金曜日から日曜まで、母の還暦のお祝いに泊りがけでお出かけしてきました。
宝塚行ったり、ホテルエステしてきたり、まぁいろいろと。 母には十分楽しんでいただけたようですが、疲れた・・・
あーやれやれ。 二泊三日も不在になって、小梅さんが果たして私を覚えているか・・・
パターン1 「誰あんた!?」と警戒心剥き出しで逃げられる。塩通り越して辛子対応。
パターン2 おかえりおかえりおかえり寂しかったのどこいってたのなにして(ry って感じで大歓迎を受ける。甘々対応。
どっちかかなーとドキドキヒヤヒヤしながら帰宅してみたら。
「あ、おっかえり〜」と、 普通に仕事から帰ってきた時と同じモードでお出迎えして頂けました。 うん、通常対応。 拍子抜けっちゅーかなんちゅーか。
安心したけどね(笑)
ここ数日、マジに時間がありませんでした。
そもそもの発端は、こじが玄関周辺におしっこしたこと。
某CMみたいに「玄関、臭くないですか?」みたいな状況。 完全に乾いてしまった状態だと、どこにやらかされてるのか全然わからない。 怪しいカーペットや玄関マットを全部はぐったけど、 それでも臭い・・・
調べてみると、乾いた尿はUVライトに反応するらしい。 丁度釣りに使うライトがあったので(蓄光塗料が塗られた釣具に使う)、 点検してみたところ、玄関ドアにやらかされてた模様でした。
で、それをマジックリンを使って一生懸命こすってみたんですが、 全然臭いが取れず。マジックリンでは駄目らしい。
もう一度調べると、どうやらクエン酸で臭いが取れるとのこと。 100均でクエン酸と重曹を買って玄関に振りまいてしゅわしゅわさせて、 同じく100均で買ったブラシで磨いて、更に研磨剤使って・・・
なんて、猫の尿と格闘してたんですよ! この1週間!!! もうね、正直泣きそう。仕事も忙しいのに。
まだ臭いが残ってる感じなので、更にクエン酸攻撃を実施する予定。 くそあのバカ猫・・・orz
あ、23日から二泊三日で外出いたします。 小話は予約しているので問題ありませんが、 日記は書けないので、小話コメントは帰宅してから書きます。
今度の23日、2泊3日で母の還暦祝いをすることになりまして。 お出かけの間、猫どもの飯をどうしようということになりました。
こじは元々自動給餌器があるんですが、小梅さんはずっと手であげてます。 いい機会だし、自動給餌器を導入しようという話になりまして。
今回は「録音機能付き。ご飯の時間になると、飼い主の声が再生される!」という、 なかなか素敵な給餌器を発見しましたので、購入してみました。 (こじの給餌器にはその機能はナシ)
通販で購入。 到着後、早速お試し。
録音 「小梅さ〜ん、ご飯だよ〜」 再生 『小梅さ〜ん、ご飯だよ〜』
よし。しっかり再生される。 では、ぶっつけ本番だと問題があった時困るので、 一度お試しで作動させてみた。
セット。 時間になり、再生とともにエサがざら〜。
『小梅さ〜ん、ご飯だよ〜』
物凄い速さで逃げる猫達。
えええええええええ、脱兎のごとく逃げていったよ! あ、しかも小梅さんだけじゃなく、こじまで逃げた!! 尻尾が凄い膨らんでるし!!
あ、こりゃだめだ。 機械音声を私の声だと認識してない。 企画倒れか〜orz
・・・まぁいいや。 音声機能は切れるし、作動自体はきちんとしてくれるし。 声なしでいきましょう。
毎週(隔週)恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
もっとライトな感じで行こうと思ってたのに、 気がつくとなんかヘビーな話になってました、幼馴染パロ?
生活力があり過ぎる中学生と、傷ついた獣状態の小学生。 クラウドがいろいろ出来ちゃうのは、お母さんの優しいスパルタ(笑)です。
クラママは看護師だけあってかなり優秀かつ自立心の強い人で、 「今時男だって料理に洗濯掃除くらい出来て当たり前!」という信念の元、 クラウドを幼い頃から教育してきました。 そのおかげで中学生になる頃には、もはやいっぱしの主婦。 平日は家の事を全てクラウドに任せ、休日はめいっぱい甘やかして、 バランスを取ってました。
クラウドがスコールに接していた態度は、そのまんまクラママのスタイルです。 子供だからと相手を軽く見ること無く、出来る範囲で出来る事をやらせる。 時間があればとにかくこまめにコミュニケーションを取って、 お互いの考えや気持ちを伝えあうのがルール。
作中クラママが空気ですが、ページがなかっただけで、 ちゃんとスコールと接してましたよ(笑)
あとスコールの一人称が途中で変わったのは、 最初にクラウド達を警戒して気を張ってわざと乱暴な口調にしていたから。 素になると「僕」です。小学校卒業で「俺」になったけど。
この後の話。
クラウドはスコールが一人前になるまで面倒を見ると決めていたため、 大学生になっても実家暮らしでしたが、スコールが高校を卒業するタイミングで、 「もうそろそろ大丈夫だろう」と判断し、 丁度就職時期でもあったので、家を出て一人暮らしを始めます。
ところが、数日もしないうちにクラウドのマンションにスコールがやってきて、 「大学の学生寮が満杯だから一緒に住まわせてくれ」と、大荷物と共に押しかけてきます。 (もちろん嘘) なんだかんだ言ってスコールに甘いクラウドは、そのまま同居する事に。
実家では別室だったけど、狭いマンションでは四六時中一緒。 おまけに成長して男の色気駄々漏れなスコールに、何故かどぎまぎするクラウドと、 実はかなり昔からクラウドに恋心を抱いていたスコールのラブコメが……
なんて、王道歩く展開予定。
ちなみにスコールはラグナに対して怒りも恨みもありません。 その代わり、家族としての情もありません。 ただ一点感謝するなら、 『ストライフ家に自分を預けてくれた事、クラウドに巡り合わせてくれた事』 それだけ。
スコ「だから俺を跡継ぎにしようなどと考えるな。俺は俺のやりたいようにやる。 俺の恋路を邪魔したら殺す。」 ラグ「はい……っ」(震)
と、かなり本気でラグナに極太の釘を刺したうえで、 クラウドに猛アタックを仕掛けるのです。
わりと楽しかったです。
おひさしぶりです。生きてました。いや、死んでましたorz
毎年のことなんだけど、この時期はやっぱキツイ棚卸。 何がきついって、どざ〜っとくる集計結果の打ちこみと、 それまで止めてた伝票整理(50枚以上)。
それも出来るだけ早く纏めて本社に送らないといけないから、 時間&精神的余裕が全くない。 合間を見つけてプレイするオペラが、私の精神的癒しでした。 (ザックスこねーかな〜無理かな〜、ガラフいるのにな〜)
まぁ、棚卸を乗り越えても、まだしばらく忙しいみたいだし。 (専務に宣言されたぜ・・・orz)当分は隔週かな。
つーかもうホントに隔週に切り替えてもいいかもしれない。 一週間開けることでネタ練りやすくなるし、 放置中の長文にも手が入れられるようになるし。 自分の部屋綺麗にしたから、パソコンも移動させて、 書き込み作業に専念出来るようにしようかな。
そもそも猫が闊歩する部屋でパソコンするのが無理なんだよ。 膝の上に乗って妨害してくるんだよ、現在10ヶ月のお嬢様が。 約3キロ。小鉄と同じくらいの重さだなぁ。
ちょっと考え中。
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