昨日は日常生活にも不便を生じる腰痛だったが、今日はいくらか回復。明日には何とかなるであろう。 ただ無理は禁物ということで、例年の1月2日通り箱根駅伝とラグビーのテレビ観戦。毎年のことであるが、一つのことに打ち込んでいる若人のすばらしさを感じる。
ようやく原稿も再開。心身共に充実していないと難しいものである。
昨日の腰痛はよくなるどころか、さらに悪化。それでも家のことや初詣等で出掛ける。午後はひどさのピーク。ここで静養。何とか夜になっていくらか楽になる。
それにしても全国では大変な地域がある。雪のために何百台も立ち往生しているところもあれば、県内でも2万世帯も停電とのこと。軽米町でも停電がある模様。学校やアパートは大丈夫かと心配。
昨日からの大雪。しかも今日は思い雪で雪かきも苦戦。気合を入れていたら、腰に来た・・・。その後もだましだまし何とか雪かきは終えたものの、その後の腰痛には参った。
大みそかではあるものの、少しでも原稿は進めようと思っていたが、腰痛もあって全く進まず。時には諦めも必要だけど、年が明けてからも少し心配である。
それでも家族4人で紅白歌合戦を見て年を越せるのは幸せである。来年はどのような年になることか。思いを馳せながらの年越しである。皆さん、よいお年を。
今日も家のことあれこれ。多くはないものの、清掃事業所があいているということで、ごみ運び。
お昼に親戚宅に餅つきに。前は毎年行っていたが、ここ数年は行っていなかったので久しぶりに杵をもった。体力は使うものの、自分でついた餅はやはり美味しい。もっとも家に戻ってからは、疲れが出て休養。
夜は家族が揃っているので外食。すっかりと原稿は後回しになってしまっているが、これも仕方がないであろう。明日からは逆にペースを戻せそうである。
冬休みに入っているので疲れているわけではないのだが、今日は休養が必要な日だった。午前中は家の年末のすべきことを。もっとも「お手伝い」程度である。銀行や郵便局も開いているので、ふだんできないことを。
午後になって長女が戻ってきた。平日は2人だけ、休日は3人の我が家が年末年始は4人家族で揃う。平和を実感。そういえば昨年の今ごろは大学受験間近だった。まあ、今年は二女が高校受験だが、大学受験のそれとはやはり違う。
夕方から原稿にも取り組む。この年末年始は波を切らさないようにと思っている。
仕事納め。無事今年1年の仕事を終えることができる。大きな事故もなく終えられたことにホッとする。 事務仕事は昨日だいぶ進めたので、今日は1月や3学期等、先を見通して行う。午前中は中学生が学習会や部活に来るので、冬休みといえども学校はにぎやか。子どもの声が聞こえるからこそ学校と実感。 今日もほぼ退庁時刻通り。ゆっくりと帰宅。途中の花巻では先週の雪で道が狭くなっていた。
昨日の日記を書いた後に、NHKのコロッケ(ものまね)の特別番組を見る。その技の多彩さに笑いながら、時折出てくる努力や工夫の話に頷く。やはり一流の人は努力しているのである。
学校の駐車場や玄関も雪があるに違いないと思って出勤したら、その必要はなかった。駐車場は地域の方にやっていただいたようだ。本当に地域の方には助けられている。
さて、今年度の出勤もあと2日。事務仕事はあるものの、ふだんできないことをあれこれするいい機会。限られた時間ではあるが、あれこれ考える。
今日は退庁時刻通り。教育委員会に寄り、文書提出。帰ってから原稿。年末ではあるが調子が上向き。
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