てらさき雄介の日記
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2026年07月01日(水)

●今日一日

【午前】
会派厚生部会/神奈川県庁
厚生常任委員会(質疑)/同

【午後】
厚生常任委員会(質疑)/同


2026年06月30日(火)

●今日一日

終日所用


2026年06月29日(月)

●今日一日

終日所用


2026年06月28日(日)

●今日一日

終日所用


2026年06月27日(土)

●今日一日

終日所用


2026年06月26日(金)

●今日一日

【午前】
会派議運部会/県庁
議会運営委員会/同
県立病院課と打合せ/同

【午後】
会派会議/同
本会議(一般質問)/同
会議/同


2026年06月25日(木) 横浜で久し振りの夜の会合

以前は議会が終わるたびに、議会や行政関係者また支援者や団体等と、夜の会合を催していた。しかし3年前の出戻り以降は、ほぼゼロになっていた。結果として横浜の付き合い自体が減っている。

そのような中でも、今日は会合がある。大分前にご一緒したことはあるが、日頃余り話をする機会がない方と、一杯やることに。明日も本会議であるし、また台風も近づいている。短時間で有意義としたい。

●今日一日

【午前】
事務作業/県庁
本会議(一般質問)/同

【午後】
会派会議/同
本会議(一般質問)/同
県立病院課と打合せ/同

【夜】
会合(議会)/横浜市中区


2026年06月24日(水) 相模原市民にとっての県立病院

厚生常任委員会の開催に向けて、県立病院課と話す機会があった。県立病院は6つある。一方でその存在は、地元相模原市民に余り知られていない。厚木のリハセンターや二俣川のがんセンターの話が少し出るくらい。

一方で6病院は県税を使っている。神奈川の県立病院は専門病院が多いが、一方で不採算部門など、本来の公立病院としての役割も果たしている。是非地元相模原の市民も、良い意味で利用して欲しい。

その結節点になれればいいと、最近特に考えている。どのようなやり方があるのか。市の医療関係者や行政当局と、話しを深めていきたい。

●今日一日

【午前】
県立病院課と打合せ/県庁
本会議(一般質問)/同

【午後】
会派会議/同
本会議(一般質問)/同

【夜】
障害サービス課と打合せ/同
医療課と打合せ/同


2026年06月23日(火) 合併浄化槽と動物愛護センター

県議会の給会日。市役所から2件のレクチャーを受けた。まずは津久井地域の合併浄化槽の整備について。昨年度県議会で取り上げた、水源環境保全施策の関連だ。水源地相模原にとって重要なテーマである。

また動物愛護センターの新設について。これまで県管轄だったが、数年前より市独自の道を模索し、いよいよ「相模原市動物愛護センター」をつくることが決まった。麻布大学とのコラボでもあり、市民の期待を集めている。

いずれも県として無関心ではいけない。可能な支援が何であるのか。引き続き模索していきたい。

●今日一日

【午前】
所用

【午後】
市下水道経営課よりレクチャー(合併浄化槽)/市役所
市動物愛護センター推進室よりレクチャー/同
事務作業/事務所
打合せ(福祉)/相模原市中央区上溝


2026年06月22日(月) 寺崎であると思ってもらえるあり方

党県連の役員会と常任幹事会。副代表として出席した。決定事項については別の役員からプレスリリースされており、その一部は新聞に載ったので割愛する。一方で公表されていないことは、残念ながらここでは書けない。

立憲全体の今後について、ここに至って私は非力である。一方で自分の身の置き方について、支援者と地元相模原市民の期待を裏切ることはしない。「寺崎は、やはり寺崎だな」と思ってもらえるあり方を、日々真剣に考えている。

●今日一日

【午前】
党県連役員会及び常任幹事会/横浜市中区

【午後】
会派会議/県庁
本会議(代表質問)/同

【夜】
会合(行政送別会)/相模原市中央区相模原


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