昨日がインプットの日ならば、今日はアウトプットデー。これでちょうどよくバランスも取れるである。その他、今週の編集会議の段取りも。
アウトプットしながらも、今日はテレビから情報をインプット。特に、選書家の話や日本の誇れる建築物は学びが大きかった。
夜、いつものように軽米へ。雪にシーズンになってしまったので早めの出発。2カ月あまりはこういう状態が続くであろう。安全第一である。幸い今日は雪もなく快調に到着。
昨夜は遅かったがホテル泊なので3次会終了後、早めに休めた。これがアパートだったら30分以上移動に必要だった。6時過ぎには目覚める。7時に朝食。会場にはマンガがずらり。懐かしの映画ポスターも多く、おもしろいホテルであった。7:30過ぎに出発。 雪が降り続いているので、慎重運転。盛岡を過ぎたら、道路の雪も減り、水沢あたりは別世界。同じ岩手でもずいぶん違うものだと実感。
帰ってからは家のこと。昼食後、疲れて一休み。起きてからはインプットデー。久しぶりのビジネス書も学ぶ点多し。時には集中的インプットもやはり必要である。
今朝も寒い。道路は凍ってツルツル。ただし、雪景色の美しさも見られる。今日も白い校庭に映える太陽で、本当に校庭がキラキラしていた。
今日も期末ということで2時間のみの授業。他は事務仕事に・・・と行きたいところだったが、チェック仕事や来客対応がメイン。それはそれで大事な仕事である。
退庁してから二戸へ。職場の一足早い忘年会。美味しい料理に皆満足。宿泊は二戸。
今朝も寒い朝。昨日と違い、雪かきをしなくていいのは幸いである。
学期末の残り数日になると、授業も減る。確かに学級で取り組みたいことがあれこれあるのは確かである。「まとめの会」を工夫してあれこれ行ったことを思い出す。準備や当日を楽しみつつ、単なる「お楽しみ会」にならないようにしたものだった。ということで授業は1時間。残りは先の事務仕事まで進める。
帰宅してからも原稿。10日ほどストップしたのを、もとのペースに戻すには時間がかかるなあ。やはりこつこつと続けることが大事である。
寒い朝。カーテンを開けると雪景色。いつもよりは遅めである。慎重な運転で学校へ。中学生がさっそく雪かきを手伝ってくれた。
学期末ということで午前授業。授業1時間の他は恒例の期末事務に専念。午後になって外勤。まだまだ雪は融けず、しばらくは慎重運転になりそうだ。18:30退庁。 昨日、一昨日と原稿がそれほど進まなかったので今日は挽回。
担任の先生の代わりに3・4年へ。学期末ということで補欠授業もその内容。子どもたちはよく集中して取り組んでいた。5時間目途中で役目は終了。あとは事務仕事をダッシュで。 気づけば登校日はあと6日のみ。2学期もいよいよ大詰めである。
先週の土日の自主研修&会議で学んだことや刺激を受けたことが強く今も残っている。出掛けて人と会うことの大切さを痛感する。自分自身には、そういうつながりがあるのも「強み」である。その「強み」を普通にしてはいけないと感じた。
寒い朝。昨日アパートに戻った時も今朝もヒーター温度は0度。雪はまだだが寒さは冬本番。
今日は2時間授業。この程度だとかなり余裕があるように感じられる。月曜日ということで事務量はいつもより多い。特に電話が次々と来てそれに時間を割く。 アパートに帰ったら今日も欠礼ハガキ。例年より多い感じがする。特にも親を亡くした方のハガキを読むと、自分自身の10年前を思い出す。アパートでは原稿再開。遅れた分、ペースアップが必要だ。
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