だらだら日記

2009年06月13日(土) ちょっとサイト新

昨日の夜〜二時くらいにかけて、バイオチャットを開催させていただきました。
正直、誰も来ないんじゃと思っていたのに、来てくださった方々ありがとうございます……! バイオ好きはバイオ好きを呼ぶってことでしょうか。
チャットを主催すると、常々主催者としてのふがいなさを実感し、今回も例外ではなかったのですが、とりあえず私一人はとても楽しい時間を過ごさせていただきました。
バイオはすごい愛されてる、うん……!

この関係で、ログを掲載するために、サイトにLCコーナーを設けました。コーナーとしては小規模建設中といった雰囲気ですが、エチャログはぜひお裾分けしないとと思える内容ですので、お楽しみいただけたら幸いです。
んでもって、さすがにいつの冬のサークルカットを冬コミ用と紹介してるんだよって感じなので、WEB拍手のお礼絵をLCオンリーで発刊した本の見本に差し替えしました。常々新規絵じゃなくてすみません……。
原稿進めつつ、ラフだけでも描いてようかな。



2009年06月12日(金) LCアニメ記事

あと三日でクレイドル再開〜。
早売りで買う人のネタバレを見たら嫌なので、しばらく安全圏しか見に行かないようにしないと(苦笑)。もっとも、どの道ネットサーフィンしてる時間なぞあるわけもないのですが。
flatもなかよし公園も載る号なので、なおいっそう楽しみです。
カウントダウンもしたかったけど、やはり余裕なし。
土日、原稿頑張るぞー。


昨日の日記に書きそびれましたが、本屋行ったついでにLC記事が載ってるとかいう声優雑誌を読んできました。
買ったものかどうしようか悩んでたのですが、置いてあった見本誌を見たら、買うほどでもないなと思ったので、今回は購入見合わせ。そこの本屋は大抵のオタク雑誌にはカバーかかってるのですが、声優雑誌は見本をわざわざ置いてあります。やっぱり、好きな役者さんが載ってるか確認してから買いたい人が多いということなのかも。
雑誌名をろくに覚えてないのですが、声優アニメディア?の方は、メイン4人の対談式インタビューがメイン。声グラの方はカッキー一人のインタビュー。後者はタイトルがすべて「聖矢」になっていた。うん……アニメ公式もやってたけどね、それ……(苦笑)。
ページ数的には前者の方が多いのですが(今後、隔月で特集も組むげな)、面白かったのは後者かな。誤字はともかくとして。カッキーの星矢との出会いが語られてた。エルシドとマニゴルドがかっこいいと言われてて、嬉しかったです。



2009年06月11日(木) LC136話感想

ひさしぶりの1ページ単行本広告ありがとうロストキャンバス136話感想。

誰もが思ってたに違いないがあえて控えてた言葉を言っちゃった人がいるよ……!
若さだな、天馬星座……。

今週もパンドラ様は絶好調でいらっしゃいました。
それこそ、いつものヒステリーからハーデス溺愛からお色気からやっちゃったブルブルまでフルコース。巻き込まれたサーシャがえらいこっちゃです。聖域のおみ足担当はユズだけでいいよ……。
サーシャのこと、小娘飛び越えて生娘呼びまでしちゃってますが、それはパンドラ様非処女宣言と受け止めてよろしいか? 某マンガで、ヒロインが非処女と割れた時に作者にすごい苦情が届いてどうこういう話を聞いたとことがありますが、パンドラ様が非処女設定でも特に苦情は行きそうな気がしないのは何故だろう……(苦笑)。これがサーシャがだったらすごい非難が届きそうだが(処女神だし、ね……)。しかし、自分も人間?なわりに人間として生まれたサーシャを下賤だの身を堕とすだの言ってるので、単に心に棚があるだけかもしれないのか、パンドラ様。……ちょっとチェシャ、希望の船甲板で暇してる生娘チェッカーでも呼んでこい。
一応、パンドラ様にとっても、神話の因縁って認識はあったんだなあ。いやマジで「わたしハーデス様とそーゆー思い出ない(じわっ)」ってやつなのかと。でも、パンドラ様が神話の時代からハーデスの側にいるのでなければ、やっぱり割って入ったのはパンドラってことになっちゃうと思うんだけど、実際問題どうなんだっけ……?
原作のパンドラさんをアニメで見た時は(原作読んだ時の記憶は遥か彼方です)、たまたま姉役になっちゃった不幸なお姉さんかと思ったのですが、LCはいつも同じパンドラさんが転生してハーデスの姉になるという設定なんですよね。改めて考えてみると、どういう形での転生なんだろう。アテナが人間の体を得て生まれてくるのとは違って、ハーデスみたいに憑依型なのか? 実はよくパンドラ様の設定を把握してないのです。ていうか冥闘士もよく分かりません!(苦笑)
テンマみたいに人間として生まれて人間として生きるけれど、魂だけは同一のものをもつ転生なのかなあ……。
とりあえず、人間は人間なんじゃないのか、パンドラ様……?
なんだかいちいち必死なパンドラ様ですが、考えてみたらこれだけハーデスの不興を買いまくっててもアイアコスのように処分対象にはなってないんだから、あれはあれで可愛がってもらってる気もする。ぼちぼちがんばれ、パンドラ様。

そんなパンドラ様をヒス女だの蛇女だのさんざん言ってくれたテンマ。ああ、うん、若さだなあ。レグルスとは違う方向に若さがあるなあ。
指差し「ヒス女!!」も好きですが、やられた時の「どわっ!」が地味に好きです。

サーシャは今週もきりっとかっこよかったです。服を破かれようが傷を負わされようが、凛とした態度が崩れないのが素敵。
ていうか、LCって露出を恐れない女の子が多いのな。下卑た感じに恥じらいがないわけじゃなくて、もっと他に優先させるべきところを優先させちゃうイメージ。それが過ぎるとユズのように全裸状態で闊歩することになっちゃうわけか。仮面外してるだけなんだけど、やはり男子としては目のやり場に困るのかな、あれ……。

魔宮出現。
原作みたいな面クリア展開になるのかな。ちょっとドキドキ。
聖域十二宮は、当時すっごく楽しみに読んでたんだよな〜。あの頃のTVゲームは(というか言ってしまえばファミコンは)、面クリア系が主流だったりしましたが、ああいうワクワク感をうまくマンガに取り入れてたのかなあと今になって思ってみたり。
しかし、もしここでLCで面クリア展開するならば、ハーデスが「余自ら終わらせる」とは言えない気がするので、もっと違う流れになるのかな。途中で天馬星座に倒れられたら元も子もないし。
それとも、途中途中で他の聖闘士に潰れてもらって、最終的に天馬星座だけ残ればいいのか、ハーデス的には。
面クリ展開だったら、アスミタの数珠完成前に倒されてるヒョードルやフレギアスに再登場して欲しいんだけどな。ヒョードルのビジュアル好き。

そろそろアイアコスが何してるんだかもやもやしてくる頃合です。
舞台を移すことになるなら、さすがに登場して何らかの道を選んでくれますかね……?
このまま主人公達にシカトされてるんだったら、もうこのまんま嫁さん抱いて逃避行しちゃえばいいと思うんですけどね。
レグルスについても大概飢餓感覚えてます。童虎に対する飢えより強いので、自分が黄金の中でいちばん好きなのは童虎ではなくレグレグになってるのかも……。あ、でも、死んでるってハッキリしてる分、童虎については落ち着いてるだけかな。
輝火もそろそろなんとかしてほしいねえ。


今週の小宇宙通信は本編の前だったのでちょっとビックリしました。アスミタのキャストもしあさって発表かな〜。
カラーページもありましたしね。次々号センターカラーで、さらにその翌週は表紙かー。LCがチャンピオンの表紙を飾るのって初……なんですよね? アニメ化発表されてもちっともその気配がないので、結構気をもんでました。でも、アニメ発売直後の30号でやるわけじゃないんだなあ(苦笑)。

で、最初に書いたLC単行本広告!
久々の1ページ広告です。私がチャンピオンを買い始めてからは初です。もう、どれだけストブルを羨んでいたことか(苦笑)。
バイオレートとレグレグの巻なので、喜びも一入です。コミックス裏のあらすじや、柱の広告なんかだと、レグルスが対決してるのはアイアコス軍と括られてるので、ちゃんとバイオレートの名前が出ているというだけですごく嬉しくなっちゃいました、この広告。


ふと。
アテナが人間の体を得て生まれてくるのって、天馬星座のことがあるからなのかなあと思った。
神話時代の、最初にハーデスと戦った時は普通に神様だったろうと思ってたんですが、二度目の聖戦から人間として生まれてきてるならそういうことなのかなあと。
実際どうなんだか、やっぱりよく分かってないんですが。
しかし、LCは、LC読むだけじゃ足りなくて、原作やら、さらにはアニスペやらコススペやら大全やらにあたった方がいいんだろうと思える部分が多くて、普通に読んでる分にはそれが面白さに繋がっているんだけれど、同人的には厳しい作品だったのな……。
設定を確認してる時間がありません……記憶している脳みそ容量もありません……。ていうか色々持ってません。
参ったな、はは……。でもネバーランドと状況はそう変わらないとも言えるな。よし頑張ろう。がんばれ私。



2009年06月10日(水) あと二週間!

とりあえず、手ブロにマジでバイオレートチャットの告知設けてみました。
ここのページ。
ちゃんとリンクはれてるかな?(汗)


あと二週間でロスキャンOVAです〜。
といっても、アマゾン購入なのできっと届くのは6/25武扱ルカの誕生日なのね……(遠い目)。
タビのドラマCDも気になるのですが、ブレイドウェブストアで買えるならタビ5巻と一緒にと思ってたのに、他のドラマCD類が売ってないようなのでウェブストアでの購入は望めないようです。どうしよっかなー……。


きのうの梅雨入り宣言を聞いたときはどこが〜という感じだったのに、本日早速大雨です。
雨振らないと困るけど、ちょっとうんざり。



2009年06月09日(火) うちのバイオとアイアコス

ベヒーモスは草ばっか食べてるらしいというのを聞いて、バイオレートがサラダばかりましまし食べてると、アイアコスが「肉食え肉」とか言って、自分の皿から肉を分けるついでに自分の嫌いな食材までこそこそ移してくるので、仕方なくその辺も含めて食べるバイオレートを妄想したことがあります。
ネパールは女性も男性と同じように重労働をするため平均寿命が変わらないと聞いて、「実力があれば女だろうがなんだろうがOKOK」と性別関係なく受け入れるアイアコスにきゅんとくるバイオレートも妄想したことがあります。
脳みそがすっかり比翼で沸いてて、ほとんど比翼脳といった状態です。
しかし、本人のゆるい思考が妄想にも反映されてて、原作の比翼夫婦のバイオレンスのバの字はあっても、バとイとオとレがそのままバイオレート萌え!という言葉にシフトしちゃってるような有様ですな。



2009年06月08日(月) LC14巻感想

LC14巻が発売された記念にバイオレートわっしょいチャットでもしたいなあと思ってます。バイオへのパッションを持て余してる方に共にわっしょいしていただけたら……と思います。
12日夜9時くらい〜の予定。
近日手ブロに告知ページ設ける予定ですので、興味がある方は気に留めておいていただけたら幸いです。(こんな隅っこサイトで開催して、人が来るか心配……/汗)
ああもう、改めて14巻読んでバイオ好き過ぎるって思ったよー。今日コミケの当選通知が届いたのですが、結局LCで申し込んじゃったのってバイオが決め手だったんだよなあ。当時は愛はあってもネタがなかったので、ネタのある耶人ユズサークルとして申し込みましたが。いやもちろん耶人ユズ好きなんで、自分的には問題ないんですけど。


ロストキャンバス14巻と、ムラマサ2巻を買ってきました。
LCは二山並んでたけど、ムラマサ1冊しかなかったです。無事買えて良かった……。面白いのにな、ムラマサ。

まあ、それはそれとして、LC14巻の感想です。
表紙は、秋田のサイトで見てたのですが、改めてバイオだニヤニヤー、レグルスだニヤニヤーとニヤニヤし放題です。しまくりです。バイオが女ってのは14巻途中で割れることなので、表紙は冥衣着てる方がいいと思ってたため、公式で表紙絵見た時に期待通りがすごく嬉しかったのを覚えてます。
あと、単行本カラーの黄色がね。レグルスには黄色イメージがあるので、やっぱり嬉しかったりしました。こないだ、LCオンリーで浅草橋に行った時にも、石屋さんで「レグルスから連想する石はトパーズとかシトリンだね〜」と話してましてね。なんでかなんとなくレグルス=黄色イメージってありませんか? うちらだけですか……? ちなみに、バイオでイメージする石は紫金石。濃い紫に金の星が散ってるようなきれいな石でした。合成石だと教えてもらったので、鉱物の紫金石とは別物なのかな?

裏表紙は、予想通りのカーペンターズでした!
カーチスの髪色が、身内間でえらいこと話題になってまして。すなわち、「ヒドラの髪色は原作準拠なの? それともアニメ準拠なの?」って奴ですよ。
基本、アニメカラーがベースになってるのがLCキャラのカラーですが、白黒部分は逆に原作ベースじゃないですか。かなり明るめ茶髪の耶人がベタ髪とか、結構濃い色髪のカルディアが白髪とか。で、ヒドラも白黒ページでは、やっぱり原作市様と同色で黒髪なんですよね。これで白髪って無茶だろってくらい真っ黒なんですよね……。
どうだろう、それでもアニメカラーでやっちゃうのかな……と思ってたら、やっちゃってましたよアニメカラー。フリーダムだなあ。

扉やおまけページでの夫婦絵は、残念ながらありませんでしたー(泣)。それぞれ、アイアコスピン絵と、ユズリハとセット絵はあったのですが。
15巻では望めるかしら……。なんか15巻って、どの回も奇数で始まり偶数で終わり、カラー回も無かったからおまけを差し挟む回があった気がしないのですが……。
ちょっと気になったので、今調べてみました。124話から15巻で(しまった、ずっと125話からだと思ってた……何故だ……)、132話まで収録するとして、本編だけで180ページ。
3〜6ページが扉とかあらすじとか目次とかで、7ページから本文が始まるから、えーっとえーっと……186Pで「ハーデス!」とテンマが叫ぶんだったら、あとがき+分解図二件分つくくらいには余剰ありますね。真ん中はやっぱぎっちぎちだけど。
ってことは、インターバルなイラストが入るためには、どっかで奇数・偶数の両面使って入れるしかないわけで……。それくらいなら、分解図を望む人の方が多そうだなあ(汗)。でもって、あとがきにはレグルス+シジフォスとかが自然かなあ。いや、小さい頃のレグレグ+スーツ男が見たいなってのは単に私の願望ですけども。
……あ、裏表紙が期待の星か。(でも表紙がきっとアイアコスVSシジフォスだろうから、裏にもアイアコスが来るのは無いわなあ)

まあ、いいや。気を取り直して、扉絵のアイアコスについて。
仮面かっこええ。
なんか、この人は、ずっと「ガルーダ」というより「カルラ王」のイメージの方が強かったなあ。原作のアイアコスはガルーダ、LCのアイアコスはカルラ王。そんな感じ。

119話に入るインターバル絵は船大工青銅聖闘士四人衆。
これは私服なのか、それとも候補生時代なのか……。候補生時代の絵だったら、修行地も一緒なんだろうからわりと腐れ縁なんですね。……と思ったけれど、聖戦が近いということで、この辺の世代は誰も彼も聖域で修行してるのかもしれないのか。耶人やテネオは原作一角獣や牡牛と明確に修行地違うと思ってましたが、途中まで別の場所で修行していて、数年前から聖域に越してきた可能性もゼロじゃないのかも?
人物紹介が一括で、納得いかないです、カーペンターズ。特にユンカースは一枠貰っても何の問題もないと思う。耶人かユズリハに譲ってもらえ。
「先代からの匠の技」の「先代」ってのは、多分セージ様たちの時代の人たちを指してるんだろうけど、このインターバル絵に候補生時代イメージがついちゃったせいで、ユンカースたちのひとつ前の狼とかヒドラたちが先代で、大工修行ばかりさせてたのかという誤った認識が生まれちまいました。

あとがきは、本編では結局対決ならなった女子二人〜。こうやって並ばれると、ほんとバイオレートって腹筋娘だなあ。
巻頭コメントの、「女でアルデバラン並みのパワータイプだったらきっと凄い」という言葉に、ほんとだよ!と同意しまくりです。116話の「アイアコス様の力に耐えられるのはバイオレートだけ」で既にしっかり萌え萌えでしたが、117話以降のパワーファイターっぷりで余計に惚れ込みましたもの。
美人だけどがっしりタイプで、だけどちゃんとスタイルも良くて。ああもう、畜生、バイオ姐さん大好きだー!
LCファン歴浅いので、性別論争が起きたキャラが誰かはよく分からないのですが(ビャクかと思ったけど、チェシャかな……普通に男と思って読んでたけど……)、おかげさまでバイオレートが誕生したならありがとうその論争!って感じです。6巻では、本当に普通の女顔美形だと思ってたもんなあ。
とりあえず、手代木さんも予想外だったバイオレートのバストですが、あの身長・あのガタイであの大きさだと、3ケタの大台にのってるのかどうかが気になって仕方ありません……(苦笑)。
あと、バイオレートのアイアコスLOVE設定は、いつごろ生まれたのかも気になります〜。6巻頃は特にアイアコス付きっぽい感じもしないんだけどなあ。
そういえば、47話でバイオの喉元にアンダーが見えない(=着てない?)のをネタにしようと思ってたのですが、115話でもアンダー見えなかった……ので、なんかよけいに良からぬ妄想が(苦笑)。手代木さんのうっかりかもしれない部分も、しっかりばっちり萌えへの原動力に繋げちまうよっ。そこまでやってオタクだよ!(笑)


さて。
昨日宣言していた、本誌との違いチェックです。
といっても、並べるまでもなく違う部分があったんですけどね。
本誌じゃとうとう技無しで終わったバイオレートでしたが、単行本で技名増えてました。Brutal Real。技無し力押しキャラってのも個人的には萌えでしたが、アイアコスの一の部下として技の一つも持っていないと、もうハーデスに力しか能がないなんて言わせないぞと、必死にそれっぽく技名考えてるバイオレートを想像するとやたら可愛く思えてきます。本誌掲載時に写植が落ちてた可能性なんて考えないんだぜ。

・117話P50 技名追加
・118話P85 「子供が!」のコマで、目のトーンが増えてる
・118話P85 バイオの攻撃で黄金聖衣が砕ける効果音にもトーン追加
・120話P121 レグルス殴ってるバイオに血化粧追加
・120話P124 レグルス殴ろうとしてるバイオに血化粧追加
・120話P126 第二の月にもやもやとかイタリア半島とか追加
・120話P127 やっぱり血化粧追加
・120話P127 やっぱり第二の月にもやもや追加
・121話P132 第二の月もやもやとイタリア半島追加
・121話P135 3コマ目・4コマ目に血化粧追加
・122話P149 第二の月に(略)

とりあえず分かったのこれだけ。

雑誌に載ってる時と単行本に収まる時って、雑誌時は上下が切れて、単行本では横が切れると思ってましたが、118話の5ページ目のユンカースは単行本の方がばっちり見えてますね。見開きページだとそういうこともあるのかな。
あと、雑誌だと潰れて見えない部分は単行本の方が見やすいものとばかり思ってましたが、わりと単行本の方が潰れてる箇所もあるのだなあ……。



2009年06月07日(日) 明日はバイオの日。とシンケン感想

いよいよ明日バイオレートの発売日だ、わーい。しかし相変わらずなんて語弊のある言い方だ。まるでベヒーモスのマイスでも発売するかのような表現ですね(汗)。
明日になったら、「一週間後にクレイドル再開」ということになるので、そっちでもテンション上がります。それだけのことでテンション上がりまくりです(笑)。

13巻が、ユニティや耶人の台詞に差し替えがあったので、14巻も変更箇所があるんじゃないかと、本誌切抜きと照らし合わせつつチェックするつもりです。とりあえずバイオ関係だけでも……!


今日のシンケンジャー。

6人目は「光」がくるだろうという予想は当たってましたが、残念白スーツではありませんでした。
しかも、光は光でも「光物」の光……?(笑) モジカラじゃなく寿司力で戦ってるようだ(苦笑)。実際問題、源太は一度も文字を書いてないし、前回も黒子さんたちはモジカラがないから戦えないという話をやっていたので、侍じゃない寿司屋はモジカラとは違う力で戦ってることになるんだろうか。来週になったら侍襲名でモジカラも使えるようになるんかな。
シンケンジャーはこれまでの5人がとてもバランスが良かったので、6人目のキャラは難しいだろうなあと思っていましたが、またえらいこと突き抜けた子が来たのでかえって受け入れやすかったです。でもてっきり十臓さんが6人目になるものかと思ってました(苦笑)。
そして、緑黄と青桃で分担させた流之介GJ。


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