明日、某大学病院にて大腸内視鏡検査(通算3回目)
凹む。
でも潰瘍性大腸炎ならこの検査は必須。 大腸の様子を映像で確認できるし。 大腸癌の確率は健常者に比べて高いし。
また、これによってお役所に難病申請をすると治療費がいただけます。
検査も嫌だけどその前に飲むまずい下剤2リットル(超きつい) と腸の動きを止める注射(ブスコバン)が最悪。
東京ディズニーシーに新アトラクション誕生ですね。
実は同じ診療科にTDL・TDSマニアの先生がいて 医局で言ってたけど回転する弧が小さいとのこと。 怖いのか? 混んでるんだろうな。
破壊王橋本の最後の相手は長州小力だった!!!
ほんと亡くなる直前だったんだねロンドンハーツの収録。
元気そうなのになぁ橋本・・・。 番組の最後に名勝負がVTRで。 小川に垂直落下式DDT、高田のハイをかわして水面蹴り! もうかっこよすぎ。 今はいないって信じられない。
橋本から俺のモノマネをしろと 直筆サイン入り鉢巻を直接手渡された小力。
凄い重いものを受け取った長州小力。
長州小力、破壊王の闘魂を継承せよ。
女優の天海祐希(37)が鬼教師役で主演する日テレ系ドラマ「女王の教室」(土曜・後9時)の公式ホームページに、放送開始から2週間で視聴者から約1万2000件のメッセージが寄せられていることが15日、分かった。
同局によると、ドラマの場合は全放送回で約2〜3万件の意見が寄せられるのが普通。今回は異例の数という。ドラマは体罰、差別が当たり前の横暴な担任教師に立ち向かう小学校6年生の生徒の成長物語。
過激なストーリー、せりふが大きな反響を呼び、2日の初回放送では、就学児を持つ親や学校関係者から「ひどい内容だ。放送をやめてしまえ」など批判が殺到。9日の第2回放送後になって、アンチテーゼを投げかける手法に理解を示したり、共感する声も届いているという。
大平太プロデューサーは「ある程度批判の声が出るのは予想していたが、これまでとは。影響力の大きさを感じます」とドラマの注目度の高さを感じている。16日放送の第3話は創作ダンスを巡る話で、一生懸命練習するものの、ダンスができない児童を排除するというストーリー。これまた、賛否両論が巻き起こりそうだ。 (スポーツ報知) - 7月16日8時0分更新 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
注目のドラマで下に書いたとおり? やっぱり話題騒然だね、女王の教室。 俺はこれ、いいと思うよ。 ただ、9時じゃ放送時間が早すぎたんじゃないか??
夜11時とかから放送してたらこれほど批判でなかったと思うけど。
これは 子供が見るドラマじゃないんだし。。 大人がフィクションとして楽しむドラマ。 あと、大人でもすぐに いじめに直結 とか 体罰が とか言っちゃう 発想が短絡的な人はみなくていいんじゃないかな。
あくまで問題提起的なドラマって事で。
そういう意味でもやっぱり夜中に放送するべきだったと思う。
|