てらさき雄介の日記
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2026年01月31日(土) 鎮信流のお稽古

選挙中であるが、鎮信流のお稽古に参加。これで3回目になる。無理をしては続かないので、月に1度と決めている。一方で多少の無理はしても、継続していきたい。

元より奥が深い世界。マスター出来るとは、到底考えていない。その触りだけでいい。茶室の入り方とか、座り方とか、茶碗の持ち方とか。機会は偶然に訪れた。大切にしたい。

●今日一日

【午前】
選挙運動/相模原市内

【午後】
鎮信流茶道教室/相模原市中央区

【夜】
行政書士会相模原支部賀詞交歓会/相模原市民会館


2026年01月30日(金) 最近は判官びいきが少なくなった

衆議院選挙の序盤情勢は、いすれも野党の劣勢と出ている。特に「中道」は酷い状況だ。これが中盤に向けて離されては、もう勝ち目はない。ここ数日で出来るだけ追いかけて、最終盤の逆転につなげるしかない。

最近は判官びいきが少なくなった。むしろ「勝ち馬」現象が強い傾向だ。日本人の感覚も変わってきたのだろう。良いとか悪いとかの論評は平時の話し。今は選挙中だ。そのことを踏まえて尚、可能な戦術を採るしかない。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月29日(木) 中谷一馬候補は希少な人物だ

中谷一馬候補の応援に入った。選挙区は横浜市の港北区のみ。大倉山駅でのビラ配りから続いて、街宣車に乗ってカラスをつとめた。

毎回、激戦の選挙区だ。都市部なので致し方ない。小選挙区では勝ったり負けたり。しかし今回は比例の枠が、ほぼない。選挙区で勝つことでしか、仕事を継続することが出来ない。緊迫した状況だ。

参議院選挙で選対幹事長をやってくれた。それ無くしては、最後まで全うできなかったと思う。ご恩返しに加えて、何より良い人だ。国会議員は変な人が多いけれども、氏は極めてまっとうな人物である。

今後の国政に必要であると確信している。繰り返しだが、横一線の厳しい選挙。恐らくは最終日まで、もつれ込むだろう。ご支援をお願いする。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月28日(水) 長友よしひろ選対の本部長代行に

衆議院選挙の二日目である。今回も長友よしひろ候補の選対に入っている。本部長代行兼支援議員団統括だ。

一方で選対と言っても、みんながマシンのように動く訳ではない。完全ボランティアでつくられているので、個々人の意志と気持ちが大切になる。厳しい状況の中でも明るく保たなければ、人が付いてこなくなる。

その貯めには自ら街頭に立つしかない。会議であれこれ話すよりも、1枚でも多くのビラを配る。声が枯れるまでマイクを持つ。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月27日(火) 有為の人材を残すことを争点にした

衆議院選挙が始まった。応援する候補が勝てるよう、力を尽くしていきたい。「新党」についての評価は持っているが、選挙が終わるまで封印したい。足を引っ張っては本末転倒になる。

さて今回の私の「争点」は、有為の人材を残すこと。政権交代は難しい。また野党は総じて厳しい選挙になる。議席が増えることは、まずない。逆風で飛ばされないよう、支えていきたい。リベンジする時のために。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月26日(月) ラサール石井さんが司会進行をしていた

社民党県連の新春のつどい。前回県議選で推薦を頂いた。お陰様で5期目の任期を全うしつつあるとご報告した。

ラサール石井さんが司会進行をしていた。元芸人さんだけあってお上手だ。立憲民主党を含めた革新陣営は、もっとこういう人を選んだ方がいい。「古い」「頭が固そう」。革新自営が持たれているイメージだ。

本来リベラルは先進的であるはず。新しい切り口で攻めていかなければ、無党派支持は得られず結果として自民党に迫れない。70年代安保のままではいけない。

●今日一日

【午前】
地域まわり/相模原市中央区

【午後】
地域まわり/同

【夜】
社民党神奈川県連合新春のつどい/かながわ労働プラザ


2026年01月25日(日) 自民党から共産党まで幅広く参加

神奈川土建相模原支部の旗開き。例年通り盛大に開催された。私も地元県議として参加した。

自民党から共産党まで、幅広い議員が参加していた。横浜や川崎では党派の壁が高いと聞くが、これが相模原の良いところだ。地域の課題を解決するためには、横の連携が必要になる場合もある。

私は特に、市議さんとの付き合いを大切にしてきたつもり。立憲は言うに及ばず他党とも。飲んだり食べたりも一緒にしている。それが出来る相模原の風土に感謝している。

●今日一日

【午前】
地域まわり/相模原市中央区

【午後】
神奈川土建相模原支部旗開き/相模原教育会館


2026年01月24日(土) 精神障がい者の詩に絵をプラスする

さがみハート展に参加。精神障がい者が書いた「詩」に、地域の有志が「絵」をプラスしている。毎年この時期に開催されている。場所は相模原駅前の市民ギャラリーだ。

悲喜こもごもの詩が展示してある。身につまされるものや、おかしくて楽しいものも。絵も中学生が描いたプロ級のものも。

障がい者に対する差別や偏見を無くすには、実際に触れ合うことが大切だ。本人が難しければ、その作品でも貴重な機会だと思う。貴重なイベントだ。実行委員皆様の引き続きのご尽力に期待したい。
●今日一日

【午前】
月例ミニ県政報告会(県立高校)/相模原市民会館

【午後】
さがみハート展/相模原市民ギャラリー
地域まわり/相模原市中央区

【夜】
会議(選挙)/相模原市中央区


2026年01月23日(金) 社会保障は国の基幹である

社会保険労務士会の賀詞交歓会。前回の選挙で初めてご推薦を頂いた。以後私の会合にも役員さんがいつも参加して下さり、そのご要望を把握して実現に努めている。

社会保障は国の基幹であり、その中心は社会保険である。一方で現在の制度は  抜けが大きい。国と地方自治体のミスマッチも原因のひとつだ。

基本的な運営は自治体がやっているのだから、国はその意見を十分に聞いて制度をつくる必要がある。ある日突然やってくる霞が関からの「通知」に悩む自治体職員は多い。引き続き現場の声を伝えていきたい。

●今日一日

【午前】
所用

【午後】
事務作業/県庁
神奈川県社会保険労務士会賀詞交歓会/横浜市西区


2026年01月22日(木) 宮下本町の再設置で鉄柱を購入

先日の突風で、ポスター掲示板のいくつかが壊れた。ここ数日は、その再設置と補修にまわっている。

中央区宮下本町で、「杭打ち」の場所があった。木の杭だけでは今後も不安なので、細い鉄柱をコーナンで購入して、支柱にした。

約1時間もかかった。労作である。午後からは所用があるので、今日はここまで。

●今日一日

【午前】
地域まわり/相模原市中央区

【午後】
所用


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