夕べは遅かったが5:30起床。6:30にチェックアウト。途中、マックで朝食&一仕事。9:20に会場着。
今回の研究会では反省が多かった。「言葉の厳密さ」という点でのチェック不足。反省点は次回挽回。午後からの研修会では新たに知ったことがたくさん。やはり学ばなければいけないと痛感。新刊本は好評。
17:00に研修会が終了。久しぶりに東京駅の丸善へ。学級通信本が平積みで積み重なっていた。ノート本も平積みになっていたことには驚いたが。今後売れることを願うのみ。ブログには登校指導で思ったことを。
昨日から明日の実践研のためのレポート書き。少しずつ取り組んではいたものの、単純には行かない。それはそうだ。現段階で書けることをまずは書き上がる。本当は午後の余裕のある時刻には終わって、早めに東京入り・・・と目論んでいたが、甘かった。出発40分前に何とか仕上がる。
20時の新幹線で東京へ。23:30にホテル着。ブログには車中で読んだ雑誌に書かれていたことを。
今日から6月。衣替え。 早朝路上指導。子どもたちの挨拶が気持ちよい。高学年がしっかりとしていると、下級生も倣う。
さらに今日から家庭訪問。午前授業。算数2時間に、社会1時間。空いている時間はボール投げのラインの書き直し。午後は、事務仕事・文献研究・学校Web作業。家庭訪問の時に自分が行かないというのは、やはり落ち着かない感じ。来週も同じ気持ちを味わうであろう。
帰ってからはあさっての研修会のレジュメ書き。ブログには学級通信本のことを。
今日は話し合いデー。自分の立場では木曜日はこのパターン。午前中に総務会を1時間30分。一緒に手伝う予定だったプール掃除は明日に延期。代わりに事務仕事。
午後は教育センター協力校として、研修主事が来校。打ち合わせののち校内研。協力校として(というより自分たち、さらに子どもたちのために)、校内研改善のためのスタートである。これからが楽しみ。 終了後、国語部会が指導案検討会ということで参加。さらにエコ部会の集まり、個人研検討と7時ごろまで先生方と話し合い。今日は研究主任としての仕事をたくさん行った。学校Webサイトの進行も順調。ICT活用の新プロジェクトも早い展開になりそうだ。ブログには担任外として2カ月がたったことについて。
今日はチャレンジデー。本市が他市と運動に参加した人数の割合を競うものだ。朝、放送機器設置。子どもたちが長縄をしているところを写真撮影。 1時間目は社会、2時間目は急遽3年生で総合をすることに。「情報テキスト」を使って1時間だけ行った。いい話し合い、いい授業ができた。これもテキストがあるからこそ。3・4時間目は体力テストのライン引き等。
午後になり、内田洋行の清水さん、インフォザインの吉田さん来校。本校HPの作成講習会。学年の先生方一人ずつで参加。くわしく教えていただいた。教師に負担感のないシステム(CMS)ということを実感。さらに細かな設定の部分や、HPのグランドデザインをどうするか・・・という部分までご丁寧に教えていただいた。HPは本校の課題の一つだっただけに、今日のお二人の来校は大きかった。2〜3週間後のアップを目指そう。19:30近くまでいらっしゃたお二人に本当に感謝。
その後、明日の研究資料印刷・丁合。20:40に帰宅。家では軽い仕事のみ。ブログには情報テキストの活用のことを。
朝の最低気温は10度前後、日中の最高気温は20度。過ごしやすい日々だ。 運動会が終わって、通常の学校生活。子どもたちも気持ちを切り替えている感じ。 今日の授業は社会が2クラス。どちらも反応がよかった。運動会で最高学年として取り組み、一段と成長した自信か。4時間目は3年生の社会。空いていた時間は事務仕事(レポートチェック、決裁文書作成等)や明日のHP講習会の段取り。また、明日のチャレンジデーのライン引きやサッカーゴール固定の仕事。7学年になれば、もろもろの準備も大事な仕事だ。
クラブの後、あさっての校内研の資料作り。中学生が遊びに来たので対応(一週間に1〜2回ペース)。早めに退庁して、組合の教研へ。いい話し合いができた。これについてはブログへ。8時過ぎに帰宅。夜は論文研究。
運動会の代休。といってもいろいろとすべきことはある。朝、学校要覧の原稿の仕事&学研NEW原稿チェック。学校に行き、原稿提出。続いて事務局仕事で、高校や幼稚園、銀行等に行く。いい天気だったので、いいドライブだった。 午後になって文献研修。ニュースでZARDが亡くなったことに驚いていたら、今度は農水大臣が自殺というニュースにもっと驚く。夕方から眼科。相変わらず混んでいた。夜は学校の研究の仕事。運動会が終わり、いよいよ研究授業のシーズンだ。
学級通信本について池田さん@京都橘大から、「新人の先生の強い味方」という有り難い感想をいただく。ネットで購入できるようになったら、また紹介をしよう。ブログには意識のすれ違いについて。
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