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堀井On-Line
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2001年05月20日(日)
8年前より随想日記―テーマ日記に切り換えた。其のためこのような風変わりな 日記となっている。毎日よくネタがあると思うが何年かんの訓練と、パソコンの中の材料 を使っているにすぎない。6年まえの文章をコピーしてみる。日記お宅になってしまいそうだ。 テーマ日記 H0701 二年前より日記を“テーマ日記”方式に切り換えた。なれるまでは大変だったが今ではけっこう面白い。この文も去年の一月七日の“テーマ日記”が下敷きになっている。思いつくまま“テーマ”書き、それをもとに内容を書く。前日みた“TVドラマ”がテーマであったり。前夜みた“夢”の内容であったり、“父の思い出”“年記”(年末に日記風に一年をまとめた内容)、“読書感”であったり。あとでふり返って読んでも面白い。いかに普段あまり深く考えてない事と、その時点の自分の興味の変化がわかる。“日記”より雑記に近いが…。(随想、随筆の難しさがよくわかる。)
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2001年05月19日(土)
昨日1日このがサイトがひらけなかった。きのう23時に帰ってきて、文章を書いたが記載出来なかった。これから散歩に行く。
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2001年05月18日(金)
産経新聞でこの記事をみて早速覗いてみた。やはり少しかたいが日銀内部はこんなものかという意味では面白い。日銀のホームページ内の新コーナーだがお堅い日銀にしては上出来か。 http://www.boj.or.jp/
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2001年05月17日(木)
ドッグファイト 3月末いつもの土手を散歩をしていると、顔見知りの人が今年もツバメが今日来てますよと声をかけてきた。バイパスの下のトンネルの蛍光灯の上に7〜8個ツバメの巣がある。、十数年来この時期になるとやってくる。そして春の到来を実感する。なるほど十羽ほどが飛びまわっていた。なにか異様な雰囲気によく見ると、ツバメと雀が入り乱れて飛んでいる。数羽の雀がツバメを追いまわしているのだ。もちろんその速さが違う、またそれが可笑しいのだ。巣のほうを見るとツバメが巣の中の雀と戦っている最中。しばらくすると中の雀がそのツバメをおいかける。そのくり返しのようだ。近くに10羽くらいの雀がきて時たまその争いに加わる。しばらく見ていたらツバメがいなくなった。雀が勝ったのだ。毎年雀のツガイが、その並んである巣の隅に住んでいたのは解っていた。よくこんな近くで住めるものだと感心していたが、今年は雀が反撃に出たのだ。その2−3日後一度やはり同じような事があったが、今年はそれっきりツバメの姿を見ることはなかった。その後1ヶ月位2羽がトンネル両側で見張りをしていた。10年来もちろん初めてのことである。誰かにそのことを話したら英語でドッグファイトというらしい。異種間の群れ同士の争いは何処でもある話でそう言うらしい。以前NHKスペシャルでライオンの群れとリカオンの群れの死闘のドキュメントを見たが、今でも鮮明に記憶でのっこっている。最後は後者のボスが若い雄ライオンに殺されてライオンの群れが勝ったが。
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2001年05月16日(水)
早速の感想有難うございます。暇というのが実際のところ。自分を不思議な世界に投げ入れたような変な感覚です。‘ソフィーの世界,の少女の感じです。是非貴方もホームページを開いて,つれずれ日記を書いて見てください。毎日か2日おきに私の場合必ず見にいくと思います。そして誰かが 感想をくれたら、不思議な感覚になると思います。HP−ホームページは不思議な世界が実感です
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2001年05月15日(火)
日記の文章で文面に2日に一度は入力ミスがある。 1度見直せばこんなに多くないのはずなのだが。 2〜3日前より一度パソコン内のメモ帳上に書いた上で、コピーして 載せるように切りかえた。ブラインドタッチの訓練をかねている為、 余裕が無かったとことと、日記帳という気楽さという言い訳は公開した以上 成り立たない。書き直す方法は明後日にパソコンの先生の授業課題なので 土日に直すつもりだ。毎日は書かなかった日記を公開すると同時に欠かさず 書き始めるのも自身が可笑しい。ーーー5月10日の立花隆のサイトは初めのhttp://ttbooks.com/ が正しいアドレスでした。一人混乱していたようです。
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2001年05月14日(月)
つれずれに 数年ぶりにここにきての‐連休明けー客数の極端の減少で感じた事を書いてみよう。 あまりこの(当社ホテル)辺りは、露骨な客引きや売春婦はいなかったが、 急にここにきて増えてきたという。売上ダウンで撤退したあとの店にあらて の風俗系の店が入れ替わった結果であろう。自身も飲むときは決まった店で 恒例の会か、10年20年飲んでいる気のおけない飲み仲間としか行かなくなった。 そしてその時は1期1会 徹底的に楽しむ。要するに安くいかに楽しむか、断るか。 中途半っぱの飲み会は出ない。でもこれは私だけでない傾向のようだ。 TVもインターネットもますます面白くなってきているし、1日の中身がより濃くなっている。 大相撲も野球の巨人戦も全くつまらなくなった。格闘のk−1とかアメリカでの野茂や一郎 の大リーガ‐戦等の為である。時代が変わってきたのだ。情報化が今までの感覚を知らぬ間に 変えてしまったのだろう。この変化を面白いと言っていられないのが今の日本であり、 我々各人の当面の課題である。
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2001年05月13日(日)
毎週土日に一〜2回は必ず図書館にかよっている。大体好きなコーナーの好みの本は読んでしまった。ただ好みが偏っているのが良くわかる。自分の空間の1部になってしまっている。 1回に10冊かりる事ができるのが良い。その内1^2冊あたればよい。 その当たった本の中で買えばよいのだ。図書館も慣れてくるとなかなか良い空間である。 散歩に図書館に居酒屋に通勤の新幹線、そして会社のパソコンの前と自宅のTVが私の空間の殆どを占めている!図書館は読もうかどうかのファジーの本を気楽に借りられるのが最大の利点だ。これからでかけるところだ。
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2001年05月12日(土)
新潟木鶏クラブを創立13周年経った。1・この会は‘到知’という月刊誌の愛読者が隔月ごとに会合を開いている。2・奇数月の第二土曜日(16 時〜19時) 大体10人前後出席。ー会員は20人位ですー 3・共通の雰囲気があり、身近の因縁を超えた接点ー業種・職業をこえた視点の多様性ーが持てる事が最大の利点である。4・利害を超えた友人がほしい人とか、あたらしい視点世界を求めている人にぴったりです。5・場所はシングルイン新潟の予約センターです。全国に支部があり新潟県には新潟、長岡、柏崎,上越にあります。会社社長、コンサルタント、僧師、学校の先生、気功の先生、サラリーマン等々異色の人が来ています。年れいは30〜70歳まで幅があります。女性常時2〜3名は出席しています。 1時間もしないうちにアルコールも出て、かなり伯仲した議論になります。13*6=78回開かれ1度も中断した事はありません。続けているとけっこう面白い知識を得る事が出来ます。5年を目安にはじめたのが気がずいた時13年たっていました。到知という雑誌と木鶏クラブから本当に13年得る事が多かったつくずく思います。到知という雑誌も読んでいるハッとする事が度々だ。
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2001年05月11日(金)
連休あけの出だしはその期の売上ー景気動向を図る意味でおおきい目安になる。 悪い!先行き不安の出だしである。どうなっているのだろう?今期と来期は競馬と サッカーで一応目安はたつているが、それにしても今週は悪い。ここで各会社が益々 経費節減を徹底してきたのだろう。新幹線も今週はひっそりしていた。ここで大型 倒産が出るだろうと思っていたが出なかったのも無気味だ。
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