股・戯れ言


BBS

面接レボリューション

トルシエですら面接があるのか!おお!
しかも最終面接がどうこう言ってたからおそらく三次面接以上だろう。四次面接とみた。しかも一次面接はグループ面接だったのだろう。自分のセールスポイントで弱かった日本をここまで育て上げましたとかここぞとばかりに言ったことだろう。んで、一週間後までに電話でお返事しますとかで、今まではその日のうちに返事の電話がかかってきたりしてたんだろうけど、今回ばかりは全然かかってこなくてあと2日ある!とかあと1日ある!とか無理やり考えたりするんだろう。まーそういう時は間違いなく落ちてるけど。しかも電話とか言ってるくせにわざわざメールで「ご期待に副えることができませんでした」なんて送ってくることがあったりして腹立つんだよな。そして落ちたら落ちたで即効第二希望国の監督面接受けるために、とりあえず説明会参加なんだな。「あなたの将来のビジョンは?」って質問の答えを練り直したりするんだな。

などと考えてみると面接も就活も気が楽になるのでは。と、誰だかよくわからんけどとりあえずエール。かなり暑い日が続いているがまだまだ健闘してくだされ就活大学生。

とかなんとか言ってるうちにバトルフィーバーは明日!早いモンで。
いくらココ見てくる人がいないとはいえ、
7/20 バトルフィーバー@阿佐ヶ谷BASE 22:00〜5:00
よろしくお願いします。
詳細はコチラ。
http://www.sol.dti.ne.jp/~otb/BF/BF.html
なんかハプニング?もありそうな感じ。なんかの撮影とか。

そしてフジロックも一週間切ってるし。早いなーそして来週からとんでもない量の仕事が舞い込んでくることを今朝知りました。これから1ヶ月は地獄だ。でもその分遊びも多いんだが。
2002年07月19日(金)

遅まきながら

「常用する気はなかったが、ギャグが考えつかなくて焦燥感に駆られたとき、オレを強力にアシストしてくれる気がした。精神を高揚させないとギャグが飛ばせないし『人気』が保てないような気がした」
ワオ!あの程度のギャグって小学生が考えつくようなしょうもないものばかりなのに、ギャグスランプに陥るってのはどうなんだ。ダメだろ。というより田代といえばギャグって認識、そんなになかったけどなー。その認識ってミニにタコからな気がするけど。それまでは小ネタ仕込み王って認識くらいしか。。。それがギャグってこと?

この表紙もなー15年後の吉田豪コレクション化を意識か?
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2002_07/3t2002071701.html

とかなんとか言ってるうちに、もう2日でバトルフィーバー!DJタイム到来!しかし遅々として選曲が決まりません。何かけてもいいって逆に難しいな。でも一番最初なんで客もほとんど来ないだろうし、好き勝手やるしか。田代の本でも読んで精神高揚させてみるか。
宣伝能力薄々なここで宣伝するのもなんですが、
7月20日 バトルフィーバー @阿佐ヶ谷BASE 10:00〜5:00
ちなみに回す時間も10:00〜11:00。終電上等。もちろん始発上等。
あ、ロックDJですだ。当然。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00001045-mai-soci
えー?

帰宅後
テレビブロスの表紙がケンシロウだったので即買い。北斗の拳特集って冴えてるなー私はサウザーラヴなので扱いが小さくて残念だったが。まぁ、ラオウですら微々たる扱いだったのでやむなしか。北斗の拳もいいが、今特集やるんだったら花の慶次を!!!今じゃなくても是非!!!なんか日記の中である程度のサイクルがくると必ず言ってるなー花の慶次については。でも言う。高橋英樹もミッチーもまとめて特集すべき!!!三上博のヘボ陰陽師放送するくらいだったらさっさと花の慶次ドラマ化しろ。主役阿部ちゃんで。

あと中吊り広告見ててアクションの「颶風」ってマンガが気になったんだけどどういう内容なんでしょうか?「奇異なタイトルに隠された強烈人間ドラマ」とかいうような煽りだったうえに、とんちんかんな格好の人の絵が書いてあったり十字架に磔になってる人がいたり。全然想像つかないぞ。
2002年07月18日(木)

クレイジーイングリッシュ

ここ最近、朝日新聞の冒険ぶりは目を見張るものがある。カラー全面で氣志團の記事(それも翔ヤンお得意の嘘っぱち事件簿を冗談抜きでマジメに掲載)も驚いたがそれ以上にビックリだったのが「音楽プロデューサー・オナニーマシーンのイノマー氏(36)」って肩書きが載っていた事。音楽プロデューサーだったか編集者だったかうろ覚えだけど。堂々オナニー掲載って。まーこのページも堂々オナニー掲載してるがさ。規模が違いすぎだが。自慰行為を指してないからOKなのか?
そしてこれまたたまたま見ていたワンダフル。「今説教が大ブレイク!」とかいう触れ込みでロマンポルシェが登場。そして「ラブレター・フロム・ハダカ」歌ってた。これがまた、どうしていいかわからなくなるほどお寒い状況だった。身内でもないのに恥ずかしくて見てられない!感がたっぷり。というのは、ワンギャルの反応が薄くて薄くて、なんか「若い女の子に受け入れられるか面接」で今まさに落ちている瞬間だったからな気がする。就活のとき、グループ面接で個性的であることを発揮しようとして「僕はー路上でお笑いなんかやってたんですよー高校のときはひとりで探検部というのを結成してまして〜」と言ったはいいが面接官からの反応ゼロだった奴を見てあーコイツ間違いなく落ちたな、と思ったときと同じ心境になった。掟ポルシェも辺見えみりのシングルCD持ってきたり、「男はなぁ、ワンダフルじゃなきゃいけないんだ!」ってなヨイショ説教したりしてたんだがなー。大体説教が大ブレイクってこと自体間違ってるんだけど。
世の中が「いろもん」に対して寛容になったとはいうものの、ダメなものはダメってことなんでしょうか。

2002年07月17日(水)

ドキュソ帝国

東京駅で見かけた、警視庁職員ポスターはワラタ。チョナンカンなのか?北朝鮮なのか?テーハミング!マンセー!という勢い。テハミングはよくわからないが。問題はあれを見て「わー!時代は警官ダー!」となる若者がいくらいるのだろうかという話だ。ピーポ君より説得力ないもんなぁ。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/saiyou/submenu.htm

今日のニュースはなかなか面白いものがありましたな。
掲示板にも貼ったけど。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020716-00000268-jij-soci
ほんとの意味での「コミック雑誌なんかいらない」。多分熱中するようなもんだからコミック雑誌じゃなくて静かなるドン全巻とかであろう。

http://www.zakzak.co.jp/top/top0716_3_15.html
埋め尽くされるほどの、あるいは自分が埋まっちゃうほどのお金とかお菓子とかマンガとかよく聞く夢の世界だがこれはあんこ好きにはたまらん光景。しかも白あん!ワンダホー!腐ってること以外。しかし相も変わらず下世話なタイトルだなー「白くてドロドロしたものが〜」ってエロ劇画の過剰に語る人妻の台詞かと。

http://www.zakzak.co.jp/top/top0716_3_07.html
オヤジ狩り、ナイキ狩りに続いてコミケ狩り!てっきり同人誌を奪っていく犯罪かと思いきや違っていてガッカリ。「マニアは金を持っている」という言葉は世の真理をついていると思う。まーホント、ドキュソって狩猟民族だね。でも池袋在住だったらヲタは金持ってるって思うよなーだって池袋のヲタ度合いはハンパないし。そりゃうちの高校(池袋)もヲタ女子(最近腐女子っていうらしいけど)が多かったわけだ。

http://www.zakzak.co.jp/top/top0716_3_23.html
昔テレ東だかどっかでCMを見たときから何故ふくろうなのかわからない。
2002年07月16日(火)

ファニエスト・イングリッシュ?

朝から外人さん(ボブ・モウルド似)がわが社にやってきた。しかも英語喋れる人誰もいない状況。
な、うえに休憩場所が私の机の横!
にわか英単語で話をしてみる。
「ウェア・ドゥーユー・リブ?」
>アトランタ
「アイ ウォント トゥ ゴー シアトル」
「アイ リッスン トゥ ロック」
「ドゥユー ノー イチロー?」
>オー!ベースボール!
「アイ ライク レッドホットチリペッパーズ」
>彼らは今週アトランタでライブあるよ
「アイ ラブ WWF」
>オー!レスリング!ロック!
>の部分が外人さんの反応。しかしアフォな受け答えだなぁ。とても会社に入ってる人のする会話ではない。そしてレッチリとWWFってのはたまたま言っただけな。特に意味はない。
日本は暑いっしょ、と聞いたら(インジャパン、トゥーホット!って言っただけ)暑いけどアトランタのほうが暑いし、先週行ったダラスのほうが暑いという話だったのでどれだけ暑いんだよ!と三村的ツッコミを言ったがもちろん反応なかった。当たり前だ。
ところがこれが、別の部屋から見たら仕事の話を楽しそうにしてるように見えたらしく、「英語喋れるんだ!」とか言われたからたまったもんじゃない。しゃべれねぇっての。その外人さんにも「テルミー・ハウ・トゥ・スピーク・イングリッシュ・ウェル」と通じてんだか通じてないんだか自分でもサッパリわからないことを言ったが、ホント英語喋れるようになりたいなぁ。。。
昼休みに続く

昼休み。
外人さん連れてとんかつを食いに。肉ばっか食ってそうなのに外人さんって少食なのだと知る。で、そんとき見たらボブ・モウルドにも似てるがフランクブラックのような厚みだった。そして何故かボブチャンにも似ていた。

会社が終わった後寝袋購入のためにお台場へ。安い寝袋だったんでめちゃめちゃ重い!持ってけるのかコレ。いや、持って行くしかないんだが。
ヴィレッジバンガードで売ってるクリームソーダ、うまいので買って飲んでたら激しい胸焼け・吐き気に見舞われる。ジーマといいジェリービーンズといい毛唐の食いモンはこういう罠があるからなぁ。そらとんかつ少食でも太るわ。
2002年07月15日(月)

子供たちはドキュンの住人夜を蹂躙

スクービードゥの「GET UP」1800円。イイ!特に「ライドオンタイム」のカヴァーは必聴。山下達郎オリジナルもいいけどこれもなかなかよ。

いきなり宣伝してみた。それはともかくとして土曜は大阪からやってきた愛臣組長を囲む会。中華服をお召しになってた上に一段と目方が増えてて一目瞭然な「怪しい人」。朝早くから空港で荷物チェックされたのもさすが。
最初は品川、のちに蒲田へ移り大田区ローカル飲み屋「八百八町」ことヤオチョウへ。これがまた大変なことになっていて、飲み屋だというのに子供多すぎ。ファミレスか児童館かという勢い。泣いてるわお絵かきしてるわ走り回ってるわでその親も多分私と年変わらないくらいでドキュン指数高すぎ。しかも女2,3人に対して男一人くらいの割合(プラス子供は3,4人)なのがナゾ。一夫多妻制になったのか日本は。それとも複数プレイの賜物か。
クラブでも若者のコンパ会場飲み屋でもないのに大声で話さないと会話が成立しないってどんなんだ。耳もイカレたし。(でも大声で話した内容がエイナルファックの話ばかりなんだけど。私は肛門はコワイヨスタンスだが。世の中のどれくらいがさぶスタンスなのか是非知りたいところ。)総裁に至ってはトイレで子供大勢にだっこしてーと集られてダッコした程。
そんでこのドキュンパーティーがまた、何時になっても帰らねぇんだ。そのうち帰るだろうからウルサイのも我慢しようと思っていたが帰るどころか子供ひざの上に乗せてあやしながら酒頼んだりしやがるし。さすが東京生まれヒプホプ育ち(それもジーブラのような金持ち道楽ではなく、アメリカと同じスラムでゲットーな)率が高い土地なだけあるな。もう東東京すべて負かしただろ大田区。下手すりゃ足立区も凌いでるかも。で、堪りかねて席異動させてもらった。
そうそう、キンちゃんに久々に会ったけど元気そうでなにより。イナモトに似てる話があったが太ってたのでそんなにクリソツでもなかった。キンちゃんに作ってもらったアジのたたきとか鳥の豪快なから揚げとかウマー。でも何よりうまかったのはサツマイモの上にチーズが乗ってるやつ。素晴らしい!
で、帰るときに先ほどのドキュンパーティーも退散してたが、当然のように荷台(つかアレなんて言うんだ?子供が乗るカゴ)付きのチャリンコで帰っていた。都会のドキュソはチャリなんだよチャリ。
そして組長は無事福岡に移動できたのかな?確か台風でフェリーは欠航とかなんとかきいたけど。一日で東京→門司→大阪(そしてそのまま出勤)ってスゲエ移動だけどめちゃめちゃ憧れが。。。私も大阪→境港→名古屋くらい移動せねば、などと思う。
あ、私信ですが芋ようかんってうちの近くで売ってたやつなんで送りますわ。舟和のではなかったよ。


話は変わり、今K−1を見ているのだがマーティンホルムって選手面白いね。北欧なのにムエタイってのが北欧なのにレゲエとかいう触れ込みだったエイスオブベイスっぽい。というか顔がゾルゲっぽかった。ゾルゲ本人よく知らないがイメージで。フェイトゥーザ好きなんだけど勝てないねぇ。あとイグナショフのヒザは半端ねぇ。なんとなく顔がショーケンに似てる気がする。ミルコはどんどんホントのサイボーグっぽくなってきたな。でもハイキック素晴らしい。アイブルの戦い方ってヤケになってる子供というかめちゃ女のときの加藤みてぇ。
KOが多いのはスカっとしてイイね。イカしてナンボ。中折れ・遅漏はお話になりません。早漏マンセー。うそだけど。

追加
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020715-00000042-mai-soci
間抜けだなぁ。つかこのキャンプ場、今度のキャンプ候補地だったとこなはず。ていうか道志川沿いのキャンプ場ばかりチェックしてたくらい。結局奥多摩湖の奥のキャンプ場に決まったのだけどさ。
ここに泊まりたかったんだけどねー
http://www.vill.kosuge.yamanashi.jp/10guide/genshi.html
2002年07月13日(土)

15 NIGHT GIGOL♀

http://www.zakzak.co.jp/top/top0711_2_05.html

窪塚、男娼!男妾!談笑!思わず叫びたくなるほど爽快な答えが出たもんだ。よく似合うよなー年増転がしぶりが。窪塚のヘンな言い回しってオネエサマ用だったんだな。おとこねえちゃん(少年Hの)も弄ばれるor可愛がられる上での女装プレイの一環だと思うと合点がいくし。
それ以上に叶恭子には目からウロコ。こんなにわかりやすく肉食!騎乗位!絶倫!(あえて)だったとは。絶対マンコで射精できるはず。メンタルが男過ぎる。宝石だのゴージャスだのアレだけど、立派な男ぶりだ。ちょっとカコイイ。ていうか、ワイドショーフレームを外すとサド(女王様)とかニューハーフっぽいとか男な要素が盛りだくさんなんだよな叶恭子って。顔いじったり体いじったりしてもそれは男で言うところのいいスーツを着る、いい時計をつける、いい車に乗る(あるいは車を改造してく)と同意義だろうし。窪塚を得たところで男どころか漢にすらなった感がある。(それも週刊ダイアモンドとかでよく取り上げられる「戦国武将に学べ!」という感じの漢)
まぁ、絶倫ってのはあまりに男らしいんで。「しっとりした手、肉付きのいい田宅、小さな耳、唇の深く整った歓待紋」だと淫乱らしい(「どす恋ジゴロ」読んで得た知識)んで、手とか耳は知らないが淫乱には間違いなかろう。でも叶恭子に限り絶倫認定。
と、ここまで書いて思ったけど叶恭子って「歩く角海老」だな。宝石、性欲、殴打(SM的な)なんでも来い、な。
http://www.kadoebi.com/

http://www.zakzak.co.jp/top/t-2002_07/3t2002071006.html

ついでに残念なハナシ。まー影薄かったけどさー。こないだ遅くに出勤したとき、スーパーモーニング見てたら「体罰は本当に必要ないのか」という討論がやってた。なんかとんちんかんなテーマだなぁと思ってぼんやり見てたらここがヘンだよに出てた偽アメリカ人ケビンクローンが出ててビックリ。しかもコイツ、なんかオドオドした調子だったし。タイミングを見て話しに入っていくのだけど口を開けば「アメリカでは〜」といった感じ。しかも当り障りナシなアメリカ主張(私の見た限りでは)。それでもおすぎに「あーたの話し聞いてるとどんどんアメリカが嫌いになっちゃうのよねぇ」とイヤミ言われたりことごとく論破されていたりした。ほかの出演者(討論場での)がやくみつるとかだったりして、前田吟にはキビシイ現場だっただろうに。画面の中では一種の清涼剤だったけど、それだけじゃなー。
テレ朝って獏とか吟とか、なぜか橋田ファミリーの当り障りのない人ばかりをワイドショーの司会に起用してるけどそうじゃなくて味の濃すぎるキャラをコメンテーターにしたら面白いんだがな。しかも鬼の中の役のままで。キミとか、かづとか邦子とかさぁ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020712-00000004-spn-ent

私の中で「あずみ映画化」って聞いた途端からあずみ役は小池栄子ってイメージだったんだけどなぁ。ズレすぎか?でも上戸彩は違うだろう。というより、直やってたときはすごく評価高かったけど、鬼でのあの役見てしまったらトーンダウンするわな。演技派女優目指してるんだったらあんなにわかりやすく「手のつけられない不良娘→ものわかりのよいいい子」ってな演技しちゃイカンだろ。小山ゆうが自ら「彼女しかいない。彼女しか考えられない」って推すんだったらやむなしか。違うと思うんだがな。裸になれるのかよ。

昨日に引き続き6000カウンタ踏んだらご一報を
http://6426.teacup.com/8thekey/bbs
2002年07月11日(木)

字読みづらい!けどメッセージフォームです


股・戯れ言 / ヤツザキホームページ

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