堀井On-Line



8440,閑話小題 〜つれづれに

2024年07月24日(水)


   * 暑気超えの時節に・・・
 1月生れもあってか、夏の暑さはこたえる。ニケ月は要するが、仕方がない。
まだ冷房があるので、助かってはいるが・・・決して甘くはない。これも風物詩と
笑ってはいられないのが、この時節。冷房の効いた寝室のTVの前でYouTube
でもみて、大昔を懐かしむしかない。 夏はビタミンCの飴とドリンクを口に
含み、娑婆を斜に構えて過すしかないと言うこと!
 ーー
◉ 政治も、どうも、トランプが【もし寅】の様相が出てきた。プーチンが、
 これに賭けてきた様相でもある。トラではないが、まあ、可愛い知能が透け
て見えるから、プーにとっては、頑張ってきた甲斐があろうというもの。
政治は一寸先は暗闇・・・! サテ何とも言えない国際情勢の中で、アメリカの
行き末は、如何なる事に。そして日本は、如何なる事に! 政治といえば、
数日前に次男一家が帰省して、昼飯を長岡駅前の小嶋屋でソソクサと食事をして、
帰っていったが、店の駐車場に、怪しげな一団・・・10人位! 長男が、あれは
spと宣う。総理でもないし、大臣にしては、大袈裟だが、何やらアメリカの
トランプの暗殺未遂で、神経質になっているのは解る。今さら、何もあっても
驚きはしない。書くこと自体が馬鹿馬鹿しいが、それはそれ。


8439,つれづれに・・・ これが21世紀かいな!

2024年07月23日(火)


   * 寝苦しい夜がつづいているが・・・
 昨日は久々にコンサートを見たが・・・ これが良い。4〜5年前に寝室のTVを
大型のTVに取替えたが、これが良い。年々、撮影の技術が飛躍的進歩を遂げて
いるようだ。ステージに大型の背景を映し出す映像を何台かを設置し、エンター
テイメントを盛上げる。バックコーラスを数百人も揃え、演奏者も100人は
いようか。観客も、コーラスも、数千・・・ 数万もいて、何とも迫力がある。
何やら、一度、娑婆からオサラバして、この地上を再見しているような日々。
この感覚は呆けなのか、経験と知的背景が土台として、出来上がってきたのか!
確かに、戦争は起きてはいるが、逆に、一般人にも、時代背景の恩恵を頂けて
きたのか。こういう大演奏会に映像としても、参加できる有りがたさがある。
 ーー

 数日前に、日帰りで次男家族が帰省してきた。我家の唯一の孫だが、成る程、
可愛いものである。


8438, 閑話小題 〜再びYouTubeの話

2024年07月21日(日)


  * 旅行といえば非日常の世界が面白い!
 Youtubeを本格的に見はじめ3年少し経過したが、その面白いことは格別。
世界中からのフリー投稿で、何とも面白いのがある。たとえば、【劇団ひとり】
が気ままに投稿した【劇団ひとりが逮捕!】とあると、何々と、入っていくと、
ガセネタでコンビニ強盗に入った男が、パート従業員にボコボコに殴られている
映像と思いきや、従業員が、逆襲し半殺し目に遭わせている映像。見終わって
はじめて、売れないピン芸人が、独想したのに気づく筋立て。
 中国の不景気の実態もナカナカの内容。今まで活況していたSCに人気がない。
不動産バブルの直撃が、消費者心理を凍らせた結果である。大都会の裏町で
若い娘から中高年のオバサンが、テットリはやい何?のレンタルをしている。
床屋、中華料理屋の並びに堂々と営業をしている。そこには暗さはみじんもない。
 以前から、動画はあったが、それ専用カジュアルのサイトはなかったが、
現在では、当たると一攫千金になる。集まるところに集まるものである。


8437,閑話小題 〜社会主義国のジレンマがうんだ戦争

2024年07月19日(金)



   * 独裁者は撰び抜かれた卓越な能力があるのか?
 自由と、平等の優先については「永遠のテーマ」になる。アリストテレスは、
ギリシャの奴隷階級の善し悪しについては、なにも語らずに消えていった。
地方の閉ざされた田舎にも、様々な矛盾がある。雪国が故に
財産も社会的階級も、固定される傾向は否定できない。親の財産が、一生を
大きく左右する。これも当たれば良いが外れると、それは大きなハンディになる。
それは、長年かけた賃金格差の蓄積が根底にある。まずは、高校で、大きく決め
つけられる。その高校も、成績順に、ランク付けされ振分けられる。そして大学に
なる。その大学も、小中高の付属が存在し、成績順に受験勉強から解放される。
付属にも愕然たる岩盤がある。地方出は、白眼視され、付属出から差別される。
 
 まずは服装、言葉訛り、そして東京弁かいなかになる。それに気づくに一年は
要する。それを解消するには多くのクラブ、ゼミに参加しなければならない。
解消した頃には、あと1〜2年しか・・・そこには生活の民度が自ずと出来てくる。
学校はアメリカ系のミッションスクール。寮は、金もコネも無い早大の寮。
その格差は莫大のモノがあった! 金が無いのは直接、卑しさに繋がる。
言葉、金、そして都会センスがハバを効かす。いずれにしても甘くはない。


8432,閑話小題 〜つれづれに

2024年07月18日(木)

   * 社会主義国のジレンマがうんだ戦争
 この時代なればこその対立だが・・・独裁主義の味を知った社会主義の
断末魔というところか? 3,30,67%の何れに焦点を合わすかもある。
社会主義者は、67%に狙いをつけ、弾圧し、利用する。 効率からしたら、
最も扱いやすい。しかし、そのエネルギーは莫大。そこには自由がある。

 YouTubeをみると、お笑いに犬をからかうのがある。
田舎町の住宅地に寝そべっている野良犬がいる。そこにダンボール箱を突然、
被せる。当然、犬が暴れ出す。その反応を笑いにするサイト。何とも気の毒な
野良犬が、自由とは何かを教えてくれる。田舎町の昼下がりの野良犬の気ままな
昼寝。長閑で良いが。逆に言えば面白味がない。突然の暗闇に、慌てふためく
野良犬・・・ 驚きようは、半端ではない。これが綺麗事につかわれ、弾圧なら、
それは抵抗したくなるのが平民。動物は、拘束を嫌う。その結果、暴れ出す。
現在、新宿歌舞伎町には、親、社会からの拘束を嫌い、ドロップした若者が、
溢れている。自由には、その前提がある。周囲には迷惑をかけないこと。
それなりの、規範もある。アメリカに移民が殺到するのは、自由という美名を
求めてである!今では、酒、ドラッグがある。その味は、手軽に自由を得た
ような高揚感が得られるようだ。人間は動物と神様の間の、一本の渡りの様想。
スリルと、サスペンスと、セックスの混合なればこそ危ない側面が隠れている。
若い時分の面白さは、それを実体験して、右往左往することにある。
特に、酒と麻薬には、大きな落とし穴が広がっている。若い時分に、その縁に
いたのが存在していたが・・・ 禁断症状に近いのもいた。突然、幻覚が本人を
取囲み、異常行動をとるのである。突然ダンボールを被せられた犬のよう・・・


8430,閑話小題 〜つれづれに

2024年07月16日(火)



   * 疑惑が彷彿してきた
 あれだけの微妙に耳穴を開けられるか?という疑念。それだけで充分の位置
なら可能だから実施したのだろうが!としても、誰も、何とも声をあげない。
現在の技術なら可能のはず。推測では語れないのが、この微妙なケース。
ある程度の情報があれば・・・似た設定で訓練可能。後は、一度、行って、録画を
とっておくケースもある。 アメリカは、何を考えているか解らない怖ろしい
国家である。パンデミックも似ている。・・・世界中にパンデミックを発生させ、
混乱させて、ロシア軍を侵攻させて奪い取る。CIAは、そのシナリオを読んで、
ウクライナの隅々まで、組織化させて阻止をしているが・・・ 狙いはプーと、
習の体制を維持させること。この時代には専制主義による体制維持は不可能。
YouTubeをサーフィンをすると、ドッキリで、田舎町を昼下がり、居眠りして
いる野良犬を揶揄するのがある。突然、ダンボールを被せて、慌てる純朴な
野良の慌てようを録画する企画。犬の慌てようが半端ではない。
ても、みても飽きない。さらに、寅の人形を鼻先におき、大音声の鳴声で脅す。小さいのから
大きいのが数�辰枠�上がり脱兎のごとく走り去る。寝惚けて、何が起こっている
のか理解できず。そのまま、寝続けているのが居るし、様々な反応をする。

 動物も、人間も、不自由と束縛が恐怖が最大の恐怖。お年頃になると、直ぐに
相方を決めてしまう。逆に不自由なのが恐怖になり、てっとり早く、1人の相方に
自由を束縛される。まあ、そのケースの方が良さいのが多いが、これだけは、
誰も未来予測がたたない。そこに神は、異常性欲を与えて理性を奪ってしまう。
ダンボール箱を、結婚相手と見做して見ると何とも結構に見えてくる。
天敵の動物の人形なら、恐怖心が、その類いとなる。


8428,閑話小題 〜つれづれに

2024年07月14日(日)


   * 何だかんだの日常・・・!
 梅雨も佳境のようだ・・・これも通らなければならない時節。露、中が変だが、
これは権力側のジレンマ。確かな権力基盤がないから変換に弱いのが問題。
 YouTubを見ていると、田舎の野良犬に、ドッキリでダンボールとか、タライを
被せると、野良は驚いて・・・ 箱の内側の暗闇で、ノタウチ回るのを笑いにとる。
経験の少ない犬は、慌てると同時に怒りが沸騰する。自由と、解放と、野生の
持つプライドの問題に直接、繋がるので見る分には面白い。何が起こったのか、
考えると同時に、プライドの問題に直通するため、その後の犬の心理・・・?が
何とも面白い。何せ何にも知らない野犬。あるのはテリトリーとプライドのみ。
仲間の犬が即座に反応して、仕掛けたサイドにほえかかる。野良が
何が嫌かといえば目線を奪われること。娑婆では、無知と、自由こそが、最優先
される。そして常に二者択一が迫られる。
 ・・・社会、共産主義は、自由より公平、平等が優先される。不公平は世の習い。
働きが良いだけ「割増し」が得られる。そして、その蓄積が子孫まで格差として
跳ね返ってくる。その格差が、娑婆の世界を歪ませる。見て見ぬふりが其所に
発生する。そして虐めと虐待が発生するのが、世の習い。弱者ほど厳しい。・・・

 ・・・・・・
   * トランプがテロ未遂に
 取って付けたようなトランプへのテロ未遂事件・・・ 狙撃のようだが・・・
その裏側がなければ、これほど都合の良い事件もない。ケネディ副大統領が
狙撃された件を彷彿される画・・・ 何やらおかしな空気感がある。アメリカは、
怖ろしい国家である。 それにしても、長銃も、大変な精度がありそうな・・・




8427、閑話小題〜つれづれに

2024年07月13日(土)

  * 何だかんだの日常・・・!
 梅雨も佳境のようだ・・・これも通らなければならない時節。露、中が変だが、
これは権力側のジレンマ。確かな権力基盤がないから変換に弱いのが問題。
 YouTubを見ていると、田舎の野良犬に、ドッキリでダンボールとか、タライを
被せると、野良は驚いて・・・ 箱の内側の暗闇で、ノタウチ回るのを笑いにとる。
経験の少ない犬は、慌てると同時に怒りが沸騰する。自由と、解放と、野生の
持つプライドの問題に直接、繋がるので、見る分には面白い。何が起こったのか、
考えると同時に、プライドの問題に直通するため、その後の犬の心理・・・?が
何とも面白い。何せ何にも知らない野犬。あるのはテリトリーとプライドのみ。
仲間の犬が即座に反応して、仕掛けたサイドにほえかかる。野良が
何が嫌かといえば目線を奪われること。娑婆では、無知と、自由こそが、最優先
される。そして常に二者択一が迫られる。
 ・・・社会、共産主義は、自由より公平、平等が優先される。不公平は世の習い。
働きが良いだけ「割増し」が得られる。そして、その蓄積が子孫まで格差として
跳ね返ってくる。その格差が、娑婆の世界を歪ませる。見て見ぬふりが其所に
発生する。そして虐めと虐待が発生するのが、世の習い。弱者ほど厳しい。・・・


84f26,閑話小題 〜人生は長いといえば長いが・・・

2024年07月11日(木)

   
   * まあ、面白かったといえば、面白いのが人生!
 長岡空襲から半年後に生れ、78年も経過した。特異な頃に、特異な
家庭環境の中で、育ってきたが、小説のような日々でもあった。両親の
身ちかで、様々な現象を幼児ながらに経験してきたが、これが歳を重ねる
と、なかなか含蓄のあることばかり。死んで花見が出来生きていれば生き
ていれば記憶を読み直す事が可能。何ともはやの事ばかり。

 北陸の雪国とは言え、それは深い世界が脈々と続いている。
小さな商家でも、そこは複雑なドラマが、展開されている。汗あり、涙あり、
笑いあり、前だけ向いて歩いて行くには人間的要素が、からまり続いている。


8425,閑話小題 〜つれづれに

2024年07月06日(土)


  * 何やら、ここで世界が激動をはじめたような
 ゴールデンウィクをこすと何やら、世界が激変をはじめたような!
ロシア、中国が、これままでは、成りゆかなくなりつつあるということ?
自由、平等(公平)博愛の3つのバランスが揺らぎだしてきたのか。
それとも、世界の大方の人たちに、情報端末が行届き、これまでとは、
違った情報が世界の現状を変えようとしているのか。
 
 YouTubeが世界の情報量を激増しているのだろうか。これを見ている限り、
今までとは、違った世界に移行しようとしてきたのか!私自身も、これで、
根底から、変わろうとしているのが、理解できる。
 

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