股・戯れ言


BBS

ハングリー・ライク・ザ・竜ちゃん

気がつけばもう12月なのでございます。
気がつけば流行語大賞も終了、知らぬ間にギター侍などと言う奴が持てはやされているというこのご時世。先日、本屋に行って「マスターベーションの歴史」とか「お尻の歴史」などを立ち読みしていたのですが、サブカルコーナーはお笑い芸人の単行本に溢れているのな。ビックリしました。しかも長井秀和だのそれこそギター侍だの、ドランクドラゴンだの。
そういう芸人の芸って、わざわざ活字になってるものまで読みたいか?
あ、いや、私だって「たまにはキンゴロー」や「浅草キッドのバカ丼」は相当読みました。たまキン〜お笑いウルトラクイズ〜電波少年初期の時の松村は本当に神がかっていたと今でも思うし、バカ丼のネタでは本当に腹がよじれるほど笑ったものである。カバキネタとCCガールズのネタが今でも印象深いところだ。「週刊アサヒ芸能人」読みたさにアサ芸買ったりもしてました。とてもとても恥ずかしいことだが、俺は水道橋博士に心酔していたんだ。ジャニーズのおっかけはもちろんのこと、ジャニーズの雑誌切抜き集めとかはやったことないが、そんなレベルで好きだった芸能人は水道橋博士だけなのである。付き合いたいとかも真剣に考えたことがあった。ああ、なんかサブカル歴暴露しているみたいで(実際しているわけだが)恥ずかしい。赤面。
そして私の学生時代といえば、まさに「ボキャブラ天国」大フィーバーだったのですよ。お笑いライブもよく言ったなぁ、悲しいことに。ゴルゴ松本と写真撮ったりしたもんだ。しかもうちのターミネーターも一緒に。ああ、本当に恥ずかしい。(今は今でゴルゴ松本のG1予想を毎週欠かさず見ているわけだが)
お笑いに狂うイタイ時代・・・それがティーネイジャーだと思うのです。
人はお笑いを卒業していくことで大人になっていくのだなと思いました。卒業しきれてないけど。

それがだ。ギター侍なんて、なんといっても徳光が絶賛しているという事態だ。「ギター侍に斬られてこそ、本物の芸能人だ」とか帯に書いてあったが、なんだそれ。この文を読んだ時に、いや、芸能人批評芸(と呼ぶのかどうかしらんが)というのを聞いた時点でナンシー関のパクリじゃないかよとすぐに感じた。細かいネタまでは見てないのでパクってるのかどうかわからないが、なんともちんけな侍である。テレビ界はナンシー関を黙殺したが、ギター侍だったらウェルカムと言う姿勢はよくわからないな。あれなのか、毒舌でバッサリ斬っているようで最後にプチヨイショみたいのをしてたりすんのか。それとも痛くも痒くもないようなこと(例:和田アキ子=でかい、酒乱のような)を毒舌と言ってるだけなのか?
まあ、ナンシーは紙媒体の人なので、テレビ界に黙殺されるのはいいとする。しかし、ギター侍、テレビ界だけに収まってればいいのに、何故紙媒体に進出してくるのだ。それこそナンシー関に土下座しろ。金積め。
あと、ギター持って毒舌って、金谷ヒデユキとどう違うわけ?まあ、金谷ヒデユキはなぜか音楽のほうに目覚めてしまわれたようですが。

ナンシーぱくり問題もさておき、長井秀和でもギター侍でも青木さやかでも誰でもいいのだが、こいつら、コンビでもないのに「ツッコミ」なところがどうもいけ好かないのだ。しかも世間に対するツッコミみたいな、スケールのでかいとんでもないことになっている。自称しているかどうかは知らないけど。
そんな芸人ばっかじゃダメなんだ!
なぜならば・・・
そんな芸人は「お笑いウルトラクイズ」に出られないんだ!
ピン芸人ピン芸人とはいうが、ホントに団体の中で目立つために競うと言うような「大勢の中のひとり」というポジションは苦手のように見受けられる。長井にしろギター侍にしろ。長井秀和は、まぁ、私が学生の時から頑張っていたんでこれは当てはまらないかもしれないが、最初から大物扱い/脅威の新人/鳴り物入りのように拝められるとタフには育たんぞ。誰に対する忠告だ。(私の思い描くタフ=ダチョウ倶楽部むしろ竜ちゃん)
いや、下積みの長さなんてこの際どうでもよい。
むしろ下積みの長さや前歴などを前提に、「だからこそコイツはありがたい」と持ち上げる風潮が、奴らを増長させるのである。幾多のお笑い芸人とともに必要以上に前に出て行こうとするようなハングリー精神を失わせていると思うのだ。(私の思い描くハングリー精神芸人=ダチョウ倶楽部むしろ竜ちゃん)
そういった意味では、今いちばんお笑いウルトラクイズ向きなピン芸人は猫ひろしなんだろうな。前に出て行くハングリーっぷりがあるのかわからないが、大勢の若手芸人群集の中からたけしにいじられる回数も多そうだし。

あと、前も書いたが「毒舌需要」の高さは一体なんなのだこの国。
おまえら「泣き」の次は「毒舌」か。あ、「説教」ってのもあったな。ホンネの部分、という意味合いでこれらがウェルカム状態になってるんであろうが、ホンネとかあけすけというものはとても下劣なものなので、テレビなどで見受けられるそれはテレビ用に加工された「擬似ホンネ」「擬似あけすけ」なはずなんだが。
いつの間にやら「擬似ホンネ」のほうが「ホンネ」より下劣になっているからいかんともしがたい事態である。擬似精子だからといって中出しバンバンやってるビデオって、やっぱり内容は下品だしなー。喩えが正しくないかもしれないが。つまり、擬似となると調子に乗る奴がいる、ってことが言いたかった。

これから年末だ。若手芸人大集合みたいな番組も増えることであろう。そういう場でどう立ち振舞うんだろうか、今年はやったピン芸人の方々は。今更竜ちゃんの様に立ち振舞われてもそれを目撃するのがつらいなぁ。まあ、それ以前にギター侍はそういう番組には出ないとかいうセレブ気取りなスタンス取りそうな気もするが。

あと、CD買うなよ、ギター侍の。なんで必ず買う奴がいるんだか。

2004年12月12日(日)

生出し都市(レアプッシュ・シティー)

今、スカパーかけっぱなしにしておるんですが、ふと見るとライブエイドの映像が。デビッド・バウイー(しつこいが、「股・戯れ言」では高野拳磁風発音がスタンダード)の髪型がよく見ると特攻の拓に出てくるキャラクターの髪型っぽいよ。過ぎ去った日々のことであるからいいんだが、指摘せずにはいられなかった。
あと関係ないが、有馬記念のファン投票を見ていたらタップダンスシチーが出るのですね。7歳馬!3歳馬ばっか出るのにがんばるなぁ。これは是非とも頑張って頂きたい。

というわけで本日は大阪帰りなのです。
また出張だ!でも前回の豊川以降ほぼ半月ぶりの出張でございました。これくらいのペースだと文句もない。
過去にも大阪には行ったことはあるんですが、今回は新大阪駅と大阪駅を初めて使いましたよ。すなわち梅田にも初めて行ったと言うことです。いやーあそこすごいな!駅前はゲーセンとパチンコ屋しかなかったぞ。ちょっと行くと風俗しかなかったぞ。んで人もホストしかいなかったぞ。歌舞伎町より遙かに下世話。「うーん、これぞアジア」とひとり思いふけった程である。ウォン・カーワイは次の映画を大阪で撮るといいんじゃないのか。
下世話というか、すべてが「ナマモノ」感に溢れているのですよ。それが私の大阪っつーか梅田に対する印象。生肉を目の前にどっさり出されたような気がしっぱなしでありました。あるいは変に調味料付け加えまくってガスバーナーで豪快に焼いたんだけど実は全然火が通ってなかったわー、みたいなナマ感。
生卵を笑いながら飲み込むようなナマ感。(やらないが)
なんなんだろうあのナマっぷりは。東京とは全然違う国なんだなーと思った。というか東京は大阪と戦争したら負けるんであろう。あ、でも大阪は生身で包丁片手に走り込んできそうだからなー(ここにもやっぱりナマ感)わかんねーなー。
私も結構いろんな土地に行ったつもりではいたんだが、大阪に関してはリサーチ不足であった。ナマモノにあたってしまったように圧倒されてしょぼんとしてしまった。いやぁ、町に威圧されるとは思わなんだ。
いや、この威圧された感は、おそらく、私の中での「私は、おそらく『いわゆる大阪的なもの』と無縁の人生を送るであろう」というよくわからん自負が砕けただけなんだろう。いや、今までも関西出身の方々とはお会いしているわけだが、言葉が関西弁なだけで他に違和感を感じることはなかったのだった。
それが、町に足を踏み入れてみると、あまりにもナマナマしくて違和感に次ぐ違和感。単に自分が「いわゆる大阪的なモノ」と接したことがなかったのでどうしていいかわからなかっただけなんだが。
田舎から東京に出てきた18歳とかの青年の感じる「東京ってスゲエ/おっかねえ所だ!」という感覚は、たぶんきっとこれと似ているんだろう。
外人が日本に来たときに寿司や刺身を出された時に感じる「OH!NO!アンビリーバボ!」という感覚も、たぶんきっとこれと似ているんだろう。
あ、この「ナマモノ」感がうまく説明できないな。
昨日ホテルでテレビを点けたら、ドラマに石田靖が出ていたんだがその時に「大阪はドラマも違うのか!」と思ったモンだ。ちなみにそのドラマは全国放映のドラマだったから別に大阪に限ったことではなかったんだが。
ナマモノ感というのは、その、「大阪はドラマも違うのか!」と思った気持ちのよなもんだ。あ、台湾行ったときにキンキキッズのキーホルダーを見かけて「ホントに人気あんのか!」と思った時の気持ちとも似てンな。
ああ、大阪に対するナマモノ感って「レア」のことじゃなくて「ライブ」のほうなのかもしれない。「ホントにそうなってんのか!」という驚きが連続するあたり。いや、最初はレアのほうのつもりで書き出したはずなんだが。レアのほうでもあるんだが。

ちなみに「萌えってなんだ?」と聞かれたときは「『好き』のライト感覚みたいなもん」「ラブじゃなくてライクのことだ」と説明しているようにしておりますここ最近は。英語って便利だなー全然ちゃんと勉強しなかったけど。

なんかうまく消化しきれないままですが、今日の日記はこれで終了。ねむい。
ナマモノなだけに、消化不良なわけですよ!
2004年12月01日(水)

おこしておきたい、おそくまで、でもコワイ夢見んぞ!

先週はがんばって3日間も日記を更新したのに、今週はまた滞っておりました。ちょっと気を抜くとこの有様。ホントによくないです。
先週は秋田に出張に行っておりました。・・・いや、先週だけじゃないよ。
よく考えたら私は、台湾以降の旅記録を一切書いていないではないか。何自分を甘やかしているのだ!この糞ったれの糞ったれの糞ったれ野郎・・・淫売屋!・・・と久しぶりにセリーヌ風に自分を叱って、書いていない出張先について書き出してみよう。

10月15,16日 名古屋
10月26,27,28日 熊本
11月6,7日 いわき
11月11,12日 秋田→仙台
11月15日 宇都宮
11月17日 豊川

・・・これはなんかのバンドの全国ツアーなのか。いや、違う。
俺の出張だ。でもね、俺の給料以上の金額を出張費にしないで欲しいの。破産しちゃうの。で、来週もとりあえず出張決定。
北海道かもしれないらしい・・・もしそうじゃなかったとしたら豊川だけど。

というわけでこれからしばらくは溜まりにたまった出張紀行文を重点的に書いていこうと思う次第です。
ああ、私は紀貫之になりたいんだ。できることならば旅だけしていたいんだ。んで紀行文を書いていたいのだ。そう言った意味では今の仕事はありがたいお仕事なんだが。
しかし、紀貫之は女を装って旅日記を書いていたようですが、私は男を装って書くとしようか。いや、作業着旅ガラスな時点で装ってるも同然か。


と、書いておいてなんだが、今日書くのは昨日の夢の話だ。
他人の夢の話などおもしろくもなんともない、というのが世の常なので、「夢の話なんか書くンじゃねぇ、俺!」と思うのですがあまりにも怖い夢だったので記しておきたいのです。
そもそも、私は高校の時からよく金縛りにあうのです。金縛りというのはだいたい5時くらいまで起きていたときにあっていたので、極度の疲れが原因なのだろう。(当時で言うと、「パワーロックトゥデイ」を最後まで聞き終えて就寝するときによく金縛りにあっていた)
他人の金縛りというのがどんなものなのかイマイチわからないのですが、私の場合は「誰かが上に乗っている→顔に鼻息をものすごく感じる→目を開けようと頑張るが全く開かない」というのが王道パターンで、高校くらいの時はなぜか「私の上に乗っているのはバイオハザード(ゲームではなくバンドのほう)の人なのだ」という認識がありました。実家で寝てるっつうのに。外人が乗るわけないっつうのに。おそるべし処女の妄想。(ジョン・ゾーンの「処女の臓腑」と似て蝶、字面だけ)

最近はめっきり金縛りにあう機会がなかったので油断していたのですが、昨晩は久々に金縛りにあったのでした。自分でも金縛りにあうのは浅い眠りの時だけ、そして顔に感じる鼻息は自分のモノとわかっていたので、金縛りが始った瞬間に「この鼻息は自分のだ、誰も乗ってない乗ってない」と自分に言い聞かせたのです。
それでも体感する鼻息は荒くなるばかりなので、「やめてよ、わかってんだからやめてよ!」と自分では必死で叫んだつもりでした。毛布を頭までかぶってたんだが、あまりにも体にズシンと重みがくるので必死で目を開けようとしてもまったく開きやしねぇ。
ぐるじい・・・
早いとこ目を開けてしまいたい・・・
と思っているうちに、目が覚めて、ぱっと目を開く。
その私の目に映った光景は・・・

!!!!!!

・・・・なんと俺の上に男が乗っているよ・・・

マ ジ か ! ?

ウ ソ だ ろ う ! ?

しかもうちのマンションの奴だ。俺の2コ上の奴だよ。
思わず「なんで!?」と叫ぶ。「どうしてここにいんの!?」
男もビックリしたようで、「なんで目が覚めるんだよ今日に限って!」と言い返される。しかも下半身は丸出しだ。
あまりのショックに抵抗もなんもできやしねぇ。
自分が何を口走ったかもわからず、窓の外を見れば明け方だ。
親が起きてくる時間なのでとりあえず「早く帰ってくれ」と頼むと
「(うちの父親が)会社に行った後、母親の目を盗んで家を出ればばれないから大丈夫」
などと呑気なことを言われる。
なんだよそれは!
夜這いやってる奴の言う事かよ!
というかいつもやってたことなのかよ!
確かに、最近は金縛りにあっていないとはいえ、私は普通の人よりも金縛りに会う機会が多いほうだ。今までは自分の鼻息だと思っていた息も、この男のものだと言われればそれまでである。

何がなんだかわからないまま、そういえば生理がずっと遅れているんだよな、ということを突然思い出す。そしてはっとして男の顔を見た。
こいつ・・・!
俺、ヤダヨ、身に覚えのない妊娠なんて・・・!

とよんぼりしているうちに部屋の外から親の声が聞こえてきて、その男を外に出すわけにも行かず、あたふたしてとりあえず部屋の鍵を締めて親が入ってくるのを防ぐ。
すると、外から
「もう、××くんもいるのわかってるんだから、いいのよ今更隠さなくて」
という親の言葉。

・・・・・・・俺の親はいつからこんな解放的になったんだよ!
ウソだろ?
いったい何が起こってんの?

そして男によって部屋から連れ出され、なぜかリヴィングで両親と対面だ。
ああ、もうすべてが終わりだ。なんで自分がそう思うのかもよくわからない。でもなにもかもが終わったのだ。
そう思ったとたんに頭の中が真っ白となる。
それ以降はもう何も覚えていない。





病院から退院して、その帰りにレストランに寄ると親が言う。
なんで入院していたのかもわからない。
しかし言われるがままにレストランに行くと親戚やら会社の人やらなにやらたくさんいるではないか。
ああ、俺の上に乗ってた男の両親もいるよ。
そして「もう、××もね、結婚式の招待状の返事待ちまでしてるのよ。式場は横浜の○○ってことろで・・・」といきなり語られる。
「私、結婚するつもりないですよ。何言ってるんですか」と抵抗するが、「それはだめよー、こないだ新居だって見に行ったじゃないのー。」と言われるわ、会社の人には「××さんの同級生の人って、俺の大学の後輩なんだよ。ものすごい奇遇なんだよ〜」と得意満面に話される。
いつのまに結婚とかなってんだ。
俺、まったく知らないんだけど。
まったく知らないついでに相手の母親からこんなことまで言われる。
「おなかが大きくならないうちに式はあげなきゃダメじゃなーい」

・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ハァ?妊娠してんの?誰が?俺が?

しばし呆然とするが、我に戻り「いや、子供とか一生産むつもりないんで、今からでも中絶しますわ」と必死で抗議した。
すると、今度は「ダメよ!もう時期的におろせないでしょ!」との答えが。

再び頭ン中真っ白

隣に座るいとこに、恐る恐る「今日って何日なの?」と聞く。
いとこは不思議そうに携帯を見ながら答えた。「3月20日、春分の日じゃん」

なんで4ヶ月も記憶がないの?俺。
なんで記憶がないのに、皆は普通に4ヶ月過ごしたような顔してんの?
記憶がないのに子供とか産まなきゃいけないの?
いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだ
そんなのは絶対いやだ。

そう思うと自然と涙が溢れてきた。
私は、悪い夢の中にいるのだ、と自分で思った。
夢というか、向こう側の世界に連れ込まれてしまったんだ、と思った。
泣きながら「向こうに帰りたい」と言う私に皆動揺する。
が、この動揺にまともに対応していたら夢の中から帰れない気がしたので、
必死で目よ開け、目よ開け、向こう側から帰れ、向こう側から帰れ、と自分に念じた。








・・・・・と、その時、目がぱっと開いた。
汚い自分の部屋の中だった。
かけっぱなしで寝てしまったトーキングヘッズがリピート演奏されていた。
しばらく動けなかった。
胸や肺や肋骨辺りが妙に痛む。
再び同じ夢を見ると怖いので、麦茶を一杯飲んで、電気を点けたままもう一度眠った。

ほんとにアレは、単なる夢だったのかなぁ。なんか、向こう側にも「私」がいて、その「私」とこの私がクロスオーバーしたんじゃないのかなぁ。
なんて汚染値、否、おセンチなことを考えてしまうくらいリアルな夢だった。
だとしたら、今頃向こう側の「私」は大変なことになってんだろうよ。すまんの。
ま、夢以外のなんでもないんだがな。
いやしかし、俺ってほんとに結婚願望ないんだなぁ。夢占い的には「願望の裏返し」などと言われるのかもしれないが、夢ン中でも「するつもりはない」って声張り上げてたからこの気持ちは筋金入りなのだと思う。

で、今日もまだ胸が痛かったので振休してもうたのだった。
昼間は痛くなかったのに、また痛くなってきた。おーこわ。もう懲り懲りです。
2004年11月18日(木)

女ってやつは、トイレを出て行くと敵のようだね

ああ、珍しく今週は三回記述だ。本来の日記っぽいな。

わたくしのお友達のオカモト君は、近代希に見る「女の友達など必要ない」と考える小学生マインドな26歳男子なのです。理由は「女は話がつまんないから」。
まあ、それでもオカモト君とわたくしが仲がよいのはひとえに「私のことを女だと思っていない」ということがあるんですが。
それはともかく、この26歳なのにいつまでたっても上京したての18歳臭漂うオカモト君が「女ってつまんねえじゃん」と言うたびにわたくしは「そんなことねえよ!」と反論してきたわけです。彼の気持がわからんでもない。確かに女の8割弱は話がつまらないと思うんだ、私だって。でもそうじゃない2割強だっているんだし、捨てたモンじゃないのさ、と認識させたかったのです。
そんなわけでオカモト君も「コートニー・ラブのような、飲むと次々に伝説を作るパンクス女」とか「男ばりに神経図太いのに不倫ごっこをしたがる人妻」とか「エロページを運営しているのに男に対してヘタレな生娘」などと知り合うことによってこの「女はつまらない」という考えを変えていったと思うのです。

が。
「女はつまらなくねぇ」と諭していた私のほうがいまや「あー女、つまんねぇな」と思っているとはまったくもってどういうことか。
誤解がないように先に言うが、私はつまらない女を回りに配したくないので、(つまらないってのは伝染病だから)普段仲良くしてる方々に関してはまったくそう思ってません。むしろリスペクト。
そうではなくて、会社の女子などと絡むのが本当にツライのよ。
心底つまらないのよ。
昼くらい好き勝手にやりたいのよ。
私の隣の席は、席替えのお陰で仲のいい男子になったんだが、「昼喰いにいこーぜー」となると女子達が「一緒に食べにいきましょ♪」と誘いに来るため、仲良し男子が「シノも女子と仲良くやったほうがいいよ」という気を遣った目をしながら「俺、大丈夫だから行ってきなよー」と送り出してくるわけです。
頼むからそんなことで気を遣わないで欲しい。
そもそもこの会社になじんでいる理由のひとつは「面倒くさい女子関係から解放されている」というのがあるわけですよ。
なのに数少ない女子で、表面的な仲良しごっこに俺を誘いこまんで欲しい。
そしてその昼喰い女子の中に、「あたしはぁーこの会社長いからぁー男子とは大体ため口?(半疑問系)」みたいなのがいるのが嫌なのである。
長いって言っても3年半である。俺と大してかわりやしねぇ。
今日はその女の自慢大会が昼の30分以上を占めていていったいどうすればいいのかと問いかけたい思いに駆られることこの上なし。
いやなら出てけよ、別で喰えよと思う方もいるかもしれないが
そうも簡単に断れないような状況を作り出すのもまた女子の姑息な手口である。

まあ、そのお局気取り(なんでそんなものを自分から進んで気取るのか解りかねるが)の取り巻きは、毎朝女子トイレでこそこそミーティングなどをしているので、おそらく「ヤツザキ(そんな風には呼ばれてないだろうが)、男と話しすぎ」とか文句言われてるんだろう。
なんて言われようとかまわねえけど。
一度「トイレで話してるのってなんか女子校っぽいネ、社会人なのに★」と皮肉を言ったんだがどうも通用しないらしい。
そういうキモイ女はやっぱり多いのである。オカモト君の言う「女はつまらない」ってのはあながち間違ってないんだよ。
だって男子と話してる方が楽しいジャン。そんなんばっかだと。
あ、気が付けば真逆の座標軸に着地してもうた。

2004年11月10日(水)

勘違い者がクビになることなどは、小林多喜二にはどうでもいい事なんだがな!

二日連続日記を書くなんて珍しいなー
でも今日は書かざるを得ないのです。
いやぁ、ちょっと前にネット上で異常に話題となった「ナミダノ イロ ハ キット」とかいう日記ありましたな。今も続いているのかどうかしらんけど。
あの日記を書いているとされる「yukimasa」なる人物は何事にも自信満々で豪快に勘違いを重ねて行く姿が痛快ですらあったわけですが、とりわけ私が笑ったのは「どの仕事を始めても、すぐにだらけてクビになる」というパターンです。ちょっと残業しただけで自分を英雄扱いし、次の日起きることができなくて「当然の権利だ」とばかりに休むというとんでもなさ。
そして当然クビとなる案の定っぷり。もう「お約束」とわかっててやってるとしか思えないのが素晴らしい。たぶん持ちネタなんだろう。

まあ、これはフィクションだろうからいいのである。だからギャグたり得るのである。
しかし、現実にこういう考えを持っている人がいるのだと知って今日は愕然としました。
身体を張ってネタをやってるんだろうか。しかも本人にギャグだとかネタだとかいうつもりが全くないのが本当に気の毒でしょうがない。
もうちょっと社会人の自覚を持とうよ。
わたくしもよく「今日はだりぃ、休んでしまえ」と休みますが、それはわたくしが正社員だからなのです。そいからよく休んでるわけではないから。振休だから。こういうのこそ当然の権利だから。
いや、正社員じゃなくてもいいんだ。普段ちゃんと働いていれば当然の権利なんだ。でも、派遣で入って1ヶ月以内に休んだりすんのは権利じゃないだろう。会社側からのお試し期間なんだから。
ちょっと残業したくらいでヒーヒー言ってそのまま休んじゃうような人間は会社は雇わないだろう。そもそも残業なんて全然偉くもなんともねーぜ。仕事が終わらない人間がやるもんなんだし。仕事が出来る人は定時以内に終わらせます。ま、わたしも仕事できねえんで残業ばっかだけど。

ってかこんな当たり前のことを俺に書かせないでくれ、頼むから。
俺なんてまだ社会人3年目のぺーぺーですよ。

まあ、先述のyukimasaにしてもこの私を驚愕させた人物にしても、つまるところ「甘い」んだよな。yukimasaはギャグマンガだから甘くて上等!なんだが。
ギャグではない甘さは見ていてとてもつらいです。いや、ギャグとしてみなしているけどさ。

何故、私が臆面もなくこうやって日記読み日記を書いたのかというと、ちょっと、今までになく「おまえ新打法がいいよ」あ、間違えた「おまえ、死んだほうがいいよ」と思ったからです。なんなのOL舐めてンの。俺だっていちおうOLなもんで(大型機器取り付けレディだが)。
この国は資本主義なので金のために働いてはいるが、金金言うな。たいした金額もらえなくて何が悪い。しょうがねえだろう。
働くというのは、金のためというより、「自分の価値を知るため」な気がする。働いていないと「私は大物なのかも知れない」だの「自分は生きているに値しない」「私の存在価値って何?」だのと言ったロクでもない考えに及ぶことが多いですから。働いていると自分の価値が見えてくるのだ。「自分はたいした人間じゃない」ってことを知る機会を教えてくれる場、それが労働。
昨日も文化センター前のベンチで「俺、ぜってー就職とかしねえんだ!」とデカイ声で息巻いていたジャージ姿のアーパー少年(20歳くらい)を見かけました。
ケッと思いました。
彼は「若い」からという救いの余地がありますが、やっぱり働いて自分の価値を知った方がいいと思う。働いてみてそこで収まらない器だと判明したらダンサーなりなんなりやればいいじゃないか。

あと、これは余談だが私の少ない社会人経験から見ても「ラクしたい」だのと思っている人間にろくなのはいないな。正確に言うとラクしたいって思うのはいいが、実際にラクしようとする人間な。氏ね。


というわけで日記読み日記でした。
なんか二日連続労働者階級的日記になってしまって申し訳ない。
そんな蟹工船作業員は今週は秋田に飛びます。会社行ったら「金曜、秋田だから」と普通に告げられたYO!
ええ行きますとも。
2004年11月08日(月)

気持ち悪くなったら即退職!オー人事オー人事カウントダウンスペシャル

気が付けば11月に突入していたので、代打日記シリーズはいったん休止でまた通常の日記に戻ります。でも1ヶ月後には代打日記シリーズ再開しますんで。
で、何をしていたのかと言えば相変わらず日本全国を飛び回っていました。
前回の日記には熊本に行くと書いてましたが今日は福島のいわきから帰ってきたところでござんまする。正確に言うといわきよりさらに北上した漁港の町なんですが。
詳しいいきさつは加筆していくとして、今の仕事は出張が多いのが辛くもあり楽しくもあるわけです。天職に近いのかもしれん。幸いにも職場の人間にも恵まれていることだし。

と、思いこんできました。
でも実際はそうでもないな、と気づいちゃったよ先ほど。
いや、見ないふりを自分に強いてきたのだ、きっと。
私にはこの部署で、いや、世の中に存在していることすら耐え難い人間がいるんです。
先に断っておくが去年のうちの日記を席巻していた武将ではありません。

俺、直属の上司が生理的に気持ち悪いんだわ。

この日記や友達に話している「上司」と直属の上司は別人なのです。
友達に話したりする方はとなりのグループのえらい人で、私とは所属が違うのです。でも実質上私に仕事の指示だとか面倒を見てくれたりとかしてるのはこの人なんだけど。なんか会社組織ってやっかいだな。
で、この人が重要な内容のメールに「うんこ」とか「まんこ」とかタイトル付けて送ってくるわけです。愉快なおじさんです。私がうんこを喰う人間だとか言うようなデマを流布したりするけど。
直属のほうの上司は仕事に一切関わりません。一切は言い過ぎだけど、関わらないというか「何も言ってこない」のです。言葉を発しないのです。
その代わり、「こんなこと口で言えや」というようなことをすべてメールで送ってくるという内向的具合。しかもメール内弁慶気味のな。
いいんですよ、そういう希薄なものであっても。会社なんて機械的でも構わないと思うンですよ。
なんというか、非常に陰険な匂いを発しているのです。文句を言うときもブツブツ聞こえないような声で呟いたり、文句どころか指示を出すときでもブツブツ声。それでいてメールは「〜しろ!!!」とかいう調子で送ってくるからな。実質上の上司が「おまえ、そんなミスしたら電気アンマかけるぞオイ」というようなことを言ってるときだけ側に来てブツブツ声で便乗して「〜もやれよ」と一言言うような調子。
ああ、いやだいやだ。
怒られるのが嫌なのではなく、私は女子なので、こういう「奥手で内向的」であることをまわりの男性に擁護されている男を見ると気が滅入ってしまうのですよ。うまく説明できないけど、微妙なニュアンスで伝わっていることを願う。擁護されているというか、かばわれているというか。
さきの実質上の上司の電気アンマだって、この直属の内向的上司に言わせるためのお膳立てなのですよ。実質上の上司による計らいなのですよ。
実質上の上司と直属の上司は同い年である。なのにそういうことをやられていては。男性同士のなかではハンデ(?)を負っている人間を助けることは美しき行為なのかもしれないが、私にはやはりとても気持ち悪い。
去年かおととしか忘れたけれど、「男性は気持ち悪い男に寛容だなぁ。私にはとてもできない」と書いたけれど、会社で直属の上司に気を使っている(それもごく自然に。というか、気持ち悪いなどとは微塵も思わないのだろう)男性社員の皆さんを見ると感心するばかりです。真似しないけど。
つか、そんなに気持ち悪い連発すンなよ、とお思いの方もいるかもしれないが、ご想像にたがわず外見も気持ち悪いンです。びっくりするくらいはなくまゆうさくのアフロというかウォーズマンというかのような髪を頭上に乗せてます。ズラなのやもれん。くらーい気分にさせられる目鼻立ちです。言い過ぎか。ま、誰も見たことないからいいや。

外見がひどくて引っ込み思案というか内向的というか、まあそういうことで擁護されちゃってるような人、という時点で見ていて気の毒になるのです。
生理的に気持ち悪いというより、気の毒すぎて目を当てたくない、というのが正確な表現なのだろう。
中身は仕事できるかもしれないが、それは著しくどうでもよい。
あ、内向的というのも正しくないな。「コミュニケーションを潤滑にできない」というあたりか。会社なんだから上辺だけだって全然いいっつうの。

なんでこんなにつらつら書いたのかというと金曜日に提出しろと(メールで)指示がきたものを提出したら、(メールで)「ふざけたものを送ってくるんじゃない!!」と叱咤したものが返されてきたことに今気づいたから。そんで頭きたから。(日記の本来の使い方=怒りの発散場)
その場にいたんだから直接言ってくれよホントに。
あまりにもメールメールなので「××さんはいつも大事なことをメールで送ってくるんだがどうなのよソレ」と先輩SEに言ってみたところ「ああ、××さんは昔から照れ屋だからねー」という返答が。
照れ屋!
教えてくれ男たちよ。照れ屋ってのは免罪符になるのか?
プライベートな交友関係・恋愛関係ならともかく、会社のすべての行動を「照れ屋だから」を免罪符に生きてきたのかと思うと、やっぱり私はオエオエとなってしまうのでした。
ああ、二日酔いでもないのにとても気持ち悪いよ。

ちょっと前に、「私はいつ、どうやって会社を辞めるのだろう」ということを考えていたのです。それは何人かと楽しく仕事をした後のことでした。
まあ、今は楽しいの方が先にたっているのでありがたいが、気持ち悪い>楽しいになったら即退職となるのだろう。そのために自分で千羽鶴用意しとかなきゃ。


怒りに任せると早く書けるンだよな、日記って。
2004年11月07日(日)

冗談じゃない!人の家を使ってオナニーをして欲しいんだ@4周年 その四

前回の日記にもちらっと書きましたが、会社が移転することになりました。
not転職。しかも徒歩3分くらいのとこだ。
思えばわたくしは、就職活動時から「電車で通えるアメリカの大学」ばりに「歩いて通える近所の会社」を探していたのでした。一番近いのが目の前の会社で一番遠かったのが今の会社だ。で、一番遠い会社にしか入れなかったあたりが私の人生はどこまでが本気でどこからが冗談かわからない所以なんだが。
そうやってのぞみどおりのことは起こらなくても、のぞみ以上のことを手に入れて生きていくのが俺の人生(ZIN-SAY!)だとばかり思っていたのだが・・・
なぜ今更移転するんだよ!
辞められないじゃないかよバカ!
そんなにネタを欲してるわけじゃないんだぜ!

まあ、明日は熊本出張なんですが、「寝台特急はやぶさ」で行くことにしたんですがね。17時間の旅・・・
人は誰でも幸せさがす旅人のようなもの、だからね。幸せじゃなくてネタばっかだが我が人生は。
あ、このポンチョ着ていきます、鉄郎らしく。
熊本土産とか欲しい人は今のうちにメールしてくるがいい!

というわけで本日も代打日記。
第4弾は高円寺のサブカル実業家・すまきゅーさんです。
夜な夜なたくさんのサブカルヤングが出入りするすまきゅー邸の女主人ですが、どんなに人が集まっていようが本人はだまってPCの前でネットを見ていたりするのが不思議でたまりません。テクノとか音楽やってる人とかがたくさん集まっているのにこの家はいつも「ウォーウォートゥナイト」が流れている気がします。1年くらい前の話だけど。
すまきゅーさんはどんなにちんこやうんこの話をしていてもあまりの不変ップリゆえに解脱しているようなさわやかな方なのです。さわやかの使い方間違ってんな俺。
男に例えるなら、そうだな、灰野敬二!(さわやか?)

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美奈さんこんにちわッ! あっ、特定の人に挨拶しちゃった。
皆さんこんにちわッ! 最近になってやっと「まんげ」と発音
できるようになったすまきゅーです。「ちんげ」も言えます。
今まで文章で書くことは出来た「まんげ」と「ちんげ」ですが
こんなに下品なすまきゅーの癖に発音する事が出来なかったの
です…。何故って…? …恥ずかしいから…。未だに「まんこ
」と「ちんぽ」は言えません。何故って…(以下略)

そんな私ですが、本名の一部に「エロ」という字があるだけあ
って(名は体を表す)、幼少の頃から助平な事を考えておりま
した。幼稚園の頃からエロ本を読んでいた記憶もありますし、
小学校3年生の頃には父の働いていた会社の社長の娘(同級生
・実在)がヤリマン淫乱娘でやりまくりの少女漫画を描いてい
た事もあります。内容はというとやたらクンニされてばかりの
漫画でした。我ながらそんなにクンニが好きなのかッ、と過去
の自分を叱咤したい! まぁ実際にクンニされたのはそれから
約10年程たってからなんですが。やっぱ思ったとおりクンニ最
高でしたとも!
 
ところで私、変なところで潔癖で、ちんぽは触れてもまんこは
触れないンだよね。いやまじで。自分のも。だって何かまんこ
って内臓出ちゃった、っぽいじゃん見た目。排泄器官があるの
にああいうデザインってどうよ? なんかすっげえ菌とか培養
しやすそうじゃね? ついでにどういう訳か怖くって、自分で
指入れたトキ無いンです…。自分の指は怖くても他人の指なら
入れられるゼ! だからタンポンも未挿入。小学校高学年の頃
は、タンポンでオナニーするのが夢だったのに…(当時の愛読
書はボム!)
つか、オデ、膣派じゃねえや。マメ派。おサネ派。陰核派。ア
ンダーコア派! クリさえクリクリしてればいいンです。

「じゃあちんぽは要らないンじゃないですか?!」

「おお! なんてこと! だから三十路越えたのに私は結婚出
来ないのだわ!」

思わず演劇口調になってしまいましたが、そうかそうなのか?

だから交際した人も

「俺の右手にかなうものは無いンだよね。」

「手コキしてくれる?」

「はいじゃあ今日は各自オナニーで。先にイッた方の勝ち。よ
し、はじめっ!」

と、アンチ挿入な人ばかり私自身が吸い寄せていたのか! 
 
あと、真面目な話するとサー、オデ、すげーインターネットっ
て自慰ツールなンだよネー。ホントに、私が今現役厨房とかじ
ゃなくてヨカッタ。もしその頃にネット覚えてたら間違いなく
引き篭もってたね。最近は放置している自サイトですがあれは
私の自慰の記録です。あれ無かったら死んでたね。いや嘘だけ
ど。私200歳まで生きる予定だから。で、100歳越えたらヤリマ
ンになるの。 街中の14歳になった男子筆卸しすんの。「お前
の父ちゃんもワシが男にしたんじゃ。」とか言いながら「ここ
が東京タワー…。」って女の身体のすみずみまで教えんの。で
、もうメンスもあがってるから生で挿入すんの。

あれっ、話がずれてきた。
ではこのへんで〜。

バイナラ★


2004年10月25日(月)

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