saaraの日記
ごく普通の主婦です。暇な時間はだいたいTV画面観てます。
映画館へは月に2〜3回。あとはwowowかなぁ。そしてDVD。
好きな人は年々増加中。しかも若い子が増えてる!
ナンバー1は多分一生Nicolas Cageですが。

2004年04月09日(金) 桜満開ですね。

先週末、お花見かねて実家で夕飯食べました。窓の外に向かいの神社の立派な桜が眺められます。夜のウォーキングで娘と犬と一緒に毎晩夜桜見物です。
さて、あきらめかけてた『Sonny』やってくれます(*^^*)
来週末ですね。スパイダーマンやデニーロの息子やってたジェームス・フランコ。いい役みたい。TVブロスで、ニコラスのページ発見。
前にこの作品の紹介で男娼のお話だと知って、ちょっと前に読んだ石田衣良さんの『娼年』を思い出したのですが、ダ・ヴィンチという本の雑誌で妻夫木君が『娼年』の主人公の男娼役やってみたいと言ってたの。そしたら、TVブロスに、フランコ君のこと妻夫木聡をアメリカンに変換したイケメン俳優と書いてあって、ちょっと笑えました。『Sonny』観に行ったら、妻夫木君の顔が浮かびそう。
初日には行けませんが、3日目に行く予定。
アイドルくんも忘れませんが、ニコラス初監督作品、すごく楽しみです。

そうそう、その映画館Sonnyの2週目にもうひとつの作品と2作興行するんですが、その作品がなんと!『真珠の耳飾の少女』
というわけで2度目のSonny鑑賞の時には、コリン・ファースさまにも会えます。がんばって行くぞ!



2004年03月24日(水) 桜の花

もうじきですね。
夜ウォーキングしてますが(もう1年くらいになるかな)、いろいろと春の兆し見つけます。桜の木は、つぼみが膨らんで数個の花が開いてる。
昨日と三日前に、なんと!でっかいかえるさんに遭遇(゚A゚;)
アスファルトの歩道にさりげなく、1キロくらいの肉の塊の大きさのかえるです。うちの近所、けっこう街中なんですが。いったいどこで冬眠してたんだろう?それに、2度も見かけるなんてすごいでしょ?
春だねぇ。
私の頭の中は、しばらく前から春が来てますが(*^^*)
毎日楽しいです。



2004年03月23日(火) 観にいきたい(^-^)v

まずは、アントニオ・バンデラスとJ.デップの『デスペラード2』観たい。友に「あんた、きっと好きだよ。」と言われ。
そう、好きです。1も好きだった。面白いよね。
『〜王の帰還』も、1部・2部観た身としては行かなくっちゃ。
邦画もね、『ホテル・ビーナス』ね。

なのに、わたしはなんで、舞台の一般チケ取りやってるの?
一昨日、telでチケット取りを生まれて初めてしました(といっても家にいなかったので、娘と友に頼んだ)。奇跡的に取れたんですね。夢のような1日でした。2ヵ月後、とうとう踏み入れてはいけない場所に行く私。
ごめんなさい。映画は変わらず大好きです。
ニコラスも大好き。毎日壁のニコラスに癒されている。
でも、あーぁ、今日は『Vの嵐』なんてTVビデオ観ちゃったぜ。
そのうえ、なんてかわいーんだ、と思っちゃう私は、どーかしてます。
でもね、そのチケ取った舞台、『TRUE WEST』といいますが、サム・シェパードの作品で、マルコビッチとゲーリー・シニーズがその昔やったものだそうで(F.シーモア・ホフマンもやったそう。)、わたしの好きな子もなかなかやるじゃない?と思ったり。もしかすると、5月末に日記のジャンル変えをするかもしれません。



2004年03月17日(水) 映画ファンとして意地っ張りな言い訳

今、まさにはまってます。『青の炎』の子に。
先月です、彼のコレクターズエディション買ってしまいました。
すごかった。監督にはっきりと「ジャ○ーズ、はダメ。」と言われたり、じわじわと秀一という少年に
変わっていく、その様に圧倒されました。媚を売ってるだけのアイドルじゃない。
本人はもっとすごいことを言ってました。たまたま見つけた「H」と言う雑誌のバックナンバーで、
「アイドルという言われ方は好きだ。」と。いい意味でも悪い意味でもそこに一線がある、と。
このトークを読むと、彼ら5人がお互い少しづつ似た感覚で活動していることがわかる。
そんな彼らに、いまさらですがエールを送りつつ、元気をもらっています。
心から笑える、楽しいなぁ、かわいいなぁ、かっこいいなぁ、と。
そういえば、『ときめきを忘れない』が私のモットーだったなぁ。

ともあれ、ただのミーハーおばさんでなく、あくまでも映画がきっかけではまったというわけです。
なんちゃって、観ていてどきどきするから仕方ないじゃん。(ひらきなおる、40代女子)



2004年02月23日(月) 背景変わった(*^^*)

もうすぐ春ですから。

実は私の心も春来てます、みたいな。
ちょっと恥ずかしいですが、○くんのコレクターズエディション買ってしまって(彼は映画の主演もしてる)、昨夜ずっと観てました。3回観たあと本編も観てしまい、気がついたら朝でした。こりゃ、末期症状だな。
はい、彼は1年前の3月、試写会で挨拶にこんなところまで来てくれ、私は予想外の喜びに浸った、あの子です。
来月シアターコクーンで舞台やります。その映画の監督は舞台演出家。映画が縁で、舞台の話も決まった、みたいね。特典の中に対談があって、とてもほめられてました。アイドルグループの顔とは全く違った彼を、才能があると、認めて下さったようです。わたし、とってもうれしい。彼の母の年代です、私。でも、すっごく胸がドキドキ。しあわせだなぁ。



2004年02月16日(月) P.ベタニー、彼も怖かった(゚A゚;)

借りたもの『ギャングスター・ナンバー1』鑑賞。
顔がとっても不気味で凄みがありすぎ。
デビット・シューリスが美しいです。タイピン、時計、その身にまとうものがセンス抜群。男でなくとも素敵に見える。
冷酷なギャングが似合っていた。
こうも続けて怖いもの観ちゃうと、逃げ場が欲しくなります。

○くんの写真集を眺めては心和ませています。
某アイドルグループだから、CDも聴いちゃう(^-^)v
とても40代の母とは思えない毎日を過ごしています。
しあわせだなぁ。



2004年02月15日(日) デルトロ、怖かった(゚A゚;)

DVDで『ハンテッド』鑑賞。
こんなに怖いなんて。デルトロ、本物の殺人マシーンか?!
と、観終わってもしばらく胸のドキドキがおさまらず。
和むために、○くんの録画ビデオを観る。また違った意味でドキドキ。
だめじゃんねぇ。
3月に観にいこうと思った、○君の映画が東京と大阪でしかやらないことがわかり、愕然とするのであった・・・・ひどい。

今週は、借りたビデオあと4本。さて、次は何観ようかな。


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