もういい加減衣更えしないと……と思うけれど、雨が降ってると衣装の持ち運びが困難です。せめて要る服と要らない服と選り分けて、持っていきやすいように袋に詰めておくのが関の山。 布団の上にちらけた服を片付けるのに一生懸命すぎて(だってほっとくと寝れない……)、今日も原稿もブログ用の作業もできてないので、明日フル回転で生きてこうと思います。おー。 あ、でも、衣更えのほかにもマンガのカバーかけはなんとかできました。ずいぶんたまってて、新書サイズ用カバーがなくなってしまいました。ここのとこ、夏目や乙男でちょっと新書サイズ増えてたから。
週末常滑にいけたらなあと思ってたけど、この雨じゃ無理っぽい……。
昨年の5月発売号の抽プレ品が今月になって届いてるらしいって(汗)。そりゃ、私の当たったカードもまだ届かないわけですよ……。(notはこぶね) サイン色紙は順当に二ヶ月くらいで届いたから、抽選物の発送が何が何でもどんなものでも遅いってわけでもないと思うんだけどなあ。
でも、そんな届いてすぐ売るくらいなら別の品希望して欲しいってのが本音。……一年以上経ってるから当たってすぐではないけどね。そしてそれくらいで私の当選率が上がるわけでもないけどね。
タビと道づれ、「カノコは下の名だよね……?」と疑問形していたけれど、実際下の名だととあるサイトの感想で見てコミックス引っ張りだして確認しました。細かいなあ〜。 とりあえず、現状こんな感じ? と書きながらコミックス片手ではないので間違えてるかもですが。 苗字不明? タビ 航ちゃんの手紙でカタカナだから漢字表記の名じゃないのかな。1話見たとき、苗字じゃなく名前を名乗ったように見えて、「家」も捨てたいもののひとつなのかと思ってどんより感じたものでした。 幸田 名前不明? 「ユキ兄」と呼ばれてるから、「幸田○○ユキ」「幸田ユキ○○」という名前の可能性もあるけれど。 ニシムラ ミツヒロ 漢字分からん。今、ちょっとウィキペディア見てきたら年齢書いてあったけど、どこに書いてあったんだか思い出せないあたり駄目子な自分……。 渡会 可乃子 航ちゃんの次にフルネーム判明したのか、考えてみたら……。 黒根 名前不明? ずっとクロネを下の名だと思ってたので、たぶん実際とイントネーションが違う……。「HLL」と思ってたけど、「LHH」って感じなのかなあ〜。 小津 航一 漢字フルネームが最初に出た人? 苗字不明? ツキコ? ニシムーが「ツキコちゃん」と呼んでて、その呼び方が子供相手みたいだって言うなら、下の名なんだと思うんだけどねえ……。
外付けHDDにノートPCのデータをバックアップ〜。……と覚書で書いたところで、きっと次にバックアップ取る時には前がいつだったか忘れてるんだろうなあ。
* 電脳コイルをDVDに焼くために、画質落としのダビング中。こないだの話を見返してたら、いじめっ子に呼ばれてたのは「おやびん」じゃなくて「ボス」でした。 で、タケル=ボスかも?といつも見に行くコイル感想さんにも書かれていたので、案外本当にそうだったりして……という気がしています。これ、個人的にすごく美味しいのですが。もちろん話としても面白くなりそうなんだけど、これまで聞いたことないタイプの日比さんの芝居が聞けるかも〜という期待がありまして。 まあ、本当にボスかは分からないけどね。何かしら裏があるのは確かだけど。 今のままだとタケル→ヤサコ→ハラケンっぷりがあまりにも宅間ポジションすぎて、タケルが登場するたびに思い出す(笑)。
* ひっさしぶりに翡翠の雫を進めてます。重森悲恋に挑戦中。攻略本片手なのにも関わらず、一度乙女度高すぎて強制バッドEDになったなんてのはここだけの秘密です。奥が深いぜ翡翠の雫。(違) 終了メッセージ、初めて慎司が登場したので嬉しかったです。緋色キャラの終了メッセージはほとんど見れてないからなあ……。蛇さん見たっけ、くらいの感じで。
ジャンプで連載している河下水希さんの「初恋限定。」が男子も女子も可愛くて、1話から結構楽しみにしてたりします。 ……というのを1話から書こうとしててやっと今日になって書いたのは、4話の江ノ本&楠田ペアがめちゃくちゃツボにはまったから。 強気で高飛車なとこあるけど裏打ちのある自信家の江ノ本さんの、真面目で責任感あって、チアの衣装が間に合いそうにない時に皆のために揃いの物を作ってあげたかったと考える性格が激しく萌えでした。 顔やスタイルも江ノ本さんの一部で魅力のうちなのは分かるけど、楠田が江ノ本さんを好きなのは顔ばっかじゃなくそういう性格あってこそだったら可愛いなあと思いました。夢見がち。 オムニバス形式なんだけど、キャラ同士繋がりもあって完全な読切作ともちょっと違う、そんな作りもツボです。でもコミックス買うかどうかは分からない。週刊マンガって刊行ペース速いから、長期連載になるとものすごい巻数になるんだもんよ。
* うっかりコミケカタログを読んでしまった……。71とか72とか。無駄に時間がつぶれました。マンレポ読んで防寒に努めようと熱い決意。受かっても落ちても。
| 2007年10月21日(日) |
無人館とか電車王とかコーラルとか |
みぃ子さんの話は昭和舞台ではあるけれど、ちょっと無人館を思い出す感じだなあ……とはこぶね24話以降ちょろちょろ考えてます。 小紅と飼い主さんの話が切なくて好きでした。 創作系イベント行かないし、コミケも三日目行かないと買えないし、通販は今でも受け付けてたか覚えがないので、ここのとこの無人館は読めてないのがちょっと残念。平成が9まで(描き直し版のみの回もあり)、明治が3まで(同)、+昭和一作を持ってる状況。 しかし年末コミケは大晦日が創作日なので、やっぱり今冬も断念残念。いちどサイト見に行ってみようかな……。
* 特撮とかマンガとか感想。
電王 今日も今日とてリュウタが可愛すぎでした。そして少年は一つ大人になったのです、的な話。 最後、お姉ちゃんの絵をそれでもしわのばししてたのが切なかった。イマジンの姿だと、涙流して泣けないんじゃないかって感じもあって、それもまた痛々しい。 とりあえず良太郎は最弱にして最強だと思う。エルナ様ばりのアレで。
コーラル TONOさん新作面白かったです……! でも、結局ネムキは買ってない(汗)。 「砂の下の夢」が「砂の夢の悼み」のアレンジ作としたら、「コーラル」は「幻想の海」のアレンジのようなストーリーでした。「手のなかの海」が仮題とか副題だったと思うけど、納得の内容。 「コーラル」1話だけできれいな短編として楽しめる内容で、逆に言うとこれからどう連載作として話が続くかさっぱり読めない。珊瑚が毎回毎回違う人魚の話を語るのか、「幻想の海」のようにあの世界に本当に人魚でもいるのか。でも、「幻想の海」も夢幻か現実か分からない、虚実の境界が曖昧な雰囲気があったから、「人魚が本当にいる」かどうかなんて分からないんですよね。
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