昨日はどんどん仕事を片づけたのに、今日は逆。午前中は授業と6送会。午後になっても、校報や学校保健会会報紙の発行手続きに時間を割いたので、予定されていた仕事までは届かず。逆に追加業務で負債を重ねる結果に。 しかも、昨日の遅い帰宅の疲れで能率も1割ぐらいはダウンしている感じ。今日は早く休もう。
それにしても小規模校の「6年生を送る会」は本当に一人一人が際立ついい会だった。今年は特に卒業生が2人だけなので、個人メッセージがストレートに届く。2人もジーンと来ていたようだった。小規模校のよさである。
今朝の原稿は新しい視点から。書き始めるまでは時間がかかるが、スタートしたら調子がよかった。しかしわずか40分で出勤時刻。
学校では授業時間が1時間なので、事務仕事を進める日。入ってくる仕事はあったものの、今日はある程度進んだ。明日「大物」のメドがつけばホッとするが・・・。
19時からPTAの専門部会。夜の会議もこの時期は週に1〜2回入ってくる。時間を有効に使わなければいけないなあ・・・。21時退庁。帰りの車の中のラジオでみなみこうせつと伊勢正三が「雨の物語」の裏話をしていた。帰ってネットで聴く。聴きたくなった時に聴けるいい時代である。
この時期は一日でも仕事が遅れると痛手。先週の金曜日は半日以上が出張だったので、その分も含めて今日は必死にがんばる。授業が3時間の他は、学校経営計画の修正チェック、校報等。しかしながら、間断なく入ってくる細切れの仕事に追われ、目標まで終わらず。やはり月曜日。
某構想は朝のうちに仕上げ提出。この仕事はチームでやっているので、自分自身の責任感から先へ先へ・・・という意識が働く。 自分の原稿等にもこの意識が働けばいいのだが、自分のだけという意識で甘えてしまう。「いかん、いかん」と思いつつ、机に向かう。
今日は原稿&某構想に力を入れる日。入れ替えながら、家のことで気分転換をしながらそれなりに進む。原稿については、第1段階の区切り。厳しい日々は続くが、こつこつと続けるしかない。それにしても2月は早い。気づけばあと1週間あまりだ。
新刊の教師力本の案内がアマゾンから来た。著者に案内メールが来るとは笑えるが、前回の授業本の時も確かそうだった。発刊されて3週間。出足も順調のようだ。とにかく初版は売り切れてほしいと願う。
今日も暖かい日。雪はさらに少なくなった。夜の移動もスムーズ。
休日もずっと一定時間、仕事をしなければいけないのが現実。今日は原稿の他にもあれこれ取り組む。新刊本の紹介の原稿、セミナー資料作成等々。
昨日早く帰った分、体調はずいぶん楽である。天気も穏やかで庭の雪もずいぶん融けた。確実に春に向かっている。
昨日早寝したので3時台に目が覚めてしまう。そのまま起きて仕事。教育雑誌原稿の完成版が揃ったので発送。メンバーには2回も修正してもらっている。しかも期日までしっかりと仕上げていただいている。感謝。
今日は午後から町教育振興会集会があるので、午前中はダッシュ。2時間授業の他に来週を見通した分まで何とか終わる。 急いで給食を食べ、集会会場へ。今回は発表をするので機器のチェック。話すのは会長だが、プレゼンは自分が作成。本地区の伝統ある活動を紹介でき何よりである。また、お願いされた参加人数の倍近く集まってくださった地域の皆様にも感謝である。
金曜日ということで水沢へ。今日も吹雪はあったものの、圧雪や凍結がなかったのでスムーズ。いつもより早かったので読書。
出張の先生に代わり2年生へ。ちなみに出張の先生は筑波大附属小へ。本校は毎年旅費を確保して1名参加してもらっている。かつて自分が行かせていただいたように。
2年生もこの時期になるとすっかりと落ち着いている。テスト終了後もしっかりと指示を聞いて、ワークに取り組んでいた。4時間目は合同音楽で小〜中まで一緒に卒業式の歌の練習。「旅立ちの日に」でこれまた、自分の卒業学年を思い出す。
子どもたちを帰した後は文集作業、学校保健会広報紙校正作業、校報作成、学校経営計画会議の段取り等、すべきことがあれこれ。この時期、校内でのまとめの仕事だけではなく、外部の集会や会議が多くどうしても時間が限られてくる。明日もまた集会で発表である。
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