東京は今日も快晴。澄み切った青空が気持ちよい。もう春のような天気だ。我が家の仕事で朝早くから移動。丁寧に対応していただいた。自分もちょっと新宿でプチ贅沢。
予定より早い新幹線で4時前に帰宅。こちらもとてもよい天気だったとのこと。移動での雪の心配もあと1回ぐらいか?夜は久しぶりに4人そろって外食。いつものように軽米へ。
朝一番の新幹線で東京へ。五反田で会議。かつて携わった重要な仕事を再度行うのは、改めて責任を感じる。自分の仕事をしっかりとやっていこう。
その後急遽できた用事。やはり現地を見ることは大変重要だと感じた。改めて明日また訪れることとする。今日はホテル泊。
今日は出張の先生の代わりに5・6年生へ。気づけば、卒業や修了まで登校日は11日。子どもたちも学習のまとめをしつつ、6年生を送る会の準備にがんばっていた。
自分の領域の仕事もまとめに入っているのだが、他の人の関わりもあり来週回し。18:30退庁。今日も帰宅状況は良好。22:10到着。今年に入ってからの心配事も無事終了。親としてホッとする。
今日も冷え込んだ。昨日朝国道を走っていて、「−11℃」の表示に驚いたが、今日も同じくらい。もっとも雪はないので、道路は乾いている。その点では雪がある時よりよっぽどよかった。それにしても、これでもう大雪は終わりなのかな・・・。
学校では朝から子どもの緊急対応。無事解決。年休の先生の代わりに3時間目途中まで授業。その後、昨日の分の仕事の挽回から。終わらないまま、午後の授業参観日の対応。今回も保護者は全員参加。全て100%以上の出席率。本当にすばらしい地域である。
空いている時間を細切れに使いながら事務仕事を進める。17時からは学校保健委員会。18:35退庁。帰宅してからは週末の会議の宿題。
標記の発表会のために、5:45に出発。一路花巻へ。8:30前には到着。今回は特別に花巻温泉での開催。大きい会場での研究会ということで、実に快適。もっとも、発表会の看板と共に中国旅行団歓迎の看板も。館内には中国語も響いていた。ここで中国パワーを感じると思わなかった。
午前中は、県の次長さん、センタ−所長さん、そして国研の千々布先生とビッグが登壇が続く。迫力ある提案に2時間半があっという間だった。昼食時にシンポジウムの打ち合わせ。 午後から校内研修会のシンポジウムで登壇。前日にプレゼンをけっこう削った。その点では伝えたいことが絞れたと思う。質問が続出するシンポジウムで内容が高いものになったと思う。
その後、高校の実践発表。これは圧巻だった。この2時間の発表だけで一日費やしても十分という内容であった。いずれブログに書こう。
終了後水沢は近いものの、軽米に直行。明日は参観日。自分もすべき仕事がある。
卒業まで気づけば4週間を切った。これからもあっという間に進んでいくのであろう。今日は学年末を感じることがあれこれ。朝の読書ボランティアさんによる読み聞かせ。終了後に来年度に向けての話し合い。学校文集の編集作業。間もなく印刷である。授業も最終単元の一つ前まで来た。空いている時間に地域に卒業式案内の配布。これら全て学年末の風景である。
天気は最高気温が氷点下3度の真冬日。それでも晴れていたので、それほど寒さは感じなかった。むしろ、冬のピークは終わって、少しずつ春に向かったいるなあ・・と感じる。
19:40に帰宅後は、明日の教育センターシンポジウムの登壇準備。自分の出番が一番大切だが、それと同じくらいあれこれ学べるのが楽しみ。
「雪が少ない」と日記に書くと、逆に雪が降るものだ。今朝はまさにそう。暖かいので安心して外に出たら、雪が積もっていた。道路も滑って危ない状態。慎重運転である。
今日は授業以外の事務仕事ですべきことがたくさんあり、どんどん進める。卒業式案内作成&発送準備。コンプライアンス通信作成。重要文書作成等々。授業は1時間。放課後は校内研で来年度に向けてのディスカッション。これから2週間は先生方もかなりのハードスケジュール。本当に2月はあっという間だ。
帰ってきてから、センターシンポジウム準備。週末会議の宿題の検討。家での仕事も充実。
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