今年度も残り2日。子どもたちが登校しないといっても学校では、あれこれすべきこと、確認しなければいけないことが次々に。来客もふだん以上。
帰宅してからは、自分の中での締切仕事にも時間を割く。やはり師走。家でも明日までは走り続けなければいけないようだ。
今朝も寒い朝。ただ、毎日続いていると慣れてくる。凍結道路なので、あちこちで渋滞も発生。出勤時からノロノロ運転でふだん20分あまりの道路でも30分以上かかった。冬はこんな調子なのだろう。 学校でも雪が残っていてさっそく雪かき。家での状況と違う状態。こちらもがんばらなければいけないであろう。
午前中は、学年末反省会。次年度に向けて貴重な意見が数多く出された。今後にとって貴重な反省会であった。午後は事務仕事をあれこれ。退庁後は、発表会に向けての打ち合わせ。その後懇親。同じ経験や趣味をもっていることがわかり、久しぶりに登山や日本近代文学の話。嬉しいことである。こういうことを会話にできるとは。
| 2011年12月25日(日) |
ほとんど在宅で・・・ |
今日も寒い一日。家ですべきことがあり、外に出るのも億劫な状態。そんな中、TBSの特別報道番組(3・11のことを扱ったもの)を長時間視聴。あの日のこと、続いた日のことを思い出して涙が出てきた。
夕方になってようやく原稿も一段落に近づいたので外出。道路は積雪はないものの、凍結状態でノロノロ運転。やはり冬である。
昨日に続き今日も原稿。「厳しい内容」ということで、残ってしまっているもので今までとは違い時間がかかる。期待以上のものにはならなかったが、まずは前進したので良しとしよう。
昨日、大会を終えた二女は休む間もなく学校に登校。冬休みも休日も関係なし。今年休日に一番家にいるのは自分かな?
一区切りということで、いつもよりゆったりした気分で起床。朝も少しのんびり。すべきことはあるのだが、ちょっと油断してペースに乗れず。ちょっぴりだけの前進となった。体調を整えると言う点ではよかったが。
さて今日は二女のアンサンブルコンテスト地区予選の日。朝から送り迎えを何度か。出番も聴きにいく。長女の時もそうだったが、このような場でがんばっていることを嬉しく思った。
2学期終業式。始業式が暑い時に行われ、終業式が「寒い」時の2学期。長丁場だと思う。この長い2学期にもいくつも成果が出て喜ばしい限りである。終業式にも子どもたちのそのような姿が見られ、張り切って発表している様子はすばらしかった。いい2学期であった。
業務では午前中にすぐの対応が一つ。無事終了。午後になってからはコンプライアンスの集会。大切なことの学び合いである。退庁後忘年会@千貫石。賑やかないい会だった。今回は都合で1次会で帰宅。
今日も寒い朝。今の通勤路は初めてなので、凍結道路には慎重に運転。いつもより5分ほど多くかかって到着。今日は雪かきはなし。
今日は午前授業。授業は1時間。学期末の仕事もダッシュ。午後から期末面談。自分は面談関係のあれこれの準備。面談中は大切な訪問や電話確認があり進める。図工のセミナー関連の追加連絡。メールで連絡できるので、労力は昔のほどではない。(かつて事務局をしていた時のファックス連絡は大変だった・・・)
19時帰宅。リミットが近づいている原稿に今日も取り組む。
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