朝、連載原稿を執筆。毎朝本の原稿は書いているのだが、違う原稿を書くのは視点が変わるのでいいなあ。わりとスムーズに執筆。書き続けていることは、他の原稿にも好影響。
明日が学習発表会ということで、準備をあれこれ。それと別に外勤仕事や別の事務仕事。給食時から3年生へ。中学年ということで「先生…ですよ」とよく教えてくれる。楽しい時間だった。
グループ連載原稿も先生方が次々と修正版をアップ。期限までまだ数日あるのにすばらしいスピードぶりである。今日もPTAバレー。4週間の練習のうち半分が終わる。
| 2012年10月18日(木) |
次々と仕事が入って・・・・ |
今日は割と余裕のある日程だと思っていたら、それは最初のうち。次々と仕事が入ってきて、あれこれ対応や事務処理。でも、スピードアップ!という感じがして気合は入ったが。
昨日の予行で学習発表会の準備はワンステップを経たようだ。あとは明日の最終チェックで本番。自分も下支えの仕事が終わりつつある。
帰宅後、すぐに原稿とはいかず、ちょっと一息。PTAバレーがない日は貴重だが、少し休みをとりたい気持ちも確か。少しはいいだろう。
| 2012年10月17日(水) |
学習発表会予行&地区副校長会研修会 |
今日の午前中は学習発表会予行。一通り通して行う。よくぞここまで仕上げたものだという感じ。どの学年の子どもたちも精一杯がんばっていた。拍手である。さらに伸びる余地がありそうなので、残り2日間に期待しよう。
朝早くや昼食時に今日の副校長会研修会の事務仕事をあれこれ。ぎりぎりにならないとわからないことや変更部分もあり、ペースアップ。今回の担当地区の皆さんと一緒に受付等。地区内の副校長先生方が一堂に介するので、配布文書や事務連絡もあれこれ。一気に済ませる。 研究大会の提案も無事通り、これから事務仕事をどんどん進められる。部会ではレポートの段取りについて検討。細かいところまで詰める。今年は県大会発表も部会があたっているのでがんばらないと。自分は記録者なので、その分のすべき仕事がある。
終了後学校に戻り、短時間だけ仕事。すぐに地区センターに行き、PTAバレー。今日もよい汗をかいた。
学習発表会に向けて先生方も必死。明日が予行の日である。
それに対して自分の仕事をあれこれ。特に教育研究所のレポートや副校長会等、考える仕事を進める。こういうことができる事が有難い。
家に帰ってからも原稿&雑誌原稿の検討。これも考える仕事。PTAバレーがない日は貴重なので、よい時間の過ごし方ができた。
今週土曜日は学習発表会。いよいよ最後の週に入った感じ。先生方もカウントダウンで限られた時間を有効に使っている。学習発表会の4日後の音楽会の練習も佳境。忙しいだろうが、ある意味充実している…担任時代を思い出した。
自分はと言えば、間接的な学習発表会のお手伝い。その他事務仕事、珍しくうさぎの世話が必要になったのでそのお手伝い等々。それでも自分の時間がたつのもあっという間。
今日は雑誌原稿の締め切り日。すべきことがあれこれあったので、今日一気に2本。1ページだけの原稿の2ページ分なので何とかできた。夜はPTAバレー。今日は出番が多くいい汗をかいた。しっかりと休んで疲れをとろう。
前日の模擬授業が終わり、少しすっきりした気分。以前ほどではないが、やはりプレッシャーにはなっていたんだと実感。そのプレッシャーは「よい意味」でである。それを感じないで登壇したら、マンネリ化は避けられない。
さて今日は(も)原稿の日。何とか粘って5本。本当は昨日の不足分を加えてあと1本と雑誌原稿も書きたかったが届かず。そんなに簡単に行くわ毛がないが…。
昨日の模擬授業の感想が次々とMLに流れてくる。自分も補足版を投稿。終了後のこういうやりとりで「登壇者がやはり得をする」と実感。
土曜日といいながら、今朝の我が家は平日以上の早起き。高校に送ったあとそのまま新幹線駅へ。東京での学習会。
今回は模擬授業で登壇する機会をいただいた。その前にこの夏にお世話になった先生方にご挨拶。本当に良い体験をさせていただいた。自分の今回の出番は社会科の模擬授業。新たな取組をすることで、新たな自分を見出すことができた。依頼されると「自分の役割を果たせるか」と少し不安もあるが、それがまた「がんばろう」というエネルギーにもなる。そんなことを感じた。
学習会の終了後、会合を楽しむ。途中通った東京駅は改築されまさに「ビューティフル」の一言だった。丸の内はすっかりと人の波だった。19時の新幹線で帰る。原稿が待ち構えているので帰りは珍しく「眠り箱」にならずに取り組む。
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