股・戯れ言


BBS

スクール水着でワイルド・サイドを歩け!〜フジロック記録その1

♪テイクミーア〜ウト、トゥナーイィイ〜
とスミスを歌いっぱなしな夜間作業中のヤツザキでござんます。ほんと誰かここから連れ出してくれ。布団で寝たい。八百屋のちいちゃんにもお医者さんのアッコちゃんにも静かに夜は来るのに、作業員のマサコちゃんの上には静かな夜は来ねぇんだよ!なんでだよ!

というわけでフジロック回顧録だ。
7/29(木)
会社を6時半ごろに出て東京駅へ。寝袋だのカートだのを引きずって「おつかれさまでしたー」と帰ろうとしたら、「フジロックに行くの丸出しでむかつく」と先輩に言われる。まあ存分にむかついてくれ。
東京駅でりえ坊とふぁる姐と合流。ふぁる姐はわざわざお見送りに来てくれたのだった。いやぁ、出発前に何かとお世話になりましたふぁる姐。とくにりえ坊関係で。(あえて明記しないでおきますが)
新幹線出発間際にみやらさんも合流し、一路越後湯沢へ。
越後湯沢ではバスに乗り換える時にみやらさんが戻ってこないというアクシデントもあったが、なんとかバスに揺られて苗場到着。寒い。皆のカッパを買ってくるといいながら買い忘れた私なんだが、道に落ちていたカッパを発見し一人分はなんとか確保。ちなみに、カッパ、皆の分は買い忘れたけど自分のはしっかり持っていたのだった。なんとでも言え。
この日の朝一から苗場にやってきてテントを建てておいてくれたオオツボさんと合流し、さっそくビールだのメシだのを食う。オオツボさんと一緒に来ていたMさんも起きてきて酒を酌み交わす。この時にりえ坊(今、日本でもっともパンクな女)が朝から苗場に来ているオオツボさんに「なんでそんなに早く来たの?」みたいなことを平然と言っていたり(イイ位置に俺らのテントを建ててくれたことなどを度外視)、首から提げるプログラムを失くした!あたし持ってないからヤツザキが持ってるんじゃないの?と言われ、リュックの中を探すも見つからんと思っていたらりえ坊カバンの中に入っていて「はい(はぁと」と可愛く出してごまかそうとしたり、東京駅で買ったばかりの携帯灰皿をなくしたりとしょっぱなからいろいろやってくれたのだった。今思えば「リエボー・ショー」はこの時もうすでに始まっていたのだな・・・

7/30(金)
朝、腹痛で目が覚めてトイレに駆け込み、戻ってきて二度寝。
起きたら10時過ぎで「朝一でTシャツ買いに行くぜ!」とひそかに思っていたんだが見事に失敗。のそのそと起き出して、オレンジコートの赤犬を見に行く。
ちなみにりえ坊はスクール水着を着込んで出陣。やるなぁ33歳。
苗場での赤犬は、登場時にライオンキングのコスプレをするなどパワーアップしていた。ショーはいつものテンションでハッスルでしたが。あ、フジロックではじめてチンコ露出しているのを見たな。それはフジロックの歴史の中では確実に刻まれた一ページなんだろう。(その前に誰か出してるのかもしれんが。マイク・パットンとか。いや、マイク・パットンはフジロック自体に出てないか)
赤犬終了後もオレンジコートでダラダラし、ルースターズを見に行く組が移動したのでいったん一緒に移動し、再びオレンジコートに戻って想い出波止場feat.DJおじいさん。山本精一が大暴れで、打ち込みドラムドカドカな曲でパフォーマンス(?)を披露したり、パンクの曲(曲名わすれた)のカラオケをしたり、サイケで不思議でトランスするような曲をえんえんやったり、DJおじいさんはただレコード廻しているだけで、最後に「中島らもに黙祷!」と黙祷タイムを設けた後にレコードプレイヤーを蹴りつけてライブを終了するという唐突ぶりがたまらなかった。想い出波止場はパーティーバンドですよ。崇高でも神秘でも癒しでもないのが素晴らしい。もっと見たいな想い出波止場。
急いでグリーンに戻ってルースターズ。おおお、全員揃っているよ。スーツだスーツ。大スクリーンに映し出される大江の顔がコワイヨ。何かが憑いたかのような切羽詰り感というか緊張感がみなぎっている。ああ、この男は本当に、「ギリギリのところ」でロックを発しているのだな。そのギリギリがどこにあるのかわからないが、初期衝動だとか反抗とか不良とか反体制としてのロックなんてもんじゃなく、まさに狂うか狂わずにとどまるかの瀬戸際なところでギラギラしてやがる。いや、一度狂って帰還しているのだから二度と戻らないように必死で闘っていたのだきっと。まさに命がけ。
でも闘っている大江を前にして言うのもなんだが、普通にレッツロックのダッダーンダダダダンダンを聴いた途端、私は気分が高揚したよ。苗場中でやりたいだけ!が連発される光景もなかなか不思議なモンだった。そして池畑潤二があまりにかっこよすぎてポワーンとなった。
その後、楽しみにしていたPJハーヴェイは・・・Tシャツを買いに行ったら戻ってこれなくて音だけしか楽しめなかったという失態。しかし、赤いドレスに前髪のある姿、細い筋張った身体から発されるうめき声のようなポーリーの声はやはり情念を経血で溶かし、燃え上がるような情熱で煮詰め、潤うことのほとんどない心の渇きで乾かされたまさに女の業そのもので(いや、ポーリー自体が赤いドレスを身に纏うことでこの上なく「女」を体現していた)、これをきっとグリーンステージでビニールシートの上でダラダラしながら直撃していたら、「おまえはどうなんジャー」と突きつけられるような感じになっていたのだろうきっと。ダラダラ見ることすらおこがましかっただろうに。
そしてほどなくしてピクシーズ。
デブハゲの掻き鳴らす轟音ギターと身をよじらせながらの絶叫は聞いてて気持ちいい。ああ、私はやっぱりこういうインディーギターバンドが大好きだ、本当に心から大好きだ。なによりもキム・ディールがいい。髪を短く切り、体型も立派な中年オバハンになってはいたが相変わらずのガハハ姉御キャラは健在だった。高校の時、友達と「自分を洋楽アーティストにたとえるなら誰か」というくだらないことをやってたんだが、私は友達に「キムディールみてぇだ」と言われたのとかを思い出した。ガハハなとことかな。キム・ディールの性別超越ぶりはピクシーズよりもブリーダーズで顕著になったと思うんだけども(要するに男女問わずに皆でガハハやれるってことか)さらに性別超越ぶりに拍車がかかっていたのは見習わねばならんと思った次第。さあ、これから私は大きくなったらキム・ディールになるぞ。
そしてトリでルー・リード。
バスに揺られている時点から「ああ、ルー・リードの泊まっている苗プリに泊まりたい。フェラがんばるから」と言い、サイテーと言われ続けたわたくしではございますが、ルー様が出てきた時には、もうホントに「むしゃぶりついてもいいですか?」と「生意気盛り」の「おっぱいさわっていいですか?」ばりに尋ねたくなったよ本気で。60のオッサンですよ。腹も出てましたよ。ビーチクも(おそらく寒さによって)勃ち気味でしたよ。あろうことかジャージパンツにスリッパという出で立ちでしたよ。それでも底なしに漂ってくる色気はなんなんだ!あれがフェロモンてやつか。声だけでも聴いてると心の根っこの部分をガッシリと掴まれてしまう。なんつうか、もう、声で胸を踏まれているような気分になり胸がいっぱいになった。英語がネイティブでわかればなおいいのだが。毛皮のビーナスなんかも演奏してましたが、やっぱしパーフェクト・デイに尽きるな。この日は天候も悪く、雨が度々降ってきて散々だったがルー様のおかげでパーフェクトデイとなったのだ。

ちなみに、この時りえ坊さんはビニールシートに包まり、死体のようになっておりましたが。スク水、死体・・・フジロックって「りえ坊チキチキ七変化」の舞台だったのか?


長くなったので次回に持ち越し。

2004年08月04日(水)

豊丸(豊川にておまるが欲しくなるの略)

フジロックから帰還いたしました。
が、その前に豊川出張の話を更新。正確に言うと焼津→東京→豊川→東京の話ですが。

7/26(月)
朝から焼津へ。前日にふぁる姐に屋形船に行こうと誘われたが、行ったら確実に酒をしこたま飲んでしまって朝起きれなくなって新幹線乗り過ごして痛い目にあうのが目に見えていたので屋形船は泣く泣く断念したのだった。
結局フジ用のテントを買いに行ったり、おかもっちゃんと西新宿レコ屋めぐりをしてしまったり(ハスカードゥとカールヘンドリックストリオを購入。ハスカードゥがバカ高くて鬱)オオツボさんの事務所でエロビデオ見たりしていたので帰宅は深夜になったけれど、酒を飲んでいなかったので無事に焼津に辿り着くことができたんだけども。
内容はなんてことのない打ち合わせ。打ち合わせくらい東京でやれよバカ。
打ち合わせ終了後、焼津のショボいビヤガーデンで飲みま専科?という話があったが、そんなことをしたら確実に新幹線の最終に間に合わなくなり、翌日の東京での仕事ができなくなるのが目に見えていたので(なにより接待っぽくてウザかったので)丁重にお断りしたのだった。
そんなこんなで10時くらいに東京帰還。それからアイツをやって酒を飲んでわあわあして寝る。

7/27(火)→7/28(水)
朝からひどい腹痛に苛まれる。(前回の日記参照)
昼頃にようやく出社し、頼まれていた仕事をこなす。楽勝な仕事だと思ったら設定の不備やらトラブルに見舞われて、4時半の新幹線で豊川に向かうつもりが大幅に遅れる。豊川には、新幹線で豊橋に行き、そこから乗り換えるのが一番よいのだが、豊橋で止まるひかりは2時間に一本という具合なので結局のぞみで名古屋まで行き、そこから名鉄で豊川稲荷に行くことに。
というわけで自分でも予想をしなかったが名古屋駅に降り立つことになったのだった。結局一ヶ月に一回のペースで名古屋に行ってんのな。しかし時間がなかったので矢場とんもきしめんも食べることができなかった。が、パッセとメルサにはしっかり寄ってやんの俺。んでバーゲソで買い物してやんの。
その後ようやく豊川。正確に言うと豊川稲荷の手前の駅で降りたら見事な無人駅だった。巨大なカルト宗教(私が名前を知らないだけかもしれん)の建物を拝みつつホテル到着。いつもは作業前に一眠りして夜に備えるのだが、今回はホテルに到着したのが9時過ぎだったので寝てる場合ではない。無理矢理一時間ばかり寝ようとしたが結局観月ありさのドラマなんぞを見てしまったのだった。
余談だが、今の観月ありさって需要がどこにあるのか全然わかんねえよ。フジ系のドラマで定期的に主演は張っているけれども、あれもなんか政治的なにおいしか感じられないしなー政治的というか接待だもはや。フジ以外で見かけないし。とりあえず旬の俳優と共演させてもらったりな。今回はタマテツですか。観月ありさって芸能界のお偉いさんの愛人かなんかなの?一時期の内田有紀を見ているよりもつらい。つか、内田有紀にしろ観月ありさにしろいしだ壱成にしろ、90年初頭くらいにがんばってた10代俳優の人たち(ぼくたちのドラマシリーズだっけか、「同級生」みたいなのをやってた人たち)は今みんなツライなぁ。内田有紀は一抜けしたけど。90年代に80年代を語るのが恥ずかしかったくらいに恥ずかしいっつうか。2010年くらいになったら観月ありさも評価されるようになるのかね。「ナースのお仕事」は時代のターニングポイントだった!とか。(私にはナースのお仕事も観月見ててつらいワークにしか見えないんだが)
話が逸れた。
というわけで、結局ゆうべ眠れずに(浜省)作業突入。
が、今回はこの作業場所が問題だったのだ。いつぞやに「浜松での作業がよく公園の片隅にある白いタンクのようなものの中だった」と書いたが今回もタンクだったわけですよ。もう私のことをタンク・ガールと呼んでほしい。そういやロリ・ペティってどこ行ったんだろ。ってまた話が逸れた。そのタンクの場所がだ。浜松の時は住宅街の中にあったんだが、今回は・・・
地図を見るとだだっ広い空き地の中にあるように見える。目印はサークルKくらいしかない。(そのサークルKも地図で見ても目的地からだいぶ離れているわけだが)タクシーの運転手に必死で説明してぐるぐる回ってもらう。畑の中にあるあぜ道をぐんぐん進んでいくと、墓場が見えてきた。そしてもっと進むと廃工場が。そしてその先はほどなくして道がなくなっているではないか。
もうこんなとこにタンクなんかねぇよ、と思い、運転手に「道間違えたみたいなんで引き返してもらっていいですかね」と言ってUターンしてもらおうとしたら・・・ライトがタンクを照らしてくれたよ。ああ、やっぱりこの廃工場の横なのか、とガックリする。運転手はまたしても(浜松とは全然違う人だけど)「ほんとにここでいいの?」と聞いてくるし。しかも作業着で重量32kgの荷物を持ってるんだよ俺。そりゃ怪しむわな。
作業中に尿意を覚え、トイレはどこかにあるかと探すも無論見つからず。
別の場所で作業している人に「あのぅ、豊川ってトイレは・・・」とたずねると案の定「ああ、豊川はないですよ」と無情にも返されるのだった。
外に出て野ションベンを垂れようとしたが、暗くて草ボウボウで気味が悪いので膀胱の極限までガマンすることにする。きっとその時のわたくしは、アロマ企画のガマン顔なんかよりずっとガマン顔していたはずだ。尿意を覚えるたびにニューオーダーを「アーイノーユーノーォー」と歌ってなんとか凌ぐ。
そんなことを繰り返しているうちにいつしか眠りの世界へ。
あれ?こんなに寝ていても誰からも連絡こねぇぞ、と思っていたら別の場所で障害が発生していたらしい。そのおかげで7時で終わるはずだったのに、終わったのは10時前なのだった。
作業終了後、タクシーを呼んで待ってる間に野ションベンを決行しようと決意し、いい草むらまでは発見したんだが、思ったより早くタクシーが来たのでホテルまでガマン。よくもってくれた、俺膀胱!24で野ションベンは羞恥プレイ以外だとなかなかできねぇな!
ホテルに戻り、32kgの荷物を郵送しようとしたらホテルの係員の段取りが悪く、30分以上足止めを食らってしまい、結局寝過ごして超過料金を払うハメに。

ちなみに朝になってわかったけど、タンクの目の前は古タイヤの山でした。
廃工場の反対側は川。もうちょっとタンクを立てる場所を考えて欲しい。

その後アピタで寿がきやラーメンを食い、17時まで待機だったのでゲーセンに行き、無人駅から豊橋に戻り一路東京へ。
東京に着いてからはりえ坊サンの働くフォーク村に直行。その前に大丸で母の誕生日プレゼントを買ったんだが、勢いあまって自分用のスカーフも買ってしまって鬱。浪費癖をなんとかしたい。

7/29(木)
前日に「朝どうしてもやって欲しい仕事があるんだよね」と頼まれていたので朝から平和島。またしても余裕で終わるはずが終わりやしない。13時半から渋谷で作業なのに12時過ぎてようやく終わるという体たらく。そこから慌てて渋谷に向かう。某百貨店のお仕事だったんだが、予備がないねじを何度も落したりしたくらいで終了。
フジロックに向けて買い足りなかったものをダイソーで買おうとしたら渋谷ってダイソーなくなったのな。知らなかった。そんなわけでドンキホーテでいろいろ購入。


ここから先は、次の日記で展開しますわ。
2004年08月03日(火)

湘南爆忘族

今朝は腹を出して寝ていたうえに、明け方「暑い、死ぬ・・・」と冷房を入れたため久々に下痢対俺のボクシングタイトルマッチをしてしまったのだった。8ラウンドいっぱいいっぱい闘ったよ。トイレから出てくるたびに真っ白な灰となっていたのだった。んで、すぐ闘いに戻るという。
まあ、最後は正露丸というドーピングを使って勝利しましたがね。

で、俺は今日も作業中なのだ。
最近の股・戯れ言はすっかり「作業着諸国マン遊記」(マンの部分は前泊のホテルでのオナニーくらいですが)になっていて、まあ、今後もしばらくはこの路線で行くことでしょう。いい加減日記ジャンルも「旅・放浪」に移すべきなことは重々承知の介なんだ。そのうち動かすのであしからず。
でもさ、世界の中心に2人だけで愛を叫ぼうぜ!と叫びっぱなしで、そのくせそれを見るオーディエンスとか敵役がいないと成り立たないから無理矢理「あんた敵役」と他人を指差すような迷惑かけっぱなしで存在意義ゼロで被害者妄想だけは一人前なバカどもの気持ち悪い日記とかよりはいいでしょう。いや、そんなバカもそんな日記もいるのかあるのかどうか知りませんが。あくまで私の思い描くイメージですけど。
そんなきわめてどうでもいい話はともかく、ちょっと遅くなったが藤沢出張時の記録。
藤沢は比較的近いので今まで以上に苦ではなかったのです。ま、東海道線内の海ギャルの多さにはびっくりしましたが。
しかも今回は駅前の某有名店。今までのようにタクシーで場所説明するのも一苦労ということもなかったので楽勝につぐ楽勝。もちろんいつも通りアイツの店に行きましたよ。そこらへんを事前に調べるのはもはや習慣である。
で、適当な時間に作業場所に入り作業開始。
モデムの位置がやたら遠いのでおやおや?と思っていたが、私のいじる機械の横にもモデムがあったのでNO問題。ケーブル変えて設定いじってさっさと退店するか・・・と思ったところ。
その某店の機械システム部の人が電話をよこしてきて「今から私も藤沢に向かうんで、1時間半ばかり待ってもらっていいですかねぇ?」とのこと。
ハァ?
私のいじった機械を遠いところにあるほうのモデムに繋げたいんだと申し出てきた。しかし・・・その遠いところにあるほうのモデムは天井裏を伝ってこれまた遠いところにあるハブと繋がってるんだぜ。しかもそのハブは俺のいじった機械と繋がってるんだぜ。一体どうせよと。俺に天井裏に上れと言うのか。
別に機械を遠いほうのモデムに繋げてもいいけど、そうするとハブと切断されちまうのでネットワークが一時停まってしまうんじゃないの。いいのか?オデ、確か「ネットワーク今回は運用のままで設定変更すっから、オマエのミスでネットワーク停止させたら電気あんまかけるからな!」と上司に言われてきたのだけれど・・・
もうどうしていいのかわからんので、先輩にまる投げして機械システム部の人と話してもらう。
その先輩も「ええ?残る必要がよくワカンナイヨ!」と言っていたのだが、話し合いの結果「残ってくれ」と言われたので残留。といっても1時間半事務所にいるわけにもいかんので、近所のファミレスのようなところに避難。
んで、先輩と話していたときに判明したけれど、どうやら私の作業もどっか間違っていたみたいでした。いやあ、残ってよかったぜ。
ちなみにそのファミレスにいたとき、ヤマンバメイクを施した男が3人くらいいたんだけど、あれはやっぱり流行っているのか。渋谷とか歌舞伎町でもよく見かけますが。髪の毛も昔のAURAのようにしっちゃかめっちゃかな色なんだけど職業はなんだ!学生なのか?そして何よりモテるのかああいうのは。
と、いろいろ聞きたいことは盛りだくさんでしたが、一番すごいなと思ったのはファミレスに入って席にもついているのに、ドリンクバーすらも頼まずひたすら水だけを飲んでいたことだった。お姉さんが注文をとりに来ると「ああ、あとで」みたいなことを言って往なしてとにかく水。私が入店した後から入ってきたのだから、ホントに何も頼まなかったのだろう。ファミレスで水だけが許されるなんて!なんて!

1時間半が経過し再び作業場所へ。
某店のシステム部の人がものすごくテキパキ動いてくれる人で、天井裏に上る必要もなかった。一安心。ハブも、別のハブを使用するということで事なきを得たのだった。こっそりと自分のミスも修正してさらに安心。
そしてやっとこ退出ー、と退出した後、むろんアイツをやりに行ったんだが、その時にPCを作業場所に忘れてきたことを思い出し、再び戻ったのだった。
もうPC忘れるなんてほとんどビョーキ!一番の商売道具じゃねえかよ。
ほんとに忘れ物の病なんだと思う。あとなくし物も壊れ物(正確には壊し物)も。

その後東京に戻ろうとしたら東海道線はいつも通り遅延しており、しょうがねえから小田急で新宿廻りで帰るか、と思い小田急乗ったら「落雷の影響で遅延・各駅のみ発車」という有様。なんとか町田まで出て新宿に着くと今度は中央線が遅延していたのだった。
なんのための公共機関なんだよいやまったく。俺が「電車止め女」なわけではない。


というわけで今日は7月29日。そして定時も過ぎました。
今からフジロックに旅立ちます。モリッシーは出ないけど。
2004年07月29日(木)

成田アキラの電車でGO!

お疲れ様です。
ネットワーク浮浪雲のヤツザキ(食欲と性欲しか考えない女なんだ、俺は)す。

↑なんでこのような始まりなのかというと、メールのふりして日記を書いているからなのです。ザッツ処世術。
気がつけばもう週半ばで、今日もこれから藤沢出張なんですが千葉出張時の話。

その前に、夏フェス盛り上がりですっかり来日チェックを怠っていたら、トッドラングレンの来日がケテーイしてたらしいですぞ。(ポップマニアの方々に告ぐ)

10.23(土)愛知 名古屋クラブダイアモンドホール
 開場 18:00/開演 19:00/7,500円(税込/オールスタンディング)
 主催:調整中 協力:日本クラウン(株)/ビクターエンタテインメント(株) 後援:MUSIC ON!TV 

10.24(日)大阪 なんばHatch
 開場 16:00/開演 17:00/7,500円(税込/1Fスタンディング/2F指定/別途1ドリンク代)
 主催:FM802 協力:日本クラウン(株)/ビクターエンタテインメント(株) 後援:MUSIC ON!TV

10.26(火)東京 渋谷AX
 開場 18:00/開演 19:00/7,500円(税込/1Fスタンディング/2F指定)
 主催:J-WAVE/Shibuya-AX 協力:日本クラウン(株)/ビクターエンタテインメント(株) 後援:MUSIC ON!TV

10.27(水)東京 渋谷AX
 開場 18:00/開演 19:00/7,500円(税込/1Fスタンディング/2F指定)
 主催:J-WAVE/Shibuya-AX 協力:日本クラウン(株)/ビクターエンタテインメント(株) 後援:MUSIC ON!TV


前回はブルーノートだったのに今回は渋谷AXなんだなーそいや、こないだブルーノートにジョイスが出てたらしいな。見に行きたかったかも。

で、千葉の話でした。
成田の某カジュアルショップ(よく街道沿いにあって24時間とかやってるやつ)に機械交換の旅。成田行きの総武線でゆらゆらと旅行気分でした。(カート引きずっているので海外行きに見えること請け合い)はじめて総武線のグリーン車乗ったしな。けどもグリーン車でも禁煙なのな。別にグリーン車に乗る必要なかったじゃないかよ。
で、早く着いた(正確には早く着くように自分で頑張った)ので、駅前でメシでも食べようかと思ったら。成田って結構知名度の高い駅だから大丈夫だろうと思っていたら。そんなに多くないのね、メシどころは。いや、成田山のほうにいけば結構あったのかもしれんが。
というわけで、メシはどうでもいい!もうすぐにでもアイツをやりに行ってやる!と息巻いてアイツのところにすぐに駆け込んだのであった。10分ぐらい歩いたけど。
しかし、前回の群馬のようにうまくはいかず、なんか負けが込んだので即ヤメ。
近くに適当なラーメン屋があったのでラーメンを食っていたら気がつけば、アラ、いい時間。むしろもう限界ラバーズタイム。
慌ててタクシーを拾おうとするもタクシー全然こねぇ。他の土地に比べるとタクシーがその辺の道を走っている率が高いので大丈夫と踏んでいたのに。5分、10分と過ぎていく・・・入館時間が近づいていく・・・じわじわと焦りだす・・・思わず「どうしよう、どうしよう」と口に出して言ってしまうほどに・・・!
そんなあたふたしているカートを引きづった女(作業着着用)を見かねて、客を乗せたタクシーを運転しているおじさんが窓を全開にして「ジャスコに行けばタクシーあるよ!」と叫ぶのだった。作業着女、それを聞いて走り出す!目指すはジャスコ!
これで何とか事なきを得て、到着(でも到着したのは2分前という)。作業に至る。PCの電源を忘れてきたのでPCが死にそうになったが、死ぬ1分前になんとか作業終了。俺の忘れ物癖はほんとになんとかしたほうがいいと思った。

作業終了後は、さあ帰ろうにももちろんタクシーがあるわけではなく(交換後の壊れた機械2台持ってるし)、タクシーを呼んだものの「ちょっと時間かかるねぇ」とのことなのでこれまた千葉県の街道沿いの定番・サイゼリヤに入店。
で、ダラダラとしていたら、向かいのテーブルに座っている親子があからさまにドキュソなのだった。(たぶん)高校中退の娘と(たぶん)とび職かなんかやっている彼氏と、娘の父親(パンチパーマ、ものすごい訛り)でミラノ風ドリアやら肉サラダやらを貪り食っている姿にはちょっと哀しくなる。話題も「ファインディンニモのビデオ超見たい」とかだし、母親となんかあるのか知らないが「家帰るのチョーまずいよねー」と父親と話し合ったり。
主にうちの従姉妹などを思い出させるな。感慨深いな。でもまあ、よく考えたら東東京もこんな感じか。ごめん自分の環境を棚上げしてたわ。

そんなこんなで帰りは京成スカイライナーで帰宅。
京成スカイライナーはタバコが吸えて快適だ。京成のことをバカにしてたけど(船橋駅らへんが汚いとか)悔い改めることにした。


ま、取り立てて珍道中でもない出張でした。
今日これから行く出張も同じ感じだろう。
でも来週もフジロック直前なのに月曜が焼津で火曜水曜が豊川とかなんです。
で、木曜からフジに行くんです。
無謀とでもなんとでも言ってくれ。


以上です。宜しくお願いいたします。

2004年07月21日(水)

ユー太田ノウ

さて、群馬出張続編でございます。
関係ないが、今さっき帰ってきたんだけど飯田橋の交差点でアジア系外人に「アツイネ、ドコイクノ?」と話しかけられて「錦糸町」と答えたら納得して去っていったのは非常に謎だ。錦糸町ってインターナショナル地雷、いや、爆裂都市なんだろうか。

前回の日記通り、自販機とゲームが混在している掘っ立て小屋でひとときを過した後に、やっとこ作業開始。
作業自体はたいしたことではなかったんだが、通信先がなかなか作業が進まなかったようで30分で終わるところを3時間待ち。待機だけど客先だからゲームも何もできません。当然です。というわけで客先でぼんやりと世間話をしたりして時間を潰していたんだが、群馬なのにそこの客先は全員四国人で非常に奇妙な環境なのであった。
やっとのことで解放されて退館。しかし、先にも書いたが畑の真ん中なのでタクシーなんか来るわけがない。電話でタクシーを呼ぶも、30分も来ないのだった。あついんだよ!またもやビニールハウスの前で待たなきゃいけないんだよこっちは!あまりにもタクシーが来ないので、道に身を乗り出してタクシーの到着を待っていたのだが、なんだかヒッチハイクをしようとしている人に見えたようで車を運転してくる人が皆不思議そうに見てくるのがたまらなかった。
なんとかタクシーがやってきて、駅に戻るものの今度は電車が来ない。どうなってんだよ一体。ちょうどお腹も空いていたので上州そばでも食うかと思ったら蕎麦屋もナッシング。途方に暮れた目の前にあるのはベトナム料理だけであった。というわけでベトナム料理食べましたよ、in伊勢崎。春巻きが乗ったビーフン、ンマー。店内ではずっとベトナム歌手(タイかもしれんが)のミュージックビデオが流れていたのだが、「恋人も濡れる街角」のベトナム語(タイ語?)版みたいなのが流れていたのが印象深かったです。

そこから帰りは東武線。東武伊勢崎線と名乗ってるもんだから伊勢崎まで特急が走っているのかと思ったらそうではないらしい。なので太田まで出てから特急に乗ることに。しかし学生多いなここも。夕立が降った後らしく、ブラが透けた女子率高し。でもロリ感とか全然ないの、なぜなら皆ものすごい勢いでまくしたてて喋りすぎて口の端に泡を浮かべているような女子ばかりだから。
ちょっと街が恋しくなって太田で途中下車してみた。
太田は駅前にユニーがあるよ、というのは昔ユニーでバイトしていたときに聞いたことがあったのでやや期待して降りてはみたんだが。
・・・・
あ、いやいや、伊勢崎よりも規模大きかったッスよ。サーティーワンもあったし。豊橋みたいでしたよ、駅前。まあ、こっちのほうは車社会だから駅前なんて栄えてなくてもNO問題なんだろう。
と、最初は思っていたんだが、ちょろちょろと歩いていったところにあった某場所(というかゲーセン)はわたくしが出社時間を遅らせてまでやっちゃったりしているアイツがあったのでもちろんやりました。やったら5連勝とかしちゃったからそれだけで俺の中では太田はいいところに昇格したのだった。
しかし、熱中するあまり、1時間に一本の特急を乗り逃しそうになって危ないところであった。ちゃんと乗れたけど。



太田ではめぼしいものを撮ってこなかったのでとりあえず。
そういえば足利は太田の横だったか。太平記、ちゃんと読んでないんだよなー実は。
そして、ふぁる姐(太平記の里出身)に「太田のユニーはたいしたことなかった」と言ったら「バカモノ!私は、昔、ユニーに古手川裕子見に行ったんだから!」と怒られたのだった。私は近所のユニーで安岡力也を見たよ。今はNHKの日曜昼でしか見かけなくなったブーマーのお笑いショーも見たな。ユニーの部長に頼んでサインも貰ったなそういや。そう考えると古手川裕子>ブーマーなのでやっぱり太田のほうがいいところなのかもしれん。

で、明日は千葉の奥地に出張なのだ。
もう、ホント出張大杉・・・orz(いや、全然苦じゃないんだが)
2004年07月15日(木)

イセザキ嘔吐開催日

ギャー、自分で60000踏んじゃったよ、こんなの初めてだよ!

顔は相変わらずひきつってるんですが(なんかやっぱりものむらいとは無関係らしい、ものむらいは確実に治ってきている気がするから)、今日は出張に行ってきました。「会社、ヒドイ!酷使されすぎ!」と一見聞こえるようなスケジュールですが、出張は全然苦にはならないので大丈夫です。むしろ積極的に出張したいくらい。
しかし、今回の出張先は富士宮以来のアチャーな場所だったかもしれません。
今回行ったのは群馬県の某所でした。最初は高崎と言われていたので、新幹線でチョイっと行けるじゃないですか、と思っていたんだが蓋を開けてみると・・・高崎から軽く1時間弱離れた場所なのだった。
しかも高崎からの電車が全然ナイヨ!どうするんだオイ。乗り換え合間に時間潰すよなめぼしい場所もナイヨ!困ったな。
と思って地図を眺めていたらなんと東武でも行けるらしい。東武で行けば電車賃も大分浮くのでこりゃいっちょ東武で行くか、けど、東武で行くとなると朝早いじゃねえかよ(当然新幹線の方が早く着く、そっからが時間が掛かるけど)。小一時間迷ったが、やっぱり東武で行くことにしよう。と思い就寝。

起きたら9時半だった!

東武で行くなんて完全に無理な話で、それどころか新幹線で行くのも危ぶまれる時間なのだった。慌ててタクシーで東京駅に乗り付け、なんとか滑り込みで長野新幹線に乗車できたのだった。(うちの利点はホント、東京駅まで15分で行けることだけだよ)
で、新幹線内で爆睡しているうちに高崎到着。
ここからが重要で、1時間弱電車を待たねばならなかったのだが、高崎は炎天下で気温も40度くらいあるんじゃないかという熱帯地獄だったので、心砕けて目的地の一個前の駅まで行く列車に乗ってしまう。
で、3,40分くらい電車に揺られて駅に到着。気が付けば予定時刻より早く到着しているのだった。これは、神が「飯でも食え」と導いてくれたんでは?と思い改札を飛び出ると、そこは無店舗地帯〜ああ、こんな風景前にも見たことあるな〜ああ、へびセンターに行ったときに降りた駅前と一緒なのか。
しょうがないので駅周辺を歩き回ろうと思ったが、暑いし、タクシーは駅前なのに2台しか止まってないし、そんなタクシーが他の客(何人かいた)に取られちまったらたまったもんじゃねぇと思い、この場は腹を括ってタクシーに乗ったのだった。
そしたら今度はその運ちゃん、住所言っても「ちょっとわかんないねぇ」とか言いやがるんだこれが。
( ゜Д゜)ポカーン
俺なんかもっとわかんねえよ!
なんとか他の運転手に聞いてもらって、たどり着いた場所は畑のド真ん中。獣くせぇと思ったら近くに牛を飼っている農家が2,3軒あった。
しかも作業1時間前に着いてしまって鬱。「早く着いたら早く作業開始していいのかも?」と淡い期待を抱きながら、上司に電話したら「おーご苦労さん、じゃあその辺ぶらぶらして時間つぶしといてくれー」と無責任に言われ(昼飯を食べていたらしい)愕然。
太陽がまぶしい。ギンギンだ。水分が奪われる。暑い・・・吐きそうなくらい暑い・・・
そんな中でどこをぶらぶらしていろと。あたり一面畑だっつうの。ビニールハウスの前とかに立つと熱度が倍以上になるのでホントに死ぬかと思ったつうの。

で、フラフラになりながら、そういえば、タクシーでここに来るまでの間の道沿いに「ゲーム 自販機」という、なんでその二つが並列して書かれているのかまったく謎なでかい看板の掘っ立て小屋があったな、と思い出す。もはやそれがどのへんの場所にあったのかも忘れたが、なんとなく現在地から近かった気がしたので無謀にも歩くことに。こんなとこを歩いている人間なんて俺だけだよ!むしろちょっと恥ずかしいよ!
と思いながら歩くこと15分後。
あったよ、「ゲーム 自販機」の掘っ立て小屋。




このマリオはだいぶ色あせていてルイジにしか見えませんでした。
中には20年以上前のゲーム台があったり、UFOキャッチャーの中身がエロビデオという台が3個くらいあったり、じいさんとトラックの運転手(デコトラが表に停まってた)が世間話をしていたり感慨深いところでございました。
しかし、こんなとこにも麻雀闘魂倶楽部と北斗の拳のスロット台はあるんだな。「右よ!左よ!」とかいうユリア(マミヤ?)の声をここで聞くハメになるとは。

と、長くなったので後半に続く。(あ、まだ作業開始するところにすらたどり着いてないわ) 
2004年07月14日(水)

俺・スピン・オマエ・ラウンド

去年のちょうど今頃は「うちの会社の営業が振り回した箸が目に突き刺さる」という事件があって、ほどなくして目が腫れて眼帯つけたりしてたんだが、また一年経って眼帯をつける日々に突入してしまいました。
眼帯ももはや夏の風物詩なんだろうか。
しかし、今回はものむらい。そして顔面麻痺気味だからタチが悪い。
顔の左半分の動きが芳しくないです。目の下瞼はもっこり腫れ上がっていて、ホントお岩さんかボクサーかという勢い。いや、自分の中ではボクサーだな。なんか頭の中をモリッシーの「ボクサー」という曲がぐるぐる回ってるし。(これは珠玉の名曲すぎるので、フジでも是非演奏してもらいたいものだ)っそれにしても、病院でまたもや「最悪切開というのもありえるんで」とか言われてしまってびびる。簡単に切開なんて言わないで欲しい。普通にしてても目から膿が溢れてきたりしてオエエだから、切開というのも十分ありえるんだろうけども。(いや、膿なのかなんなのかよくわからんが)
しかし、毎回眼帯すると感じるけど距離感がさっぱりわからなくなるのは不便だ。私は「この世の男性が全員隻眼だったらどんなに楽園なのか」ということをよく考えるのだけれど、ごめん、隻眼は大変だよな。でも眼帯している男が大好きなんだ俺は。ヒゲが生えていたら最強なんだ。
とりあえず私と2、3日以内に接する人は要注意ですぞ。(むしろ昨日とか酒飲んだりした人に言いたい)
そして眼帯つけながら高崎に行かねばならぬマイ仕事。
例によって待ち時間の多そうな仕事なので、前もっていろいろ調べてみたんですが、高崎といえば、高崎競馬なのにちょうどやってない時期なのな。ぐはー。伊勢崎オートも前橋競輪もやってないらしい。
といって、レコード屋で時間潰すのもできなさそうだし、ゲーセンも全滅みたいなのだ。さあ、どうするか。群馬での時間のつぶし方ってあとはスノボとへびセンターに行くことくらいしか思いつかねぇ。

そういえばシド・バレットのCDかなんかが出るんだっけか。買わんと。

ユニオンは夏の間、連日21:30まで営業中ですってよ。

ロックオデッセイも稲葉のせいで行く気なくなったけど、なんとサマソニにも出演なんだそうで。稲葉だけでなく、松本の方もな。
フジだけはB’z色に染めないでくれ。


さっき、タバコ買いにマンションの下に行ったら、ロビーのところに裸足で、前がはだけていて、ブラもつけてないというほぼ全裸の女性が立ってたんだけどなんなんだろうあれは。ビニール袋に靴とかがたくさん入ってたけど。知恵遅れなんだろうかと思って見てたけど、レイプのあとだったりしたらいやだなぁ。違うと思うけど。

追記
おはようございます。
朝起きてから1時間弱、顔の半分が動かなかったんですけど恐怖奇形人間なのか俺。病院は何科に行くべきなのでしょうか。心療内科という意見にビビり中。ちょろっと調べたら耳鼻咽喉科とか書いてあったんだけど、それは違うような気が。
2004年07月12日(月)

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