思い出に変わるまで
DiaryINDEX|past|will
ひさびさで・・・ ホントひさびさです。
いっぱい色んな事がありました
10月15、16日とディズニーハロウィンに行ってきました。 それも初、家族でです。
さとしクン、kanaはディズニーデビュー!! 2歳の子供を連れてではあまりアクティブにも動くことが出来ず、ゆっくりと巡りました。
昨年と同じくリロのルアウ&ファンをキッチリ1ケ月前にネット予約をし(3分で完売、すごいぜ私)みんなでランチショーを楽しみ、タメはティンカーベル、kanaはドナルドの仮装で思う存分楽しみました。
あぁ、また来年も行きたい。
あぁ、ハロウィンにこだわらずに行けばいいんか。
そして、独身時代に働いていた会社の北陸支店の仲のよかった元同僚が年末に結婚する事が判明。 本人から連絡を頂いて来月、顔を見に金沢に行く事が決まりました。 家族一緒だとなかなかゆっくり話せないので5歳のタメと一緒に。 金曜の夜に電車で出発し、土曜日ゆっくりと会ってきます。
更新しない間にもkanaは2歳を迎えました。
ホントに早いです。 「ママ〜、あっとぉ(ありがとう)」 「ねんねぇ(おねえちゃん)みって〜」 「ぱっぱぁ〜チュッ♪」
言葉も大分覚えてきました。
毎日忙しい日々だけど、幸せいっぱいの日々です。
| 2010年09月07日(火) |
happy birthday 私 |
どうも、私です。 こんばんは。
本日はわたくしの誕生日。 年齢も言いたくないんですが・・・ 37歳になってしまいました。
あぁ・・・結婚して子供を産んでから怒涛の毎日で。
毎日元気に仕事と家庭と育児。 頑張っています。
来月には家族でディズニーハロウィンを楽しみに行ってきます。 ただいま仮装の衣装を製作中。
といっても簡単なものしか作れないけど・・・。
それにあわせて刺繍に凝り始めています。
明日はタメの5回目の誕生日。
5年かぁ・・・ 早いもんです。 出産時の記憶はしっかりと残ってるから、つい思い出してしまいます。
熱い夏の朝に歩いてさとしクンと産院に行った事。 出産後疲れて数時間眠ってしまったこと。
育児中は毎日がめまぐるしくて記憶している事のほうが少ないけど 大きな病気もせずに大きく育てくれました。
妹の面倒もよくみてくれる優しいお姉ちゃんです。
ちょうど今我が家は下水道工事が始まり、明日は断水の可能性が大。 外食でタメの誕生日を祝うことになります。
誕生日プレゼントは自転車。 まだ補助輪付きでないと運転できないけど 一つづつ出来る事が増え、自分で出来る事が多くなっていくんだな。
まだまだ甘えっこだけど お母さんはね、タメの事大好きだよ。
まだ母としては未熟だけど(この年だけど・・・)これからタメに成長させてもらうつもりで日々がんばります!!
週末には直々のリクエストでチョコケーキを焼くつもり。
がんばるぞ!!
またまた久しぶりです。 4歳、1歳の子供が居てフルタイムで仕事もしてるともうバタバタです。
9時半〜17時まで仕事して、延長保育の子供達を迎えに行って、家に帰って洗濯物取り込み、夕食の準備してたらあっと言う間に6時すぎ。
さとしクンが6時ちょい過ぎには仕事から帰ってきて私が食事の準備をしている間に洗濯物をたたんでくれます。
6時半には夕食、7時過ぎには食事の後片付け。 8時過ぎにはお風呂。 子供が寝るのは10時過ぎ。
・・・・。 ・・・・・。
ネットする時間も自由にありません。 合間を縫ってネットしたり、家計簿つけたり。
そんな毎日です。
そんなこんなでタメも今月末には5歳の誕生日。
5月末から英語教室も通い始めました。 ま、今も英会話の勉強をポツポツしてる私の切なる願いです。 輸出の船積みをしてると社内の外国人スタッフとの会話に困るんですよ。 毎日(あぁ、英語もっと勉強しとくんだった)と繰り返し思います。
なんでも今は小学生から英語の勉強が必須科目になったとか。
うらやましい・・・私も早くから英語に触れてれば取るに足らない英語力ではなかったはず・・・と。
子供達には英語を好きになって欲しいな。
秋には家族でディズニーリゾートに行く予定です。 去年タメと私と姉とで行った旅行でタメを買収です。 子供の口から「おとうさん。ミッキーに会いたい」と言わせ続けました。
ひゃっほーいぃ♪
一週間に2回の通夜、2回のお葬式がありました。 叔父(母の弟)と実家の向かいのおばさんです。
いづれも小さい頃から可愛がってくれた大好きな人達です。
年齢も60代前半で。
老いた順番から亡くなっていくのは順番的には間違っていませんが 見送るのはなんとも寂しく思います。
子供の頃、故人と一緒に過ごした日々を改めて思い出した一週間でした。
特に、向かいのおばちゃん。 1コ上の幼馴染みのお母さんでもあり体を壊していた頃、弟はこのおばさんが母変わりに育てられました。
小学生の頃、一番の仲良しは向かいの幼馴染でした。 家に毎日遊びに行き、家族ぐるみで色んなところに行きました。 家に帰った時、母の姿が見えないと、必ずと言っていいほど向かいの家でおばさんと母が一緒にお茶をしていました。 子供の頃の幸せな日々はいつもそばに居た人でした。
本当に、本当にお世話になった人です。
どうぞ安らかに ご冥福をお祈りします。
|