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2003年07月29日(火)  LA1日目
出発前に空港で和食、機内のミール×2と、なんだか食べっぱなしで現地着。
喉が渇いてちょっと買ったソーダがこれまた特大で、おなかタプタプ。
美味しいものをいっぱい食べようね、と約束していたのに
しょっぱなからジャンクの洗礼を受けているわたくしたち。


気を取り直して、遅めのお昼はビバリーヒルズ・ホテルで
ロマンティックなお茶タイムを。
超高級住宅街の真ん中にそびえるこのホテル、
なんというか非常に乙女心を刺激されるホテルでした。
「ホテル・カリフォルニア」ってもっと渋い曲かと思ってたわ。


夜ご飯は近所のホテルのダイニングへ。
旅好きな友達が絶賛していたシャトー・マーモント。
さすがシャトーと銘打つだけあって、丘の上のプチお城といった趣。
オイラ達が泊まった超ビジネスライクな若者ホテルとは違い
闇雲にラグジュアリー、そしてロマンティック。
ああん、ここのプールサイドのコテージに住みたい!(1泊$1200とか)
ダーリン、頑張って働いてくれ。
イタリアンテイストのごはんは割合に安価で、2人でワインも頼んで$100ちょっと。

食べたものは
 シーザーサラダ
 シュリンプカクテル
 アーティチョークをどうにかしたの
 牛肉のなんとか(彼)
 スパゲティ・ボロネーズ(私)
 アイスクリーム

メニュー読めないから至極いい加減でごめんなさい。


素晴らしすぎるシュリンプカクテル。絶品。

2003年07月28日(月)  
某カフェで食べた「豚肉とキャベツのワインビネガー煮」が
むせるほど酸っぱくてびっくりした。
や、落ち着いて食べると味はいいんだけど、なんせすんごいphで、
軽く嫌がらせレベルだよこりゃ。ドイツ人もびっくり。
女子としてはコレ、「お酢はお肌にいいのよネ〜」とかコメントすべきなんですか。

2003年07月27日(日)  十番 まつかん
ほんとに数ヶ月ぶりに、松堪。
夏のネタがアナゴと岩牡蠣ぐらいしか思いつかず、
ならばお任せでお願いしてみた。
サンマの炙り、しまあじが脂が乗って絶品、
車海老はいつもながらに美味。
でも一番美味しかったのはセロリの漬物なんつって



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