| 2018年02月16日(金) |
6送会・細水先生・PTA役員会 |
今日は大きなことが3つも重なった日。
まずは6送会。担任外としての事前の準備。2・3校時に会が行われた。実に温かいいい会だった。終了後,賞状関係の依頼事。昼過ぎに算数の細水先生をお迎えし,対応。縁のある先生が企画してくださって,本校で飛び込み授業。一流の先生はやはり違うと感じた飛び込み授業だった。自分も飛び込み授業をするが,プラスになる内容だった。 講演会終了後,PTA役員会の準備。今まで気づかなかった方法で印刷が楽にできた。コピー機の機能にはまだまだ知らないことが多そうだ。19:30から会議。今年度最後の役員会とあって,21時過ぎまで。その後,残務整理をして22時帰宅。
疲れが溜まった週末がハードとなると体力的に厳しい。明日以降はさらに厳しい毎日になる。がんばらないと…。
いつものように出勤すると玄関前の長い道路がアイススケート場みたいにツルツルになっている。とても子どもたちが歩ける状態ではない。すぐに,早く来た同僚と共に,校庭への誘導通路を設置。職員室には荷物だけ置いて,登校の子どもたちを見守る。子どもたちも通学路で転んだ子たちもおり,アイスバーンの怖さを感じる。
無事開始後はいつも通りの忙しさ。今日もあっという間に過ぎる。1ケ月あまりに迫った卒業式の案内発送。量も多いし,細かいところまで気を遣うので時間がかかる。早めに取り組みたかったが,あれこれ対応があり,夜までかかってようやく袋詰めまで。ここまでくれば何とか明日には発送できそうである。今日も20時を過ぎての帰宅。
帰ってから来週の講師役のプレゼン。文献も見直して,新たな学びも多いと実感。
| 2018年02月14日(水) |
今日もあっという間に |
寒い朝。まだまだ春は近づかないようだ。毎朝4時台に起床するので,暖かい春が待ち遠しい。
いつも通り,朝からダッシュ。欠席者は今週に入ってだいぶ激減。総務会,打ち合わせ,各種資料作成等で午前中はあっという間。午後になっても同じ。次々と検討事項が入ってくる。そのような中で新機器で会議資料の印刷。うまく行って何よりだった。今後のPTA役員会の資料もこれでいいであろう。 午後は小中交流会。考えてみたら卒業式まではあと1ケ月あまり。今年度の終了までも1ケ月半。早いものである。20時帰宅。
帰宅してからも結構ダッシュ。文献読み。公開授業に関わってのやりとり。献本の御礼。オリンピックのメダルラッシュに今日もニュースにくぎ付け。
今週も始まった。昨日の女子スキージャンプのテレビを遅くまで見ていたので,完全な寝不足。見事な銅メダルで見た甲斐もあった。しかし,以前とは違い,このような日の翌日は少し厳しい。
そういう時に限って予想外の雪かき。学校でも雪かきからスタート。事務仕事のあと,午前中は2時間あまりの年次。以前受診した内容の結果を聞くために病院。3連休明けということで数分の結果を聞くため,しばらく待つことに。やむをえない。まずは,ホッとする結果だったのでよかった。併せて様々な用足し。
学校に戻ってから引き続き,もろもろの仕事。今週は昨日が休みだったので,ペースをあげないと簡単に追い付かない。目標のところまではいかなったが,家でのすべきこともあり,19:30過ぎに退校。
家でもかなりアクティブに。献本された本を一気読み。やはりすごいなあー。明日学校にもっていく機器も届いたのでその動作確認。文献探しで,今日も寝る時刻が遅れる。
今日も早起き。寒い朝。所用で家を6時台に出発。午前中で用務は終了。帰りは雪で少し遅れたが,13:30には帰宅。
疲れて少し休養。文例本に関わるミニ原稿。あとは少しリラックス。夜になってオリンピック。今日は3つのメダルラッシュ。遅くまで視聴。
| 2018年02月11日(日) |
疲労回復&作業を進める |
金曜日と昨日の両日が,共にダブルで会合があったので,体の疲れもピーク。今日はじっくりと寝過ごしたかったが,いつものように5時頃目が覚めてしまった。そこで午前中は休養に充てる。ちょうど家族の外出があり,自分がドライバーで30分。近くの温泉。温泉後の大広間での休養が気持ちよかった。買い物し,帰宅後も休養。
そこから,依頼されていた原稿の作業。自分の学級通信の編集なのであるが,過去の学級を思い出すいい時間だった。トータル5時間ほどで作業は終了。
新刊本の予告をフェイスブックへ。2年ぶりの新刊となる。本当は1年以上前に発刊していなければいけない本だったが,やはり大学院の学修があったので難しかった。反応がいくつもあり,嬉しい限り。
昨日遅かったのにもかかわらず,早く目が覚めてしまい睡眠不足。家であれこれしてから学校へ。対応と実務。
11:30からお祝いの会。14年前の学年主任時代の同学年の先生のお祝い。久しぶりにお会いする皆さんは変わらないのだが,当時20代半ばの初任さんが「あの頃の先生の歳に近づいてきました」という話に時の流れを感じた。「授業がいつ参観しても面白かった」とも。
14時に失礼して新幹線。仙台での東北青年塾ファイナル。先のお祝いの会の関係で終わり1時間のみの参加だったが,一人一人のメッセージが熱く心に残った。発起人としての立ち上げは10年以上前。単身赴任もあり参加が難しくなり,塾自体は6年ほど前に卒業をしたが,今回は参加させていただいた。当時の思い出だけではなく,運営のためのご苦労をお聞きし,考えさせられた。これも参加したからこその学びである。
仙台は雪も全くなく暖かかった。最終の新幹線で帰宅。岩手は雪景色で全くの別世界。
|