので……この辺は他の方のリポート等見て記憶補完しようと思ってます(苦笑)。

司会は確かサンキュー?(三木?)なんとかさんという方で、なじみの方のようでした。時々他の方の上映会リポートでも名前見かけるのに、記憶してない自分の脳みそにガッカリ(苦笑)。
サンキュー氏はノリよくテンポよく司会を進めてくださいました。聞いてて面白かったです。
確か上映会前に、自分が一番遠くから来た自信がある人は教えて下さい〜という問いかけがあり、真っ先にあがった声が「福岡!」。すげえっと思っていたら、後ろから「ブラジル!」の声が! さらに「北海道!」の声もあり、とにかく「私は関東住まいじゃない」というだけで上映会に行かない理由はないなと思い知らされました(汗)。
ブラジルの方は、今は京都在住ということなので、実際には福岡や北海道の方が遠くから来場してることになるようですが、そうはいってもワールドワイドですよね。ブラジルの方が来てるということは、待機していた声優さんたちの間でも話題となったようでした。
それと、これまでの上映会3回すべて来たことがある人という質問もありました。ちらほらとはいえ手を挙げてる方もちゃんとみえました。
自分は初参加の方で手を挙げました。こっちの方が人数的には皆勤賞の人より多かったかな?
この手のイベントにありがちな「原作読んでない人」「これまでのアニメ見てない人」を問う質問がなくて、正直ありがたかったです。声優さんを好きな人が原作知らずに見に来るのはまだ分かるけど、出演してる人を好きならアニメだけでも見とけば良いじゃんともにょっとしたりしちゃうので……。


トークイベント&生歌
声優さんのトークイベントは上映会後でした。
下野くん、カッキー、小野Dの順に登場して挨拶……してたのはひょっとしたら上映会前だったかもしれないけど、とりあえずトークイベントでもこの並びでした。

時折入る声優さんネタ(小宇宙通信以外のラジオ番組ネタとか、「もす」とか)はよく分からなかったので多少の置いてきぼり感ありましたが、基本的に皆さんトーク上手いんですね、声優さんって。場慣れされてる。
よいしょな発言がくると、ゴマすりの仕種をそろってしてたのも面白かったです。

小野さん見ながら「アルフィルドの中の人を生で見てるよ〜」と興奮してたのは、会場広しといえど私くらいだろうと思います(苦笑)。
小野さんが「全員冥界に送るぞ」的発言をされ、その時になって初めて「しまった、先行で積尸気冥界波って叫んでくださいってリクエストしとくんだった!」と大後悔。観客側から「いや」だったか「だめ」だったかの応答入ってましたが、「そこでなぜ積尸気冥界波って叫んで〜と言ってくれないんだー!」と思ってました。自分じゃ言えなかったけど。
あの手の、声優さんにうまいこと声かけれたりする人は、作品じゃなく声優さん目当てで来場してるのかな……?

小野さんが、13話でマニゴルドを演じた時の演技プランについて語ってましたが、わりと読んでて感じてたことにイメージ近いような気もしました。
テンマと話してるけど、見てるのはテンマじゃなくもっと遠くで、テンマとの距離感おいて演じてみた、だったかな。
私の場合、その「見てる遠く」は聖戦とか正義っていうよりセージ様かなって思っちゃうんですけどね(苦笑)。ファザコンっ気のあるシショコンで、聖戦やら正義やらはそれこそセージ様を間に挟みそうな気も。
でも、ま、細かい違いは置いといて、「13話マニはテンマのことは見てないよね、うん」とか思ったりしました。

小野さんは、原作での7巻8巻、アニメでは第二章描かれる部分についても少し触れられてましたが、その中で非常に気になる発言が。
ベロニカちゃんの声優さんについて匂わせる発言をされたのですが、どうも大物の気配。せめて男か女かだけでも知りたかったけど、さすがに公表はNGとのことでした。
でもほんと、「あの人を倒せるなんて」といった表現で、結構な人が来そうな予感。雰囲気的には男性声優さんじゃないかと思えました。
個人的には、昔の声の感じだったら、井上和彦さんあたり来たら嬉しいんだけどな〜。

あ、それと、小野さんはアローンでオーディション受けてたんだそうで……! ちょっと驚いた。
決まったのがマニゴルド役で良かったと思います。マニゴルド、すごくあってたので……。
オーディションの時、子どもアローンをどんな風にやったのかとツッコミ入る感じの流れになってましたが、実際、正直、金髪アローンのイメージは下野くん以上にわかない(苦笑)。

下野くんは、アローンのことをツンデレキャラっぽく認識してるとのことでした。実際にはツンデレって表現はサンキュー氏(多分)がされていて、下野くん本人は「好きなわけじゃないんだからね!」といった感じの台詞で表現されてたのですが。
最近の原作はツンデレどころかヤンデレだと思うけどね、アローン……。あの辺のアローンをぜひ下野くん演技で見てみたいんだけどなー。

下野くんは共演者との思い出を聞かれて、教皇と対決した時を挙げてました。憧れの声優さんで……みたいなことを理由とされてたかな?
そしたら、横から小野さんが「俺の師匠、俺の師匠!」と。マニのことだと思うのですが、一瞬「あれ、同じ事務所とかだっけ?」と思っちゃいました。

メールでのQ&Aコーナーも面白かったです。
ロスキャンでは誰がのんべと思うかって質問には即座に「三宅健太!」と中の人ネタで答えてました。黄金は禁欲っぽそうって発言が続き、中の人は禁欲的じゃないけどねという流れになってましたが、確かサンキュー氏が「アルデバランは呑みそうですよね」とフォロー。うん、さっき流れたばかりの内容だからね……さすがに覚えててもいいとこだからね(苦笑)。少なくともハス様はいける口だろーと心中ツッコミ入れてたので、フォローが嬉しかったです。

EUROXの生歌披露もちゃんとありました。
本当は、EDの生乃さんも来られる予定だったけど、急病でダメになったとか。EDも生で聞けるなら聞いてみたかったなあ。あの歌好きなので。
ちなみに、来てたのはメンバーの半分の2人ってことでした。
最初、ボーカルの方だけマイクを持ってたので、電子バイオリンで演奏していたアニー(?)さんがいろいろ聞かれて答える時に、ボーカルの方がマイクを差し出してたのが、密かにツボでした。
あとで声優さんたちがエアギターで参加すればよかったと言ってましたが、実際それやっても許される空気だったとは思うなあ。
途中、アニー(?)さんが手拍子を誘ってましたが、リズム感ないので私はほぼ見てるだけでした。でも、気持ちはすっごくのってたんだよー! 歌、かっこよかったです!!

最後に、花束贈呈&プレスの写真撮影がありました。
花束は、司会のサンキュー氏も受け取ってましたが、マイクも台本(進行用?)もあったのでちょっと大変そうでした。
写真撮影では「声は写真に写らないので盛大に叫んじゃってください!」との言葉に、黄色い声がいろいろ上がってました。やっぱ人気声優さんばっかなんだな〜。

最終的に、予定終了時刻をオーバーしてたくらい、濃くて楽しい時間でした!

あ、あと、5月10日からのキッズステーション放送のほかに、Gyaoの無料配信も始まるそうな。24日から。
能動的に見ないといけないので、地上波よりは集客弱そうだけど、多少は見る人増えるかも。


イベント後はオフ会
バイオオフ会に参加させていただきました。
目印を「桃色のマフラー」と表現しちゃってたのですが、どう見ても桃色じゃなくて「地味すぎるピンク」だとメールしてから気づいたのですが、なんとか見つけていただきました。
バイオやアイアコスやマイスの話いっぱいで楽しかったです。
17時のバスだと時間余るかと思ってたけど、足りないくらい。最後までご一緒したかったです。
お土産もいただいてしまい、返すものを持ってなかった自分が非常に残念でした(汗)。お菓子は帰りの車中で美味しくいただきました〜。しゃりしゃりっとした歯ざわりのサブレ大好き。入浴剤は写真取ってから使おうと思います。
企画してくださった主催様、参加されてた皆様、お付き合いありがとうございました!


上映されてた内容についての感想は、とりあえず後日!
バイオかっこよかった!(紛れもなくお姉さんだったけど!!)


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