朝、いくらか体調がよい間に締切間近の原稿書き。学校では今日も体調不良。可能な限り工夫して補欠授業をしたり、ワックス塗りをしたりする。19:30帰宅。3日連続の早寝。
睡眠をたっぷりとったので、昨日よりは体調がいいものの不良なことには変わりなし。今日は地区陸上大会の見送りのため6:40に学校へ。その後5・6年に補欠授業で入る。体調不良の時には不良なりの仕事のしかたがあるので、それを通す。4時間目は特にきつかった。 午後の体育で少し調子が戻ったので、子どもたちと一緒にバスケット。これもあとになってみれば、体調を悪化させる原因に。悪寒も出始めた時点で何とか退庁。昨日に続き、早めに就寝。締切間近の原稿があるが今は体が一番大事。
このごろ「かなり早く目が覚めてしまう」病になり、夕べが遅かったのに今朝も3時台に目が覚めてしまった。その後も寝付けず結局、体調不良の一週間のスタート。「仕事に追われている」という意識がそうさせるのかもしれない。しばしは追われることはないのに・・・。
今日は授業が2時間。今週中に作成すべき通信等がいくつかあるので、その取り組みもスタート。午後になって一戸町に行き、明日の地区陸上の準備。車で1時間かかることを考えたら、やはり管内は広いと実感。 早めの帰宅。朝から体調はすぐれなかったが、夜はすっかり体調不良に陥り、家ではひたすら休養。
今日が節目となるように原稿に向かう。しかし、取り組みにくいものを最後に残しておいたので苦戦。それでも何とか仕上げたのが、夜の8:30。いつもなら軽米に出ている時刻である。あれこれ準備をして、いつもより遅い移動。
5カ月以上前に「8月末までに一区切りを」という形で進めていたいくつかの仕事を何とか終える。2週間遅れで、しかも完成形ではない。あくまでも「一応のゴール」であるが、少しホッとする。
昨日はわりと楽に帰ることができたが、早朝に目が覚める習慣が災いし、睡眠不足の朝を迎える。こういう時は頭はあまり働かない。いくつかの仕事の締切が9月中旬なので、それに向けてのラストスパートという重要な土日だったが、昼寝後のスタートになってしまう。もっともその分、午前中は家のことをあれこれ。
読売新聞地方版にコラム掲載ということで反応あり。1クール1回のコラムだが、次回で10回目になる。コラムは好きなことを書けるという点で自分もリラックスして書ける原稿である。
睡眠時間はいつもとそれほど変わらないのであるが、深く眠ることができた。快眠に適した温度になってきたからであろう。 今日は授業が3時間。業間はマラソン対応。学校保健会会報誌の編集長をしているので、その校正依頼等々。会報誌の編集については、今まで原稿執筆で接したたくさんの編集長さん方の振る舞いが参考になる。順調に発行できそうだ。
18:20に退庁。今回の高速道路使用は一部分。このようなパターンが常だと疲れるが、久しぶりなので疲れずに帰宅。
朝は半袖では寒くなってきた。「まだ残暑」というニュースを聞くと、軽米はやはり北の地ということを感じる。同じ岩手でも、県南の水沢はまた別である。
さて、夏休み後、ずっと取り組んだ陸上記録会も終わり、今日は少しゆっくりペース。授業2時間に、業間はマラソンの取り組み。事務仕事ですべきことがあってので、じっくりと取り組むことができた。19時帰宅。
帰ってから、このごろの疲れがとれなかったからか、ついうたた寝。クローズアップ現代でイチローの特集をしていたのに残念。ただ、「ベストの状態で出場し続ける凄さ」だけは耳に残った。そうなのだ。自分の場合には毎日こつこつとすべきことを続ける。5カ月続いていることはそれなりの力にもなっているのだろう。そう信じて続けていこう。
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